絵描き家さんのデタラメdiary

自分の趣味や日常生活で感じたことをまったりと書き綴っています。

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久々のお弁当作り

2007年07月29日 17時55分32秒 | その他
以前初めて作ってから、久しぶりにお弁当を作ってみました。
前回よりは少し手際が良くなったかも、、、
今回はピーマンと桜えびを一緒に炒めてみました。
母が時々作るものを真似てみたのです。
味付けは塩と胡椒だけでしたが、まあまあかな?
母のものと比べると、何かが足りない感じです。
しかしながら、桜えびが香ばしくて良い具合でした。
そして卵焼ですが、、、
味は前回より良かったのですが、形が崩れてしまいました。
間違えて大きいフライパンを使ってしまったので、
卵が広がり過ぎてしまったのです。こればかりは練習あるのみですな。

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抹茶ワールド

2007年07月23日 21時26分23秒 | その他
横浜そごうのレストラン街にある「林屋茶園」で、
おいしいスイーツを食べてきました。
それは「抹茶豆腐パフェ」です。写真を見て一目惚れしました。
抹茶系の甘いものは大好きなので、
こういったスイーツはたまりません。
さっそく食べてみるとこれがおいしい!
甘すぎず淡白になりすぎず、全体のバランスがいいですね。
豆腐は一般の豆腐より固めて作っていますが、
抹茶のアイスによく合います。
口直しにお茶のつくだ煮が添えられていました。
これがまたおいしいのですが、
口直しではなくてご飯と一緒に食べたいところです。
他のメニューも気になるものがいろいろあったので、
ぜひまた食べにいきたいです。
「抹茶ヨーグルトパフェ」や「抹茶わらび餅」も気になってます。
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雀士の品格?

2007年07月16日 21時07分22秒 | 麻雀
昨日は雨のザーザー降る中、
学生時代の仲間と麻雀をしに雀荘のメッカ?高田馬場へ出掛けました。
卓を通して互いの変わらぬ無事を確認し、近況などを語り合う。
こんな時間を持てるのは嬉しいことです。
何十年経っても時々集まって牌を握っていたいものです。

それにしても気になるのは、一部のマナーの悪い人々です。
大声でしゃべり続けてバカ笑い、
周りのことなどまるで目に入っていないのです。
怒るを通り越して悲しくなってきます。
なぜこんなにも周りの人のことを気にかけないのだろうか、、、
私が雀荘で働いていたときは、
やんわりと注意すれば素直に聞いてくれたものです。
今はそうもいかないのか、店員も気にしていない様子です。
自分もそうはならないように、品性を持って卓に着きたいものです。

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CSI5

2007年07月13日 22時26分17秒 | テレビ
テレビ東京で「CSI」が始まりました。5シーズン目です。
週に3日とちょっと物足りないですが、
再び放映してくれたということで良しとしましょう。
今回は、CSIのメンバーの
心の動きを浮き彫りにした描写が目立ちます。
また、グリッソムの降格やキャサリンの昇格など、
チーム編成にも変化がありました。
実際問題、おそらくはかなりの実績をあげているCSIチームを、
いとも簡単に解体できるのかどうかは疑問です。
が、そこはテレビ、何かしら変化を加えていかないと、
視聴者に飽きられてしまうのでしょう。
昼時にそぐわぬグロい映像は健在どころか、
さらにリアルに描かれている感があります。
この辺を作り込むのはアメリカらしいですね。

ところで、そろそろホレイショの活躍も見たいです。
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再び大岳山へ

2007年07月09日 21時57分33秒 | 登山
日曜日に奥多摩の大岳山へ登ってきました。
この山は、私が登山を始めるきっかけになった山です。
最初に連れてきていただいたのですが、
途中で疲労から足が動かなくなった苦い思い出があります。
そこへ今度は私がみなさんを連れていくというのは、
何だか感慨深いものがあります。
コースは奥多摩駅から鋸山を経て大岳山へ、
そこから三ツ沢のつるつる温泉へ下るコースです。
かなり長い道のりの上、
岩場や鎖場、鉄のはしごなどがあり変化に富んだコースです。
結局、8時間ほど歩いて目的地に着きました。
あいにくの曇り空で山頂からは何も見えませんでしたが、
(写真は別の日に下見に行ったときに撮ったものです)
来月登る富士山に向けたいいトレーニングになりました。
山頂からの景色は拝めませんでしたが、
帰りのバスの窓から美しく儚げな蛍の光が見えました。
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スイカTシャツ

2007年07月04日 22時01分34秒 | その他
写真はスイカマラソン参加賞のTシャツです。
今年はなんと真っ赤!そして胸には「とみちゃん」なるキャラクター。
スイカの産地であり、スイカロードレースが行われる、
富里市の名前をもじって名付けられたと思われます。
そして記録証が届きました。
約10.6kmの距離をネットタイムで1:00:27、
わずか20数秒で1時間を切れていませんでした。
う~ん、残念です。来年また頑張ります。
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新世界より

2007年07月01日 21時25分24秒 | その他
昨夜は「宇宿允人の世界」コンサートへ行ってきました。
この日のメインはドヴォルザークの「新世界より」です。
「新世界より」といえば第二楽章や第四楽章が浮かんできますが、
第一・第三楽章も緊張感があって聴きごたえがあります。
タクトを振る宇宿さんもかなり力が入っていました。
前から2番目という好位置だったこともあり、
宇宿さんのうなる声や、指揮台の上で動き回る際の
靴底がこすれる音まで聞こえてきました。
演奏者もかなりの力の入りようです。
弓の弦をこする部分(確か馬の毛でできている)がほつれてしまい、
それを引きちぎりながら演奏していました。
クライマックスでは攻めて攻めて攻めまくるといった感じで、
巨大なエネルギーをぶつけられたようです。
演奏後はいつも彼の人生観を交えたお話をされます。
この辺りも彼のコンサートが、
「宇宿允人の世界」と題される所以かもしれません。
今回は、生きていると必ず悲しみに直面するが、
それを乗り越えて生き抜かなければならないというお話でした。
戦争を知る世代の生に対する言葉はやはり重みがあります。
舞台から放たれたエネルギーを取り込んで、
また日々頑張りたいと思いつつ家路についた夜でした。
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