エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした記事でシナリオとHシーンの感想を中心に未プレイ向きに書いています。

白刃きらめく恋しらべ

2020-02-01 17:43:22 | エロゲー感想記事さ行

①.はじめに

前作が絆きらめく恋いろは椿恋歌のめくいろシリーズですが、今作は前作とは別物語の為やらなくても大丈夫な作品です。ただし絆きらめく恋いろはのキャラが出る作品でもあるのでできれば前作はやった方がいいです。
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非抜きゲー作品
冬の恋物語

オススメ攻略順 瑠璃→姫芽→茉莉花(今作もかなり攻略順は大事で具体的解説は④に書いています。)
バトルシーン数→34シーン(細かいバトルや訓練等含む)
(Hシーン)
メインキャラクター全て5シーン
総Hシーン数→15シーン
瑠璃
(騎乗位挿入SEX、対面座位挿入SEX、正常位挿入SEX、足上げ側位挿入SEX,おっぱい愛撫、背面騎乗位挿入SEX)
姫芽
(おっぱい愛撫、正常位挿入SEX、首輪、視姦、お尻愛撫、割れ目愛撫、後背位挿入SEX、3P、ダブルフェラ、赤ちゃんプレイ、騎乗位挿入SEX)
茉莉花
(おっぱい愛撫、正常位挿入SEX、後背位挿入SEX、騎乗位挿入SEX、背面座位挿入SEX)
(製作会社名)
CRYSTALIA



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②.1つでも興味ある方にオススメしたい魅力の一覧

1.おっぱいと下着に拘り、Hシーン以外のエロ要素がパワーアップ
2.バトルする主人公
3.チームのバトル内容
4.人外の敵
5.Hシーンが過去作よりパワーアップ



③.作品の紹介と攻略感想

(作品について)
めくいろシリーズに続くクリスタリアの燃えゲー作品。今作の感想としては今まで通りのコンセプトを保ちつつエロ要素がパワーアップしています。3キャラ中2人が巨乳ヒロイン。巨乳好きに堪らないのはおっぱいに関するネタが豊富にありめくいろシリーズより明らかにエロ要素が強化されていて18禁作品の魅力が日常やその他諸々で発揮されています。そして下着の拘りもあるエロ要素、ここは④の項目で書いていきます。
(物語について)
物語についてですが個別√が冬の恋がテーマになっています。また恋の過程に任務をこなす内容になっているので実質は2つの内容を同時に満喫できる作品になっています。つまり任務をこなしつつその中で恋物語をする作品ですね。また攻略時間は椿恋歌と同じくらいで短めです。
(バトル内容について)
バトル内容に関しては敵は人外(化妖)がほぼ。めくいろシリーズでは人と人のバトルで刃道を競うバトル内容がメインなので大きく違い、チームやペアでの戦闘がメインで1VS1は少ないです。めくいろシリーズの方が戦闘は好きですが、バトル後の心情が分かるのが特徴なのでそこは注目したい所です
(Hシーンについて)
純愛シーンで愛を感じる挿入SEXがこれまでのめくいろシリーズの魅力が継いでますがこれに加えて巨乳を活かしたシュチュやマニア向けなシュチュが豊富な姫芽が最も抜けました。更なる具体的内容は④で書いていきます。


④.各√とキャラの紹介と感想


共通√と個別√の紹介と感想

公式のストーリー通りの内容で主人公とその仲間達が任務をこなしていく内容です。そして末莉花が霊障災害を発生させる特異点となりその結果化妖と戦い続ける物語になっています。ストーリー通りで共通√は短めなのもあってこれ以上の説明がないですが、感想としては4人でバトルしていく分前作以上に連携を感じる内容で質が違う戦闘が楽しめるのが魅力だと思います。個別√の場合は4人から2人のペアで2手に別れて任務をこなす内容になっています。正直な所共通√よりは個別√がメインの作品で個別√のシナリオの方が面白いです。



東雲 瑠璃

(キャラとバトルシーンの紹介と感想)
非常識なポワポワヒロインですが、単純な戦闘では主人公たちのチームでは1番強く強くなるためにはどうしたらいいか?を常に考えるヒロインでバトルマニアで高い突破力を持ち強敵を相手にした時頼りになる強い系ヒロインがタイプな方には憧れます。前作で言うメイドの都子を思い出しますね。また瑠璃の魅力的な行動は主人公にパンツを持たせたりおっぱいを揉ませたりなど男の性的欲求を刺激する日常が含まれエロエロで今作1番エロ要素が強いヒロインです(俺にもおっぱい揉ませて、そして下着頂戴)。そしてこの行動こそが瑠璃の本心となる伏線で主人公をどう思っているかの心情が見所で瑠璃の人物像を表す1つで注目したい所です。
(物語の紹介と感想)
またバトルシーンで瑠璃の悩みが現れモヤモヤと迷いが現れていくのがこの√のテーマで強さとは一体?を考える内容。そこには守る内容の一点で前作である椿恋歌の葵を思い出します。そして強さの答えを出した所が見所で瑠璃の持ち味がバトルシーンに現れる内容になりエロくて強いヒロインに仕上がった印象で今作で一番好感度が高いです。
そして個別√の物語では主人公についていくキッカケが描かれてそこには憧れ一つで主人公の魅力が書いている内容に当てはまるので注目したい所です。
攻略順ですが、人物像がわかる内容以外では任務達成がほぼ中心の内容で特別な伏線が回収される場面があまりない為攻略は1番最初をオススメします。
(Hシーンの感想)
純愛挿入SEXが注目ですが瑠璃の方が序盤は積極的ですが、後半は主人公リードで挿入SEXのリードのバランスが良いです。将来的な内容の会話も含み愛と恋が深まる内容が魅力です。
1シーン目は騎乗位挿入SEX。好きなのを瑠璃が告白してのHシーンで純愛が深まります。下着越しに騎乗位挿入SEXで気持ちを伝えながらのHシーンは前作の面影が残る所があります。
2シーン目は対面座位挿入SEX。気持ち良くするのに上下に動き責める瑠璃。普通にエロくて堪らないです。そして絶頂の瞬間が抜き所で喘ぎ声が響き渡る瞬間はチンコにきます。
3シーン目は正常位挿入SEX。今までは瑠璃リードだが今回は主人公リードのHシーン。主人公を最も求め将来的な話が入る瑠璃はどのシーンより純愛を感じます。
4シーン目は足上げ側位挿入SEX(巣篭もり)。主人公リードのHだが簡単に主導権はとらせてくれない瑠璃。しかし最後には主人公の動きで気持ち良くなるのが抜き所で喘ぎ声が響き渡り堪らないです。そして子供の話が出る所に純愛を最後の最後まで感じます。
5シーン目はおっぱい愛撫からの背面座位挿入SEX。おっぱいを揉みながらギンギンにして瑠璃も喘いで気持ち良くなった所で背面座位挿入SEXでより響き渡る喘ぎ声が抜き所です。




