エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした記事でシナリオとHシーンの感想を中心に未プレイ向きに書いています。

絆きらめく恋いろは

2020-01-09 13:54:42 | エロゲー感想記事か行

①.はじめに

オートモードを継続してのクリック可
非抜きゲー作品
青春と恋の物語
選択肢スキップ可
オススメ攻略順 椿→フリージア→しおん→桜夜(今作の攻略順は相当重要です。具体的解説は④で書いていきます)
総バトルシーン数→24シーン(全ての細かいバトル含む)
(Hシーン)
メインヒロイン全キャラ3シーン
総Hシーン数→12シーン
椿
(乳揉み、愛撫、正面座位挿入SEX、手コキ、フェラチオ、正常位挿入SEX、乳首舐め、騎乗位挿入SEX)
フリージア
(手コキ、フェラ、正常位挿入SEX、聖水、愛撫、私姦、立ち後背位挿入SEX、騎乗位挿入SEX、シックスナイン、後背位駅弁挿入SEX)
しおん
(愛撫、パイ揉み、正常位挿入SEX、パイズリフェラ、立ち後背位挿入SEX、授乳手コキ、対面座位挿入SEX)
桜夜
(愛撫、正常位挿入SEX、パイズリ、お掃除フェラ、背面騎乗位挿入SEX、後背位挿入SEX、騎乗位挿入SEX)

(製作会社名)
CRYSTALia



クリックすると公式ホームページにいきます。



②.一つでも興味ある方にオススメしたい魅力の一覧

1.刀を使った白熱する1VS1のバトルシーン作品
2.主人公とヒロインのバランスが取れた青春と恋の物語
3.矛盾する心情があるキャラ達の作品
4.個別√のシナリオはしおんと桜夜が特に魅力の2強作品


③.作品の紹介と攻略感想

燃えゲー作品でずっとプレイしたいと思っていた作品ですが、忙しさもありプレイが遅れた作品です。感想としましては言うことなしの作品で物語が面白いのは勿論1VS1のヒロイン重視のバトルシーンも白熱しました。また物語は青春と恋にいずれの√テーマにありますが、それでも個別√によっては質が違い、特に今作の歴史を絡めたしおん√と桜夜√の2人の物語はテーマ以上の内容に惹き込まれました。この細かい内容に加え矛盾する内容等は次の④の項目で書いていきたいと思いますがマイナス要素が0で欠点は見あたらなかった作品なので②の魅力に興味を持った方には是非ともオススメしたい作品です。
(Hシーンについて)
Hシーンはいずれも純愛を深める内容の前戯と挿入SEXで物語だけでなくHシーンで恋を深める内容になっていてテーマに合わせた内容だと思います。1キャラ3シーンしか無くても前戯内容がヒロインによって違いがあるので注目したい所です。


④.各√の紹介と感想


共通√

ストーリーから疑問に思った鍛冶師を離れた主人公がヒロイン達の出会いで変わる内容に加え、困った人を放っておけず面倒見がいい主人公と全ヒロインの掛け合いを楽しむのがこの共通√で基本的に主人公がメインの√。ヒロインも勿論気になる要素があるのですがやはり共通√時点では主人公が特に目がいきます。この√で主人公の刃は作りたいと思っているがその刃が嫌いで作るのが嫌という刃に対する矛盾から始まり、正直訳がわからないものの続きが気になって仕方ない内容で物語に惹かれました。そこから自分でもわからなかった記憶がとある出来事で思い出しわかるのが何よりも注目したい所でそこには主人公の恐怖と後悔がある内容で刃の訳がわからない矛盾が納得できるのに衝撃を受けました。
主人公とヒロインの掛け合いの具体的内容はヒロインの紹介ごとに書きますがこの時点でも6シーンのバトル内容があり白熱しました。


