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lifestyleをキーワードに働く翻訳者の日々のくらし

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トホホなドアホ…

2007年05月31日 | 雑記
今朝ビョーインに行こうとして、いつもはバス一本で行くのに、有効期限が迫った電車の回数券が1枚残っているのを思い出し、「電車+バス」乗り継ぎコースを選びました。片道交通費はバス一本なら370円(田舎のバス運賃は非常にお高い!)、「電車+バス」なら140円+170円 = 310円。乗換えの手間はあるけど回数券を無駄なく使い切りしかも若干交通費が安くなるし悪くないわと思い、電車の発車時刻前に余裕をもって駅に着いていつものホームで待っていて、何気なく到着列車の案内表示を見たら…乗る筈の列車が表示されていないのですよ。おかしいなあ~表示システム壊れてんの? それにしてもアナウンスがないのは変と思っていたら…壊れているのはジブンの頭と記憶でした(涙)。ふとひとつ向こうのホームに目を遣れば…乗る筈だった列車がゆっくりと入ってくるところ。そう、ワタクシ、ホームを間違えていたのです。ワタクシが乗りたかった電車は本線を走るものではなく、朝夕に数本ある支線直通のものだったのです。宮仕え時代はこの支線直通電車もよく利用しており、もちろんホームが違うことだってアタマにちゃんと詳しくinputされていたのに…通勤電車にご縁がなくなって久しい今のワタクシの頭からは情報が欠落しておりました。トホホ。

目的の駅は乗車時間たった2分の隣駅なのですが、快速電車しか止まらないから次の電車まで何分もあり待っていたらビョーインに間にあわないので、ああこれはもうタクシーしかないわと予定変更。改札を通ったばかりの切符で外に出ようとしたら改札機にリジェクトされ、駅員さんに「乗ろうと思った電車に乗れませんでしたぁ~」と言って外に出てタクシー乗り場へ。そのあたりで宮仕え時代の記憶が甦ってきました。あ゛~この時間帯はタクシーあんまりけーへんのやわぁ(泣)。10分弱待って来たのは中型タクシーだったけど予約時刻までもうあまり時間がないし、選んでいる余裕はないので乗車。通勤時間帯のピークなので道路は案の定混み込みでしたがなんどか予約の10分前にビョーイン到着。交通費は1,740円也。今日は回数券があるから往きはバス代の170円だけでええわと思っていたら、回数券は無駄になるわ、170円の10倍の交通費が発生するわで散々。

入院中に保険請求用の診断書を依頼していて、GW明けに「用意できました」と事務の方から電話をいただいていたものの、わざわざ取りに行くのは時間も交通費ももったいないからと今日まで放置していたのですけど、時間はともかく、もったいないと思った交通費の3倍弱の無駄遣い。大変に大袈裟ですが、これで良しと思ったことが裏目に出る「人生の悲哀」を思ってしまったのでした。
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Hb13 g/dL

2007年05月31日 | 生活(健康 [婦人科])
「<きのこ>の林」切除後の経過確認に6週間ぶりにビョーインへ。
9時の予約でいつもは1番か2番に受付するのに今日は遅く着いて先に3人位患者さんがいたのと先に採血をしたのとで10時過ぎまで待たされる。

漢方外来で処方された駆お血剤と出血量の話などしてからエコーで子宮内膜の状態を確認。「あ~きれいやねえ~」とまたまた大絶賛。「小梅」は変わらず無傷で存在していますが、今のところ「きのこ」の再発もないし、何より血液検査の結果がHb13g/dL(鉄剤服用を終了してから丸2ヵ月でこの値、服用終了間際の術前検査での値と全く同レベル)と申し分のない結果だったので「心配してたんやけど良かったわ~」と満面の笑顔でセンセ。貧血の原因解消のために切除するはずだった本来の目的(=小梅)を取り残したがために貧血が進んでいたり、たとえ1針置いただけとはいえ癒着などで痛みが出るようになっていたらそりゃあ問題ですけど、今のところ全部否定されたのでほっとされたようです。ただ、思いがけず子宮穿孔を起こしてしまったことをまだ申し訳なさそうにされるので

