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EverQuestっぽい

~ Cazic Thule - Fennin Ro鯖でのマイペース放浪記 ~

EQEmu Epic 目次

2009年01月23日 | EQEmu WAR Epic 1.0

※エミュレーター版ですが、進行はEQ2001やZAMと同じです

■ Warrior Epic1.0 ■

Warrior Epic: Jagged Blade of War (ZAM)

・パート1 「赤い鞘」
・番外   「Ogre Regend」Warrior Epic誕生のお話
・パート2 「古代の刃」
・パート3 「古代の刀の刃」
・パート4 「宝石で飾られた竜頭の柄」
・パート5 「素晴らしく巧妙に作られた竜頭の柄」
・Warrior Epic1.0 完成
 「Jagged Blade of War」「Blade of Strategy」「Blade of Tactics」

・番外   「Augment Slotを付けよう」


なんで私のEpicにはAugment Slotがないの!

2009年01月23日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ 番外 「Augment Slotを付けよう」 編 ■■
 
 
 
不公平だと思いませんか?
WarriorのEpic1.0にAugmentが嵌められないなんて。
他のEpicにはみんなSlotが付いてるのにズルイとYoruichiは思います。
剣を分離させて自由に1本から2本に変えられる特殊形態だからSlot付けるのが
大変だとか何とかそういう大人の事情はYoruichi大嫌いです。
 
というわけで昔はAugment Slotが付いてなかったのですが今はSlotを付けてくれるというので、
今回はそのQuestをやってみます。
 
 
 

 
場所はEastFPでNPCはGartrog Smitehammerさんって、あらEpicでお世話になった
Kargek Redbladeさん、Denken Strongpickさんのお隣じゃないですか。
今まで挨拶もなしに失礼いたしました・・・
 
では初めまして
Hail, Gartrog Smitehammer
・・・
反応しませんよ?
しょうがない事前に調べたキーワードを
I am interested
・・・・・・
む~ピクリともしませんね。
最後の荒業、事前に調べたQI Red Scabbard(赤い鞘)とJagged Blade of War(Epic)を渡してみると・・・
渡してみると・・・・・・みると・・・・・・・・・
オーマイガー!
飲み込みやがりましたよ、このヒゲ面が!
 
どうしてくれようか。いっそUdon先輩を連れてきてやってしまおうか・・・
などといけない事を考えていると頭の中に聞き覚えのある声が。
「よくやった、Yoruichi」「お前の刃に近づくぞー」「赤と緑の・・・」
「おっと違った、こちらへ来るのだYoruichiよ」
 
何故か急に意識が遠のいて、
気が付くと・・・
 
 
 
 


 
え~と、、、ここはどこ? あなたはだぁれ?(名前書いてあるけど・・・)
何やら見たことのない場所で怪しげなオーガ(?)がいます・・・(Lvも無茶苦茶じゃないですか)
 
 
 

 
Rallos Zek the Origin 「ここは我が統べし世界、Plane of War」
Rallos Zek the Origin 「我は誰だって? 何言ってんだい、あたしゃ神様だよ」
Yoruichi 「あの~、口調が、そのシムラ・・・」
Rallos Zek the Origin 「祈りなさい」
Yoruichi 「ハイ?」
Rallos Zek the Origin 「祈りなさい」
Yoruichi 「でもまだよく事情が・・・」
Rallos Zek the Origin 「何も考えずに、祈 り な さ い」
Yoruichi 「・・・わかりました。シムラZek様・・・」
 
Yoruichiさんは祈りました。何を祈ったのか今では全く覚えてないのだけれど
ただ只管に早くこの何だかわからない場所から抜け出したいと・・・
 
するとYoruichiさんの祈りが通じたのか、シムラZekもといRallos Zek the Origin神様(自称)の声がPlane中に響き渡りました。
 
 
 