朱雀院 椿

(ヒロインの紹介と感想)
主人公と幼馴染みの先輩ヒロインで学園最強でありお茶目で可愛らしく憎めなく主人公を甘やかし続け男がダメになりそうな要素を秘めた分、強さ以外に惹かれる所があり反則的な性格の良さが魅力で姉好きには堪らないヒロインですね。また負けは死ぬことと同義で勝つことを絶対の信念にしている最強の拘り要素も光り強いヒロインの魅力を描いていますがいつからその強い信念が生まれたか?ここは椿の個別√の注目したい所で心情の物語になっている分個別√をプレイすると共通√だけでは分からない椿の人物像が見所な√だと思います。
(物語とバトル展開の紹介と感想)
椿の物語は重圧と悩みが溢れる心情物語で個人的には今作最もヒロイン重視のキャラゲー√になっていると思います。そこには椿が何故最強であり続け負ける訳にはいかないかと言った重圧に加え、自分が朱雀院家としての悩みを抱えます。これには椿自身の1人が強調される心情で自力解決ができなく毎日が自分の中で苦しむ内容でバトルシーン等も含めあらゆる所に現れています。そんな中主人公も注目したい内容でどうすれば椿の力になれるか?共通√では救われる立場になった主人公ですが、個別√では恩がえしと言える椿の救いとなる内容が見所で椿を好きになったストレートな思いは心にきます。そこから変わる椿が最大の見所部分で弱さに対峙し主人公のキッカケで乗り越える個別√の椿は共通√では見られなかった新しい魅力が秘めて心が打たれて注目したい所で孤独から生まれた心の弱さ、人の温もり、そして自分の目指したかった本当の道(刃道)を探し出した3点には特に注目したい所でまたバトル展開では防御重視のカウンターで一撃で決める達人みたいなスタイルです。ただし物語中の中でも最も心情が現れていてより負けるのが怖いと言った恐怖が生まれます。そこから危うくなった新しい椿の戦い方は見所部分で負けられない心情から生まれた戦闘内容は攻撃的で自分から勝ちにいく中身になっていて目が離せないです。また心の弱さと刃道を探し辿りついた戦闘内容が1番燃える所で白熱したので終盤のバトルは見所です。攻略順は主人公の関与する内容が他の√と比較して最も薄く椿がテーマになった内容の為攻略は1番最初を推奨します。
(Hシーンの感想)
Hシーンでしか見られない椿がポイントで主人公には甘やかしている椿ですがHシーンでは逆にリードされて姉としての威厳が無くなるのが見所で初々しさ等純愛を感じるHシーンです。
1シーン目は乳揉みからの愛撫に正面座位挿入SEX。恥ずかしく緊張する椿でこの心情もこれまでの椿にはなく初々しくてそそります。優しいキスから脱がし乳揉みをし優しくリード。恥ずかしさが上がっていきどんどんとHになっていく椿は可愛くHシーンでしか絶対に見られない姿と表情と声で堪らないです。そして下着を完全に脱がして割れ目の愛撫が抜き所で初めての気持ち良さに堪えられなくなった喘ぎ声が響き渡り堪らなく可愛いです。そして正面座位挿入SEXで溢れる想いと精液を爆発させる挿入で純愛が深まります。
2シーン目は手コキフェラチオからの正常位挿入SEX。手コキからのフェラチオで初めての前戯でこれも初H同様初々しく可愛いです。理想通りにいかなくてもできる範囲で懸命になる椿にグッとくる前戯で堪らないです。そして正常位挿入SEXでお返しの主人公リード。強く主人公を感じたい椿は遠慮なくして欲しい、そしてこれに答える主人公が抜き所で1回目より激しい挿入SEXでそそります。
3シーン目は乳首舐め手コキからの騎乗位挿入SEX。悪酔いした椿、愛撫しながら乳首遠舐めからの手コキで椿リード。今までのお返しで主人公を恥ずかしめる内容で今までの椿と違いギャップがそそります。今まで以上に卑語が強烈で恥ずかしさと気持ち良さが襲う主人公はオスブタには堪らない前戯で抜き所です。そして騎乗位挿入SEXでラストスパートと言えるH、酔ってもお姉ちゃんとしての椿が残っているHシーンで純愛を感じます。



