エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

自分のエロゲープレイその2(Hシーンのテキスト)

2019-04-17 12:21:15 | 番外編
はじめに

その1は右の記事になります。良かったらこちらもよろしくお願いします→その1の記事
今回の記事はその1のHシーンテキストとシュチュ版についてのお話で、Hシーンだからこそやっていることをストレートに書いてみた記事です。エロゲーの話から相当逸脱し、下品な内容なので下ネタなどが苦手な方は注意です。


プレイ内容

その1ではメモなどで物語を深く知ることを書きました。しかしHシーン関連は全く違い、Hシーンではメモはとらない代わりに自分の竿を持ちますね。こう書いてしまうと察しですがストレートに書くと抜きます。Hシーンが好きな方なら勿論という方もおられると思います。
Hシーンと言えば抜きゲー作品の印象が強い方は多いと思います。多い作品では1ヒロインで10シーンを超えたりもザラのジャンルなので。これだけのHシーンを一気に攻略しようとして抜いてしまうと枯れ果てますね。こういうHシーンが多い作品をやられた方は体感された方もおられると思います。実際自分もエロゲーで少し前までは、抜いて気持ちよくなってすぐ終了みたいな感じで攻略が捗らなかった時期がありました。そんな中ある日思ったのは、そもそもの話簡単に出ないようにするのがいいと思い、抜き方を考えました。そしてある日オナホールに興味を持ち使い捨てオナホールを購入し使って見ますが、最初こそ刺激が物足りなく、だしたくても出せないのが辛かったですが、時間をかけてピストンしていくと少しずつ気持ちよくなっていき勃起が限界まで大きくなっていく感覚を得られいつの間にか出て手では味わえない感覚を覚えました。これがまた手でやった時より何故か気持ちよくしかも出しても気持ち良さが残るおかげか、一回では治らずそのままピンピンに勃起していき手ではなかった体験をしました。そして再びオナホールでいき潮吹きまで絶頂し抜いた中では1番自分の中では気持ちいい瞬間に当時は達しました。これを日頃から繰り返していくと何故か出る時間が遅くなるので、それにつれHシーンのプレイ時間をコツコツ伸びていき、気がついたら1日のプレイ時間を非抜きゲー作品と大差がないところまで伸びました。もう正直手コキに戻れないです。そして遂にマイオナホールを買い時間をかけたいのを理由に1番優しくソフトなのを買いました。今の時点では複数回出し潮を吹くのが自分の気持ちいいラインのピークだと思いますが、潮を吹いてから更に出そうとしたことはないのでやってみた人がいたらどうだったか聞いてみたいですね。潮を吹いた後はなんせ気持ち良すぎて何もする気が自分は起きないので。そしてそのラインにいくまでも気持ち良すぎて逆に辛いこともありますからね。ある意味竿をいじめている感覚です。

ここまでまとめると、できるだけ時間をかけて優しく出せるオナホールに連続で出し潮を吹けるようにする内容です。しかし潮を吹くまでは相当辛いのでオススメしづらいですがその分の気持ち良さにHシーンが多い作品の攻略が捗るメリットも魅力だと思います。これからも潮を吹き続けていくつもりです。

誰もおられないと思いますが、もしこのやり方を真似する場合はHシーンが長い作品を選びシーン数が多く、尚且つシナリオ時間が短い作品がオススメですね。時間をかけて抜く為。ただしあえてシーンの短い作品を選び、生殺しに近い感覚で竿をいじめてどこかで長いシーンの作品をやって抜くと、また違う気持ち良さがくるのでオナホールに慣れたらこういう抜き方もいいと思います。実際自分はやる時あります。


終わりに

エロゲーの話からオナホールの話になってしまいましたが、手より時間をかけて抜いたらかなり気持ちいいので自分はオススメします。もう手で抜く気は最近なくなりました。手より物足りなさがありますが、勃起は不思議と続く分時間をかけていけば気持ちよく抜けて性欲が落ちずそれに反映してHシーンメインの抜きゲーが捗るので、如何なる手段を使って抜きゲーを捗らせたい人や潮吹きをやってみたい人がいたら試してみて欲しいですね。得られる快感の分辛さもあるのでオススメはしないですが。ただ手でやるよりは明らかに気持ちいいのでオナホールはオススメです。オナホールは自分は時間をかけたい為優しいのを選びましたが、ソフトでは物足りない方はハードなタイプから試すのもいいかもしれないですが、これは色々試した方がいいかもしれないです。
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自分のエロゲープレイ その1(テキスト)

2019-03-31 15:30:17 | 番外編

今回の記事は自分のエロゲープレイでやっていることの紹介ですが、基本的にエロゲーはテキストを読み進めていって攻略する作品(ゲーム性がある例外は今回は排除)がほとんどです。自分の場合はテキストは1つ1つ意味があると捉えて少しでも疑問に思った内容があったらどこかにメモを取るようにしています。テキスト以外でも公式のヒロイン紹介の段階でとることがほとんどです。例としては下の感じです。

Aヒロイン

Aヒロインは中学はテニスで全国大会に出場するエースだが、高校生の今は帰宅部でテニスをやってない→何故テニスを続けなかったか?


