初登場のYoruichiさん、Lv55のお年頃です。恥ずかしがりやなのでいつもドクロのマスクを被ってます。
Udon先輩の後継者に成るべく日々LvアップとMT修行に励んでいますが、Quest実装確認の一環としてWarrior Epic1.0をやってみます。
果たして一人前のWarriorになれるでしょうか。
ちなみに進行はまんまEQ2001をなぞってます。日本語でストーリーも把握できるし最高ですね。
それで、Epic1.0完成までの大まかな流れは、5つある各パートの最後にQIが1個づつ貰え、5個集めると完成って感じです。
それでは始めてみましょう。
■■ パート1 「赤い鞘」 編 ■■
何でこっから始まるのか詳しくは知らないけどEast FreeportにいるKargek Redblade(#goto -564, -231, -53)に話しかける。
ちなみにEQEmuのFPは旧FPです。
Hail, Kargek Redblade
wenden
red sword scabbard
favor
※Hailの後のキーワードはEmuで反応したもの
どうやらこの人がEpic QuestのメインNPCで後ろのWendenも仲間のよう。
さらにこのパートの目的QIである「赤い鞘」もKargek Redbladeが持ってます。
彼から手紙を渡され配達を頼まれるので、手伝いをしてご機嫌をとりましょう。
Kargek Redbladeから手紙配達を頼まれやってきたのはFeerrott。目的のNPCはMap中央の橋付近にいるオーガです。
恐る恐る近寄りますが「無関心」なので手紙を渡します。すると引っ手繰るように手紙を奪われ、Kargek Redbladeに渡せと
リュートを投げつけられたので、そそくさとKargek Redbladeのもとに帰りましょう・・・
乱暴なオーガから受け取ったリュートを渡します。
すると感謝の印に本を受け取ります。古い鞘の歴史について書かれた大事な物のようです。
それを今度は彼の弟を探して渡すよう頼まれます。
本には、過去に神から素晴らしい剣を授かった戦士がいたが剣を持つ器では無く、現在剣はノーラスに封印されていることや
剣を手に入れる為には器であるかどうかのテストをしなければならないことなどが書いてある。
さてここはどこでしょう? 答えはEast Karanaです。
EKからハイパスホールド(HPH)へ向かう坂道の崖下に細い通路が延々続いていて、
進んでも進んでも終わりが見えないその最奥にヒッキーの如く弟くんが隠れてます。
弟くんにお兄ちゃんからの本を渡します。
弟くん曰く、伝説によると彼らの家系が昔Rallos Zek神から鞘を守り続ける使命を与えられたらしい。
でもお兄ちゃんはその使命を信じてないので、弟君が本にあったテスト与えてくれます。
と、テストの前にTotem of the Freezing War(トーテム)なるQIも貰いました。
最初のテストは「Rallosの子供が最初にRatheに呪われた要塞に行き、そこに棲んでるゴブリンの心臓を1つ取ってくること」
Permafrost Keepへ行き、a goblin wizardから心臓を貰ってきましょう。雑魚なんで適当にKillです。
心臓を1つ集めたら弟くんの所へ戻り、心臓と最初に貰ったトーテムを渡します。
Rallos Zek神の導きにより、あなたの刃へ一歩近づきました。
すると突然、弟くんの口から弟くんならざる者の声が聞こえてきました。
「次はVeeshanの子供達の鱗を持ってこい」「私のWARトーテムと同じ色、赤と緑を」「そしたらまたお前の刃に近づくぞー」
Rallos Zek神(なのか?)の命令により有無を言わさず次のテストのようです。
あとTotem of Fiery War(トーテム)なるQIも貰いました。
まずは緑の鱗から。
Emerald Jungleにやってきました。Severilousと戯れるためUdon先輩とYatai Meguri(RNG)さんを強制召還です。
よしよしSeverilousちゃん、おいでおいでー。
遊んでやったお礼にブツ(Green Dragon Scales)は頂いていくよ。
ちなみに緑の鱗はVeeshan's PeakのHoshkarからも出るらしいのですが、今は「にゅ~ぶいぴ~」というとこらしく怖いので行きません
次は赤い鱗です。
Skyfire MountainsのTalendorさんです。
こんなやつ怖くありません。Udon先輩がお相手します。Yoruichiは横から突きます。
例によってブツ(Red Dragon Scales)は頂いていくよ。
あと赤いブツを落とすのは、Lord Nagafen(SolB)とEcho of Nortlav(The Hole)らしいです。
Veeshanの子供の鱗、赤と緑を集めたので弟くんにトーテムと一緒に渡します。
「よくやった、次はPlane of Hatredへ行き古代のBRDを殺して、彼の手を取ってくるのだ」
休む暇もありません。そして今度はMark of the Swordを貰いました。
はて、Plane of Hatredってどこでしょう?
答えはPlane of Hateです。
ちなみにここは旧Plane of Hateです。Emuではこっちにも行けるのです。
古代のBRDを殺してHand of the Maestro(腕)をゲットです。
こっちは現在のPlane of Hateです。お好みで好きなほうをお選びいただけます。
この時Udon先輩とYatai MeguriさんがダブルLDしたのはナイショです・・・
古代のBRDの手 2個目ゲットです。でもLoreなので拾えません、帰りましょう。
弟くんにMark of the Swordと手を渡します。
また神のような声が聞こえました「えらいぞー。血塗られた手に赤い鞘を握るため最後のタスクをやってもらおうかー」
弟くんは言います「兄にこのTenal's note to Kargek(手紙)とSpiriocsのWingbladeを渡してください」
Tenal's note to Kargek(手紙)を受け取ったので、残りのQI SpiriocsのWingbladeを探しに行きましょう。
ここはPlane of Sky 天空の城ならぬ天空の島です。
その5番目の島のBossであるThe Spiroc Lordこそが、「SpiriocsのWingblade」の持ち主です。
5番目の島まで行くのはめんどくさいのでイヤです。最初の島に#summonです。
しかも即死効果のDT持ちなのでまともに戦うのもイヤです、というか死にます。なので #killもしくは#damageでチョイです。
Dropが渋かったので何匹かKillしてようやくSpiroc Wingblade(剣)を入手しました。
East FreeportにいるKargek Redblade(お兄ちゃん)の所へ戻り、弟くんからの手紙と剣を渡します。
手紙に感謝し、お兄ちゃんからこのパートの目的QIであるRed Scabbardを貰います。
でも赤い鞘の中身は空っぽです。
お兄ちゃんが言うには、「ancient sword blade」、「ancient blade」、「finely crafted dragon head hilt」、
「jeweled dragon head hilt」の4つを鞘の中にセットしなくてはいけないらしい。
このパートはこれで終了。