形成外科,美容外科,の,レーザー治療。東京,山本クリニック,世田谷。

東京都にある,世田谷の,山本クリニック、では
レーザーを熟知した院長自ら丁寧に確実に
レーザーの施術を致します。

鼻と上口唇の間のほくろを炭酸ガスレーザーで除去後のトラブル 13

2007年06月28日 14時21分57秒 | 美容とコスメ


美容外科・美容整形・形成外科・レーザー治療・レーザー外科・世田谷区の山本クリニック 山本博昭

頭痛・めまい・ペインクリニック・神経ブロック・疼痛治療・東京都 世田谷区 山本クリニック山本博昭






#5
##1

「超高性能Qスイッチレーザー外科あるいは超高性能Qスイッチレーザー治療」
による
「QスイッチNd・YAGレーザー(Qスイッチ・ネオジミウム・ヤグ・レーザー)」

「レーザー光照射」では。

##2
「Qスイッチ」=「キュースイッチ」により
「1ショット時間」が「10億分の10秒」。


この「1ショット時間」は
「光速度」でも「光が3mしか進めない時間」での
「レーザー光照射」になります。



##3
この
「1ショット時間」=
「10億分の10秒」で
高エネルギーの「1ショット」を。
毎秒10ショットする「高速レーザー」



「超高性能Qスイッチレーザー外科あるいは超高性能Qスイッチレーザー治療」

である
「QスイッチNd・YAGレーザー(Qスイッチ・ネオジミウム・ヤグ・レーザー)」
です。

##4
このような「極少短時間」での「1ショット時間」での
「レーザー光照射」では
「レーザー光照射」の「メカニズム」としては「3種類」の「メカニズム」

1・「phto-thermal effects:「光熱反応」
2・「photo-chemikal effects:「光化学反応」」
3・「phtoto-ionization effects:「光イオン反応」
の中で。
=>##5

##5
「phtoto-ionization effects:「光イオン反応」=
「photo-ablation:フオト・アブレーション」
(アブユレージョン:aburasionではありません)=
という「レーザー光照射」による作用機序「メカニズム」
のなかでの「最強のパワー」の「レーザー光照射」
を行います。

##6
「photo-ablation:フオト・アブレーション」とは
「熱作用を用いず組織を再構築させるレーザー治療」
のことです
(「ablation:フオト・アブレーション」であり
「アブユレージョン:aburasion:剥奪」*ではありません)

「アブレージョン:abrasion:摩滅」
「ablation:アブレーション:溶発:蒸散」

##7
「レーザー光照射」の「レーザー光ビーム」は
全く「熱」に化けません。
=>##8

##8
赤くなりません・腫れません・痛くありません。
御婦人であれば「レーザー光照射」直後から
「メイク」が可能で御座います







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