 
Rallos Zek the Origin神様(自称) 「喰う 寝る 遊~ぶ」
Rallos Zek the Origin神様(自称) 「わたしゃ 神様だ~よ?」
Yoruichi 「何故疑問系・・・」
 
Rallos Zek the Origin神様(自称) 「Yoruichiよ、何時の願いは聞き届けられた」
Yoruichi 「あの、、変換間違ってますけど・・・」
Rallos Zek the Origin神様(自称) 「さあ、何時の世界へ戻るがよい」
Yoruichi 「あのぉ・・・・・・」
 
そしてまた急に意識が遠のいていき気が付くと、
 
 
 

 
EastFPの元の場所に戻っているのでした。しかもEpicも飲まれる前の状態です。
相変わらず目の前のヒゲ面はピクリとも動かないので、Augment Slotは諦めようと思います。
飲まれたと思ったEpicが返ってきただけでも良しとします。
 
とYoruichiが安堵したその時、ある異変に気が付きました。 
「何やら剣の手触りに違和感が?」
よく見て見ると剣に見覚えの無い窪みがあるではありませんか
「これは、もしかしてAugmentを嵌めるSlot?」
 
何ということでしょう(サザエさんの声で)
あの忌まわしい、いえいえ不思議な夢のような出来事は現実だったのです。
Rallos Zek the Origin 「そうだよー」「だよー」「だよー」「だ~よ?」(もういいから・・・)
 
 
 

 
Augment Slotも付いて、アイコンの見た目も変わったYoruichiさんの新しいEpic1.0
「ありがとうございました」
Warriorに生まれた時、Rallos Zek神様を信仰して本当に良かったと思うYoruichiさんなのでした。
おしまい
 
※この物語はフィクションです。EmuではAug SlotのQuestは実装されてませんでした(Slot付のEpicは#siで出せます)
  実際のQuestはこちら Warrior Epic: Make it Augmentable

YoruichiさんとWarrior Epic1.0 完成編

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ 完成 「Jagged Blade of War」、「Blade of Strategy」、「Blade of Tactics」 ■■
 
 
 

 
Warrior Epic1.0を復活させる5個のQIが揃ったので
 
Ancient Blade / 20670
Ancient Sword Blade / 20667
Jeweled Dragon Head Hilt / 20671
Finely Crafted Dragon Head Hilt / 20672

Red Scabbard 17859
に入れてコンバインボタンをポチッっとすると
 
 
 

 
Jagged Blade of War(2HS) / 10908
Warrior Epic1.0が遂に完成なのです!
 
おや? でもそういえば遥か昔にRallos Zek神の息子達が作ったのは2本の剣だったはず・・・
ということで(どういうこと?)何も考えずに剣を復活させた赤い鞘にEpic剣をセットしてコンバインすると、
 
Blade of Strategy / 10910
Blade of Tactics / 10909
という2本の1HSに分離するのでした。
今後は鞘に入れてコンバインする度に1HS(2本)←→2HS(1本)と使い分けが可能な便利剣なのです。
 
 
 

 
Yoruichiさんの二刀流。何故いまだにChardokにいるのか・・・
ちなみに全身の金ピカLooksはPlane of Hate、Fearで集めたWAR専用Armor setです。
 
 
 

 
2HSより1HSの二刀流の方がどう考えても強そうなのでそっちがメインですね。
 
Epic1.0完成までやってみてQuestはほぼ完璧に実装されてる感じですね。
PoSkyも前に6番目の島までは普通に行けたので問題無さそう。
 
Warrior Epic1.0 Quest これにて完了なのです。

Warrior Epic1.0 パート5 「素晴らしく巧妙に作られた竜頭の柄」

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ パート5 「素晴らしく巧妙に作られた竜頭の柄」 編 ■■
 
 
 