フリージア.ゴッドスピード

(ヒロインについての紹介と感想)
主人公の後輩ヒロイン、刃道に興味を持って転校し主人公の弟子入りをする。明るくて笑顔とノリが魅力なヒロインで可愛いのが魅力で悪戯好きなな子猫でふらっときたりする面など主人公の好感度が高くここも惹かれます。共通√ではヒロインの中で出番が少な目ですが、個別√ではフリージアが刃道に興味を持ち学園にくるエピソードがわかりその時のフリージアの過去や境遇がわかりますが、過去のフリージアは気持ちと魂がこもったキッカケで自分から興味を持ち自分から進んで道を選んで今に至る為、フリージアの人物像が分かる内容で共通√になかったフリージアの魅力が分かる内容でキャラの好感度や魅力を感じます。
(物語+バトルの紹介と感想)
フリージアの物語はキャラ燃えゲー√で恋心からの心情による物語が描かれています。恋をしてしまったフリージアは調子がおかしくらしくない日々に合います。そしてそんな中恋した人との勝負の展開になりその相手が主人公の為主人公との2人の物語とも言え、昨日の尊敬していた師匠は今日からの敵と言った内容ですね。刃治師のプライドをかけた内容の為サポーター同士の他の√にはない勝負内容で、全力を尽くした内容が描かれた内容は心が打たれ、作った刀を使用した戦闘内容はもはや刀の次元を超えます。なんと言っても戦闘は主人公の凄い刀でピンチになった所からが見所でフリージアの起死回生にかける手段、そして大胆に気持ちを込めて伝えた内容とタッグの信頼の深さが描かれ終始心が打たれ熱くなりました。
オススメ攻略順としては椿と同じくらいで実は大差がなく微差ですが、フリージア√のしおんとしおん√のしおんの変化と質の差を比較する意味合いの為2番目の攻略をオススメします。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが大半で悪戯な印象があるフリージアですが以外にもフリージアはMっ気があります。しかし前戯は頭脳がいいヒロインでもあるので主人公をよがらす時もありキャラの個性が描かれています。そして聖水シーンも豊富なので属性持ちには喜ぶ内容です。
1シーン目は手コキからのフェラチオ後正常位挿入SEX。お互い初めてのHで初々しく触られただけで気持ち良くなる主人公と、初めてのチンコに興味深々のフリージア、主人公の為がグッときて研究し気持ち良さな顔を楽しむのが堪らないです。そして主人公が日本のエロイ言葉を教える内容もフリージアの恥ずかしい反応が可愛く堪らないです。そこから主人公のリベンジにフェラで新しい刺激でよがる主人公が抜き所で手コキと違う反応がチンコにきます。そして正常位挿入SEXでここでも日本語で恥ずかしい事を言わせる主人公。動いてから気持ちよくなって我慢できないフリージアから聖水が見られるのがグッとで前戯の分はリードし堪らなく可愛いです。
2シーン目は愛撫からの視姦と手マンで聖水からの後背位挿入SEX後2回戦は騎乗位挿入SEX。愛撫で身体をなぞり胸を弄りエッチな身体にする主人公。敏感で反応が良いので可愛いです。そして濡れた下着を脱がし濡れたマンコを視姦し羞恥を与える内容はフリージアの魅力を立たせます。そして割れ目を重点的に責める手マンはまたしても聖水を出す内容は新しい悦びを覚える内容で堪らないです。そして立ち後背位挿入SEXで我慢ができない主人公が止めをさす内容がまた抜き所で手マンを超える喘ぎ声が響き渡りそそります。しかしお互いが足りず2回戦に突入、フリージアと初めてをしていきたい主人公は敢えてフリージアに上を譲り騎乗挿入SEXの内容。自分からHしている態勢が今までより1番恥ずかしい思いをするフリージアで可愛いです。動き方を覚えるフリージアが抜き所でエロく、上下左右に揺さぶりペニスを擦り上げる挿入SEXは堪らないです。しかし反撃をする主人公はまた聖水を出させ逆転。H勝負みたいになって1シーン目にない魅力があります。
3シーン目はシックスナインからの後背位駅弁挿入SEX。シックスナインでフェラするフリージアと指と舌を使いクリトリスを責める主人公のH対決で舐めながら気持ちいい所を探るフリージアがエロくてそそります。しかし主人公も舐められないように工夫してクリトリスを責める内容はリードの取り合いで前戯から熱々です。そして後背位駅弁挿入SEXで主人公がフリージアを後ろから抱き抱えての挿入SEX。シックスナインの時とは違うフリージアの喘ぎ声で聖水が止まらないフリージアが最高に可愛く堪らなく日常では絶対に見れない主人公だけの表情と顔が心にもグッときて最高です。



