山形食べ歩きの画像記録麺類:ラーメン(山形市その2):ひろや
双葉町、山形テルサの向かいにある、ひろやの、しょうゆ野菜ラーメン。
以前、三中の通り沿いの店に初めて入ったときの衝撃を思い出す。
手打ちラーメンとは、いかがなものかと食べに行き、これは何らかの意図があるはずだという疑問でいっぱいになった。
手打ち感にも程がある、さまざまな太さ。
たまに見かけるような、食感に面白さを出すために3種類の太さの麺を組み合わせました、とかいうレベルを、はるかに越えている。
そうめんよりも薄い麺があるかと思えば、すいとんかと思うような中がレアなかたまり。
異次元空間かと思うほどの、あふれんばかりのフリーダム。
ていうか、同じ茹で時間じゃ駄目だろ、普通w
まぁ、その後も怖いものみたさで、何回か食べにいったが(ネタとしてw)
新しい店舗になってから、客がいっぱいいるんですけど~w
皆が皆、センスオブワンダー好きとは限らないので、不思議に思うのだが。
機械打ち麺も選べるのだが、あまり注文してるっぽい雰囲気はない。
麺の不揃い具合は、以前よりは少しおとなしくなってきているっぽい。
が、何年もこのままだもんなぁ。
単に下手とかいう話でもないだろうし、絶対何か意図があるはず。
たぶん、木星からの毒電波を受けている人にはバカウケ(死語)とかなのかもしれんw
まぁ、でも、面白いからいいや

独自の道をアンドロメダ星雲の彼方まで突き進んでいってほしい。
こういう店は、普通の店になっちゃつまらんとは本気で思う。
和菓子:だんご:絣屋
飯塚町、絣屋の、ゴマだんご。
北町ヤマザワで買ったもの。
ここのだんごも美味しい。
ちょっと、ゴマあんがパックについてしまって薄いような画像になってしまったが。
和菓子:餅系(山形市以外その1):西屋菓子舗
洋菓子:ケーキ(山形市以外その1):西屋菓子舗
西屋菓子舗の、出羽の語部、慈恩ゆべし。
これは天童市の西屋で買ったものなのだが、もともと西屋は寒河江市であり、寒河江市といえば、慈恩寺ということで名付けたのだろう。
ジーク・ジオン!(違)な私は買わずにはいられない(んな馬鹿な)
他の店だが、慈恩最中も買ったしw
そして郷土銘菓、月光の城。
和菓子と書いてあるけど、これはマドレーヌっぽいだろw
一応、ケーキに分類しておく。
パッケージの城壁に松の絵を見ると、古戦場の長岡山楯よりも、寒河江大江城っぽいかなぁ?
それよりも、なんでこのネーミングなのかというw
洋菓子:ケーキ(山形市以外その1):山形旬菓詩武田
天童市、山形旬菓詩武田の、山形すふれ。チョコとチーズ。
一口サイズの生チーズケーキ系の菓子。
公式サイトも新しくなって、どんどん変わっていく。
以前の小さな店の雰囲気とは違うようになってきたなぁ。
最近は、ここのマカロンがお気に入り。
洋菓子:ケーキ(山形市その2):清川屋鶴岡市、清川屋の、ほわいとぱりろーる。
これは新しく発売されたあたりの、ハーフサイズの、ほわいとぱりろーる。
有名なだけあって、しっとりと美味しいと思う。
洋菓子:チョコレート:MOCO-CHOCO
移動販売車MOCO-CHOCOの、ガトーショコラwithガナッシュ。
これは、一本パックのもの。
なんか、ようかんの一気食いみたいな感じだが、別に一度に食べたワケではありません。
いや、カロリーとか気にしなければ、食べたいのは、やまやまなのだがw
洋菓子:パイ(山形市):十一屋
以前の画像。
十一屋の、ポテトパイ。さつまいもをパイで巻いて焼いたもの。
そつのない甘さが美味しいのだ。
他県:埼玉:喜多山製菓
喜多山製菓Oの、手提、彩の国七福神せんべい。
目についたので、縁起物ということで。
他県:東京その1:コージーコーナーコージーコーナーの、ミニケーキ各種詰め合わせ。
東京とはいえ、実は北ジャスコで買ったもの。
銀座のホテルに泊まったとき、本店を見て、感慨深かったのも今は昔。





