エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

スタディステディ

2019-10-26 09:24:02 | エロゲー感想記事さ行

はじめに

バックログからの巻き戻しジャンプは可
抜きゲー作品 
オススメ攻略順 なのはは個人的に最後ですが、特に自由で問題ないです
Hシーン数  舞阪→8シーン 葉月、悠羽、なのは→7シーン
総Hシーン数→29シーン
(製作会社名)
まーまれぇど





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魅力を感じた一覧

1.アニメーションで動く立ち絵
2.自分好みにヒロインのコスチュームや髪型を変えられる選択肢
3.可愛さとエロさが上がるハートテキスト
4.下着に拘るグラフィックが豊富
5.Hシーンのシュチュエーションに凝った作品
6.巨乳とお尻が抜き所

1つでも興味ある方にオススメです



攻略感想

久しぶりのマーマレード作品で前作が良かったので予約買いしました。今作の感想としては前作よりもHシーンに拘ったキャラ抜きゲー作品の印象です。前作はシーン数がアフター含めて6シーンですが、今作は7シーンに舞阪のみ8シーン、攻略時間も前作より短いにも関わらずHシーン数が増えてHシーンの好きな自分にとってはお得感がありました。1シーンの長さもあるだけに。またHシーンにしても選択肢で変えられるコスチュームや髪型があり、姿を好みに変えられるのも評価したい魅力で他作品には中々ない部分で好感が持て下着も凝った内容が豊富で特にマンスジやお尻などエロサが引き立ちます。Hシーンごとの細かい内容はまた次の項目で書いていきます。
シナリオの方は前作以上に初心者向けな印象で、出会いから恋の過程に当たる内容で、恋愛までの為のキャラゲーでヒロインとイチャラブありの楽しい日常を過ごす内容。小さな出来事を挟んで恋に変わる内容もありますが全体的には大きい物語の中の小さい内容なのでやはりヒロインとの日常がメインな印象です。今作はエロメインの作品ですがそこにいくまでの過程があってのエロなので日常→告白→Hの流れで王道を重宝するタイプの方にとっては理想的な物語だと思います。重さやシリアスがあまりない分ヒロインの魅力が引き立ち初心者向けで進めやすいのが特徴で新規のキャラ抜きゲーを増やすには素晴らしい作品だと思います。また今作はヒロイン毎に手紙があります。これがまた普通のエロゲー作品にない要素でヒロインの心情がリアルに伝わるシステムで素晴らしいです。


各√とキャラの紹介と感想


共通√

ヒロインとの掛け合い√で、少しの会話に加え小さな出来事で選択肢が出たり、ヒロインを直接選んでマンツーマンで掛け合いが発生したりとキャラゲーらしい要素が豊富な√。しかし終盤は今作初めての大きな出来事が発生して物語としては最も注目したい所で主人公の行動力にヒロインみんなが一丸になった展開は見所です。



