海と音楽+お酒 大好きオヤジ

海に魅了されてウン十年、音楽と付き合ってウン十年、そんなオヤジの気ままなページ

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今日は 振休

2008年10月31日 | Weblog
朝から、接骨医へいって・両膝と右手のメンテ。

お昼は、久々?メンラー。

自宅近くにできた


メニューはこんなかんじ


ランチは、支那そばor塩そば+ミニチャーシュー丼orミニマヨたま丼
なんかチョット違ったかね?
まあとにかく、セットで850円



相対的に味は悪くないが、
ラーメン単品は650円
650円のメンラーと考えると・・・・・・
という感じでしょうかね。

キャッチが 麺とごはん 酒とズージャ

ということでBGMは、当然ズージャ
音が大きいかな、それと、ボーカルは食事には邪魔かな。
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以前、集めていたもの

2008年10月30日 | Weblog
以前、集めていたジョーク集を思い出して、見てみたら意外とタイムリーなものが。


○仕事先での話です。某超有名証券会社のニューヨーク本社ビル、ウォールス
トリートのエリートばかりのオフィス。ちょっと緊張して座って待たされてい
ると、いかにも仕事のできそうなキャリアウーマン風の白人女性が内線電話を
かけていました。(英語)「ハロー、コンピューターのメンテナンス部ですか?
私のコンピューター見てくださらない?コーヒーカップ置くところがこわれち
ゃたんですの。…えっと、本体からでてくるお皿みたいなのなんですけど…」。
彼女のデスクトップパソコンのCD‐ROMドライブは出っぱなしで、少しコーヒ
ーをかぶって斜めにぶら下がっていた。(大丈夫か?メ○ル○○チ!)
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文化庁支援事業ミュージカル【竹取物語】

2008年10月29日 | Weblog
公演日 11月1日(土)13:00 平塚市中央公民館 大ホール
主催  【竹】創造のまち平塚実行委員会・平塚こども文化体験委員会
共催 平塚市文化財団・平塚市
後援 平塚市教育委員会

今週の土曜だけど、お時間のある方は是非。
入場料はたぶん2000円

自分が、10年来懇意にさせてもらっている「片岡 五郎」さんの演出
http://www.ima.co.jp/kataoka.html

彼は、品川ヒロシの父親でもある。

当然、オヤジは行くので、機会があれば現地で。
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キリン です

2008年10月29日 | Weblog
MISAWA ATSUHIKO
ANIMALS '08 in YOKOHAMA

何とも言えない、空間をかもし出している。
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おさらい

2008年10月28日 | Weblog
6月から読んだ本のおさらい

大人になったらわかるかな?~『算数再入門』
中山理著:中公新書、780円
「大人だけど、理解に時間が・・・・」

ネイティブに習えば上達する、なんてウソ!~『語学はやり直せる!』 
黒田龍之助著:角川oneテーマ21新書、720円
「期待していたより、いまいちだった」

眉ツバぬぐって読んで下さい~『夜中にラーメンを食べても太らない技術』
伊達友美著:扶桑社新書、680円(税別)
「きっかけはこの本」

暮らしを続ける中にこそ商機が~『里山ビジネス』
玉村豊男著:集英社新書、680円(税別)
「非常に読みやすい文調・お勧め、そして、田舎暮らしができる人できない人もよかった。」

素直な気持ちで「サヨナラ・サヨナラ・サヨナラ」~『淀川長治の映画人生』
岡田喜一郎著:中公新書ラクレ、880円(税別)
「映画の見かた・視点を、改めて考えさせられた。・お勧め」

官任せの我々が生んだ『官製不況』 
門倉貴史著:光文社新書、740円(税別)

あえて、後ろに引く技術~『バカポジティブ』
関根勤著:ヴィレッジブックス新書、740円(税別)
「非常に面白かった・お勧め」

飲み屋で宮崎駿が泣き出した。さあ、どうする?~『仕事道楽』 ○
鈴木敏夫著:岩波新書、740円(税別)
「業界内部を垣間見れた。」

理想主義者のダンナ芸は侮れない~『ポスト消費社会のゆくえ』○
辻井喬・上野千鶴子著:文春新書、900円(税別)
「内容はディープかつ難解だが、面白かった・お勧め」

