エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

超私立女の子様学園

2019-11-16 23:22:26 | エロゲー感想記事た行

はじめに

抜きゲー作品
Hシーン数 高月→6シーン 菜央→4シーン 凛子→4シーン 忍→2シーン 神崎→3シーン その他3シーン(ここは攻略してのお楽しみ)
総Hシーン数→22シーン

(製作会社名)
エムサイズ



クリックすると公式ホームページにいきます


魅力を感じた一覧

1.凛子一強のシナリオ作品で人生について何が大切かの考察をした作品
2.重くて鬱なシナリオ
3.女の子様に虐められる作品
4.ソフトなプレイから過激でハードなプレイのオスブタ(M男作品)
5.オスブタ向けのHシーンは上級者向け

1つでも興味のある方にオススメです



攻略感想

初めてのエムサイズ作品、画像で興味を持った作品です。ストレートに感想を書くと本当に重度のオスブタ向けの作品でありながら、凛子√が圧倒的な作品でシナリオも良くエロとシナリオ両方に置いてレベルが高くエロとシナリオの総合して足した評価だと個人的にトップクラスです。安くて元々はエロ目的で買った作品なのでお得な気分です。オスブタならば絶対プレイして欲しい作品なのは勿論学園生活で体感した主人公の考察も魅力なので性癖をマゾに変えつつシナリオが楽しめる素晴らしい作品だと思います。Hシーンのプレイは色々でマニアックなのが多く普通の作品では絶対にないハードなプレイが結構豊富な為上級者向けです。しかし極端な作品というのもあってオスブタの自分にはどはまりで、これまでプレイした作品ではオスブタのジャンルで1番好きです。そのハードでマニアックななHシーンシュチュは次以降の項目で詳しく書いていきたいと思います。



各√とヒロインの紹介と感想


共通√

シナリオ内容はカトゥリア学園の紹介DVD+?から途中下車で、そのDVD内容はキャプチャー1〜5+女の子の歴史1〜3の内容です。キャプチャーは入学式、普段の風景、クラブ活動、寮生活、卒業式の5つで、これらは女の子様達によるHシーン内容で男が女に責められているのが全て共通します。女の子の歴史の方は過去の女と男について。それは力の差、視点の差、頭脳の差、美しさに加え女の子が男子に求めて祈った内容に加え男と女の性癖、そしてカトゥリア学園についてに女の子様に関する内容が分かる内容になっています。この2つの(キャプチャーと女の子の歴史)感想に共通するのはいずれも男は女の子様に逆らえない為完全にオスブタ向けの内容でHシーン以外にもそそるものがありよくできた内容だと思います。また?の途中でカトゥリア学園の秘密が分かりますが衝撃的で注目したい内容で、これは決してエロだけの為の設定じゃないのに好感が持てます。



高月 巴

華道部の部長ヒロイン、共通√ではクラブ活動道の紹介が初見で牡鳴流の独自の流派を披露、オスブタならば泣いて喜ぶ内容でした。普段は清楚でおしとやかな雰囲気を持ち上品なキャラですが、Hシーンになると180度印象が変わるヒロインになりこのギャップがまた心にきます。個別√では高月は新作を作る為の内容で華道部の最高峰を極めた内容で牡鳴から牡快感と言った印象で追求心の高さが魅力です。ちなみに新作はHシーンでわかってしまうのでネタバレ注意です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは花器に関するお花からの牡鳴の内容と新作に関する内容で上品さと下品さを兼ねた内容で主人公が自分自らオスブタに成り下がり奴隷になると言ったシンプルな内容です。
1シーン目は牡鳴流生け花技法プレイ、牡は男が泣く意味でそのままのオスブタプレイです。高月に花器にされる男。手足を縄で縛られた男に対し花器として扱う高月は指で表面を撫でる高月、懇願した所でやめ寸止めプレイの1つの印象です。しかしこれは序の口で今度はお尻に水をゆっくり入れていく、そしてチンコを引っ張り下準備をする。ここからが本番でお尻に枝を入れられる男。これで完成に見えるが仕上げこそがこのシーンの見所部分でチンコにお花を刺して花を咲かせ、射精で美の追求を狙う手コキプレイを施し言葉で刺激を与え隠語でそそらしシゴきます。いかせた後は失禁をさせる為の手ほどきを施し聖水プレイでだしきるプレイを施し溜めたものを何もかも出させる内容はオスブタならば歓喜があがります。
2シーン目は離れにて。これは高月のお尻でオナ二ーする主人公。高月に座られる敷かれるのを懇願する主人公は自分がオスブタになるのを受け入れた瞬間でグッときます。
3シーン目も2シーン目の続きの内容でオナ二ーを今度は我慢させる高月、高月が求めているのは男性が興奮する吐息で許可するまで両手を動かすのを禁止させるというオスブタには苦痛と快楽が伴う内容のもどかしさがゾクゾクします。このシーンでは高月のお尻に悶える快楽を味わい頑張る内容。そして清楚な高月から放たれるオナラで下品なギャップに興奮する主人公で臭さが快楽といった内容でオスブタの勲章を味わえます。
4〜6シーン目は高月の新作で花器かと思いきや牡便器プレイ。便器の心得を教えられる主人公、人間以下のレベルになった瞬間で普通の作品では絶対たどり着けない境地に入るプレイ内容。華道部というよりは便所部になってしまった印象。まずは使用期間中で小便のみで聖水を飲み干す主人公。そして段階を得てスカトロも味わう主人公でお尻からのシュチュを全て受け入れて真の牡便器プレイ。仕上げに手コキで気持ちよくさせるが簡単には射精はさせてくれない高月。気が狂う寸前まで責めるのをやめないウンコとのコラボで上下共々に喜ぶ内容でオスブタとしての限界を試される内容の印象です。



