ELFじ~さんのほっつきある記(キャンピングカー アラモのたび)

アラモで走る無計画のたびと車中泊。たび先で温泉を楽しみ、ちょっと山登りと自転車。あとは快適化、ときどきじ~さんの日常。

すももの開花が始まった (2018/3/16)

2018年03月16日 | 家庭園芸
 今朝は雨が降って肌寒い朝だが、ここ数日は暖かかったのですももの花が開き始めた。今年は少し早めのように思う。



 これはハリウッドという品種で他のすももの授粉用に買ったものだ。実はこの木はこれまで花は咲くが実をつけたことがない。ただ他のすももよりもこんなに早く花が開いてしまっては、自然の授粉は難しいのではないかな。

 たくさん実をつけるメスレーはやっと一輪花がついている。これからだな。



 もう一本の不明種ももう少しで開花かな。
でも、これだけ時期がずれるとやはり人工授粉が必要だろう。明日あたりからハリウッドの雄蕊を集めておこう。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。
コメント (2)

デラウェアを棚に這わせて、自然薯は新方式で植え付けた (2018/2/17)

2018年02月17日 | 家庭園芸
 昨日は少し暖かくなったのでゴーヤのネットに絡みついてぐちゃぐちゃになっていたデラウェアを救出して、出来上がったブドウ棚に這わせた。



 これまでまったく手入れもしないで、ネットや支柱に絡みつかせていたデラウェア。土から出たらすぐにグニャグニャに曲がって、枝が分岐している。ネットの育て方というのを見ると棚までまっすぐ伸ばして、そこで分岐した枝を伸ばしていくのだそうだ。そしてもっと悪いことに延びた枝を整理する際に、主幹をかなり短く切り詰めてしまった。それでも棚に這わしたら何となく形は整ったようだ。

 次に自然薯を植える溝を掘るのだが、その前に自然薯の方にデラウェアの根が伸びないように、波板で仕切りを入れた。



 それから深さ40センチくらいの溝を掘って、そこに波板を丸めて土を詰めたものを斜めに埋め込んだ。農家では既製品の塩ビパイプを使うそうだが、お遊びの家庭菜園だからこんな真似事でいいや。



自然薯が成長する際にこの波板に沿ってのびていってくれればいい。



 実は一昨年のむかごを土に埋めておいたものから、子芋ができていたので11月末に掘り上げて保存していた。今年はこいつがどのくらい大きくなるかなあ。



 この目印の棒のところからつるが伸びてきたら、ブドウ棚の外側に誘導する予定だ。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。


コメント (2)

ブドウ棚の枠が完成した (2018/2/15)

2018年02月15日 | 家庭園芸
 数日前から手掛けていたブドウ棚の枠が出来上がった。



 別の場所で使っていた柱を移設する。この柱は32ミリ角の木材だが防腐塗料を塗って塩ビパイプに入れ、隙間に骨材とセメントを流し込んだもの。木材と土が接触しないので腐りにくい。



 新しく2本の柱を立てた。こちらも塩ビパイプに入れたがセメントを練るのが面倒なので、底と中間部と上部にコーキングを入れた。



 組み上げて補強を入れた。木材にはあらかじめ防腐塗料を塗っておいたが、さらに上塗りして枠の完成だ。



 塗料が乾いたらブドウのつるを這わせるワイヤーを張る予定だ。それから自然薯とどうすみ分けるかを考える必要がある。先日自然薯を掘った際にデラウェアの根をかなり切ってしまった。また自然薯のつるとデラウェアのつるを分離したいなあ。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。

コメント (2)

自然薯掘りと2坪の畑の整理 (2018/2/12)

2018年02月12日 | 家庭園芸
 昨年の春から秋まで窓の外を覆っていたぶどう(デラウェア)と自然薯も全部葉を落としてツルだけになっている。



 デラウェアはあんなに大きくなるとは思わずに、壁に立てかけた3センチ角の木の棒とワイヤーに絡ませていたが、ことしはきちんとしたぶどう棚を作ってやろう。そのために2坪ほどしかない畑を整理した。

 まず、棘がいっぱいのラズベリーは根を掘り上げて処分だ。



 そして、お楽しみの自然薯掘りだ。



昨年伸びてきたつるは完全に枯れている。その横の方から掘り進んでいく。



 あれっ!しまった。薯を削ってしまったぞ。

 全体を掘り出したが、残念ながら小さい。昨年夏にかなりツルが伸びて葉を茂らせていたので、大きく成長しているだろうと期待していたのだが残念だ。育て方に問題があるのかな。