藍原 しおん

(ヒロインの紹介と感想)
主人公の後輩ヒロインで頑張り屋だがドジっ娘です。実力検定は学年最下位ながらも精神感応数がトップクラスと潜在能力があるが今作では落ちこぼれヒロインとも言えるヒロインですが心が優しいですが、それゆえに主人公同様に矛盾を持つヒロインでもあり刃道が好きだけど刀を扱うのが怖く真剣に戦うのが怖いという心情が描かれてこれは自分が傷付く以上に相手に傷をつけるのが怖いという気持ちが現れいます。しかし主人公とフリージア2人のかけあいにより刀と刃道に対する想いと考え方や接し方が変化し、これは自分を支えてくれる人の為に勝ちたい。そして弱さに向き合いながら前に進み挫折から這い上がり立ち上がるといった内容になっていて強くなっていくしおんが描かれて感動し訓練や戦闘の度に燃えます。また個別√で刃道を始めるキッカケになった過去のエピソードが描かれていて過去〜今に至る経緯でしおんの人物像がより分かる内容がありますが優しいという感想の一言ですね。
(物語とバトル展開の紹介と感想)
この√の物語は共通√の続きと言える内容、具体的にはしおん√であるがいわゆる主人公√でもあると言える2人の物語です。お互いが矛盾を持ち立ち向かう内容。しおんは優しさからくる矛盾ですが主人公の場合ははたから見たら自業自得と言える出来事から起こった矛盾です。しかしこの矛盾の出来事は自業自得のものではないのが分かり主人公は被害者と言えるもので可愛そうなものです。そしてこれに加え憎しみと意識に関する共通√の伏線を回収している√で衝撃が走り共通√でふに落ちず見えなかったものが見えてスッキリしました。また主人公はしおんが成長して変わっていき頑張る姿から心情が変わる内容にも注目したい内容でしおんの支えになる為に自分自身が弱さに向き合う内容も描かれた物語で共通しているのが自分より他人の為というのが似たもの同士の内容なのが印象的でいつの間にかしおんに慕われ追われる立場が逆に追う立場になっているのが面白い所でしおんが向き合って成長していきつつ主人公も過去に向き合うといった、自分との向き合いの物語と言えますね。
一方のしおんも弱さと怖さを共通√から向き合い主人公のコーチになってもらって得た覚悟に注目したい所でバトル展開で心情の変化が見れる所が魅力で1戦1戦成長を感じます。また個別√ではしおんが何故精神感応数が高いか?刀身の謎?刀の正体等が分かりしおんの本当の凄さが分かる理由が分かり衝撃が走ります。バトル展開のしおんのバトルスタイルは力押しの一撃一殺というパワーファイターとしてのスタイルで相手にペースを握られても逆転の可能性を感じるバトル内容が見所で終始スリリングを感じ面白いです。また個別√のバトルでは恩に報いる感謝の内容がしおんの真っ直ぐの心が現れ尚の事応援したくなるヒロインの魅力を備えていて好感度が高いです。オススメ攻略順としてはしおん√の更に奥深くした話の内容がキーヒロインの桜夜の物語なので3√の中では最後の攻略順をオススメします。正直今作ではこの√が1番好きですね。
(Hシーンの感想)
どちらかと言えば主人公リードが強い印象ですが、しおんの優しい性格はHシーンにも現れている内容で優しい奉仕プレイがありかつ巨乳を活かした甘々なHシーンで純愛も感じ抜き所がある内容で堪らないです。
1シーン目は愛撫とパイ揉みからの正常位挿入SEX。服の上からの愛撫とパイ揉みで脱がし繰り返す愛撫とパイ揉み。そして割れ目の愛撫で喘がせる主人公。主人公リードでそそります。そして好きな想いを伝えたい正常位挿入SEXでエロくて可愛いしおん。快感が溢れて大きくなるしおんは想いを伝え主人公も伝える内容で純愛が深まります。好きな人の為に受け入れるシーンは初エッチに欲しい要素で恋の物語と相性抜群です。
2シーン目はパイズリフェラからの立ち後背位挿入SEX。パイズリからのフェラで見られるのを恥ずかしがるしおん、チンコが巨乳に収まりそうで上手く収まらないのがエロクて抜き所でフェラからの展開の表情は最高です。そしてお返しに立ち後背位挿入SEXで胸を弄りながら挿入する主人公。いやらしくて可愛いしおんが抜き所で恥ずかしい所を沢山見れて普段では見れず主人公の前だけに見せる喘ぎ声と表情が堪らないです。
3シーン目は授乳手コキからの対面座位挿入SEX。男の好きなことを勉強してご奉仕したいしおん、授乳手コキで胸を吸い赤ちゃんみたいに甘える主人公。恥ずかしいけど嬉しいしおん。乳首吸いで悪戯する主人公にオシオキの手コキが抜き所で欲求を満たしながらオッパイ吸いながらの絶頂は堪らないです。そしてご褒美の対面座位の挿入SEXで今度はしおんが甘える展開。意地悪されたくHな悪戯をされたいしおん、恥ずかしい願いをぶつけながらのHがエロすぎて堪らなく可愛いです。



