ダイサギの羽ばたき 2024-01-24 | 野鳥 前回と同じダイサギですが、撮っている間に何度か魚を捕食しましたが、百発百中で魚は狙われたら最後という感じでした。 魚を捕らえたダイサギが羽ばたきました。高速連写モードに設定してあるので、連写しました。 フィルムカメラの時代はせいぜい秒6コマ程度でしたが、現在のミラーレスカメラでは10コマ以上が当たり前になってきました。
コサギとダイサギ 2024-01-22 | 野鳥 小さな池にコサギとダイサギが1羽ずつ。 コサギはどことなく萎縮している様子であまり動かずにいます。 ダイサギは堂々として迫力があります。 小魚を捕まえました。 飛び立ちを連写。
ジョウビタキ 2024-01-19 | 野鳥 ジョウビタキの雌。 なかなか協力的で比較的近くまで接近を許してくれました。 石の陰になって捕らえたところは見えませんでしたが、顔を上げると虫を咥えていました。
生田緑地公園 2024-01-15 | 生田緑地公園 少し冷え込んだので日陰にはまだ霜が残っていた。 落ち葉も薄化粧。 小さな池は薄氷に覆われていて、気泡が模様を描いている。 真冬だというのに白い花を咲かせているつる植物に出会った。 帰宅後、調べてみると中国原産のクレマチス・ユンナネンシスというもののようだ。園の管理者がここに植えたとは思えないので、鳥が種を運んできたのか、なぜここにあるのかわからない。
ふくら雀 2024-01-13 | 野鳥 たくさんのスズメが柵の上で日向ぼっこ。それほど寒くはなかったですが、羽毛をふくらませてふくら雀になっていました。 少し離れた場所にある寺にいたオナガの群れ。 境内には早くも紅梅が咲いていました。
鳥の水浴びと羽繕い 2024-01-10 | 野鳥 鳥にとって翼はなによりも大切な部分だ。清潔に保つために水浴びは欠かせない。 ここは清流が流れていて水浴びにはうってつけ。 とても暗いため感度を5000~8000程度で撮っているので、ノイズが目立っています。 水場に降りたヤマガラ。 水浴び後のメジロの羽繕い。 おかしなポーズも見せてくれて、なかなかの役者である。
馬術競技 2024-01-07 | 馬事公苑 昨年11月にリニューアルオープンした馬事公苑ですが、12月に障害の競技があるというので出かけました。競走馬を引退した馬たちによる競技とのことでした。 バーを落とさないことはもちろんですが、その上でタイムも求められます。 女性騎手も多かったです。 年齢層は幅広く10代から70前後の方もいました。 間近で見られて馬の息遣いが聞こえるようでした。