最速英会話学習・ファンクションメソッド今日の英会話インフォーメーション

英文読み上げソフト無料対応
ファンクションメソッドの英語・英会話関係のブログ記事の紹介

世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!

2020-11-10 10:15:01 | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材



現在、以下のアドレスから教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「ギガ宅急便」を利用しています。

様々な広告がありますが、ブルー色の項目にあるFILE: まとめてダウンロードURLの「ダウンロード 開始」をクリックするダウンが始まります。
ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL:

https://43.gigafile.nu/0123-47ced87dff9624712120fb3b188bf8c6

なお以上の二つの教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

#世界標準の瞬間英作トレーニングとは
英語発想は、ファンクションフレーズと、補語・動詞フレーズとの順列・組み合わせで成り立っている。
以下にあげた [表現の枠組み]のテープルは集積回路だ。
今回は、「商品版」のサンプル(be動詞系列)
を配信します。

何度も英語はbe動詞系列と一般動詞系列の二つで成り立っていると述べてきた。
日本の英語教育は、「英文読解」を目的としている。
受験英語と言われるものは、その集大成と言ってもいい。ご文型理論を始め
として単語、熟語、構文はそのためのお道具だ。
受験エリートは、これを使って受験を乗り越えたが彼らは英語が話せない。
英語はシンブルな仕組みをしているから英語が国際語になり、日本以外はハイスクールを終えたらそこそこ英語が話せるのが常識だ。
彼らの英語学習の目的は「英語を話すことだ。
よく「英語脳」という言葉が使われる。今回のサンブルでその「英語脳」と言われるのを具体的に確認していただきたい。

私はいつも指摘している。そろそろ「英語のセリフ丸暗記」の英会話学習はやめるべきだということだ。
日本人以外の英会話学習は、例えば今回の「家にいるよ」=be homeといった動詞フレーズを表現展開できる。
このトレーニングは、登場する英語を丸暗記することではない。
ちなみに、be動詞系列の表現展開は、進行形、受身形、あるいはbe動詞の熟語も同じ運用であることを知ってほしい
以下は近々発売される第一回目の「発想トレーニングの項目だが、すべて、例えば、be 〜、being 〜, been 〜が登場する。

 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be good 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

【これが国際標準の英会話学習法だ!】サンプル
[英会話発想トレーニング] 
  【be動詞フレーズ5段活用】  表現の枠組み]
  
be here  家にいる 
=============================  
 (1) (am, are, is) home     現在形動詞フレーズ 
   ※現在形
 (2) (was, were) home    過去形動詞フレーズ
   ※過去形 
 (3) be home                    原形動詞フレーズ
   ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる。
 (4) being home              ing形動詞フレーズ
   ※原則として進行形はなく、動名詞で使われる。
 (5) been home                ed形動詞フレーズ 
   ※完了形で使われる。 
=============================

[事実表現・基本4時制の展開]
(現在形) ※現在の事実・習慣
 (1) 私、(今、ふだん)家にいるよ
   → I am home.
 (2) 私、家にいないよ
   → I wasn't home.
 (3) あなた、家にいるの?
   → Are you home?
 (4) あなた、家にいないの?
   → Weren't you home?
 (5) あなた、どこにいるの?
   → Whre are you?

(過去形) ※過去の事実
 (1) 私、(その時)家にいたよ
   → I was home.
 (2) 私、家にいなかったよ
   → I wasn't home.
 (3) あなた、家ににいたの?
   → Were you home?
 (4) あなた、家にいなかったの?
   → Weren't you home?
 (5) あなた、どこにいたの?
   → Whre were you?

(未来形) ※未来の事実
 (1) 私、(これから)家にいるつもりよ
   → I will be home.
 (2) 私、家にいるつもりはないよ
   → I won't be home.
 (3) あなた、家にいるつもりなの?
   → Will you be home?
 (4) あなた、家にいるつもりはないの?
   → Won't you be home?
 (5) あなた、どこにいるつもりなの?
   → Whre will you be?

(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続用法
 (1) 私、(ずっと)家にいたよ
   → I have been home.
 (2) 私、家にいなかったよ
   → I haven't been home.
 (3) あなた、家にいたの?
   → Have you been home?
 (4) あなた、家にいなかったの?
   → Haven't you been home?
 (5) あなた、どこにいたの?
   → Whre have you been?


