生涯初ディナーショー体験2連続、佐々木幸男・荻野目洋子、50%はスッタフの力

2018年12月02日 | 日記・エッセイ・コラム

12月2日

今まで、高いディナーショーなんて他人事に感じていた

所が上記の体験を

ディナーショー自体が写真撮れないので想像を
もうソロソロ発想の転換をして欲しいね
例えば、写真位はOKとか
その時に主催者が撮った物を売るとか

見てる人も素晴らしさを他に伝えたくなるものだよ
それが次に繋がるんでは

。。。。。。。。。。

佐々木幸男

 

 

(FBより拝借、すまん)

。。。。。。。。。。。

荻野目洋子

(ツィッターより拝借、ゴメン)

。。。。。。。。。

静と動の反対象のディナーショー

佐々木幸男の方は

クラッシック風に弦楽器奏者とピアノが盛り上げる

荻野目洋子の方は

4人バックダンサーと2人の演奏者が盛り上げる

このバックダンサー切れ切れ

それぞれが流石に素晴らしかった
5倍位の料金でも行くかな

兎に角ゴミゴミしたコンサートはもう御免

これからはディナーショーだと思った

。。。。。。。。。。

共通点は昔ブレークして、又活躍

高齢者に活力を与えてくれる

佐々木幸男が面白い事を言った

これからは何が起きるか解らない

77歳の人が大ヒットを出す事だってある

そうだよね、普通に歳取る時代で無くなった

。。。。。。。。。。

凄く感じたのはスタッフの力です

バックに居る人の力が素晴らしくて

本人を盛り上げる

本人だけでも、バックだけでもやれるだろうけど

これが合体すると素晴らしい力を発揮する

そしてお互いが素晴らしい輝きをする感じ

。。。。。。。。。。

トップと従業員

ゴーンはね????

会社と協力会社

夫と奥さん

其々が自分だけの事を考えると

どんどん衰退するんでは

。。。。。。。。。

時々書きますが

自分だけにスポットライトが当たれば

周りが暗く成る

。。。。。。。


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きいてきいて
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