上和泉 桜夜

(ヒロインの紹介と感想)
転校生ヒロイン。刃の扱いは達者だがオリガミやバリアジャケットを用いる刃道は初心者だが主人公により刃道の実力を発揮していくのが魅力です。桜夜も主人公やしおん同様矛盾を持つヒロインでそれは人に向ける刃は命のやりとりをする覚悟が必要だと思うが刃道にはその感覚が薄くスポーツとして成立させているのが冒涜している気がして踏ん切りがつかない桜夜で刃に対する想いが刃道と擦り合わない心情が描かれ踏ん切りがつかず疑問遠を抱いています。また肝心な使う刃自体もこれは自分の一部だと言うものを要求する場面も描かれて刃道以上に扱う刃自身に対する想いが今作誰よりも強いと思いました。また目立つのは桜夜の優しい面でそれは自分のことよりも他人を大事にする面が物語やバトルの最中にも描かれて桜夜の人物像がわかる場面が豊富に描かれて魅力です。特に共通√の終盤や個別√の終盤こそそれが現れていたので注目したい所です。
(物語とバトルシーンの紹介と感想)
キーがかかった桜夜の個別√は、親友である桜夜を支えサポーターになる主人公。この√は大きく2つの物語があり一つは桜夜と主人公の心情で特に桜夜が大きい内容。それは恋心でいつものバトルの内容が悪くなってしまう影響をもたらし迷いを表します。これがピンチに繋がったバトルシーンからが見所で桜夜のこんな時も他人を考えてしまう優しさを通り越してお人よし、そして主人公の心情にも注目したい内容で青春を感じますね。
そしてもう一つは主人公が桜夜の為に打った刀から始まる呪いの物語でしおん√で回収しきれなかった伏線を今度こそ回収する内容に加えサブキャラ達について掘り下げ意外なことがわかる内容、これは三城家、上和泉家、そして朱雀院家の過去の歴史内容でしおん√の更に奥深く掘った内容の為やはり攻略順は1番最後にしたい√。またこれに加えてこれまでの物語で綾瀬についてあまり考える余地がなかったですがこの桜夜√を持って遂に考える内容ができて結論としては気まぐれの中で見出された存在な分考察を入れた内容です。個人的には気まぐれが過度すぎるので信用できないタイプの存在が自分の本心ですね。桜夜のバトルシーンはスピード重視ながらも急所を積極的に狙うプレイでスピーディなバトル内容が印象に残りますね。1戦1戦が殺しあいのつもりの桜夜はバトルを楽しみながらもスリリングな面も感じます。また印象に残る真の殺しあい展開のある√ですがここは攻略してのお楽しみですね。
(Hシーンの感想)