月橘 姫芽

(キャラの紹介と感想)
主人公のお世話をするメイドヒロイン。真面目で主人公に尽くす姿はメイドに相応しく男がダメになりそうですが主人公の事を常に思う場面は好感が持てます(おれのご奉仕もしてくれ)。またメイド姿で巨乳を揺らしながら主人公と学園を共にする場面で自然に有名になる姫芽は、意図的なエロ要素を出す瑠璃とは質が違うエロ要素も注目したい所です。
(物語の紹介と感想)
この√でも瑠璃同様任務に対しての想いが現れる内容ですがこれは特別な存在の為に達成したい意味合いでこなしています。しかしこれは姫芽の恨みと憎しみを表す意味合いも含む為このメーカーならではの特徴が現れていますね。これに対して見所なのは自分を否定せず自分を認めることの大切さが描かれていて心を訴える人生の要諦があるので注目したい所で憎しみと恨みがトリガーになりこの√のテーマ部分はこの√の惹き込まれる場面です。
またこの√は任務の調査と破壊対象であるべにしかみについて瑠璃√よりはわかる内容に加え特別な存在の人物像もハッキリと分かる内容になっています。しかしべにしかみについては茉莉花の方がハッキリと書いている分攻略順としては2番目の真ん中をオススメです。
(バトルシーンの紹介と感想)
戦闘多面的な対応ができどんな状況になっても活路を見出せるタイプ。バランス型の印象ですね。故に安定感のあるバトル内容で最善作を考える分主人公に最も近い戦闘内容の印象もします。とはいえ恨みと憎しみを表す内容なだけに持ち味を発揮しきれない内容もありますが。
(Hシーンの感想)
巨乳シュチュが最も魅力なヒロインで巨乳好きには堪らない内容が豊富です。また普段はメイドで主人公のお世話をするのが主ですがHシーンでは逆にリードされたりマニアックなシュチュありで他のヒロインとは一味違うHシーンが楽しめる2つの魅力があります。
1シーン目はおっぱい愛撫からの正常位挿入SEX。おっぱいを愛撫していき恥ずかしがる反応が楽しめ初々しいです。普段メイドとして奉仕をするがHシーンでは逆転です。そして正常位挿入SEXで奥まで来て欲しいと初めてなで辛いのに嬉しさが勝り受け入れMXAなのが純愛を感じます。
2シーン目は首輪と視姦からの愛撫からの後背位挿入SEX。首輪と視姦で主人公と距離を縮めたい姫芽。プレイがマニアックながらも純愛を感じます。距離を縮める為に敬語を禁止にする主人公。そして呼び方をお兄ちゃんと変える内容。つまり普通に会話をする特訓だがつい敬語を使ってしまう姫芽に罰を与える内容。そして視姦で恥ずかしがるのを楽しむのが主な目的に変わるのでS向けなシュチュで喘ぎ声と恥ずかしがる姫芽は可愛く堪らないです。そして下着越しのお尻愛撫で下着とお尻が魅力的なので巨乳だけではありません。そして割れ目愛撫で止めをさし喘ぎ声がパワーアップしていく所は抜き所でそそります。そして締めの後背位挿入SEXで恥ずかしい本音を言わせ奥が好きなのを告白し淫らになっていくのは抜き所です。
3シーン目は3P。まずは姫芽がフェラチオをする内容で今作初の姫芽リード。そしてミカもフェラして続きダブルフェラ。ミカに初めての体験が初々しくて魅力です。
4シーン目は赤ちゃんプレイでおっぱいに顔を埋める主人公、そして騎乗位挿入SEX。下からおっぱいに顔を埋める主人公。そしておっぱいを吸って舐める赤ちゃんプレイが抜き所で巨乳好きには堪らないプレイ内容です。そして寝ながらの騎乗位挿入SEXがまたおっぱいを噛みながらで最高です。
5シーン目は騎乗位挿入SEX戦闘衣装でのプレイでのコスプレHで今までと一足変わります。今までと違い限界までいく内容が抜き所で喘ぎ声が響きわたりながら満足しきるまでのHシーン内容が締めに相応しい内容だと思います。




風嶺 茉莉花

(キャラの紹介と感想)
風嶺グループの1人娘。強者を支えるものは更に強くならればあるまい。そして風嶺の人たるもの常に強くあれと自分が風嶺の1人である自覚が強くこれはめくいろシリーズで言う椿を思いだし面影があります。そしてキッカケで主人公を一目惚れする茉莉花は褒めて欲しいなどヤキモチを妬く等、主人公に対する欲求不満を表す場面は一目惚れだけあって好意を表す場面等が魅力的です。
しかしある時主人公と戦闘に対する考えで心が擦り合わない場面がありますか、これは主人公と茉莉花の考えが同じで自分より相手を優先に考えてしまう心情で主人公と茉莉花の人物像を表す好感が持てる場面なので注目したい所で優しいです。
(物語の紹介と感想)
この√のテーマは最も恋を考える√でストーリーに最も沿っています。共通√で一目惚れをする茉莉花ですが、これにはあるキッカケで主人公に対する自分の愛が信じられなくなり疑いの心を抱きます。恋のテーマが始まるキッカケからは茉莉花は本当に愛しているか?が終始見所で恋物語らしいドキドキ感が堪らなく恋の真相に終始惹き込まれました。
攻略順としてはべにしかみの全てで、任務の対象の敵に関する全てが分かる内容になる為攻略は最後を推奨します。
(バトルシーンの紹介と感想)
バトルシーンはパンチラキックが魅力的なエロ要素があり真剣勝負なのにサービスしてるのといわんばかりで見えます(俺にもパンチラキックで攻撃してくれ)。日常のエロ要素は胸を気にする茉莉花が描かれていますが、他の2人と比べて胸のサイズが劣りますが、変わりにバトルのエロ要素が1番強い印象です。実力は今作では1番弱い設定ですがポテンシャルが高く可能性を秘めていて夢があります。敵がこの√が最も強いぶん、最も白熱する戦闘内容にも注目したい所です。そしてこれまでは主人公が使命で戦った内容が目立ちますが、この√が最も人の為を考えた主人公が描かれているので物語やバトルシーン以外の所でも好感が持てますね。
(Hシーンの感想)
主人公リードが最も多いHシーン内容ですが、おっぱい以外の部位を最も考えられたHシーン内容なので注目したい所です。
1シーン目はおっぱい愛撫からの正常位挿入SEX。将来の証の行為で最初から先を見据えた挿入SEXが純愛作品らしい印象です。おっぱい愛撫で気持ち良くしてからの挿入SEXは、お互い知らない気持ちよさそうで特に茉莉花の気持ち良さからの喘ぎ声が抜き所で日常や表の舞台では考えられないのがギャップにきます。
2シーン目は後背位挿入SEX。エロイ背中とお尻を満喫しての後背位挿入SEX。茉莉花は先に主人公に気持ちよくなって欲しいが自分が先にいってしまう。Hに対する拘りが相手を考えてるのがグッときます。果たしてダンスのようにリードできるかが見所なHシーンです。
3シーン目は下着越しの愛撫からの手マン。下着越しの愛撫で割れ目を愛撫する主人公。気持ちよくしてからタイツを破っての手マンで主人公の勉強が活きて茉莉花を喜ばせる内容。喘ぎ声が響きわたり可愛く堪らないです。
4シーン目は騎乗位挿入SEX。欲しいものを得る為に自分から攻める茉莉花のHシーン内容で初の茉莉花リード。Hシーンがバトル感覚になっている茉莉花。騎乗位挿入SEXでは自分から動き擦り付けにいく積極性が抜き所でお互い制御が効かなくなっていて快感に溺れる声が堪らないですね。
5シーン目は背面座位挿入SEX。入れられただけで早く絶頂してしまいそうな茉莉花。そして冗談でからかう主人公は主導権を一方的にとり茉莉花をコントロールした内容になっていて魅力的です。


