ELFじ~さんのほっつきある記(キャンピングカー アラモのたび)

アラモで走る無計画のたびと車中泊。たび先で温泉を楽しみ、ちょっと山登りと自転車。あとは快適化、ときどきじ~さんの日常。

道の駅「保内」はまるで常設植木即売場だった  (2018/9/13)

2018年09月13日 | 2018/9 北海道からの帰り道でほっつき
 新潟ふるさと村のバザール館の開店を待って、再び中を色々と見て歩いた。鮮魚エリアにも色々と興味を引く物はあったが、ここで鮮魚というわけにも行かない。結局雪中梅の本醸造が美味しかったので、一升瓶を買ってきた。

 今日は道の駅「庭園の郷 保内」というのが面白そうなので行ってみよう。



 駐車場からはセンスのいい平屋建ての建物しか見えない。





 入り口左はさすが庭園の郷だ。きちんと歓迎用の植え込みがある。



 入り口はモダンですっきりしているぞ。



入って右側は、一応センスのいい道の駅のディスプレイだ。産直野菜も少しだがある。



 左側は、ガーデン用品がずらりと並んでいる。極めつけはこれ。



 ちょっと高級すぎる。


 外に出るとガーデンだが、こんな雰囲気だ。



 ありきたりのガーデンではなくて、たくさんの造園・植木業者が自分のスペースに植木を入れて、造園見本市のような感じなっている。









 ここの植木類はポット苗や根域を切り縮めた仮植え状態なので、すぐに売って移植できる状態になっている。ある造園会社の雰囲気が気に入ればその会社に連絡して、庭作りを発注すればいいということなのだろう。

 そういういことでまとまりもなく、面白くもないので早々に退散した。




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