掛川 葉月

コンビニでバイトをするヒロインで趣味はゲームやロードバイと男のような趣味ですが、ノリが良くて話した時はとても楽しく日常で1番喋っている内容が今作最も面白かったです。また下ネタの話などを堂々と話すヒロインでもあり趣味だけでなく、男女というよりは男の中みたいな関係になった所なども魅力でHシーン以外にそそる所がありノリノリな会話が展開を感じさせ明るさを感じる内容はまさに気楽な男女ダチを象徴していたと思います。またダチの一線を超える初H後の展開などは魅力で主人公と葉月がお互いどう思っているかの心情は恋人として触れる内容なだけに今作の物語のテーマになっています。
(Hシーンの感想)
Hシーンは葉月のヒロインリードが多いです。そして抜き度が高いだけではなく、恋人になっていくのがテーマなだけにじっくりと1シーンで関係を一気に加速させず、恋人に加え将来を考えたHシーン内容にもなっているのが魅力で日常以外にもテーマに拘りを感じる内容です。そして巨乳に加えコスチュームも魅力的で抜き所です。1シーン目は主人公が初Hで関係の変化に恐れる内容になった為、物語としてみたらここでテーマを考えさせられる内容。2シーン目は気持ちが一つになった時のHシーンで真の恋人になった時のパイズリフェラとマングリ返しからの正常位での挿入SEX。しかも挿入SEXはゴム付きとはいえ終わりが見えない展開で無限の絶頂に逝きまくりの主人公とヒロインで読み手側も抜き所になりシコシコが捗ります。3シーン目はまたパイズリフェラがあります。しかしこのパイズリフェラはディープストローに責め立てる為主人公が喘ぎ絶頂する内容で抜き所で2シーン目を超える進化を遂げます。4シーン目はロードバイクのコスチュームでの野外フェラと背面測位の挿入SEXでコスチュームの魅力がノーパン?なだけに隠語に加え見えるマンスジからの葉月の下の状態を想像しながらのフェラは想像力を働かせながらのHシーンで想像する度に抜き所に変わる内容で魅力で、このシーンからはようやく初めての生挿入SEXで、ゴムをした挿入SEXでは見られないHシーンに注目したい所でまでより快感に溺れる2人は抜き所です。またお互いじゃれあうかのような挿入SEXは運動に近い印象で攻守が入れ替わりH対決になっている内容なども抜き所です。5シーン目はコンビニ店でのHシーンでバレてしまうかものドキドキ感を楽しむHシーン内容、危機一髪の中で味わえる快感の声を楽しめる葉月の声が抜き所でそそります。前に書いたお兄ちゃんの性癖私が見つけてあげるよと被る部分があり思いだします。6シーン目は騎士のコスチュームで犯される葉月、主人公がオーク役で陵辱作品が好きな人が喜ぶ内容です。ここまではヒロインリードが前戯では多いがこのシーンでは最初から強引に体を好きにする内容で主人公リード。巨乳を好き放題する主人公はオークの如く獣です。そして挿入内容は葉月を拘束した状態から、葉月が堕ちる内容は今までにない陵辱感を味わえる内容で抜き所の1つです。8シーン目は手コキとオナホールでヒロインリードのシュチュ。手コキでは好奇心ノリノリの隠語でシコシコしてくれて抜き所で本番前にギブアップが見える内容。主人公に主導権を取るのを許さない展開などがあり止められない前戯がまたそそります。そして葉月の好奇心は現れる内容にオナホールを使う場面があります。これがまた抜き所で奉仕の域が最大です。また乳首舐めの展開もあり最後の最後に葉月の本気が見れた気がして最後のHシーンに相応しい内容だと思います。ダブル責めの破壊力が抜き所です。まとめると葉月のHシーンはリードをしてくれる所が多く巨乳、コスチューム、前戯のリードの多さ、ノリノリな卑語が抜き所です。