日中 菜央

中等部のヒロインでロリ枠と言えるヒロインです。中々決まり事にしっかりして固い所がありつつ主人公が苦しむ所を見て嬉しそうな場面はやはり女の様と言った内容に感じました。また楽しそうな日常から一変してちょっとした場面から目覚めた主人公の心情が見所で下心の高さは今まで作りあげた日常や仲良しの友達雰囲気といった内容が一変して、その変わりに望みの快感と快楽を得た内容でオスブタ必見です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはまだ中等部で性知識のない菜央に色々教えてしまう主人公。しかしこれは主人公にとって弱みを握られた内容にもなり最終的には菜央の探究心と好奇心で過激になり菜央自身サドに目覚めるという内容で男女意気投合で覆らないけど幸せな関係になると言うHシーンで物語を作ったような内容で見所です。
1シーン目は菜央が男に興味を持つ内容。靴を拾い興奮し遂には口で拾い犬として自ら振る舞う主人公で自分はオスブタですと言う内容で魅力です。2シーン目は1シーン目の続きで菜央は男を更に知りたいが為に裸を主人公に要求する内容。興奮している所を楽しむ菜央で、男にとって羞恥となる内容も多く含み抜き所で、仕上げの踏みつける瞬間などがまさしく抜きのチャンスですね。3シーン目も1〜2シーン目の続きであらゆる所を裸の状態で殴られる主人公、最初は苦痛だが次第に快感に変わる内容でオスブタを極めた内容です。
4シーン目は廊下でのチンコ公開ショーで、菜央に持ち上げられチンコをあらゆる中等部の女の子様に見られる内容で圧倒的な屈辱を味わいそれを超える快感を得る内容。そして屈辱を上げる為に菜央が命令した内容を主人公が言う場面が見所で自分はオスブタのドMですよと言った立場を教える内容で教えて貰うこれまでと逆の内容で圧倒的羞恥を味わい抜き所です。



三奈原 凛子

元同級生のヒロインで今作の一強ヒロインです。元々は凄い暗いヒロインだが学園では明るくなって満たされた顔で人が変わった変化を遂げます。しかしこれこそが凛子の伏線で主人公にはこれが何故か悲しそうに見え空虚に見えたのが注目したい内容。何故そう感じたのか?この√では絶対的強さと頭脳と美しさを持ち男の全ての上の存在であるが、その女の子様(全女の子様共通)の人と人との交わりを大事にしているが為に弱い部分をハッキリと表している√で主人公があらゆる所で感じた違和感、そして主人公が学園生活を通して出した答えが見所で、何かを得て満たされるのに大事な事を考察した場面が人生に置ける大切なことを表した内容で心のシナリオだと思いました。そして凛子が告白をされた時の心情もこの√では表し自分が女の子様である事に悩んだ為の今が現れた内容で、これは凛子の人物像を表し深く凛子について掘り下げた内容でこれも主人公視点の物語と一緒に注目したい所で悲しみから逃げたい心情がハッキリと現れていて自分の存在に悩んだ面が彼女達の流儀に似ていて興味深い内容で惹かれました。また凛子の過去が想像より真っ暗なのもあり重く鬱な内容でこれも注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは凛子がお尻の穴を責める展開が全てにあり開発されていき前の部位にあるチンコと後ろの部分にあるお尻の穴の前後を責められるシュチュが抜き所で全て凛子が背面から責めるシュチュがあり抜き所満載で凛子の普段からは想像できない責め方がまたギャップをそそられます。
1シーン目は凛子がチンコと尻穴を虐める内容に加え射精の為に恥ずかしいことを言わせ乱れた声を聴きたくて堪らない凛子が射精管理をする内容で今までの優しい雰囲気を壊す内容でギャップがヤバくて堪らなかったです。そこから浣腸で尻穴も虐めチンコと2重の快楽に想像がキャラからはできない卑語で色々と抜き所が多くて最高の開幕Hです。
2シーン目は後ろ向きで凛子に恥ずかしいポーズを命令でとらされつま先立ちでイスに座る状態、いわゆる背面座位の態勢に近い状態でチンコとお尻をいじられる主人公。気持ち良すぎてつま先で立つのがキツくガクガクする主人公の姿が堪らないです。そこから回転を加え沈腸が凄くなった時が抜き所で自分がいったのを気づけないテキストは未知の領域で読み手の興味をそそります。2回戦は尻穴を舐めながらチンコを弄る凛子、情けない声を聞きながら行為を楽しむ凛子、絶頂の限界を試せる内容で素晴らしいです。
3シーン目はチングリ返しでチンコとお尻が丸見え状態でチンコをしばきチンコから涙を出させてフェラで搾り取る内容。あまりに性欲が強すぎる凛子で主人公は枯れ果てているのに全然満足しない凛子はギリギリまで搾りとるのが抜き所で終盤本心を表していて1番純愛がある内容だがヒロイン上位のオスブタ向きの内容は全く変わらなかったです。
4シーン目は3シーン目の続きで止めのベニパンプレイ、肛門を犯されて最初から失禁する主人公、卑猥であり羞恥を煽りながらピストンを繰り返すのが抜き所で、しかもスピードを上げる瞬間はシコシコが止まらず、更にお仕置きの為精液出しても金玉が空になるまで止めないというオスブタの求めるベニパンで最高です。


