損害賠償請求訴訟も最終段階に入りました(^。^)
先日、裁判期日を迎え会社側の陳述書も届き、二度、三度と読み返していますと?
なんと、会社は『会社に安全配慮義務は存在しない。』と述べていました。
安全配慮義務は平成19年に法律で定められ全企業、全雇用側が遵守する事を義務づけられました
安全配慮義務が存在しない。と述べていながら
『会社は従業員全員に健康診断を受診させているから安全配慮義務違反でない。』と述べていました。
そんなのは安全配慮義務が法律が出来る以前から企業として当然であったわけです。
この会社は私が未払い残業代請求訴訟を起こしたときも
『中小企業が労働基準法をいちいち守っていたら会社経営は成り立たない。』とも言ってましたから、モラルそのものを疑うしかありません。
固定残業制度を導入していますが、固定残業代と言って従業員に上限なく残業をさせるためなのです。固定残業代は予め30時間なら30時間分を固定残業だとして支給し30時間を超えると超えた部分は割増賃金として会社は従業員に支払いしなけらばなりません。
200名の社員がいる会社です。
どれだけの人件費を未払いしていることか。
そして現在、本社社屋の建て替えをしています。
まだ築25年ほどの社屋。リフォームでなく建て替えなのです。
社内で毎年運動会を開催します。それは休日の日。社員とその家族が集まりますが
お昼のお弁当は弁当屋が来ますが弁当代は自己負担。オマケによく年採用される新卒者の分まで既存社員が負担し会社は1円も負担しません。
タイムカードを打刻し忘れると一回あたり100円の罰金。
社員旅行は強制的に毎月の給料から天引きされますが旅行に参加出来なかっても。お金は返金されません。
様々な場面での搾取。
話は逸れましたが。
一言。守銭奴d( ̄  ̄)
損害賠償請求訴訟に対し会社は、とにかく一円でも少なくしたいばかりに
過去の準備書面、そして今回の陳述書。
ところどころの自己矛盾。
そして社会的常識を疑う陳述。
自分の非は全くない。全て原告である私に責任をなすりつける陳述。
業務との因果があるから労災認定されているのに、業務との因果は一切ないと主張し挙句には私がリハビリをサボって得た労災等級に信頼性はないとまでいう始末。
更に私の後遺障害を診断した医師に対し尋問要求までしています。
もう。暴走機関車?
お金を失う恐怖感に取り憑かれた守銭奴でしかないのです。
会社代表者の器と本性が裁判によって見えたのでした。
先日、裁判期日を迎え会社側の陳述書も届き、二度、三度と読み返していますと?
なんと、会社は『会社に安全配慮義務は存在しない。』と述べていました。
安全配慮義務は平成19年に法律で定められ全企業、全雇用側が遵守する事を義務づけられました
安全配慮義務が存在しない。と述べていながら
『会社は従業員全員に健康診断を受診させているから安全配慮義務違反でない。』と述べていました。
そんなのは安全配慮義務が法律が出来る以前から企業として当然であったわけです。
この会社は私が未払い残業代請求訴訟を起こしたときも
『中小企業が労働基準法をいちいち守っていたら会社経営は成り立たない。』とも言ってましたから、モラルそのものを疑うしかありません。
固定残業制度を導入していますが、固定残業代と言って従業員に上限なく残業をさせるためなのです。固定残業代は予め30時間なら30時間分を固定残業だとして支給し30時間を超えると超えた部分は割増賃金として会社は従業員に支払いしなけらばなりません。
200名の社員がいる会社です。
どれだけの人件費を未払いしていることか。
そして現在、本社社屋の建て替えをしています。
まだ築25年ほどの社屋。リフォームでなく建て替えなのです。
社内で毎年運動会を開催します。それは休日の日。社員とその家族が集まりますが
お昼のお弁当は弁当屋が来ますが弁当代は自己負担。オマケによく年採用される新卒者の分まで既存社員が負担し会社は1円も負担しません。
タイムカードを打刻し忘れると一回あたり100円の罰金。
社員旅行は強制的に毎月の給料から天引きされますが旅行に参加出来なかっても。お金は返金されません。
様々な場面での搾取。
話は逸れましたが。
一言。守銭奴d( ̄  ̄)
損害賠償請求訴訟に対し会社は、とにかく一円でも少なくしたいばかりに
過去の準備書面、そして今回の陳述書。
ところどころの自己矛盾。
そして社会的常識を疑う陳述。
自分の非は全くない。全て原告である私に責任をなすりつける陳述。
業務との因果があるから労災認定されているのに、業務との因果は一切ないと主張し挙句には私がリハビリをサボって得た労災等級に信頼性はないとまでいう始末。
更に私の後遺障害を診断した医師に対し尋問要求までしています。
もう。暴走機関車?
お金を失う恐怖感に取り憑かれた守銭奴でしかないのです。
会社代表者の器と本性が裁判によって見えたのでした。