「こんなことでもないと見られへん卵巣も見えたしラッキー♪くらいにおもてますから…もうお気になさらずに。センセがあんまり気にされるとワタシも気にしちゃいますよ~」
「あっそうそう、お腹の中は卵巣も卵管もきれいやったねえ」

と変な会話を展開。今日は研修医(or昨年からずっと募集している常勤医か!?)と思しきお初の女医さんが同席していたのですが、この会話をどう聞いたことか…?
(6/2追記: 新任の常勤医と判明。絶滅危惧診療科でセンセが増えるなんてめでたし♪)

次回「小梅のご機嫌伺い」は3ヵ月後。

入院中に依頼してあった保険請求用の診断書を総合受付で受け取り、帰宅後すぐ他の請求書類と一緒に投函。 
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満足―生活の中の<アート成分>補給企画その②

2007年05月25日 | 生活(観る)
お約束の4週間に1度の美容院@京都との抱き合わせで「生活の中の<アート成分>補給企画その②」を実行してまいりました。

朝一でいつもの美容院へ行ってパーマとカット。前髪をオン・ザ・眉毛じゃなくてアバブ・眉毛まで短く切ってすっきりした後、雨の中を京都国立近代美術館へ。途中でいつもの画材屋さんに寄って前売券を購入。

まずは福田平八郎展を鑑賞。彼の作品は何点かこの美術館に収蔵されていて常設展コーナーで鑑賞してはもっと作品を観てみたいと思っていたので、こうして企画展が実現して嬉しい。今日の一番の驚きは1人の画家の画風がこれほどまでに変化するものかという点。具象に抽象、写実にデフォルメと実に多彩。師の1人であった竹内栖鳳のような花鳥画があるかと思えば、ゴーギャンを思わせる色使いや、マティスを思わせる線の効いた作品あり。漣(さざなみ)という作品に添えられていた彼の言葉「結局よく見ることが何よりのたよりとなる」が印象に残った。

美術館の後は四条河原町に出て阪急百貨店でランチと小物のお買物。ランチは京風スパゲティ屋さんでカラスミと蟹と壬生菜のぺペロンチーノ、京漬物(刻み柴漬)、ゴマのチーズケーキ&柚子ソルベ、エスプレッソで1,400円弱。満足&満腹。それから今日は四条のジュンク堂京都店に寄って医学書をチェック。新規案件用に購入したい本を物色。医学書はBAL店ほど充実していなくてちょっとがっかり。続いて大丸京都店でカットソーのアンサンブルを1着お買い上げ。店内の大丸ミュージアムで開催中のサン=テグジュペリ展は時間がなくて鑑賞断念。

仕上げとしてJR京都伊勢丹の美術館「えき」でリサとガスパール&ペネロペ展を鑑賞。3年前に大丸ミュージアムで観たものとかなり重複していたけれど何回見てもかわいくて色がきれいで楽しくて頬筋緩みっぱなし。

午後からの半日で美術展2件というやや強行軍で少々疲れましたが、モノクロ原稿ばかり見つめ続けて色彩に飢えていた右脳は満足したと思います。家に帰り着いたら断れないご指名案件が入って正直ちょっと「うっ」となりましたが、今日のリフレッシュ効果でなんとか乗り切ります。
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ゆるゆる納期

2007年05月24日 | 仕事(翻訳)
300枚ほどの「やや大型案件」お料理中につき、レギュラー案件とかご指名案件とか特別な事情のない限り来月上旬まで新規受注はお休み中。と、取引先各位にお知らせしていたら、その後で良いのでと50枚弱の「小型案件」受注。