舞阪 茉衣

家庭的な後輩ヒロイン、目立たない設定になっているが可愛い為チラホラの学園に。主人公の中では後輩というよりは妹のような扱いになっている為個別で舞阪が甘える展開になった時のデレデレ感が高くドキドキイチャイチャもの。また前作の面影が残る√であり想い溢れる内容はあったかく感動物です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはリードのバランスが良い内容が豊富です。また日常で甘える展開が多い舞阪ですが、Hシーンも甘々であり発情をあちこちの所で見せる場面には無邪気なエロさがあり、可愛い過ぎて甘えを自由にしてしまい愛おしい萌えエロです。今作では唯一の貧乳ヒロインですがその分お尻とマンコが光り抜き所の内容が多いです。1シーン目はまだHを知らない舞阪にエロを教える主人公が描かれる内容で舞阪がエッチになっていく2シーン目以降の為の前戯と言えるオナニーで開幕からエロエロでそそります。2シーン目はシマパン、黒レース、穴あき下着の選択ができるHシーンシックスナインの態勢からの騎乗位挿入SEX、下着は何を履いてもお尻がエロク抜き所です。初挿入は騎乗位で1シーン目が生きて積極的にしたくなった内容で最高の初めてでここも抜き所です。3シーン目はフェラチオで性感帯を確認するように伺い様子を見ながら舐めて主人公を気持ちよくするのを大一に舐めます。ただし気持ちよくする為に行為を長くして射精をコントロールする内容になり射精のしたさに限界を迎える主人公の姿は案外オスブタ向けで抜き所です。フェラ中に下着の見えるアングルがまたエロイです。その後の背面側位の挿入SEXはお返しといわんばかりに激しいSEXでこれも抜き所です。4シーン目はシックスナイン態勢のフェラ、体調を崩す主人公でヒロインリードでここでも中々活かせてくれない舞阪、しかし主人公も騎乗位されながらの態勢により逆に舐めたりして逆に先に逝かせようとする面などこのシーンは主導権の取り合いのバランスが良かったです。挿入SEXは騎乗位態勢で、看病にも関わらずリズミカルでありながら激しめで抜き所です。5シーン目は初のオッパイを利用した内容でオッパイ当ててチンコを磨くように優しく摩ります。そこからの状態でフェラで止めをさすが如く気持ちよくする所は抜き所です。その後の側位による挿入SEXは、体を揉みしだきながらの内容で寒さを忘れるが如くの内容で熱く、中で大きくなっていくのを楽しみエロイのを曝け出し、主人公にもさらけだすように言う舞阪がエロク抜き所です。6シーン目はロッカー内でのHでチンコとタマタマのマッサージで弄られ声を抑えるのに必死でドキドキものの内容。その後は更衣室で正常位の挿入SEXがあり、こちらは主人公リードでヒロインの喘ぎ声が激しくなっていきSEXの要求が強くなっていく内容。逝った後も2回戦開始で精液が溢れる内容は最高にエロイです。7シーン目は裸エプロンでのHシーン内容で主人公を誘う舞阪で主人公がいつその気になるか興味を持ち色々試します。主人公の好みを勉強している姿勢が出てHシーンに進化を感じる内容で好感が持てます。お尻を突き出す姿勢にプリっとしたマンコがエロク抜き所で最高にエロいです。そのお尻を触りムニムニし鷲掴みにしたり乳首を指先でクリクリしたりマンコをクリクリしたりと悪戯する主人公リード。その後はお尻の谷間でズリズリ動かす主人公、尻コキ状態で満喫する主人公。そして背面側位によるプリッとしたマンコに挿入SEXで、誘う形のHシーンですが尽くすことを考えた舞阪の姿勢にまた好感持てますね。その為主人公が気持ちよくなるのに激しくなるのでここが抜き所で可愛い喘ぎ声を堪能するのに相応しい内容で孕ませにいった感覚ですね。8シーン目はメイド服でのご奉仕プレイのシーンでご奉仕したがる舞阪。息が荒くなる主人公は獣そのもので指での触り方などが非常にエロクコスプレの鏡を保つ舞阪の反応にノリノリになる展開が見所で主人公リードです。濡れた後は肉棒で焦らし恥ずかしいセリフを舞阪に言わせる主人公。ご主人の立場を活かした内容が見所でメイドプレイ好きには堪らない内容だと思います。まとめると舞阪Hシーンは、お尻、フェラのテクニック、コスチュームと下着が抜き所です。