⑤.終わりに

めくいろシリーズからエロ要素が追加された恋しらべ。巨乳と下着好きにオススメできる要素があるのでめくいろシリーズになかった魅力があるのでめくいろシリーズをプレイした方なら是非プレイを考えてみてはどうでしょうか。
ちなみに現在すでに神様のしっぽをプレイ中ですが今年はプレイしたいシリーズものが多いので去年ほど新作は追えないと思います


これを機会におっぱいと下着で欲情し下心丸出しになる燃えゲー作品はどうですか?








コメント

スタディステディ

2019-10-26 09:24:02 | エロゲー感想記事さ行

はじめに

バックログからの巻き戻しジャンプは可
抜きゲー作品 
オススメ攻略順 なのはは個人的に最後ですが、特に自由で問題ないです
Hシーン数  舞阪→8シーン 葉月、悠羽、なのは→7シーン
総Hシーン数→29シーン
(製作会社名)
まーまれぇど





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魅力を感じた一覧

1.アニメーションで動く立ち絵
2.自分好みにヒロインのコスチュームや髪型を変えられる選択肢
3.可愛さとエロさが上がるハートテキスト
4.下着に拘るグラフィックが豊富
5.Hシーンのシュチュエーションに凝った作品
6.巨乳とお尻が抜き所

1つでも興味ある方にオススメです



攻略感想

久しぶりのマーマレード作品で前作が良かったので予約買いしました。今作の感想としては前作よりもHシーンに拘ったキャラ抜きゲー作品の印象です。前作はシーン数がアフター含めて6シーンですが、今作は7シーンに舞阪のみ8シーン、攻略時間も前作より短いにも関わらずHシーン数が増えてHシーンの好きな自分にとってはお得感がありました。1シーンの長さもあるだけに。またHシーンにしても選択肢で変えられるコスチュームや髪型があり、姿を好みに変えられるのも評価したい魅力で他作品には中々ない部分で好感が持て下着も凝った内容が豊富で特にマンスジやお尻などエロサが引き立ちます。Hシーンごとの細かい内容はまた次の項目で書いていきます。
シナリオの方は前作以上に初心者向けな印象で、出会いから恋の過程に当たる内容で、恋愛までの為のキャラゲーでヒロインとイチャラブありの楽しい日常を過ごす内容。小さな出来事を挟んで恋に変わる内容もありますが全体的には大きい物語の中の小さい内容なのでやはりヒロインとの日常がメインな印象です。今作はエロメインの作品ですがそこにいくまでの過程があってのエロなので日常→告白→Hの流れで王道を重宝するタイプの方にとっては理想的な物語だと思います。重さやシリアスがあまりない分ヒロインの魅力が引き立ち初心者向けで進めやすいのが特徴で新規のキャラ抜きゲーを増やすには素晴らしい作品だと思います。また今作はヒロイン毎に手紙があります。これがまた普通のエロゲー作品にない要素でヒロインの心情がリアルに伝わるシステムで素晴らしいです。


各√とキャラの紹介と感想


共通√

ヒロインとの掛け合い√で、少しの会話に加え小さな出来事で選択肢が出たり、ヒロインを直接選んでマンツーマンで掛け合いが発生したりとキャラゲーらしい要素が豊富な√。しかし終盤は今作初めての大きな出来事が発生して物語としては最も注目したい所で主人公の行動力にヒロインみんなが一丸になった展開は見所です。



掛川 葉月

コンビニでバイトをするヒロインで趣味はゲームやロードバイと男のような趣味ですが、ノリが良くて話した時はとても楽しく日常で1番喋っている内容が今作最も面白かったです。また下ネタの話などを堂々と話すヒロインでもあり趣味だけでなく、男女というよりは男の中みたいな関係になった所なども魅力でHシーン以外にそそる所がありノリノリな会話が展開を感じさせ明るさを感じる内容はまさに気楽な男女ダチを象徴していたと思います。またダチの一線を超える初H後の展開などは魅力で主人公と葉月がお互いどう思っているかの心情は恋人として触れる内容なだけに今作の物語のテーマになっています。
(Hシーンの感想)
Hシーンは葉月のヒロインリードが多いです。そして抜き度が高いだけではなく、恋人になっていくのがテーマなだけにじっくりと1シーンで関係を一気に加速させず、恋人に加え将来を考えたHシーン内容にもなっているのが魅力で日常以外にもテーマに拘りを感じる内容です。そして巨乳に加えコスチュームも魅力的で抜き所です。1シーン目は主人公が初Hで関係の変化に恐れる内容になった為、物語としてみたらここでテーマを考えさせられる内容。2シーン目は気持ちが一つになった時のHシーンで真の恋人になった時のパイズリフェラとマングリ返しからの正常位での挿入SEX。しかも挿入SEXはゴム付きとはいえ終わりが見えない展開で無限の絶頂に逝きまくりの主人公とヒロインで読み手側も抜き所になりシコシコが捗ります。3シーン目はまたパイズリフェラがあります。しかしこのパイズリフェラはディープストローに責め立てる為主人公が喘ぎ絶頂する内容で抜き所で2シーン目を超える進化を遂げます。4シーン目はロードバイクのコスチュームでの野外フェラと背面測位の挿入SEXでコスチュームの魅力がノーパン?なだけに隠語に加え見えるマンスジからの葉月の下の状態を想像しながらのフェラは想像力を働かせながらのHシーンで想像する度に抜き所に変わる内容で魅力で、このシーンからはようやく初めての生挿入SEXで、ゴムをした挿入SEXでは見られないHシーンに注目したい所でまでより快感に溺れる2人は抜き所です。またお互いじゃれあうかのような挿入SEXは運動に近い印象で攻守が入れ替わりH対決になっている内容なども抜き所です。5シーン目はコンビニ店でのHシーンでバレてしまうかものドキドキ感を楽しむHシーン内容、危機一髪の中で味わえる快感の声を楽しめる葉月の声が抜き所でそそります。前に書いたお兄ちゃんの性癖私が見つけてあげるよと被る部分があり思いだします。6シーン目は騎士のコスチュームで犯される葉月、主人公がオーク役で陵辱作品が好きな人が喜ぶ内容です。ここまではヒロインリードが前戯では多いがこのシーンでは最初から強引に体を好きにする内容で主人公リード。巨乳を好き放題する主人公はオークの如く獣です。そして挿入内容は葉月を拘束した状態から、葉月が堕ちる内容は今までにない陵辱感を味わえる内容で抜き所の1つです。8シーン目は手コキとオナホールでヒロインリードのシュチュ。手コキでは好奇心ノリノリの隠語でシコシコしてくれて抜き所で本番前にギブアップが見える内容。主人公に主導権を取るのを許さない展開などがあり止められない前戯がまたそそります。そして葉月の好奇心は現れる内容にオナホールを使う場面があります。これがまた抜き所で奉仕の域が最大です。また乳首舐めの展開もあり最後の最後に葉月の本気が見れた気がして最後のHシーンに相応しい内容だと思います。ダブル責めの破壊力が抜き所です。まとめると葉月のHシーンはリードをしてくれる所が多く巨乳、コスチューム、前戯のリードの多さ、ノリノリな卑語が抜き所です。