 次はブドウ棚作りだが、自然薯が小さかったので元気がなくなった。少し材料をそろえる必要もあるので、それはまた後日ということにしよう。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。





 
コメント

久しぶりの庭仕事 (2018/1/4)

2018年01月04日 | 家庭園芸
 今日は気温は少し低いが太陽が出ていて風がないので、外での作業もやりやすい。そこで遅ればせながら庭のスモモの剪定を行った。



 スモモは放置しておくとどんどん伸びて大木になってしまう。正式にはどうするのかはよく分からないが、あまり大きなならないようにスッと伸びた枝(徒長枝)の大半は枝元から切り取っていく。1.8メートルの脚立に上がってもぎりぎりになっているので、もうこれ以上伸びると収穫作業ができなくなる。もう小さな花芽がつき始めている。この花芽の付いた枝も込み合っているところは間引いておいた。



 何だか少々モッタイナイ気がするが、どうせ花が咲いても実になって食べられるのは1/100以下なんだから、しっかりとした花がついて実になる方がいいはずだ。

 スモモの木の下ではもう水仙が花を開いている。



 外作業のついでにスモモの木の下にスコップを入れて、発酵油粕を埋めておいた。ちょっと足りないよ。今年おいしいスモモを食べるためにも、追加で投入しなければいけないぞ。




 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

山の?恵み、むかごがおいしい (2017/10/5)

2017年10月05日 | 家庭園芸
 昨年は自然薯を食べた後にヘタの所を15センチばかり畑に埋めておいた。春になってツルがどんどん伸びて、デラウェア一緒になって絡み合っている。

 この自然薯の秋の楽しみは零余子(むかご)だ。



 9月末には収穫の時期だが、デラウェアの取り入れと重なってほったらかしになっていたら、ちょっと触っただけでばらばら地面に落ちるようになってしまった。

 今夜からまとまった雨が降るので今日のうちに全部収穫してしまおう。



 大きいもの小さいもの本当にばらばらで、触ったらバラバラ落ちてくる。



 結局これだけ収穫できた。

 今日はこのうち1/3位を少し茹でてから、オリーブオイルとニンニクで炒めて塩コショウで味付けした。



 これがビールのつまみにぴったり、さらに日本酒にも合う。

 

 わざわざ買ってくるようなものでもないし、余りものというか本来は山の恵みというようなものだね。むかご飯もいいが、あれは酒のつまみにはならないから、残りもこんな感じで食べることになりそうだ。

 
 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。
ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

たくさん実ったデラウェアをジャムにしたが、これは失敗した (2017/9/29)

2017年09月29日 | 家庭園芸
 デラウェアがたくさん実をつけて、8月初旬から旅先にまで持っていって食べてきた。9月下旬に北海道から戻ってきても、まだたくさんあって、結局食べきれない。



 これを外から見るとこんな具合にデラウェアだけでなく、自然薯とラズベリーにこぼれ種から伸びてきたゴーヤーまでからみついて、収拾がつかない状態になっている。



 これはデラウェア用にブドウ棚を作る必要がありそうだが、まずはデラウェアをすべて収穫しよう。



 まだこんなに残っていた。これでジャムでも作ってみよう。



 洗ってから実をつぶして鍋に入れたらかなりの量がある。皮も一緒に煮たら出来上がりがピンク色になるかなと思って、皮も入れてみた。皮にペクチンがあるということなのでこれでいいだろう。



 しばらく加熱しながら木べらでデラウェアの果実をつぶすように混ぜていった。そしてざるで漉したが、皮と果実と種という性質の異なるものが混ざり合って、うまく分離できなかった。皮は別建てにして加熱した方がよかったようだ。



 ざるで漉したらこれだけになった。最初の鍋よりも小さな鍋に入れたが最初の1/5くらいになった。これにレモンと砂糖を入れて煮詰めていったらジャムの出来上がりだ。加熱中はいつまでたってもさらさらでいつまでたってもブラックベリーのようなとろみがつかない。様子を見るために一旦ヒーターから降ろして少し冷えたら、木べらについていたジャムが固くなっていく。しまった、加熱時間が長すぎたようだ。あらかじめ湯煎にしておいたジャム瓶と当座用の容器に移した。



 ジャムが150gほど入っていた瓶にしてわずか2本分だ。ちょっと煮詰めすぎて固くなってしまった。色は目論んでいたピンクどころかイチゴジャムのようなダークな赤だよ。



 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。

コメント

窓の外のデラウェアは今が盛り? (2017/9/23)