 
ここはチェスボード。Evil種族のYoruichiはFaydwer大陸では衛兵さんにすぐ怒られるので来たことなかったけど何というか、すごく辺鄙な所にあるんですね。
船旅は長かったし、周りは海だらけで無人島のように閑散としてるし聞いていたイメージとは全然違いました。
(注:ここはTimorous Deepです。何やらYoruichiはBBMのチェスボードと勘違いしてるようですが、どうでもいいので放っておきましょう)
 
チェスの駒の足元に何か落ちてるので拾ってみます。 (#goto 2843, -6447, 7)
 
 
 

 
ひどく傷ついた竜頭の柄でした。
 
 
 

 
柄の修理ならWendenにお任せですね。
Hail, Wenden Blackhammer
 Severely Damaged Dragon Head Hilt
 golem
 rejesiam ore
 
物知りWendenさんは2つの材料があれば容易に柄を修理できるそうです。さすが凄腕職人のWendenさん。
1つめの材料は
・魔法使いが、魂が宿るほど強力なゴーレムを作るときに使う金属素材
しかしWendenさんはこの世界でそんなゴーレムは見たことないと言います。
 
 
 

 
ということでPlane of Fearへとやってきました。もう戦ってますけど・・・
ここにいるDread 、Fright 、Terrorの3体がWendenさんの言う金属で作られたゴーレムらしいのです。
3体の中でTerrorだけDT無しなので安全なコイツを標的にします。
 
 
 

 
1つ目の素材Ball of Everliving Golemを入手です。
 
 
 
Wendenさんの言ってた2つ目の素材はrejesiam鉱石のような物だそうです。
それはクナーク大陸の巨人が管理している鉱山にあります。
Wendenさんが過去に取引した老鉱夫がいるというので会いにいきましょう。
 
 
 


Frontier MountainsのGiant砦の洞窟を入った最奥に老鉱夫はいます。 
Hail, Mentrax Mountainbone
 wenden sent me
単眼鏡を持って来いと言われたので
 
 
 

 
DreadlandsのGiant砦にレアPOPするa mountain giant patriarchから
 
 
 

 
Giant Sized Monocle(単眼鏡)を奪い
 
 
 

 
老鉱夫に単眼鏡を渡します。
 
 
 

 
するとRejesiam Oreをコッソリと貰えます。他のGiantには内緒だそうです。
 
 
 

 
2つの材料が揃ったので壊れた柄と金属素材、Rejesiam OreをWendenに渡すと、
 
 
 

 
アッというまに修復し「Finely Crafted dragon head Hilt」として返してくれます。
これで5パートすべて終了。Epic1.0の材料も揃いました。

Warrior Epic1.0 パート4 「宝石で飾られた竜頭の柄」

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ パート4 「宝石で飾られた竜頭の柄」 編 ■■
 
 
 

 
ゴボゴボ。ブクブクブク。いっ息が・・・くっ苦しい・・・・・・わけではありません。過保護なYoruichiはEB 装備完備なのです。
もうお分かりですね。そうここは水の中なのです。
 
2本の剣の刃は手に入れたので今回は柄となる「Jeweled Dragon Head Hilt」の入手が目的です。
そしてここはLake Rathetear アントニカ大陸屈指の巨大湖。の海底です。 (#goto 920, 2530, -190)
具体的ににはAviakがいる灯台下の湖底あたりです。赤丸の所に何か落ちてるので拾ってみます。
 
 
 

 
宝飾されてない竜頭の柄でした。
 
 
 

 
EastFPのKargek Redblade(お兄ちゃん)の所へ行き、そばにいるWenden Blackhammer(赤丸の人)に話しかけてみます。
そういえばWendenさんは鍛冶職人でしたね、たしか。初めて話かけます。
 
Hail, Wenden Blackhammer
Unjeweled Dragon Head Hilt
repaired
 
Wendenさんが言うには、
・宝石がいくつか(3つ)欠けている
・宝石の種類はわからない
・すべて種類の違う宝石で、そのどれもが高価な物
3つの宝石を持ってくればWendenさんが宝飾しなおしてくれるらしいのですがただひとつ、
・間違った宝石を嵌めると柄は永久に壊れるとのこと・・・
う~ん。それは困りますね。
 