舞阪 茉衣

家庭的な後輩ヒロイン、目立たない設定になっているが可愛い為チラホラの学園に。主人公の中では後輩というよりは妹のような扱いになっている為個別で舞阪が甘える展開になった時のデレデレ感が高くドキドキイチャイチャもの。また前作の面影が残る√であり想い溢れる内容はあったかく感動物です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはリードのバランスが良い内容が豊富です。また日常で甘える展開が多い舞阪ですが、Hシーンも甘々であり発情をあちこちの所で見せる場面には無邪気なエロさがあり、可愛い過ぎて甘えを自由にしてしまい愛おしい萌えエロです。今作では唯一の貧乳ヒロインですがその分お尻とマンコが光り抜き所の内容が多いです。1シーン目はまだHを知らない舞阪にエロを教える主人公が描かれる内容で舞阪がエッチになっていく2シーン目以降の為の前戯と言えるオナニーで開幕からエロエロでそそります。2シーン目はシマパン、黒レース、穴あき下着の選択ができるHシーンシックスナインの態勢からの騎乗位挿入SEX、下着は何を履いてもお尻がエロク抜き所です。初挿入は騎乗位で1シーン目が生きて積極的にしたくなった内容で最高の初めてでここも抜き所です。3シーン目はフェラチオで性感帯を確認するように伺い様子を見ながら舐めて主人公を気持ちよくするのを大一に舐めます。ただし気持ちよくする為に行為を長くして射精をコントロールする内容になり射精のしたさに限界を迎える主人公の姿は案外オスブタ向けで抜き所です。フェラ中に下着の見えるアングルがまたエロイです。その後の背面側位の挿入SEXはお返しといわんばかりに激しいSEXでこれも抜き所です。4シーン目はシックスナイン態勢のフェラ、体調を崩す主人公でヒロインリードでここでも中々活かせてくれない舞阪、しかし主人公も騎乗位されながらの態勢により逆に舐めたりして逆に先に逝かせようとする面などこのシーンは主導権の取り合いのバランスが良かったです。挿入SEXは騎乗位態勢で、看病にも関わらずリズミカルでありながら激しめで抜き所です。5シーン目は初のオッパイを利用した内容でオッパイ当ててチンコを磨くように優しく摩ります。そこからの状態でフェラで止めをさすが如く気持ちよくする所は抜き所です。その後の側位による挿入SEXは、体を揉みしだきながらの内容で寒さを忘れるが如くの内容で熱く、中で大きくなっていくのを楽しみエロイのを曝け出し、主人公にもさらけだすように言う舞阪がエロク抜き所です。6シーン目はロッカー内でのHでチンコとタマタマのマッサージで弄られ声を抑えるのに必死でドキドキものの内容。その後は更衣室で正常位の挿入SEXがあり、こちらは主人公リードでヒロインの喘ぎ声が激しくなっていきSEXの要求が強くなっていく内容。逝った後も2回戦開始で精液が溢れる内容は最高にエロイです。7シーン目は裸エプロンでのHシーン内容で主人公を誘う舞阪で主人公がいつその気になるか興味を持ち色々試します。主人公の好みを勉強している姿勢が出てHシーンに進化を感じる内容で好感が持てます。お尻を突き出す姿勢にプリっとしたマンコがエロク抜き所で最高にエロいです。そのお尻を触りムニムニし鷲掴みにしたり乳首を指先でクリクリしたりマンコをクリクリしたりと悪戯する主人公リード。その後はお尻の谷間でズリズリ動かす主人公、尻コキ状態で満喫する主人公。そして背面側位によるプリッとしたマンコに挿入SEXで、誘う形のHシーンですが尽くすことを考えた舞阪の姿勢にまた好感持てますね。その為主人公が気持ちよくなるのに激しくなるのでここが抜き所で可愛い喘ぎ声を堪能するのに相応しい内容で孕ませにいった感覚ですね。8シーン目はメイド服でのご奉仕プレイのシーンでご奉仕したがる舞阪。息が荒くなる主人公は獣そのもので指での触り方などが非常にエロクコスプレの鏡を保つ舞阪の反応にノリノリになる展開が見所で主人公リードです。濡れた後は肉棒で焦らし恥ずかしいセリフを舞阪に言わせる主人公。ご主人の立場を活かした内容が見所でメイドプレイ好きには堪らない内容だと思います。まとめると舞阪Hシーンは、お尻、フェラのテクニック、コスチュームと下着が抜き所です。