2017年09月23日 | 家庭園芸
 書斎の窓から外を見るとデラウェアがたくさんぶら下がっている。



8月初旬に北海道に出発する際に、少し色づいた房を20ばかり収穫して持って行って食べていた。8月下旬が本格的な収穫時期だろうから、北海道から帰ってくる9月下旬にはそのまま干しブドウになっているだろうと、食べるのはあきらめていたのだ。それがこの状態だ。

 窓から手を出してひと房切り取った。



 これは甘い。ジベレリン処理をしていないので、この小さな粒に種があるのがちょっと面倒だが、粒をみんな口に放り込んで口の中で種だけをより分けるのは容易だ。

 こんなことなら来年は、きちんと摘果してジベレリン処理もして、立派なデラウェアにしよう。

 これは婿さんが父の日にプレゼントとして送ってきた鉢植えを地に下したものなのだが、こんなに大きく見事に育つとは思ってもみなかった。改めて何年か越しのありがとうを言おう。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント (2)

すっぱいぶどう?ではなかったが、困ったことになりそうだ

2017年07月31日 | 家庭園芸
 部屋の前のデラウェアが少し色づいてきた。だがまだ緑色が目立つ。



 手は届くが、北海道への出発前に食べられないようでは、本当は甘いのに「すっぱいぶどう」になってしまう。

 そんな心配をしても仕方がない。すぐそこにたくさんあるので、試しに窓から手を伸ばして切り取った。



 市販されているデラウェアはぎっしりと実がついているが、我が家のものはほとんど手もかけずに実ったものなので、実つきが今一つだ。完熟には早すぎていまはほんのり薄い紫色だ。でも食べてみたらほんのりと甘い。今でもブラックベリーよりも甘いようだ。少しだけ酸味がある。あともう少ししたらかなり甘くなりそうだ。

 ところでこの調子なら本格的は収穫期は8月半ばになりそうだ。今回は来週の北海道への出発前に収穫するとして、来年は困ったことになる。例年は7月半ばに出かけているので、一粒も食べることなく出発して、帰ってきたら木の上で干しブドウになったものを目にすることになってしまう。
 でもこの程度のブドウを食べることを優先するわけにもいかない。この7月の暑さには参ってしまう。来年の出発は7月で決定!

 

 デラウェアの葉に交じって自然薯のむかごが成長している。こちらは収穫が9月末から11月まで大丈夫。窓からそれを楽しみに眺めておこう。



 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント (2)

今年のブラックベリーは不作 (2017/7/10)

2017年07月10日 | 家庭園芸
 今年はブラックベリーが不作だ。昨年の春にシュートが少ししか出てこなかったので、予想はしていたが残念なことではある。ここ数年キャンピングカーにかまけてまじめに手を入れてこなかった報いだ。



 それでも一日分の収穫がこのザルに一杯くらいある。2回分を冷蔵庫に入れて保存していたので、ザルに3杯分をジャムにした。

 

 昨年同様に一つ一つ手でつぶして果床を分離する。



 さらに種を漉しとった果汁に砂糖を入れて煮詰めていく。これがPure Blackberryの一番搾りだ。種の周りには果実分が残っているので、水を加えてから火にかけてハンドミキサーにかけると、果実分と種が分離できる。




 これをもう一度ザルで漉して砂糖を加えて煮詰めて二番絞りだ。左が一番搾り右が二番絞りだ。



  やっとこれだけジャムができた。一番大きな瓶が二番絞りだ。
これらジャムは防腐剤も保存料も入れていないが、密閉して脱気しさらに冷凍保存するので1年以上は大丈夫だろう。



奥の大きな瓶が二番搾りで、牛乳に入れて氷と一緒にハンドミキサー(クラッシュ用のヘッドにする)でクラッシュするとちょっとしたブラックベリーシェークが楽しめる。

 これからもう少し収穫ができるだろう。でも暑くなるのでジャム作りは後回しにして、冷凍保存して涼しくなってから加工することにしよう。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。


コメント (2)

窓から外を見れば (2017/7/5)

2017年07月05日 | 家庭園芸
 雨の少なかった梅雨も、終盤になってつじつま合わせのように連日の大雨だ。この雨の中を仕事に出ていく人も、雨の中で仕事をする人にもご苦労様ですと申し上げたい。

 さて、暇を持て余すじ~さんも雨の日に外に出るのは億劫だ。こういう時は快適化のアイデアを練るにはもってこいなのだが、そちらも知恵が出てこない。

 こんな日に窓から外を見れば、(隣の家も見えるが)目の前に柔らかな緑の壁がある。以前はラズベリーとゴーヤだったが、今年はぶどう(デラウェア)の葉で覆われている。数年前に婿さんが父の日にプレゼントしてくれた鉢植えのものを、ここに地植えしたらどんどん大きくなった。



