【映画がはねたら、都バスに乗って】

映画が終わったら都バスにゆられ、2人で交わすたわいのないお喋り。それがささやかな贅沢ってもんです。(文責:ジョー)

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「イングロリアス・バスターズ」:団子坂下バス停付近の会話

2009-11-21 | ★草63系統(池袋駅~浅草雷門)

ここね、乱歩の「D坂殺人事件」の舞台になった団子坂は。
「D人殺人事件」の舞台になったのは、フランスだけどな。
D人殺人事件?なに、それ。
「イングロリアス・バスターズ」の日本題名。
誰がいつ、つけたの、そんなけったいな題名。
俺がいまつけた。
そうよね、ひどいタイトルだもんね。だいたい、D人って誰?
ドイツ人。ドイツ人のD。
たしかにドイツ人を狙う一味の話ではあるけれど、ターゲットはナチよ。第2次世界大戦中に、フランスを舞台にナチの暗殺を謀る連合国の荒くれたちの物語なんだから。
彼らこそ、人呼んで、イングロリアス・バスターズ。監督はQさま。
ああ、クエンティン・タランティーノのことね。何でもイニシャルにしちゃうわけ、あなたは?
Qさまがいやなら、タラちゃんでもいいぜ。
そんな、人の名前で遊ばないの。
なに、言ってるんだよ、タラちゃんの映画は遊びだぜ、遊び。
それは、そうね。出世作の「パルプ・フィクション」から「グラインド・ハウス」に至るまで、すべて遊び。遊びの魅力。
今回も、いきなり「アラモ」の音楽から始まるぶっ飛びよう。
草原の一軒家にナチの車が忍び寄るところから、ああ、今度は戦争映画で西部劇をしようとしてる、ってもうニヤニヤ、ワクワク。
屈指の名作「3時10分、決断のとき」に引き続き、今年の洋画は西部劇でワン・ツー・フィニッシュかと期待感がいやでも盛り上がる。
ところが、ブラッド・ピット率いる連合国のバスターズが出てくると、そのテンションがいまひとつ停滞しちゃう。
いや、テンションは上がるんだけど、「バーン・アフター・リーディング」みたいな妙にしらけるところのある上がり方なんだよなあ。
ブラッド・ピットって、「ベンジャミン・バトン」で二枚目系に戻ったって喜んでいたのに、また、おバカ系になっちゃたわね。おバカ系のブラッド・ピットって、どうも乗り切れないんだけど。
じゃあ、これ、喜劇なの、っていうと、どこか真剣な部分もあってそうとも言い切れないしな。
タラちゃんは遊びの魅力って言ったけど、この映画にはちょっと違う部分もあるのよね。
ブラッド・ピットは、つかまえたナチに一生消えない傷を与えるんだけど、これがどうにも生々しく、ナチに対する世界の憎悪を象徴するみたいで、ああ、そういうことも実際にあるかもしれないという感慨に耽ってしまう。
歴史とか社会に思いをはせるなんて、今までのタラちゃんの映画を観ている中では考えられなかったことよね。
一方で、ナチに家族を殺された少女が復讐を果たそうとする話もからんでくるんだけど、これがまた陰惨な最後を迎える。
ナチというより、ロシアの学校の体育館を占拠したテロリストの悲劇的な事件をほうふつとさせるような展開で、これまた、映画は遊びと割り切ってしまえない現実味を感じさせてしまう。
しかも、この二つの話が交わらないまま、最後まで行ってしまうので、娯楽映画としてこじんまりとまとまることができず、この世界の残酷で複雑怪奇な在りようという、ざらざらとした感触が残ってしまう。
タラちゃんらしく、映画のフィルムや映画館もかつぎ出して、いつものように一生懸命遊んでいるんだけど、出来上がりは妙な社会派映画になっちゃった。
それを、タラちゃんがおとなになったと見るか、こども心を失いかけていると見るか、微妙なところだな。
CMでのタラちゃんは、おとなになってたけどね。
それは、サザエさんのタラちゃんだろ。





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