御前崎 悠羽

凛々しい先輩ヒロイン今作最も巨乳で自分のタイプのヒロインです。最初こそは固い雰囲気で近寄りがたい印象ですが、共通√では優しい部分が溢れる面が見れ距離が近くなり話しやすく正義面の行動が光りカッコイイ部分があります。そして個別√では世話好きなお姉さんで甘やかし男をダメにします。そしていく展開が魅力で母性を感じます。また日常ではからかう場面が豊富で主人公を手玉にとります。その為日常では主導権を取る場面が多くイタズラな目がまた堪らないです。また人気であるが外野を気にしないが主人公限定で気にする場面など主人公想いが見られる場面がありキャラゲー要素として見所場面があり注目所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはお姉さんヒロインらしくリードする場面がありちょろくて主人公が主導権を握る展開があり巨乳と下着とお尻の内容が特に光り魅力です。1シーン目は顔面騎乗位からの手コキで尻に埋もれながら手コキをされ匂いと手コキと下着の光景とHな言葉遊びの四重奏で主人公が気持ちよくなり絶頂で完全に悠羽リード。挿入SEXもこの√では1シーン目からありHシーンの展開が上2ヒロインより早い印象で主人公が正常位で挿入するが、悠羽の巨乳は本人が横になっても大きなオッパイは立っていてアングルが最高にエロク抜き所で今作の処女喪失では1番好きなシーンです。2シーン目は背後から悠羽が手コキしながらの乳首弄りからの耳たぶ舐めでヒロインリードから開発される展開でオスブタ向けの内容で抜き所満載。その後はパイズリフェラで2回目の絶頂で巨乳好きには堪らない内容で、締めは斜め気味の対面側位による挿入SEXで2回いきながら萎えない主人公、悠羽では長いHシーンなのとヒロインリード+巨乳の活かしたHシーンで今作1番抜けました。3シーン目は授乳手コキ、悠羽がママ役で主人公が完全に赤ちゃんの扱いでこれも巨乳好きには堪らない内容、他の作品だと
刀撫魅を思い出します。その後はコタツの中で足コキの悪戯をする悠羽、主人公の願望をかけていくのを我慢する主人公だが限界に近いテキストはそそりもので堪らなく天国の名の拷問で欲情が加速します。最後はマングリ返しの挿入で初の主人公リード、マンコと尻穴のクパクパがエロク抜き所で特にハートマークのタイミングが尻穴と呼吸の単語のコラボがヤバかったです。4シーン目はオマンコポーズ、いわゆるバックの態勢で下着越しのお尻とマンスジがエロク芸術と言えるポーズで堪らない格好です。また下着をずらしマンコが見える瞬間は受けの態勢で刺激的です。このエロイポーズからの舌でマンコを舐めたりクリトリスを吸い最後のバックからの挿入SEXまでの全ての反応が抜き所で喘ぐレベルが上がっていき反応してしまいますね。5シーン目は競泳水着か黒いビキニ姿でのプールのシャワー室でのHでウキウキとする悠羽、フェラでチンコを舐め回す悠羽で母性MAX、普段の調子を取り戻したと言える内容でヒロインリード展開です。声を我慢させる展開が抜き所でチンコを赤ちゃん扱いし卑語を絡めそれを堪える主人公の姿はオスブタならばくる所があります。バブミも高く感じます。そしてノドの奥まで使い切ってフェラした展開が最大の抜き所で絶頂の止めに感じます。その後の背面側位による挿入SEXは逆に主人公リードで周りにバレルかも知れない羞恥を味合わせます。激しいのを求める悠羽の喘ぎ声がまたそそりエロイのが抜き所です。6シーン目はヒロイン騎乗位挿入SEXでこの段階の悠羽がバストサイズが上がっています。そのサイズが大きくなった爆乳を揉みながらSEXしますが最初はスリット越しに楽しみこれが前戯代わりになってそそらしその後に待望の騎乗位挿入SEXカリ首を重点的に責める挿入SEXで身体を鍛えた強い膣圧で入り口がカリに引っかける内容。普段のSEXだと根元を攻めてくることの多い膣口の強い圧がカリ首一点に集中し新しい感覚を得られる快感が強いが、それ以上に亀頭と根本が異様にもどかしくなり中々いけないです。この展開で焦らされ絶妙な加減で腰を落とし主人公が追撃するときには逃げる内容はヒットアンドアウェイで亀頭が膨らみっぱなしの主人公で悠羽リードの挿入SEX内容の抜き所で射精をしたく堪らないテキストはそそり、オスブタが願う騎乗位でして欲しいHシーン内容にだと思います。7シーン目は車内カーセックスのヒロイン騎乗位の挿入SEXで、ゆっくりとした動きで興奮を高める内容でおかしくなる主人公。動けないようにシートベルトで縛って悠羽のみが動く内容の為完全に悠羽リードに見えますが主人公も抵抗してわからない展開に?攻防カーセックスは案外主導権の取り合い展開になった分興が最後まで冷めず、最終的にこのシーンは悠羽の絶頂する展開が1番の抜き所だと思います。まとめると悠羽Hシーンは巨乳シーン、赤ちゃんプレイ、悠羽リードが特に抜き所だと思いますがHシーンでしか見れない色々な悠羽が見れて最高です。