聞こうとする耳だから聞けた言葉~『ドキュメント死刑囚』 ○
篠田博之著
「ディープすぎる」

記者クラブは官庁の下部組織なのか~『ジャーナリズム崩壊』
上杉隆著:幻冬舎新書、740円(税別)
「日本のジューナリズムが少し理解できた」

押井流「かっこいいオヤジ」論~『凡人として生きるということ』
押井守著:幻冬舎新書、760円(税別)
「言わんとしてることは、理解できたが、いまいち同調は・・・」

アスリートとあなたをつなぐ「身体の感覚」~『時速250kmのシャトルが見える』
佐々木正人著:光文社新書、740円(税別)
「内容は面白いのだが、読みにくかった」

40代からはじめる認知症対策~『ぼけない!』
皆川正夫著:マイコミ新書、780円(税別)
「現在、読みかけ」


オヤジの半世紀の歴史に、こんなに短期間で本を読んだ事実はない!

ただ、タイトルだけで本を選ぶと外れがあることがわかってきた。
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かため・カタメ・固め・硬め 麺硬め?

2008年10月27日 | Weblog
日本の中小企業者(事業者+法人)の数は?

約420万


日本の中小企業が、企業に占める割合は?

約99.7%


中小企業の雇用が占める割合は?

約69.4%
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江ノ島

2008年10月26日 | Weblog
葉山町 森戸海岸から

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またまた、メンラーでスイマメーン!

2008年10月24日 | Weblog
満州軒@杉田
ランチ 正油・味玉ラーメン+ネギ飯 680円!



久々のリーズナブル感!!
感動したッ!(ちょっと、古い?)
とんこつ+中太麪。
具材は、ほうれんそう・海苔(2枚)・チャーシュー・味玉。
レンゲの影に隠れているのが「秘伝の唐辛子」これが、なかなか

難を言えば、ネギ飯のペッパーが馴染んでないな。
しかし、大満足!
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スローペース

2008年10月23日 | Weblog
記者クラブは官庁の下部組織なのか~『ジャーナリズム崩壊』
上杉隆著 幻冬舎新書



大分、スローペースになってしまったが、ようやくまた一冊。

結構、びっくりしたのが「メモ合わせ」
文中より
“国会で取材をしているとシバシバ不思議な光景に出くわす。
 何人もの記者達がエンジンを組んで、額をつき合わせている光景だ。
 一人の記者がメモを片手に何かコメントをささやいている。
 周囲の記者達は、逐一、その語彙を確認しながら、ペンを走らせている。
 ライバルに対して塩を送るようなコン行為は「メモ合わせ」と呼ばれている。
 政治家の声が小さくて言葉が聞き取れない時や、渦中の政治家が重要な発言をしたときなどに良く見られる光景である。
 異なった会社の記者同士なのだが、その記録が正しいかどうか、お互いメモを見せある風習がこれだ。” 

文中からもう一つ
“異業種の失敗には鬼の首を取ったかのように厳しくの似、同業他社、つまり新聞メディアのミスに着いては目をつぶる。
 唯一の請った護送船団方式、それがメディア業界だ。”

結論は、記者クラブの解放を訴えている内容。
朝日新聞・NHKをかなり痛烈に取り上げている。

『ドキュメント死刑囚』とは、また違った読み疲れしてしまった。
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みっけ!

2008年10月23日 | Weblog
念願かなう!ってなほど大袈裟じゃないけど、下前商店発見。そうです、またまたメンラーねた。



いやはや、思い込みは厄介なものだ。前回は、探せなかったのに・・・・そんなに、ややこしいところではなかったね。ちょっと、右に目をやればよかったのに・・・・・・

さてさて、本題に。
ラーメンは、「スッキリ サッパリ ラーメン」の通りの味。
昔懐かしいラーメン、奥まっているとはいえ、元町で630円はリーズナブル。
以前、新橋で食べた「田々」のラーメンを思い出した。この店は閉店してしまったけど。





もう一つの売りのカレー・スモールサイズ 360円。
見た目以上に辛いカレー、お子チャマには辛いからさだね。でも、美味い。
よく考えれば、昨日夕食にカレーを作ったんだっけ(よく、考えなくても・・・)
我が家には、お子チャマの娘がいるので、辛いもの好きのオヤジは辛くできずに、食べる時にガラムマサラをカケテ食べるのだが、その辛さに似た辛さだ。




非常に、満足でした。

しかし、元町は外人が多いね、伊勢佐木町も多いけど、明らかに国柄が違うなぁ。
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