と、ここで前に聞いた話「Ogre Legend」を思い出してください。
The swords were like no others.
Each one having an ornately crafted hilt shaped like a dragon head.
Sparkling diamonds, black sapphires and jacinth covered the handles as well.
The razor sharp blades were covered in runes that glowed and [shimmered].
ずばり、キラキラ輝くダイヤモンド、黒いサファイア、およびヒアシンス(jacinth)なのです。
 
 
 
 
宝石の種類がわかればこっちのもの。宝石が嫌いな女の子はいないのです。
ゴソゴソと懐のバックパックを漁るYoruichi。そこには普段の冒険で溜め込んだ宝石がゴロゴロ入っているのです。
 
 
 

 
さっそくWendenさんに宝石の取られた柄と宝石3個を渡すと、
 
 
 

 
見事な手際でキレイに修復された「Jeweled Dragon Head Hilt」となって返ってきました。
パート4もこれで終了。

Warrior Epic1.0 パート3 「古代の刀の刃」

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ パート3 「古代の刀の刃」 編 ■■
 
今回は「Ancient Sword Blade」を探す旅です。Ocean of TearsのAviak島にFendlemend FiglefopというGnome爺さんがいます。
めちゃめちゃ遠いです。移動だけでグッタリ・・・(#goto 3595, 2222, 4)





Hail, Fendlemend Figlefop.
found
silly sword blade
 
調査隊のノーム爺さんは困ってます。怒ってます。ゴブリンに関する何も発見できないらしいのです。
発見したのは爺さんに不必要な剣刃だけと。
その剣刃について聞くと、Denkenに聞けと言われました。剣刃は彼に与えてしまったと。
 
 
 

 
同じ島の少し離れた場所にいました、おっさんドワーフのDenkenさん。
hail, Denken Strongpick
goblin relics
one thing
buy
use
 
Denkenも困ってました。ゴブリンの遺跡が海底にあるらしいのに海底を調査するための潜水具がないのです。
剣刃のことを聞いてみると、2つの潜水具(爺さんとおっさん用?)、Block of Permafrostと酒を持ってきたら譲ってくれるらしい。
3種類のQIを探しにいきますよ。
 
 
 

 
Block of Permafrostはan ice giantのDropです。Permafrost keepの外にいる入口付近の門番や、Permafrost keep内の深部にいます。
お酒(Keg of Vox Tail Ale)はEastFPの船着場などで売ってます。
潜水具(Rebreather)2個はGnomeのTinker品なのでYoruichiには作れません。#si 16889で召還しちゃいます。
 
 
 

 
揃ったQIをDenkenさんに渡すと
 
 
 

 
「Ancient Sword Blade」が貰えました。
Denkenさん曰く、
「何の金属でどんな製法で作られたのか理解できない、非常に素晴らしくルーンで覆われた剣刃」という極上品です。
このパートはこれで終了。

Warrior Epic1.0 パート2 「古代の刃」

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ パート2 「古代の刃」 編 ■■
 
神々の時代にRallos Zek神たちに作られた2本の剣。それを復活させるには赤い鞘に4つのパーツをセットしなければなりません。
その4つの部品とは「ancient sword blade」、「ancient blade」、「finely crafted dragon head hilt」、「jeweled dragon head hilt」
2つの刃と2つの柄で2本の剣を復活させるのです。
 
今回は「ancient blade」を入手するのが目的です。
 
 
 

 
IksarとDragonを融合して誕生した竜人Sarnak。ここはその王族の居城Chardok。遠路はるばるやって来ました、Kunark大陸です。
ここはKunark大陸中のSarnakを統べる王城でもあり、王様と女王様、そして王子様が住んでます。
途中ROGの鍵開けが必要な扉がありますがEmuでは鍵は開いてます。また途中の落とし穴に落ちたら王様の真上に落ちて焦りましたがdubで助かりました・・・
目的の「ancient blade」はその女王様が持っているのです。周りにはどっさり取り巻きもいます。
 