こんな感じで疑問系にしていくメモで書きますね。自分はエロゲー作品の大半は謎と疑問を抱えていると思ってプレイしているので、進める度に謎が明かされていき疑問メモが埋まる度に作品のシナリオを理解しやすい為です。ただこのやり方エロゲーのプレイスピードが文字を書く分にとられてスピーディにいかないので個人的にはオススメできないのが正直な話です。ただスピード効率を落としてでも作品の内容を深く理解する場合にはオススメという所ですね。

終わりに

メモをとる人は自分が知る限り何人かおられますが、取り方は人によって違う気がしますがどうでしょうか。次回の番外記事ではHシーンでやっているプレイの紹介記事を書きますが、かなり下品な内容なので苦手な方は注意です。


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好きなエロゲーシステム及び設定機能の感想

2019-03-21 09:10:58 | 番外編
始めに

この記事はエロゲーシステムや設定機能の記事で、感想を述べる記事ですが、全部個人的な感想なので悪しからず。
システムの説明の内容は全部入れます。


記事感想一覧

オートモードを継続してのクリック

説明→オートモードを押すと自動的にテキストが進む機能、しかしクリックすると作品によってはオートが解除されてしまう。オートモードを継続してのクリックは以外とできない作品も多いですね。

これはどんな作品でも欲しいですね自分は、テキストが長いところと短い部分があってプレイしているとオートを待たずにクリックしたい瞬間は必ずどこかでくるので、その瞬間の度にイチイチオートモードを再び押すのは面倒です。手が疲れる分オートは頼りがちなので自分は絶対欲しい機能の1つですね。




バックログ

説明→一度見たテキストを巻き戻して見れる機能のこと

エロゲーならどんな作品でもある機能ですが、これも絶対必要だと思う。一度見たテキストは振り返りたい瞬間などありますね。自分は特にシナリオゲーや伏線重視の作品ほど見返して場合によってはメモをとっていることがあるのでこの機能は自分にはありがたいです。




ジャンプができる機能

説明→一度見た選択肢や、一度見たテキストに戻ってジャンプすることによりそこからプレイすることができる機能。以外とこの機能がない作品もある。またもっと細かいジャンプができる作品もあり様々。

できれば欲しい機能ですねこれも、一度見たテキストをスキップしなくても一気に進める分時間短縮ができるのが大きいです。あるのとないのでは攻略時間に明確な差が出る機能、戻ってスキップすることができる作品ならいいところでセーブしやすい面の他に好きな瞬間をハイライトできるメリットが大きいので基本的にこちらも欲しいですね。




お気に入りボイス機能

説明→好きなボイスをお気に入りに録音できる機能で、好きなヒロインのセリフボイスを録音できる最高の機能、できる作品は結構少ない

必要というか絶対欲しい機能、何故ない作品が多のか。セーブも手ですが、どちらかといえばシナリオに重要な場面でセーブはしたいので自分は絶対欲しいですね。皆さんも好きなヒロインセリフを録音したくなることはないでしょうか?


立ち絵鑑賞機能

説明→好きなヒロインの立ち絵を好きな服装で鑑賞できる機能だけど、以外とないことも多い機能。

CGを観れる機能がどんな作品もあるから必要度は微妙だけど、純粋な目で見れるのを考慮したら悪くはないと思います。


フローチャート

説明→分岐したような図があってシナリオの流れがわかる図、作品によってみますね


このようなフローチャート図があるとシナリオの流れがわかりやすいので必要ですね。セーブでも保存できる機能を使って確認の手もあるので人によっては大の中の小程度の機能かもしれないですが、セーブは好きな場面ですることが多いので自分は好みの機能ですね。

キーキャラありのシステム

説明→例えばABCDとヒロインがいたとする、ABCを攻略したらD√が解放されるという内容です。作品によっては誰か1人攻略で出るタイプもありますが前者の方が多いです。

これも絶対必要で欲しいですね。最近新作を中心にプレイする分システムでは自分は一番欲しいですね。このシステムがないと攻略順を間違えて楽しみが半減してしまうことが多く、わからない謎を最初から明かしてしまうと他の√の衝撃が減ってしまう為です。余談ですが、自分はエロゲーは常に謎と疑問を抱えてプレイしていますが、これを後からスッキリさせるのが好みです。ここらへんの内容は次の番外記事でもう少し詳しく書いていくのでよろしくお願いします。

終わりに

エロゲー作品以外の感想はなかったですが、たまにはこんな記事も書くの楽しかったです。ここまで拝見ありがとうございます。何か書ける内容があればエッセンス風に番外で書いていくのでよろしくお願いします。


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これから遊ぶエロゲーマーたちに(特別編その2)