御前崎 悠羽

凛々しい先輩ヒロイン今作最も巨乳で自分のタイプのヒロインです。最初こそは固い雰囲気で近寄りがたい印象ですが、共通√では優しい部分が溢れる面が見れ距離が近くなり話しやすく正義面の行動が光りカッコイイ部分があります。そして個別√では世話好きなお姉さんで甘やかし男をダメにします。そしていく展開が魅力で母性を感じます。また日常ではからかう場面が豊富で主人公を手玉にとります。その為日常では主導権を取る場面が多くイタズラな目がまた堪らないです。また人気であるが外野を気にしないが主人公限定で気にする場面など主人公想いが見られる場面がありキャラゲー要素として見所場面があり注目所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはお姉さんヒロインらしくリードする場面がありちょろくて主人公が主導権を握る展開があり巨乳と下着とお尻の内容が特に光り魅力です。1シーン目は顔面騎乗位からの手コキで尻に埋もれながら手コキをされ匂いと手コキと下着の光景とHな言葉遊びの四重奏で主人公が気持ちよくなり絶頂で完全に悠羽リード。挿入SEXもこの√では1シーン目からありHシーンの展開が上2ヒロインより早い印象で主人公が正常位で挿入するが、悠羽の巨乳は本人が横になっても大きなオッパイは立っていてアングルが最高にエロク抜き所で今作の処女喪失では1番好きなシーンです。2シーン目は背後から悠羽が手コキしながらの乳首弄りからの耳たぶ舐めでヒロインリードから開発される展開でオスブタ向けの内容で抜き所満載。その後はパイズリフェラで2回目の絶頂で巨乳好きには堪らない内容で、締めは斜め気味の対面側位による挿入SEXで2回いきながら萎えない主人公、悠羽では長いHシーンなのとヒロインリード+巨乳の活かしたHシーンで今作1番抜けました。3シーン目は授乳手コキ、悠羽がママ役で主人公が完全に赤ちゃんの扱いでこれも巨乳好きには堪らない内容、他の作品だと
刀撫魅を思い出します。その後はコタツの中で足コキの悪戯をする悠羽、主人公の願望をかけていくのを我慢する主人公だが限界に近いテキストはそそりもので堪らなく天国の名の拷問で欲情が加速します。最後はマングリ返しの挿入で初の主人公リード、マンコと尻穴のクパクパがエロク抜き所で特にハートマークのタイミングが尻穴と呼吸の単語のコラボがヤバかったです。4シーン目はオマンコポーズ、いわゆるバックの態勢で下着越しのお尻とマンスジがエロク芸術と言えるポーズで堪らない格好です。また下着をずらしマンコが見える瞬間は受けの態勢で刺激的です。このエロイポーズからの舌でマンコを舐めたりクリトリスを吸い最後のバックからの挿入SEXまでの全ての反応が抜き所で喘ぐレベルが上がっていき反応してしまいますね。5シーン目は競泳水着か黒いビキニ姿でのプールのシャワー室でのHでウキウキとする悠羽、フェラでチンコを舐め回す悠羽で母性MAX、普段の調子を取り戻したと言える内容でヒロインリード展開です。声を我慢させる展開が抜き所でチンコを赤ちゃん扱いし卑語を絡めそれを堪える主人公の姿はオスブタならばくる所があります。バブミも高く感じます。そしてノドの奥まで使い切ってフェラした展開が最大の抜き所で絶頂の止めに感じます。その後の背面側位による挿入SEXは逆に主人公リードで周りにバレルかも知れない羞恥を味合わせます。激しいのを求める悠羽の喘ぎ声がまたそそりエロイのが抜き所です。6シーン目はヒロイン騎乗位挿入SEXでこの段階の悠羽がバストサイズが上がっています。そのサイズが大きくなった爆乳を揉みながらSEXしますが最初はスリット越しに楽しみこれが前戯代わりになってそそらしその後に待望の騎乗位挿入SEXカリ首を重点的に責める挿入SEXで身体を鍛えた強い膣圧で入り口がカリに引っかける内容。普段のSEXだと根元を攻めてくることの多い膣口の強い圧がカリ首一点に集中し新しい感覚を得られる快感が強いが、それ以上に亀頭と根本が異様にもどかしくなり中々いけないです。この展開で焦らされ絶妙な加減で腰を落とし主人公が追撃するときには逃げる内容はヒットアンドアウェイで亀頭が膨らみっぱなしの主人公で悠羽リードの挿入SEX内容の抜き所で射精をしたく堪らないテキストはそそり、オスブタが願う騎乗位でして欲しいHシーン内容にだと思います。7シーン目は車内カーセックスのヒロイン騎乗位の挿入SEXで、ゆっくりとした動きで興奮を高める内容でおかしくなる主人公。動けないようにシートベルトで縛って悠羽のみが動く内容の為完全に悠羽リードに見えますが主人公も抵抗してわからない展開に?攻防カーセックスは案外主導権の取り合い展開になった分興が最後まで冷めず、最終的にこのシーンは悠羽の絶頂する展開が1番の抜き所だと思います。まとめると悠羽Hシーンは巨乳シーン、赤ちゃんプレイ、悠羽リードが特に抜き所だと思いますがHシーンでしか見れない色々な悠羽が見れて最高です。