来宮 なのか

クラスメイトのステディガールヒロインで今作最大のメインヒロインとなります。その分Hシーンに入る前の恋までの過程が今作最も綺麗な流れだと思いました。また笑顔溢れポジティブで明るいヒロインというのもあって結構日常が明るく雰囲気が葉月並みに良いです。また恋をしてからは、デートでは見られたいのを意識するなのはの姿も見られエロエロな雰囲気も結構でています。この√の物語は勇気で、一歩がでないなのはと一歩が出る主人公。その対象的な思考がどこで現れたかを考察させられる内容で、自分の日頃に直結しそうな内容の分実感的な√で主人公が個別√で最もカッコよく見えた√で個別√の物語は1番良く締めにふさわしいと√だと思います。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが強い気がトータルでします。なのはのリードはある将来を目指すものの内容が影響したか優しい印象です巨乳とお尻を活かした内容も抜き所です。1シーン目は下着越しにあらゆる所を触る主人公リード展開で、H以前に下着を見られる所から初めての初々しい反応がとても可愛く主人公リードタイプの方にそそる内容になっています。遠慮や断りがいらないなのかは積極的に求めるのもあって尚のことリードしがいのある内容の印象です。特にマンスジの割れ目を弄った反応が抜き所で一気にエロイ喘ぎ声が色っぽく堪らないです。そしてその後は立位で挿入SEXし舌を絡めながらSEX。初めての痛みを我慢しても愛された証に捉える純愛に相応しい初Hだと思います。2シーン目はラブホテルでのHでなのかがお尻で誘います。尻を揉みしだく主人公でマンコも弄り主人公リードで喘ぎます。そして後側位での挿入SEXで初めてをもらう主人公。大きくて柔らかいなのかのお尻を堪能しながらの挿入で抜き所で後側位の魅力を表しています。いやらしい卑語で煽るのがまた堪らないです。そして次にパイズリからのお掃除フェラ、気持ちよくして貰ったお返しをしたいなのかで初のヒロインリード。いった後も上目使いでされるがままにされああのテキストが見える所など主人公の限界が現れ抜き所です。そしてその後はお風呂でわざとマンコが見えるように足を広げ主人公を下品に誘いギャップが堪らないです。そして指でマンコを弄る主人公で乱れるなのかがエロク抜き所です。そして対面座位で挿入SEXがまた止めになってなのはのエロサを最後まで堪能できて抜き所です。3シーン目は学園でシックスナインの態勢による前戯でフェラ。主人公も悪戯を施しお互いが気持ちよくなります。しかしこれはまだ序の口の前座で教室ではメインとなる背面立位の挿入SEXを行いなのかが早く入れてと言わないばかりに誘いHに深々になります。そしてコタツで下着をチェックする主人公、勉強の成果に足コキで気持ちよくするなのは。グリグリ撫で撫での心地良い刺激が抜き所でチンコに響き渡ります。下着のぶっかけを願いはりきるのがまたエロクそそります。そして続きはベットでの対面騎乗位、寸止めでクチャクチャにされる焦らしプレイでそそります。そしてめちゃくちゃにされたい願望でおっぱいで喜びを表すテキストが抜き所でエロク、乳首関連の卑語がエロクて抜き所です。先になのはがいくが、その後で膣をコントロールしてチンコの形を確かめる2回戦がまたエロクここも抜き所で大きくなるのに歓喜をあげながらの絶頂が抜けますね。しかもチンコが萎えない主人公、興奮が止まらずいきまくりの内容でなのはも喘ぎまくりでこれも抜き所ですね。4シーン目は牧場で背面立位でなのはの乳絞りをする主人公で巨乳好きには堪らない内容。しかもここからオチンチンからオチンポと呼ばせる卑猥な内容と可愛い仕草のギャップがまた抜き所でエロイです。そしてその態勢から巨乳を揉みながら掴みながらの挿入SEXでメス牛の状態のなのは、交尾を超える激しい突きはおまんこを壊しそうな勢いで激しく喘ぎ声がまた抜き所です。5シーン目は競泳水着か白いビキニ姿でのHでシャワー室でチングリ返しをされる主人公、この態勢でなのははパイズリをします。それに負けずに主人公はマンコを舐めるH対決の展開。赤ちゃんプレイが含む分抜き所が高いです。そしてお尻も舐めるなのは、未知の快感で狂う主人公もまたアソコにきます。そして正常位で挿入SEXを行い巨乳を揉みながら行為を行います。母乳がでてくるのがエロク抜き所で巨乳好きにとっては最高のシーンがあります。6シーン目は側位で下着を見せながらの態勢で女医ゴッコをするなのは、チンコとタマタマの検査から手で気持ちよくされる主人公、ヒロインリード展開で診察されたいですね。その後は対面騎乗位挿入SEXでマンコ治療を施すなのは、管理から治療に向けての内容で抜きだけでなく中々凝った内容のHシーンだと思います。8シーン目はまさかのなのはの画面を見てのオナニ、全て主人公の為にオカズになるものを写す内容。想像と喘ぎ声が絡みなのはがいく内容の過程が抜き所で遠くにいてもなのはを感じられる内容は魅力ですね。まとめるとなのはは巨乳、お尻、下着のシュチュが抜き所でドンドン卑猥になるのが魅力で抜けますね。


終わりに

シナリオをアッサリにしてHシーンの拘りとシーン数を増やした今作、キャラ抜きゲーらしくなった印象で近年王道シュチュのレベルも上がった印象なので時代に対応したって感じのキャラ抜きゲー作品だと思います。いずれにしても読みやすく良いHシーンの作品をしたいという方にオススメです。

これを機会にヒロインの心がこもキャラ抜きゲー初めてみませんか?
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身長差恋愛のススメ大好きなあなたとの身長差は30cm↑〜ただし、彼女の方が小さいとは言ってない〜

2019-09-29 19:41:21 | エロゲー感想記事さ行

はじめに


この作品のヒロイン。つまり北川 鞠花の一本道作品
選択肢スキップ可
抜きゲー作品
総Hシーン数 15シーン(鞠花のみ)
(製作会社名)
アンモライト



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魅力を感じた一覧

1.高身長180cmヒロインと低身長150cm主人公の物語
2.主人公の男らしさが光る作品
3.主人公リードのS男向け作品
4.マニアックで特殊プレイに加えてコスプレがある作品
5.Mっ気が強いヒロインで羞恥と喘ぎ声が魅力

1つでも興味ある方にオススメです。



攻略感想

高身長巨乳のスポーツ美人ヒロインの原画が魅力で予約買いしました。攻略感想としては主人公リードが好きな人が喜ぶS男向け作品です。体験版は愚か公式ホームページも開かず買った為何の先入観も持たなかったですが主人公が光る作品だなぁと終わってみたら思う作品でした。シナリオは正直短い分今作はHシーンに目がいきやすい内容、主人公が光って見えた一つの考察としてはヒロインの性格が内気なだけに主人公の男らしさが光りやすい内容だったと思います。体格だけみたら大人と子供みたいな差ですが中身は主人公の方が随分と大人に見えます。男らしさが光る所以かもしれないです。
Hシーンは主人公リードがメインに加えてマニアックな内容もありますのでS男向け作品はこの為です。体はヒロインの方が大きく見た目は大人な印象ですが、やはり中身は主人公の方が大人の印象だった為、性格や中身の立場やヒロインのMな性格上、主人公の方が強いです。より具体的内容は次の項目で書いていきたいと思います。


ヒロインと本編の紹介と感想


北川 鞠花

バレー部に所属している180cmヒロイン、身長が30cmも低い主人公の男らしさに惹かれて付き合います。しかし恋路の道は険しいのがこの√。お互い身長のことでコンプレッサクスを持ちそれは周りにヒソヒソ話になって恋愛の雰囲気は付き合って以降悪化していきます。そんな中で主人公の男らしさが注目したい所で決して野次馬に負けない心の強さと男らしさのカッコイイ展開があって見所です。体格差的にショタな印象はありますが、攻略してみたら全然想像と違うシナリオですが、コンプレッサクスによる恋愛の危難を乗り越えていきます。
Hシーンは主人公リードで半分以上です。単なるリードだけでなくマニアックなプレイでヒロインに羞恥を与え喘ぎ声を出させます1〜4シーン目はお互いが愛し合うような純愛の挿入SEXがメインでこの時点では普通の挿入作品かなと思いましたが、5シーン目からは一気にシュチュがカオスになって主人公リードに特化していきます。5シーン目と14シーン目の痴漢プレイで鞠花が羞恥から生まれつつ我慢をする漏れたような喘ぎ声が魅力でそそる要請があります。そして6〜7シーン目にコスプレシュチュでメイドコスプレで言いなりにさせてのHシーンかボンテージコスプレでヒロインをしばく調教プレイに加えマングリ返しの羞恥を与える過激で激しいプレイの選択ができます。更には11シーン目の買い物中にノーブラバイブを装着しての羞恥と快楽が混じる表情や声は心にきてしまいそうなところがあります。そして12シーン目の放置プレイで羞恥と恐怖を与える展開で1番ヒロインの怯える姿が見られるHシーンでその声は日常では聞けない声が聞けるのは魅力です。まとめるとS男主人公が光るシュチュばかりですが、ラストのヒロインリードはHシーンの研究で知らなかったシュチュが出てきて勉強になり体格差ならではのHシーンは注目したい所です。


