壁シリーズの新しい本。子どもの壁、青年の壁、世界の壁、日本の壁、人生の壁。現在の流れに対し、どうなんだろうという視点を持つことは大事だと思う。懐古主義みたいに見えるかもしれないが。でも、これでよいのかと思ってる人も多いはず。