来宮 なのか

クラスメイトのステディガールヒロインで今作最大のメインヒロインとなります。その分Hシーンに入る前の恋までの過程が今作最も綺麗な流れだと思いました。また笑顔溢れポジティブで明るいヒロインというのもあって結構日常が明るく雰囲気が葉月並みに良いです。また恋をしてからは、デートでは見られたいのを意識するなのはの姿も見られエロエロな雰囲気も結構でています。この√の物語は勇気で、一歩がでないなのはと一歩が出る主人公。その対象的な思考がどこで現れたかを考察させられる内容で、自分の日頃に直結しそうな内容の分実感的な√で主人公が個別√で最もカッコよく見えた√で個別√の物語は1番良く締めにふさわしいと√だと思います。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが強い気がトータルでします。なのはのリードはある将来を目指すものの内容が影響したか優しい印象です巨乳とお尻を活かした内容も抜き所です。1シーン目は下着越しにあらゆる所を触る主人公リード展開で、H以前に下着を見られる所から初めての初々しい反応がとても可愛く主人公リードタイプの方にそそる内容になっています。遠慮や断りがいらないなのかは積極的に求めるのもあって尚のことリードしがいのある内容の印象です。特にマンスジの割れ目を弄った反応が抜き所で一気にエロイ喘ぎ声が色っぽく堪らないです。そしてその後は立位で挿入SEXし舌を絡めながらSEX。初めての痛みを我慢しても愛された証に捉える純愛に相応しい初Hだと思います。2シーン目はラブホテルでのHでなのかがお尻で誘います。尻を揉みしだく主人公でマンコも弄り主人公リードで喘ぎます。そして後側位での挿入SEXで初めてをもらう主人公。大きくて柔らかいなのかのお尻を堪能しながらの挿入で抜き所で後側位の魅力を表しています。いやらしい卑語で煽るのがまた堪らないです。そして次にパイズリからのお掃除フェラ、気持ちよくして貰ったお返しをしたいなのかで初のヒロインリード。いった後も上目使いでされるがままにされああのテキストが見える所など主人公の限界が現れ抜き所です。そしてその後はお風呂でわざとマンコが見えるように足を広げ主人公を下品に誘いギャップが堪らないです。そして指でマンコを弄る主人公で乱れるなのかがエロク抜き所です。そして対面座位で挿入SEXがまた止めになってなのはのエロサを最後まで堪能できて抜き所です。3シーン目は学園でシックスナインの態勢による前戯でフェラ。主人公も悪戯を施しお互いが気持ちよくなります。しかしこれはまだ序の口の前座で教室ではメインとなる背面立位の挿入SEXを行いなのかが早く入れてと言わないばかりに誘いHに深々になります。そしてコタツで下着をチェックする主人公、勉強の成果に足コキで気持ちよくするなのは。グリグリ撫で撫での心地良い刺激が抜き所でチンコに響き渡ります。下着のぶっかけを願いはりきるのがまたエロクそそります。そして続きはベットでの対面騎乗位、寸止めでクチャクチャにされる焦らしプレイでそそります。そしてめちゃくちゃにされたい願望でおっぱいで喜びを表すテキストが抜き所でエロク、乳首関連の卑語がエロクて抜き所です。先になのはがいくが、その後で膣をコントロールしてチンコの形を確かめる2回戦がまたエロクここも抜き所で大きくなるのに歓喜をあげながらの絶頂が抜けますね。しかもチンコが萎えない主人公、興奮が止まらずいきまくりの内容でなのはも喘ぎまくりでこれも抜き所ですね。4シーン目は牧場で背面立位でなのはの乳絞りをする主人公で巨乳好きには堪らない内容。しかもここからオチンチンからオチンポと呼ばせる卑猥な内容と可愛い仕草のギャップがまた抜き所でエロイです。そしてその態勢から巨乳を揉みながら掴みながらの挿入SEXでメス牛の状態のなのは、交尾を超える激しい突きはおまんこを壊しそうな勢いで激しく喘ぎ声がまた抜き所です。5シーン目は競泳水着か白いビキニ姿でのHでシャワー室でチングリ返しをされる主人公、この態勢でなのははパイズリをします。それに負けずに主人公はマンコを舐めるH対決の展開。赤ちゃんプレイが含む分抜き所が高いです。そしてお尻も舐めるなのは、未知の快感で狂う主人公もまたアソコにきます。そして正常位で挿入SEXを行い巨乳を揉みながら行為を行います。母乳がでてくるのがエロク抜き所で巨乳好きにとっては最高のシーンがあります。6シーン目は側位で下着を見せながらの態勢で女医ゴッコをするなのは、チンコとタマタマの検査から手で気持ちよくされる主人公、ヒロインリード展開で診察されたいですね。その後は対面騎乗位挿入SEXでマンコ治療を施すなのは、管理から治療に向けての内容で抜きだけでなく中々凝った内容のHシーンだと思います。8シーン目はまさかのなのはの画面を見てのオナニ、全て主人公の為にオカズになるものを写す内容。想像と喘ぎ声が絡みなのはがいく内容の過程が抜き所で遠くにいてもなのはを感じられる内容は魅力ですね。まとめるとなのはは巨乳、お尻、下着のシュチュが抜き所でドンドン卑猥になるのが魅力で抜けますね。


終わりに

シナリオをアッサリにしてHシーンの拘りとシーン数を増やした今作、キャラ抜きゲーらしくなった印象で近年王道シュチュのレベルも上がった印象なので時代に対応したって感じのキャラ抜きゲー作品だと思います。いずれにしても読みやすく良いHシーンの作品をしたいという方にオススメです。

これを機会にヒロインの心がこもキャラ抜きゲー初めてみませんか?

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