[情緒表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) 私、家にいるかもよ
   → I may be home.
 (2) 私、家にいないかもよ
   → I may not be home.
 (3) 私、家にいるはずよ
   → I can be home.
 (4) 私、家にいるはずはないよ
   → I can't be home.
 (5) 私、家にいなけれじなないよ
   → I must be home.
 (6) 私、家にいるべきよ
   → I should be home.
 (7) 家にいてくださいませんか? ※「命令」
   → Be home, will you?
 (8) (私)、家にいましょうか? ※「相手の意向を聞く」
   → Shall I be home?
 (9) (私達)、家にいましょうか? ※「勧誘」
   → Shall we be home?

[展開表現-その2]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) あなた、家にいるべきだよ
   → You are to be home.
 (2) 私、家にいるつもりよ ※「進行」
   → I am going to be home.
 (3) 私、必ず家にいるよ ※「確信」
   → I am sure to be home.
 (4) 私、喜んで家にいるよ ※「意志」
   → I am willing to be home.
 (5) 彼女、家にいるようよ  ※「傾向」
   → She is likely to be home.
 (6) 彼女、家にいるようじゃないよ
   → She is unlikely to be home.
 (7) 私、家にいる予定よ
   → I am supposed to be home.
 (8) 私、家にいるつもりよ ※「計画」
   → I am planning to be home.

[展開表現-その3]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) 私、家にいなければならないよ
   → I have to be home.
 (2) 私、家にいる必要はないよ
   → I don't have to be home.
 (3) 私、家にいなければならないの?
   → Do I have to be home?
 (4) 私、家にいたいよ
   → I want to be home.
 (5) 私、家にいたくないよ
   → I don't want to be home.
 (6) 私、家にいたいの?
   → Do want want to be home?
 (7) 私、家にいたいよ
   → I’d like to be home.
 (8) 私達、家にいなきゃ ※「By minister Koizumi」
   → We’ve got to be home.
 (9) 私、家にいたものだよ 過去の習慣
   → I used to be home.
 (10) 私、家にいることを約束するよ
   → I promise to be home.
 (11) 私、家にいることを決めたよ
   → I decided to be home.
 (12) 彼女、家にいるようだよ
   → She seems to be home.
 (13) 彼女、家にいたようだよ
   → She seems to have been home.
 (14) 彼女、家にいないようだよ
   → She doesn't seem to be home.
 (15) 彼女、家にいるようなの?
   → Does she seem to be home?
 (16) 私に家にいさせてください
   → Let me be home.
 (17) あなたに家にいてもらいたい ※「By a town officer」
   → I want you to be home.
 (18) 私、皆さんにあなたに家にいるように言ってるよ
   → I tell you to be home.
 (19) あなたに家にいてもらうようにアドバイスしてるよ
   → I advise you to be home.
 (20) あなたに家にいてもらうように命令したよ
   → I ordered you to be home.
 (21) あなたに家にいてもらいたかった
   → I wanted you to be home.

[展開表現-その4] ※高校1年配当
 (1) (今考えて見ると)私、家にいるつもりだった
   → I would have been home.
 (2) 私、家にいるべきだった
   → I should have been home.
 (3) 私、家にいなければならなかった
   → I must  have been home.
 (4) 彼女、家にいたはずはないよ
   → I could  not have been home.
 (5) 彼女、家にいなかったかもよ
   → I might not  have been home.

(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞)
 (1) 私、家にいるのが好きよ
   → I like being home.
 (2) 私、家にいるのが大嫌いよ
   → I hate being home.

 (3) 私、楽しく家にいるよ
   → I like being home.
 (4) 私、家にいるのが恐いよ
   → I am afraid of being home.
 (5) 私、家にいるのうれしいよ
   → It is so nice of being home.
 (6) 私、家にいることを考えてるよ
   → I am thinking of being home.
 (7) 私、家にい続けるつもりよ
   → I will keep on being home.
 (8) 彼女、家にいることを拒否してるよ
   → She will resist being home.

====================================
第一回 英会話発想トレーニング 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be good 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go for eat 「食べに行く」 
====================================

「筋肉増強」を支えるために、電子書籍「話すためのたったこれだけ英文法」を副教材として選んだ。


BASEでは、ご購入と同時に自動的に教材がダウンロードされます。
各種カードや多数の決済が可能です。
Click!ファンクションメソッド英語研究会


中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

ファンクションファンクションメソッド U-Tubeチャンネル https://www.youtube.com/user/cominica1



 


コメント   この記事についてブログを書く
« 世界標準の瞬間英作トレーニ... | トップ | 世界標準の瞬間英作トレーニ... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ファンクションメソッド英語・英会話学習教材」カテゴリの最新記事