サブキャラの紹介と感想


大下 忍

凛子の後輩で明るいキャラ。しかしこのキャラも凛子同様昔は鬱のような悲しい過去があり悲しんだキャラで凛子に似ているのに加え、外の世界での女の子様の扱いを表している場面があるので凛子√を話す上では欠かしたくない伏線を持っているので忍の過去話には注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは大好きな恋人を虐めるのが大好きと言った内容で、殴ったり踏んだりと女の子様の模範的でハードなHシーンシュチュがあります。
1シーン目は入学式で忍に金玉をグーパンチで殴られるオスブタシーンで、忍に片手で抑え込まれながら金玉殴られます。幼なじみでも容赦ない忍、しかも殴りたくてウズウズしてるのにそそり開幕から沢山のご褒美。殴られるだけでなく抑えられ脱がされ屈服感が高い内容で全く逆らえる要素がなくオスブタならば歓喜が上がる内容で今までにないHシーンで最高です。そして恥ずかしい言葉を言わせそのご褒美に棒を握る内容、アメとムチの使い訳も注目したい所で幼馴染の奴隷と化す内容はオスブタにグッと近づいた印象で堪らないです。しかし神崎が乱入して快楽を与えた分は苦しみも与えるお手本のプレイに金玉を自由自在に扱う足コキプレイがまた苦しみの名のご褒美でオスブタならば抜き所です。最初から枯れそうなHシーンでした。怒った忍のガチモードはもはや破壊神みたいなので注目です。
2シーン目は寮風景で忍の足にイジメられる内容。主人公を踏むだけで興奮する忍で想像でオナニーもしたと告白。恋人であり奴隷である主人公。足奴隷として踏まれる内容でヒロイン上位のシーンと屈服感が味わうのに素晴らしい内容。お互いが幸せでお互いの性癖が一致して噛み合う内容が魅力です。


神崎 ソーネチカ

カトゥリア学園の学園長、謎めいたキャラで学園では絶対的存在感を表しカリスマ性も感じます。このキャラも今作を代表とするキャラの一角で女の子様のことなら何でも知っているのは勿論、学園の秘密にも多いに関係していてその為伏線に絡むので注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは女の子様だけではなく男のMについて隅々まで詳しくオスブタなら喜ぶ内容になっていて自由自在です。
1シーン目は卒業式で神崎の射精管理内容。いかせないようにして気持ち良さと苦痛を与えつつ、いかす時は一気に出させる内容、ショーと言えるHシーンの内容であらゆる男の絶頂して止まらない精液の泉が爆発、しかし本当のショーはここからで音楽に合わせて精液を噴射させる内容で快感と苦痛のフィナーレはもはや抜けるレベルで圧倒的な絶頂内容です。
2~3シーン目は面接で神崎が貞操帯で男2人に懲罰を与える苦痛のプレイしかしこれは前座でその後の3シーン目は神崎に足で色々される内容。足で治療され舐めさせる展開は忠誠を誓ったオスブタの如くです。そして止めに足コキでいく主人公。射精を足で自在に操られいかして止めていかして止めるを繰り返し絶頂で叫ぶ主人公はオスブタそのもので抜き所です


終わりに

本当はいくらしてもDVDで欲しい作品なので、DLしか無いのが唯一惜しい所です。初めてのエムサイズ作品は名前通りのM作品です。しかしM向けにしながらシナリオがいいのが驚きな所、抜きゲーはどうせシナリオがという方にこそ触って欲しい作品なのと上級者向けのプレイ内容で、今作を通してエロゲーのまだ見ない可能性を見て欲しいですね。

これを機会に学園の女の子様(ヒロイン)に犯され殴られ踏まれるのはいかがですか?

コメント   この記事についてブログを書く
« スタディステディ | トップ | レイルロアの略奪者 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