2017-06-12 18:42:12 | 番外編
特別編なのでまた趣旨が変わります。今回はこれからエロゲを始める方中心のお話です。なのでかなりエロゲをこれまでに遊んでいる方にはあまり使えない内容なので注意。
あなたがエロゲーを一から始める前提の内容で進めますが、ここではよく聞く非抜きゲーと抜きゲーに分けそれぞれのいいところとネックの内容をあげます。
(非抜きゲー)
ここがいい
1.抜きゲーと比べると全体的に攻略時間が長いのが多いためガッツリ遊べ、抜きゲーより1時間あたりの遊んだ金額で考えると案外財布に優しい作品が多い。
2.シナリオが抜きゲーより全体的に長いだけでなく面白いのが多いためシナリオ面は抜きゲーよりハマりやすい作品が多い。
ここがネック
1.攻略時間が長いのが多く時間がかかりやすいため一度にたくさん買うと遊びきれず抜きゲーより積みゲーになりやすい傾向がある。(これが経験上一番多いと思います。自分も何本か積んでいます。)
2.Hシーンが抜きゲーと比べ短いため抜きゲーになれるとHは物足りなくなることが多い。
3.シナリオが長い作品が多いため嗜好に合わない内容の作品を選ぶと苦痛の時間が長くなるため抜きゲーよりギブアップしやすい傾向がある。
(抜きゲー)
ここがいい
1.非抜きゲーと比べるとHシーンが多く、長い作品も多いので非抜きゲーと違う楽しみ方がある。
2.シナリオ時間が非抜きゲーと比べると短い作品が多く、シナリオが合わなくても早めに訪れるHシーンでごまかせ耐えやすい面があるため非抜きゲーよりギブアップしにくい傾向がある。(ここは人によって怪しいかも)
3.攻略時間は非抜きゲーより短い作品が多く、色々遊べ沢山買っても非抜きゲーと比べ消化しやすく積みにくい傾向がある。
ここがネック
1.シナリオは非抜きゲーより攻略時間が短い作品が多いため非抜きゲーの攻略時間に慣れたら時間が物足りないことが多い。
2.一本当たりの作品の平均価格は非抜きゲーより安い作品が多いが、攻略時間が短い作品が多く、非抜きゲーより早く終わる作品が多いため1時間単位の遊んだ金額で考えると意外と財布に優しくない。

もちろん例外の作品があるため多いという表現を使っています、悪魔でメジャーな作品とマイナーの作品などの全体的な作品を書いていますのでご了承下さい。もちろん作品の下調べなどをすることは絶対にしたほうがいいです。シナリオとHはもちろん大事ですが、やはりやり始めは攻略時間や財布なども気になるところなので書きました。いずれにしてもまとめると自分の時間や財布、好みなどを整理して遊んでいくと楽しめると思いますエロゲーは。これをここまで読んでくれた方に一言、あなたのエロゲライブが充実することを願います。




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抜きゲーの勧め(特別編)

2017-05-04 21:52:59 | 番外編
本来は遊んだ作品の感想をするブログだけど、今回は特別に抜きゲーのいいところをあげ遊ぶモチベをあげる内容にしていきます。抜きゲーを遊ぶ人、遊ばない人見てくれると嬉しいです。特に遊ばない人、少しでも遊ぶ気持ちになったら嬉しいです。遊ばない人向けの内容メインでいきます。
抜きゲーのいいところをまとめて見ます。
1.望みのオカズが手に入ることによって自然に遊びたくなる→ 興味あるHのジャンルが誰でも1つはあるはず、好みがあるHの作品を調べ自分だけのオカズ作品を持っておくとそれだけで遊ぶ理由に繋がりやすくなる。もちろん飽きるかもしれないが新しく増やしていくといいでしょう。今の時代便利だから調べるとすぐ見つかります。中には体験版で抜けるかの判断もできます。そしてそのオカズはあなたの財産となり増えます。
2.キリのいいところでやめやすい→抜きゲーはHシーンが早く訪れる作品多いです。1日1Hなど目標決めるといいところで終われます、自分が頻繁に使ってる手ですね。時間がない時によくやります。
3.ヒロインのオススメ攻略順が特に決まっていない作品が多いため好きなヒロインから遊びやすい→シナリオゲーとか遊ぶと伏線の関係などの理由でこの順番とか考えるけど、抜きゲーはHがメインだから特にそれがないのが多い、自由度がある意味高くある意味初心者向けのジャンルかもしれないですね。好きなキャラから堂々と遊んでも問題なし。さらに言うとHを楽しむ作品だからHが合わないキャラは遊ぶ理由がないからギブアップがシナリオゲーよりしやすい。(勿体無いけど)
まとめると抜きゲーは自分に都合がいいように遊び安いジャンルだと自分は思う。好きな作品でこっそりオナニーし好きなキャラだけ終わらせたり自分の満足するところでその日は終了したりと。ちなみに自分は全キャラ遊ばないと気がすまないタイプだから全キャラ遊んでます。
ここまで見てくれた皆さんどうですか、自分だけのオカズ作品集めていきませんか?きっとあなたの財産になりますよ。好みのオカズ作品1つでも見つかってしまうと自分は止まらないので。これからも増えていきますね。
まだほかにも考えたらありそうですが今回はこれで終了します。見てくれた人のオカズが増えていることを願います。

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