 
 

 
Queen Velazul Di`zok様 (Raid Encounter)
Lv62 HP30000
Melee 450程度
850dmgのPBAEを使う強敵です。噂では王様より強いらしい恐妻です・・・
 
 
 

 
冒険者に恐妻が倒され今頃王様はホッと一息ついてるだろうと勝手に想像しながら「ancient blade」を入手。
このパート終了です。

Warrior Epic番外 「Ogre Regend」

2009年01月22日 | EQEmu WAR Epic 1.0
■■ 番外 「Ogre Regend」 ■■
 
パート1で赤い鞘を手に入れましたがパート2へはいかず、少しEpic誕生秘話的なお話を。
パート1で弟くんがいたEast KaranaのHPHへ向かう坂道の入口あたりにFelodius Sworddancerという
WoodElfがいるらしいので会いに行きましょう。
 
はい、いませんね。
Emuでは違う場所にいるのです。多分Warriorには見つけられません・・・
RNGのTrackには引っかかるので探してもらったら
 

 

 
いました。
 
 
 

 
こんな崖の途中に・・・(#goto -4230, -1240, 66)
 
でも見つけられたのでよしとします。
 
Hail, Felodius Sworddancer
「こんにちわ、Yoruichi。物語を聞きますか?」
 story
「Ogreの伝説か、Kobold!と泣き叫んだGnomeの話。どちらを? 」
 Ogre Regend (Gnomeの話はEpicと関係なさそうなんで聞かなくていいです)
gods
well
shimmered
battle
encampment
winds
thought
blades
tested
scabbard
キーワードいっぱいあります。Epicに関する貴重な話もいっぱい聞けました。
 
・遥か昔、Rallos Zek神の子供、OgreのチャンピオンSutengがいたこと
・Rallos Zek神が他の神々と戦うため、自身の軍団を率いる戦士を探していたこと
・Sutengは偉大な戦士だったが素行に問題があり、Rallos Zek神がテストをしたこと
・テストの為にRallos Zek神の2人の息子に2本の剣を作らせたこと
・その素晴らしい細工を施された剣を収める赤い鞘はRallos Zek神が作ったこと
・剣は比類なき強さを発揮したがSutengはテストに失敗し命を落としたこと
・剣はRallos Zek神が砕きノーラスに封印され、以後それを欲する者はRallos Zek神のテストを受けることなどなど
 
Rallos Zek神と息子達によって作られ、神々の時代に比類なき強さを発揮した剣だったとは・・・ゴクリ。
Ogre Regendのお話はこれでお終い。

WAR Epic1.0 Questをやってみよう パート1 「赤い鞘」

2009年01月21日 | EQEmu WAR Epic 1.0
初登場のYoruichiさん、Lv55のお年頃です。恥ずかしがりやなのでいつもドクロのマスクを被ってます。
Udon先輩の後継者に成るべく日々LvアップとMT修行に励んでいますが、Quest実装確認の一環としてWarrior Epic1.0をやってみます。
果たして一人前のWarriorになれるでしょうか。  


 
 
ちなみに進行はまんまEQ2001をなぞってます。日本語でストーリーも把握できるし最高ですね。
それで、Epic1.0完成までの大まかな流れは、5つある各パートの最後にQIが1個づつ貰え、5個集めると完成って感じです。
それでは始めてみましょう。
 
 
■■ パート1 「赤い鞘」 編 ■■
 

 
何でこっから始まるのか詳しくは知らないけどEast FreeportにいるKargek Redblade(#goto -564, -231, -53)に話しかける。
ちなみにEQEmuのFPは旧FPです。
Hail, Kargek Redblade
 wenden
 red sword scabbard
 favor
※Hailの後のキーワードはEmuで反応したもの
 