今すぐ着手するわけではないから実質的な余裕はないものの50枚弱で納期はゆるゆるの3週間後。少し前まで30枚なら2~3日、50枚なら長くて7日程度の納期の仕事ばかりしていて、納期とはこんなものだと思っていたけれど、実はこういう「ゆるゆる」納期案件も結構あるのだということが最近ようやくわかってきました。このところ長期大量案件を連続して抱えていて急ぎの案件をお断りすることが続き、肝心な時に役に立たない使えない翻訳者でごめんなさいと思っていたら、ちゃ~んと先方が「使い方」を考えてくれて、この手の「ゆるゆる」納期案件を適宜発注くださるのでありがたいです。

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旅行者の朝食

2007年05月22日 | 生活(読む)
旅行者の朝食

文藝春秋

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「生きるために食べるのではなく、食べるためにこそ生きる」ヒトにお勧めの一冊。

昨日朝一で1件分納してちょっと一息ついている間に読みました。表題作『旅行者の朝食』に登場する「昆布のトマト煮」缶詰が気になってアタマからはなれません。

『トルコ蜜飴の版図』で思い出した私にとっての「ハルヴァ」は30年近く前にオーストラリアに留学していた時に大好きだったチョコレート菓子"Violet Crumble"(*)。富山銘菓の「月世界」をバニラ風味にした感じのものをミルクチョコレートでコーティングしたバー。かの国の国民食(?)Vegemiteだって簡単に手に入るこの頃の日本。これだってありそうなものなのに、今のところどこの輸入食料品店を覗いて見てもないのですよ。ないとわかると一層食べたくなる…。

(*) 昔々の商品名はこれとはちょっと違っていて確かhoneycombを文字ったVioletcombみたいな名前だったと思うのですが、調べてみたらどうも今はこういう名前になってるらしいです。
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『病気がみえる』シリーズ

2007年05月22日 | 仕事(道具)
病気がみえる vol.10(全2冊セット) (10)

メディックメディア

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存在は知っていたけれどコメディカル用の大雑把な解説書の類だと思って手に取らずにいたこのシリーズ。それでも密林などで評価が高いのでちょいと気になり、出版元のHPでサンプルページを見たら「案外良いかも」と思ったので既刊の中からまず代謝・内分泌疾患と婦人科を買ってみました。

各巻は本誌『病気がみえる』と別冊『イメージするからだのしくみ』の2冊がセットになっています。

本誌『病気がみえる』では、「標準」シリーズをはじめとする普通の専門書を見ても今一つはっきりわからなかった部分がカラーの図表、イラスト、写真、エコー像を多用して実にわかりやすく解説されていて◎。臨床で遭遇する頻度の高い疾患に焦点を絞って取り上げているので「これさえあれば」的な本ではありませんが、手元にあると便利な一冊。

別冊『イメージするからだのしくみ』の方は「ちょっと詳しい<家庭の医学>」風味の読み物。こちらは内容面で役に立つことはなさそうですが、一般向けの解説書を訳すような案件の参考にはなります。

2冊をお試しで買ってみて味をしめたので、消化器と循環器も入手予定。

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「インカ・マヤ・アステカ」展

2007年05月20日 | 生活(観る)
関西に巡回してくるのはまだ先だけど備忘録。

「インカ・マヤ・アステカ」展 

関西巡回予定は2007年10月3日(水)~12月24日(月)@神戸市立博物館
昔々メキシコに住んでいたCちゃんを誘ってみる予定。

神戸の後は岡山、福岡と巡回するそうです。
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お疲れ外来

2007年05月18日 | 生活(健康 [漢方外来・鍼灸])
4週間ぶりに漢方外来へ。

今日の予約時刻は今までより少し遅かったので診療開始が遅れていることやら新患に時間がかかっていることやらの影響をまともに受けて2時間半待ち。やっぱりここは大学附属病院なのでした。疲れました。でもまあ、世間でよく言われる「朝一で受付しても診察は午後」みたいに悲惨ではないので許容範囲内。持参していた仕事の資料A4で30枚ものを斜め読みだけど3回も読み直しました。4時過ぎにようやく呼ばれて診察室に入ったら…センセも弟子もお疲れモード全開。思わず「お疲れさまです」と言ってしまう変な患者。今日の弟子は初診の時にいたワタクシの宮仕え時代の経理部のT君似のボクとお利口そうなお初のボンの2名。