終わりに

想像以上にマニアックなプレイがでつつまさかのヒロインMは体格差の割にマジかと思った面はありましたが、元々は男らしい所に惹かれたのもあり内気な性格なので振り返ると途中で予想できるシュチュだったかなと思いました。自分より大きいヒロインを犯したいと言う方にこそオススメできる作品なのは間違いないと思うので体格差以上の優越感を味わうのもいいかもしれないしショーとして捉えると悪くはない印象です。


これを機会に大きいヒロインに男らしさを見せる作品はいかがですか?
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宿星のガールフレンド

2019-08-31 14:51:17 | エロゲー感想記事さ行

さいしょに

オートモードを継続してのクリック可
バックログで戻るのが可
非抜きゲー作品(基準Hシーンは超えているが、長さが短い為2シーンで普通の作品の1シーンの長さレベルなので非抜きゲー作品として今作は扱います。)
総Hシーン数 10シーン(夕里のみ)
攻略ヒロイン夕里のみの一本道の作品
(制作会社名)
mirai



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攻略感想

敵を倒し戦うヒロインに恋愛を楽しめる一石二鳥と言える作品、感想としては誰がプレイしても楽しめる万人受けのヒロイン(夕里)ゲー作品だと思います。マイナス要素がほとんど見当たらなく長くもなくスッキリとしていて明るい雰囲気で重さがなく日常も夕里の個性が溢れて常にマウントを取ろうとする姿勢の夕里、その姿勢は可愛いさが溢れて振り回しヒロインリードの日常で自分好みです。そして何より日常の絶対内容は半径1mが条件の生活で夢の同棲生活はドキドキものであり、ハプニングの展開はエロさを感じそそる内容が魅力でその展開はあらゆる場所であり、可愛く萌えてHなヒロインとの生活、そして進める度に心の距離感も一緒に迫る内容が注目したい場面でドキドキする恋愛内容が見所で進める度に夕里に惹かれていきます。恋愛ものとしてはこれ以上ない幸せです。またこの作品は戦う展開がそれなりにあります、これが燃えならぬ萌える展開が豊富で魅力であり強くて豪快であり可愛く萌えられる内容で夕里の魅力を感じるポイントの1つだと思います。まとめるとマイナス要素がなくヒロインによる魅力が沢山ある作品、夕里の萌えられる可愛さにHな姿やハプニングに萌えられる戦闘に興味ある方にとてもオススメです。またこの作品は他のキャラも魅力でみんな可愛いです。しかも既に3作出るのが確定している作品、1が良かったので全部プレイするつもりですが全部を通してまだ見ない魅力があるかそそります。しかも先生以外はバトルしサブキャラも可愛く萌えますね。脇役に関しては次の項目で書いていきます。
Hシーンは夕里のみで10シーンとボリュームがあります。割とリードのバランスが良いです。これについては次の項目で書いていきます。


魅力を感じた一覧

1.夕里の萌えられる可愛いさにHな姿やコスチュームが見られる
2.半径1m以内の夕里との日常生活
3.進めば進むほど変化していく恋愛心情
4.夕里との強くて可愛く萌えられる戦闘内容
5.サブキャラが可愛く戦い夕里同様萌えられる
6.リードのバランスが良いHシーンでボリュームがある

1つでも興味ある方にオススメです


各キャラクターの紹介と感想


上泉 夕里

今作の攻略ヒロインでありメインヒロイン、一等星であり戦闘では圧倒的な強さを見せ豪快、プライドが高く絶対自信を持っています。戦闘時で見れる痛々しいセリフが可愛い所で萌えます。学園では人気者ですが、主人公の前ではマウントを取る2面性を持ってギャップが激しいです。マウントを取る方が夕里の本心が現れ自分好みでその反面防御が弱い面もあり落ち込む要素もあり可愛いです。何回でも書きますが、とにかく萌え、可愛さ、Hな姿及びハプニング、コスチュームが魅力で特に戦闘内容が好きです。
Hシーンはリードのバランスが思いの他よく、夕里リードでは完全にマウントを取りにいきチンコを掌握したシュチュでいかせ、卑語がそそります。また主人公リードで喘ぐ夕里はマウントを取りにいく夕里からは想像ができない姿と声でギャップが堪らないです。好みをダイレクトにあげると1シーン目と4シーン目の管理内容で特に4シーン目の我慢をさせる展開は男なら我慢できない苦しみ、読み手が先にいってしまいます。6シーン目のシーンもリードのバランスが良く、お互いが気持ちよくする体制のHシーンも抜き所で発した卑語と喘ぎ声のダブル攻守があったのは最高にシコかったです。



マーヤ.クリエンケ

デーモンにスカウトされ契約をしている宿星のガールフレンド2のヒロイン今作では敵として扱われるキャラで夕里同様戦闘がとても強いです。デーモンと組む為悪者でヒールの枠ですが、真面目で普段の学生生活ではとても悪者には見えないです。そして今作で最重要な脇役でこのキャラにより夕里の恋愛心情がハッキリと現れるキッカケになっているので見所です。



佐竹 鹿子

スターズの宿星ガールフレンド3の攻略ヒロインで夕里を尊敬しています。家事全般の能力が高く女子力は最高クラスでデーモンを狩るスターズとしての実力も高いです。過去の夕里との内容が夕里の性格が現れるのが魅力に加え夕里を尊敬するキッカケのエピソードがあるので注目したい所です。白熱するスターズとしての実力が見られる展開場面も見所です。主人公にある意味嫉妬した内容も性格が現れクールながらも恐怖を感じゾクゾクします。ハプニングによりクールな印象が崩れてキャラ崩壊する展開が見られた場面は面白い所なので見所です。


終わりに

夕里ゲーの一本道ですが、夕里の魅力を書いたのが大半な分シンプルな記事になって今作は中身は正直薄いかもしれないです。しかし夕里の魅力を知ってもらえたらそれでいいのが本心です。夕里に少しでも興味が出たら迷わずプレイして欲しいですね。本当に萌えてエロ可愛く最高なので。2と3も多いに期待して楽しみにします。

これを機会に半径1m以内の距離でヒロインとイチャイチャしませんか?