どうやらこの人がEpic QuestのメインNPCで後ろのWendenも仲間のよう。
さらにこのパートの目的QIである「赤い鞘」もKargek Redbladeが持ってます。
彼から手紙を渡され配達を頼まれるので、手伝いをしてご機嫌をとりましょう。
 
 
 

 
Kargek Redbladeから手紙配達を頼まれやってきたのはFeerrott。目的のNPCはMap中央の橋付近にいるオーガです。
恐る恐る近寄りますが「無関心」なので手紙を渡します。すると引っ手繰るように手紙を奪われ、Kargek Redbladeに渡せと
リュートを投げつけられたので、そそくさとKargek Redbladeのもとに帰りましょう・・・
 
 
 

 
乱暴なオーガから受け取ったリュートを渡します。
すると感謝の印に本を受け取ります。古い鞘の歴史について書かれた大事な物のようです。
それを今度は彼の弟を探して渡すよう頼まれます。
 
本には、過去に神から素晴らしい剣を授かった戦士がいたが剣を持つ器では無く、現在剣はノーラスに封印されていることや
剣を手に入れる為には器であるかどうかのテストをしなければならないことなどが書いてある。
 
 
 

 
さてここはどこでしょう? 答えはEast Karanaです。
EKからハイパスホールド(HPH)へ向かう坂道の崖下に細い通路が延々続いていて、
進んでも進んでも終わりが見えないその最奥にヒッキーの如く弟くんが隠れてます。
弟くんにお兄ちゃんからの本を渡します。
弟くん曰く、伝説によると彼らの家系が昔Rallos Zek神から鞘を守り続ける使命を与えられたらしい。
でもお兄ちゃんはその使命を信じてないので、弟君が本にあったテスト与えてくれます。
と、テストの前にTotem of the Freezing War(トーテム)なるQIも貰いました。
 
 
 

 
最初のテストは「Rallosの子供が最初にRatheに呪われた要塞に行き、そこに棲んでるゴブリンの心臓を1つ取ってくること」
Permafrost Keepへ行き、a goblin wizardから心臓を貰ってきましょう。雑魚なんで適当にKillです。
 
 
 

 
心臓を1つ集めたら弟くんの所へ戻り、心臓と最初に貰ったトーテムを渡します。
Rallos Zek神の導きにより、あなたの刃へ一歩近づきました。
すると突然、弟くんの口から弟くんならざる者の声が聞こえてきました。
「次はVeeshanの子供達の鱗を持ってこい」「私のWARトーテムと同じ色、赤と緑を」「そしたらまたお前の刃に近づくぞー」
Rallos Zek神(なのか?)の命令により有無を言わさず次のテストのようです。
あとTotem of Fiery War(トーテム)なるQIも貰いました。
 
 
 

 
まずは緑の鱗から。
Emerald Jungleにやってきました。Severilousと戯れるためUdon先輩とYatai Meguri(RNG)さんを強制召還です。
 
よしよしSeverilousちゃん、おいでおいでー。
 
 
 

 
遊んでやったお礼にブツ(Green Dragon Scales)は頂いていくよ。
ちなみに緑の鱗はVeeshan's PeakのHoshkarからも出るらしいのですが、今は「にゅ~ぶいぴ~」というとこらしく怖いので行きません
 
 
 

 
次は赤い鱗です。
Skyfire MountainsのTalendorさんです。
こんなやつ怖くありません。Udon先輩がお相手します。Yoruichiは横から突きます。
 
 
 

 
例によってブツ(Red Dragon Scales)は頂いていくよ。
あと赤いブツを落とすのは、Lord Nagafen(SolB)とEcho of Nortlav(The Hole)らしいです。




 
Veeshanの子供の鱗、赤と緑を集めたので弟くんにトーテムと一緒に渡します。
「よくやった、次はPlane of Hatredへ行き古代のBRDを殺して、彼の手を取ってくるのだ」
休む暇もありません。そして今度はMark of the Swordを貰いました。
 
はて、Plane of Hatredってどこでしょう?
 