前回のおさらい(手術の顚末と治打撲一方の処方)をして、脈診て、舌診て、お腹診てのいつものルーチンの他に今日は何故だか聴診器まであてられてしまいました。センセの聴診器は飾りじゃなかったのね。(一応内科のセンセだもんね。)

仕事の話の確認などしながら、改めて、仕事量は減らしているけれど現実問題として私が世帯主で両親を扶養していておまけに住宅ローンも抱えていて、先日1年越しの長期案件が終わったけれどこれが出版翻訳で(出版翻訳をやると「必ず」貧乏になるから)そんなにいつまでも仕事量を減らし続けるわけにもいかへんのですよね…という事情を説明。これまでどうも「いかず後家」のええ歳したオンナが親の家でパラサイト状態で在宅仕事をしている風に誤解されていたような気がしていたのですが、センセの方がその誤解に気づいたらしくご自分から再確認してくださいました。

そこで方針変更。「もう仕事量減らせやなんて無理なことは言わへん。このままでなんとか(交感神経ゆるゆるに)する処方にするわ。」
ということで、術後対応であった治打撲一方(ぢだぼくいっぽう)の次は四逆散(しぎゃくさん)と香蘇散(こうそさん)を処方していただきました。

因みに治打撲一方の処方について、お血があると普通は桃核承気湯(とうかくじょうきとう)や桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)を使うことが多いけれど、これらの処方の決め手に欠く場合にはこの治打撲一方が使えるのだそうです。

他にセンセに確認したのは、治打撲一方を服用すると出血量が増えることがあるのかという点。これについては治打撲一方に含まれている大黄の作用からあり得るとのお答え。貧血の原因である筋腫を切除するつもりで入院・手術したのに残念ながら筋腫は無傷で残り、「レゼクトスコープの電極で子宮腔内を焼灼した形になっているので当面は貧血の原因たる出血量は減少するのではないか」と婦人科のセンセに言われていたものの、実際には減少どころかその反対の結果でむしろ貧血が進んだような気すらしてどーしたものかなあと思っていたのです。今度婦人科を受診する時には漢方の処方内容とその影響も含めてセンセに報告しないといけないからこれは今日どうしても聞いておきたいことでした。

…というような内容で20分弱。最後に診察室の壁の時計を見たセンセが一言。

「ここの時計なんかおかしいよなあ…。なんやこの時間は?」

すかさず

「ま、大学病院らしくっていいじゃないですか! 患者さんあと3人ですよ。頑張ってくださいっ!」

と「ぐさっと」突っ込んで辞去。次回予約は3週間後。

診察室を出たらもう通常の会計も院外処方せんFAXサービスコーナーも業務終了しており、時間外対応の事務方のおっちゃん達に「マニュアル」で(まさに算盤でも弾いてそうな感じで)のろのろと会計してもらって病院を出たのが5時50分頃。やれやれでした。来る時のバスに乗り合わせていたCROのモニターと思しき女性(発車前のバスの車内で治験云々と書かれた資料をホッチキスで止めていたのが見えた)を玄関ホールでまた見かけたので心の中で「お疲れさま」とつぶやいて、「お疲れ外来」が終わりました。

バスと電車を乗り継いで家の近所まで帰り着きいつもの調剤薬局に処方せんを出したら…またまた薬の在庫がなくて処方された3週間分の半分だけ受け取り、残りは来週ということに。このパターンこれで3回目。毎度お手数をおかけしておりますデス。