今の時期は緑色の房がいっぱいについている。このデラウェアは種なしブドウで有名だが、種なしにするにはジベレリン処理をする必要があるということは知っていた。だが収穫の頃にたびに出かけているかもしれないということと、大量に育てているわけでもないので、なにもしないでほったらかしになっている。今年は食べることができるだろうか。

 すももの収穫は6月末までに終わって、せっせとカットして冷凍していたが、やはりジャムも作ろうと鍋一つ分だけジャムにした。



 というのは今年のブラックベリーは不作でジャムもわずかになりそうなのだ。そこですももジャムの出番だ。出来上がったすももジャムは全部冷凍しておいた。まだ昨年の残りが冷凍庫に中にある。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

すももの処理 (2018/6/27)

2017年06月28日 | 家庭園芸
 雨が降る前に収穫しておいたすももを、室内に放置していたら真っ赤に熟してきた。



 例年これでジャムをつくったり、丸のまま冷凍するところだが、今回はカットしてから冷凍することにした。



 種の四周を切ってフリーザーバッグに入れて冷凍するだけだが、数が多いのでかなり手間がかかる。



 このまま冷凍庫でたびに持っていけば、デザートのシャーベットにもってこいだ。甘みが少なくちょっと酸味があるので、コンデンスミルクをかけて食べる。



 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

明日から雨のようなので、すももの大半を収穫しておいた (2017/6/23)

2017年06月23日 | 家庭園芸
昨日、群馬のたびから帰ってきたら、すももの収穫期になっていた。不明種の方はもう盛りを過ぎて、落下したものや樹上で腐敗が始まっているものもある。

 明日からしばらく雨が続くようなので、樹上で完熟していなくても大半を、本日夕方の涼しくなった時間を見計らって収穫した。



左の2つがメスレーであまり甘くなないが、冷凍しておいて苺のように練乳をかけると天然果実のジェラートだ。右は不明種でNETで貴陽という触れ込みで買ったら、全く違う品種だった。該当する品種がわからない。こちらはこの状態で数日室温で保存すると、真っ赤に熟してくる。

 共に足が速いので、さっさと処理しなければいけない。今年は収穫量が少ないのでジャムは止めて、完熟したら冷凍保存で夏のデザートするのがよさそうだ。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

埋めておいたむかごが芽を出した (2017/5/12)

2017年05月12日 | 家庭園芸
 昨年9月に自然薯にいっぱいついていたむかごを収穫した。その際にばらばら地面に落ちたやつを適当に土の中に埋めておいた。昨日そのあたりを見たら自然薯の芽を出している。



かなりの数を埋めておいたので、この芽がそこらじゅう頭をもたげている。

 芽の左側の太い茎は、2月に自然薯を掘り出して食べ残した上部を土に埋めておいたところから出てきた茎というかつるで、既に2メートルの高さまでにょきにょきと伸びている。こちらは芋の部分を栄養源としてつるを出しているので、成長が早い。

 このたくさん出てきた芽は食べられるだけの大きさになるのはいつのことだろうか。

 

 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント

裏庭の にら は今頃が一番おいしい時期 (2017/4/15)

2017年04月15日 | 家庭園芸
 たびに出るようになって、それまで裏庭で栽培していた葉物野菜は作らなくなった。何しろ年間出動日数が150日くらいあるので、ちょうど食べごろの時期に家にいないということが多いのだ。さらに水やりの心配もある。(夏の長期たびの時だけは自動散水装置で散水している。にらの株もとに這っている青いホースがそれだ。)

 それで、今は果樹ばかりで、すももとブラックベリー、ラズベリー、シークァーサー、きんかん、などだ。例外的にほったらかしでも毎年芽を出してくれて食べられる野菜が少し。それが隣地との境界に植えている にら だ。



 こいつは地下の球根が冬越しして、春先に芽を出してくる。夏過ぎでも食べられるが少し固くなる。ちょうど今頃が柔らかくておいしい時期だ。キッチンはさみで適当に切って、さっとゆでてお浸しにしよう。



 ほかにも、わけぎがほったらかしにしておいたらどんどん増える。そうだ茎ブロッコリーもずっと枯れずに残っていて少し食べた後忘れていたら、今は花を咲かせているよ。

 そうだ、自然薯もあったがこいつは本当にほったらかしだ。

 これでは家庭菜園ですとも言えない。


 日本ブログ村キャンピングカーランキングに参加しています。

ここをクリックして投票をお願いします。
コメント