今作1番性欲が強いヒロインと言えます。1度で満足できない2回戦以上の挿入SEX内容。巨乳を活かしたシュチュも抜き所で巨乳好きには堪らなく満足いくまでのHシーンの過程が恋の深さを表します。
1シーン目は愛撫からの正常位挿入SEXと後背位挿入SEX。初めての愛撫の気持ち良さであっさりいく桜夜。恥ずかしさが溢れて可愛く堪らないです。そして正常位挿入SEX。初めてで痛いが一つになった喜びが勝つ内容で純愛を感じます。そして初めての快感で挿れただけでいきそうな主人公、嬉しさで動く桜夜がまた抜き所で出してねとお願いするのがちんこにきます。そして主人公からも動くのが抜ける所で快感に喘ぐ桜夜がまた堪らなく可愛くそそります。そしてもっと主人公を感じたい桜夜は2回戦を要求し後背位挿入SEX。お尻が丸見えの最高の眺めの挿入SEXで堪らないです。挿入してからすぐにいきそうになる桜夜。あまりの快感に喘ぎ声が止まらないのが可愛く響き渡り堪らないです。
2シーン目はパイズリお掃除フェラからの背面騎乗位挿入SEX。勉強したパイズリで気持ちよくする桜夜。気持ちよくいかせた後にお掃除フェラがまた抜き所で連続でいかせる桜夜がまた堪らなくエロイです。主人公に尽くしたい奉仕プレイが純愛もそそります。
そして背面騎乗位挿入SEXでいっても満足できない桜夜、おねだりHが堪らなく可愛く付き合う主人公は枯れ果てこれ以上はでないレベルの挿入内容が抜き所でそそります。
3シーン目は騎乗位挿入SEXからの立ち後背位挿入SEX。騎乗位からマンコでペニスを弄ぶ桜夜、興奮して早くいく桜夜。2回戦も騎乗位にもも関わらずはやくまたいく桜夜で喘ぎ声が響き渡ります。そして3回戦に立ち後背位挿入SEXで桜夜が敏感になっている間に動く主人公。学園でやっている分バレるかもしれないスリルを味わうHシーン内容の為スピーディなHシーンでいくのが早い印象です。

⑤.終わりに

燃えゲーなのでバトルシーンは期待していましたが、物語も驚くほど良く主人公とヒロインの掛け合い含めたバランスが素晴らしい作品で完璧です。このめくいろシリーズの続編が椿√の続編になっているので期待したい所。この記事を書き終えたらすぐにプレイしています。期待は非常に大きいので楽しみな所です。

これを機会に刃道を極めた白熱するバトルシーンの作品で青春と恋をしませんか?


コメント   この記事についてブログを書く
« あざスミ –あざとくてスミに... | トップ | 絆きらめく恋いろは椿恋歌 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