*************

本日の外来診療料:
再診料+処方せん料 410円

本日の処方:
四逆散エキス顆粒 1日3回毎食前 3週間分
香蘇散エキス顆粒 1日3回毎食前 3週間分
以上を院外処方で1,870円
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「松園・遊亀・不矩」展

2007年05月18日 | 生活(観る)
漢方外来受診と抱き合わせで「生活の中の<アート成分>補給企画その①」を実行してまいりました。

当初は病院の帰りに行こうと思っていたのですが、夕方から雨になるかもとの予報があり、病院から美術館まで雨の中を歩くのが億劫に思えたので美術館に先に行くことに変更。漢方外来の診療はいつになく遅れていたので、この変更は大正解。ワタクシの予知能力はなかなか良好のようです。いつもの病院行きのバスに乗り、病院の3つ手前のバス停で降りて鮮やかな新緑の並木道を歩いて美術館へ。3月の初診から3回もこのエリアに来ているのに一度も美術館に寄ろうという発想をしなかったのはやっぱり体調が良くなかったんだと納得。少し元気になったこれからは漢方外来の日は美術館とその隣にある県立図書館をせいぜい利用しようと思ったのでした。

松園、遊亀、不矩という日本を代表する女流日本画家の作品を集めた大変に豪華な企画ですが、私が特に楽しみにしていたのは秋野不矩の作品。アフガニスタンやインドを旅して描いたスケールの大きな作品群を堪能しました。

上村松園の作品は何年か前に松柏美術館(奈良の学園前にある上村家三代の作品を集めた美術館)に行った折にゆっくり鑑賞する機会があり、小倉遊亀の作品は地元出身画家ということで滋賀県立近代美術館に多数収蔵されており常設展でいつでも鑑賞することができたのですが、秋野不矩の作品だけは数年前に京都で開催された展覧会を見逃して以来、静岡の浜松にある秋野不矩美術館に足を運ばなければ観られないのかと、京都の展覧会に行けなかったことを後悔していたのでした。今回思いがけず地元でこのような企画展があり、小倉遊亀の出身県に住んでいる幸せに感謝・感激。

美人画の松園、人物像と静物画の遊亀、大自然と動物や人物を描いた不矩と、主題はそれぞれなのですが、自由に生きることがまだ難しかった時代に職業画家としての道をきわめた3人の表現に対する情熱には共通するものがあると思いました。この企画展に連動しているのかどうかは定かではありませんが、奇しくも常設展の現代美術コーナーでは「女性力」をテーマに作品が集められており、企画展の前にこの「女性力」の展示を鑑賞したからその思いは一層強くなりました。

印象に残った展示は、最後のコーナーにあった小倉遊亀の自画像。自分は人物像が拙いので自画像を描いてみたけれど、表現を削れば削るほど「自分」が消えていくので難しい、というような内容の遊亀の言葉が添えてありました。少々発想が飛躍しますが、これは「翻訳職人の道」にも共通しているような気がしたのです。

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糖尿病の本

2007年05月15日 | 仕事(道具)
タイトルはさておき…
糖尿病関係の仕事をするには便利な一冊。

糖尿病の「今」をとりまくさまざまなキーワードが網羅されております。この内容で8,925円はお買い得。つい最近改訂新版が出た『ジョスリン糖尿病学』(27,300円)も欲しいところですが…まずはこれで改めて糖尿病について復習しつつ最近の知見もチェック。

糖尿病専門医研修ガイドブック―日本糖尿病学会専門医取得のための研修必携ガイド 改訂第3版 日本糖尿病学会編 診断と治療社 2006年5月 8,925円

あわせて療養指導関係のこれもお買い上げ。

糖尿病の療養指導2007 療養指導士を育てるために 日本糖尿病学会編 診断と治療社 2007年3月 3,990円

詳細や目次は出版元の診断と治療社のHPで確認できます: http://www.shindan.co.jp/
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