SAITO Lab. BLOG

齋藤研究室

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

2016年度担当授業

2016-04-01 01:48:54 | Information
2016年度の担当授業は以下のとおり。

●哲学A/B(高千穂)[通年・木曜日・3限(13:00-14:30) -教室]
身近な事柄をてがかりに、「哲学すること」の最初の一歩を踏み出すための「哲学入門」の講義です。

●倫理学A/B(高千穂)[通年・木曜日・4限(14:40-16:10) -教室]
善さとは何か、生きるとはどういうことか。善き生をおくるにはどうしたらいいのか。具体的な場面に即した「倫理学入門」の講義です。

●齋藤ゼミI(高千穂)[通年・金曜日・3限(13:00-14:30) -教室]
基礎的なスタディー・スキルと思考力を身につけることを目指します。

●齋藤ゼミII/III(高千穂)[通年・金曜日・4限(14:40-16:10) -教室]
哲学的・倫理学的思考による諸問題へのアプローチと解決のためのトレーニングを行います。
春期はニーチェ『喜ばしき知恵』、秋期はハイデガー『言葉についての対話』を読みます。

●齋藤ゼミIV(高千穂)[通年・金曜日・5限(16:20-17:50) -教室]
高度な哲学的・倫理学的思考の養成と卒業論文制作の指導を行います。

***
●形而上学研究Ⅰ(法政・大学院)[通年・水曜日・2限(春期11:10-12:40)/(秋期11:00-12:30) 大学院棟803教室]
ハイデガーの『存在と時間』の読解を行います。

●現代文明学演習5(立教・大学院)[春期・水曜日・4限(15:00-16:30) 10号館X101教室]
ガダマーのテクストの読解を行います。

●哲学講義1(立教)[秋期・水曜日・4限(15:00-16:30) 5号館5124教室]
ハイデガー『芸術作品の根源』を手がかりに、現代哲学の主潮流のひとつであるガダマーの「哲学的解釈学」について考察します。

https://sites.google.com/site/motokisaitolab/home/lectures
コメント