 
 

 
答えはPlane of Hateです。
ちなみにここは旧Plane of Hateです。Emuではこっちにも行けるのです。
 
 
 

 
古代のBRDを殺してHand of the Maestro(腕)をゲットです。
 
 
 

 
こっちは現在のPlane of Hateです。お好みで好きなほうをお選びいただけます。
この時Udon先輩とYatai MeguriさんがダブルLDしたのはナイショです・・・
 
 
 

 
古代のBRDの手 2個目ゲットです。でもLoreなので拾えません、帰りましょう。
 
 
 

 
弟くんにMark of the Swordと手を渡します。
また神のような声が聞こえました「えらいぞー。血塗られた手に赤い鞘を握るため最後のタスクをやってもらおうかー」 
弟くんは言います「兄にこのTenal's note to Kargek(手紙)とSpiriocsのWingbladeを渡してください」
 
Tenal's note to Kargek(手紙)を受け取ったので、残りのQI SpiriocsのWingbladeを探しに行きましょう。
 
 
 

 
ここはPlane of Sky 天空の城ならぬ天空の島です。
その5番目の島のBossであるThe Spiroc Lordこそが、「SpiriocsのWingblade」の持ち主です。
5番目の島まで行くのはめんどくさいのでイヤです。最初の島に#summonです。
しかも即死効果のDT持ちなのでまともに戦うのもイヤです、というか死にます。なので #killもしくは#damageでチョイです。
 
 
 

 
Dropが渋かったので何匹かKillしてようやくSpiroc Wingblade(剣)を入手しました。
 
 
 
 
East FreeportにいるKargek Redblade(お兄ちゃん)の所へ戻り、弟くんからの手紙と剣を渡します。
手紙に感謝し、お兄ちゃんからこのパートの目的QIであるRed Scabbardを貰います。
 
 
 

 
でも赤い鞘の中身は空っぽです。
お兄ちゃんが言うには、「ancient sword blade」、「ancient blade」、「finely crafted dragon head hilt」、
「jeweled dragon head hilt」の4つを鞘の中にセットしなくてはいけないらしい。
このパートはこれで終了。

Flag緩和メモ

2009年01月01日 | EQメモ
Flag緩和(必要Lv以上であればゾーン可能)

Lv74以上
TSS Raidゾーン(Raidインスタンス作成人は引き続きFlagが必要) 2008.12.24追加
 
Lv72以上
Theater of Blood
Deathknell(PoR)
 
Lv70以上
Dreadspire(DoD)
Demiplane of Blood(DoD)
 
Lv68以上
Theater of Blood(PoR) 2008.8.20に修正
Anquish(OoW)
 
Lv65以上
Txevu(GoD)
Tacvi(GoD)
 
Lv62以上
Plane of Time(PoP)
Inktuta(GoD)
Qvic(GoD)
 
Lv60以上
Plane of Water(PoP)
Plane of Air(PoP)
Plane of Fire(PoP)
Plane of Earth(PoP)
Ikkinz(GoD)
Uqua(GoD)
Yxtta(GoD)
Kodtaz(GoD)
 
Lv57以上
Bastion of Thunder(PoP)
Halls of Honor(PoP)
The Temple of Marr(PoP)
Tower of Solusek Ro(PoP)
Drunder, The Fortress of Zek(PoP)
 
Lv55以上
Sleeper’s Tomb(SoV)
Veeshan’s Peak(RoK)
Vex Thal(SoL)
Temple of Ssraeshza ,Locked areas(SoL)
 
Lv46以上
The Howling Stones(RoK)
Old Sebilis(RoK)
Skyshrine to Cobalt Scar(SoV)