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絶対搾精サキュバスちゃん

2019-06-28 13:54:14 | エロゲー感想記事さ行

はじめに

攻略ヒロイン1人の一本道作品
抜きゲー作品
総Hシーン数 20シーン
今作は作品の中身上自分の許容範囲を超えたネタバレがありますがその場所を書いているので注意
(製作会社名)
SLAVEnir r



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魅力を感じた一覧

1.サキュバス(淫魔)ヒロインの作品
2.ヒロインリードのシュチュが大半で、精液を搾りとり主人公の限界を超えた絶頂内容が抜き所で枯れ果てる
3.主人公はM寄りでサキュバスのテクで絶頂していく流れは抜けるだけでなく見て楽しめるHシーン展開がある
4.一般人にはなく、サキュバスならではのテキスト内容があるHシーンが抜き所

1つでも興味ある方にオススメです



攻略感想

サキュバスの作品なので搾りとるシーンを期待した作品です。感想としては期待通りのシュチュで射精管理内容に加え精液搾りとるシュチュが豊富です。淫魔らしさがありとにかく抜けて抜き所が高い作品。Hシーンも抜きゲー作品だけあってシーン数が多くサキュバスとしての魅力も豊富で、アブノーマル調教フルコースはオスブタ向けのシュチュでヒロインリードメインの作品であり、人間の女性では体験できないサキュバスならではのテキスト内容とシュチュが特に好きな部分です。しかしなりゆきもありたまに主人公リードの展開もありますが基本的には9割はヒロインリードです。物語の構成は公式のストーリーを見るとハッキリして試練としてセックスをひたすらし、主人公に転生してもらう内容、しかし実際は搾りとられ試練は乗り越えきれてない印象で思わず吹いたシーンもあり単に抜けるだけではなく見て楽しめる内容のHシーンもあります。果たしてアルの望む転生を主人公はできるのか?
また主人公は結構なM寄りの為ヒロインと相性が抜群なのに加え限界を超える絶頂をしてしまった場面など抜き所なので注目です。
Hシーンについての感想は試練の内容を絡めて次の項目で書きます。


ヒロインと試練のHシーン感想


アルゥエルナース=エスス(通称エル)

今作のサキュバス(淫魔)ヒロインで結構な巨乳な上見た目がサキュバスのそれで好みです。今作は試練の為に搾りとる内容で主人公の気質を見抜きMと認定する場面があり単なる射精管理だけでなくHシーンの主導権の握り方などコントロールしている場面などはテクだけでなく、うまく堕落させた内容は心身も掌握したと言える内容が好みです。Hのテクはもはやプロで抜き力だけでなく見ても楽しめるHシーン内容になっていて魅力でM男理論の知識も注目です。


(ここから下はHシーンの詳細が分かる許容範囲を超えたネタバレHシーン感想)





















ステージ1(初心者向け)

レッスン以外はアルリードで責めを耐え抜くHシーン内容、初心者向けだが早くも搾りとられるテキストなどがほとんどにも関わらずこれ以上は無理と言ったHシーン内容が抜き所で限界絶頂こそが最高です。チングリは出すのを我慢するのに必死だが耐えられない瞬間、足こきは徐々に強くして終盤はサキュバスならではの足こき、で繊細な亀頭責めと力強いチンコの刺激、イタズラは野外だからこその羞恥における快楽内容、ザーメン搾りはそのままでアルに完璧に搾りとられ開発展開もある内容で全てが抜き所。またエッチの仕方はレッスンといった内容で極論はヒロインリードですが勉強であえて主人公にリードさせる内容ですが、結局は中で果てそうになる内容なのに見所です。



ステージ2

ここからはステージ1よりはマニア向けの内容で勿論搾りとるHシーンが魅力です。授乳手コキは赤ちゃんプレイでアルは主人公を赤ちゃん同然に接し巨乳の魅力を堪能できます。野外エッチはアルの力で主人公のチンコを抑えなれないようにしてHを誘う。主人公の荒い乱暴挿入が抜き所でこれまでにない主人公の暴走気味な挿入に注目、コスプレはこの中ではシンプルな挿入。淫紋オシオキはステージ2の中で1番好みな内容で、中出しする度に気持ちよくなりドンドン気持ち良くなる内容。一見幸せそうな内容だが、実質オシオキ内容でだんだん立っていられなくなり射精を恐れる主人公、意識が飛ぶほどの挿入内容が抜き所で女性の快楽を堪能する主人公の絶頂に注目です。お風呂場パイズリは巨乳ならではの内容、最初こそは物足りないがフェラチオを交えると次第に気持ちよくなり2重の責めで絶頂しこれが抜き所で絶頂の雄叫びを上げる展開は主人公ボイスが欲しくなるレベルです。



ステージ3

これもほぼアルのリード、最終ステージだけあって抜き所満載でよりアルのSっ気が発揮します。最初の亀頭責めは亀頭責めで塩吹を目指す内容。完全に射精管理で寸止め、そして我慢するだけして絶頂したところからが試練でアルの手技でくすぐったくなるようにしながら絶頂させる内容が抜き所で射精の快楽では体験できないテキスト内容が見所です。女体化逆転エッチは主人公が女に、アルがチンコと普段の逆の挿入立場でsexする内容、射精とは全く違い萎えない、しかし始めての気持ち良さに耐えられない内容、絶頂していく主人公が抜き所で限界まで挿入するアルのSっ気に注目です。まるで陵辱に近い内容の印象です。密着濃厚エッチはアルが密着して甘やかす内容、内容は至ってシンプルな挿入ですが普段より密着することにより甘々ですね。分身サキュバスはアルが2人に、限界まで射精させるアルで責める役割を決めチンコの全てを一度に責める内容が抜き所で分身して3Pになったからこその内容に注目です。サキュバスちゃん特製オナホは精液を搾り尽くす為のオナホでオナニー内容に怒る主人公のオシオキと言える内容、快楽に呑まれ発狂するレベルで圧倒的なオナホで吹きました。相互オナニーはマニアックなシュチュで同時絶頂を目指す内容、レッスンに近い内容な気はするので序盤にしてもいい内容のシュチュかもしれないです。また主人公が乳首に目覚め開発された内容が抜き所です。


終わりに

サキュバスの魅力が詰まった作品、抜きだけでなくテク内容は見ても楽しめHシーンに欲しい要素がダブルで持っている作品、これからも抜きゲーはこういった作品が増えて欲しいですね。

これを機会にサキュバスのテクで搾りとられ堕落し発狂するHシーンで抜いていきませんか?




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