絵描き家さんのデタラメdiary

自分の趣味や日常生活で感じたことをまったりと書き綴っています。

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医師を探す

2006年10月31日 17時23分05秒 | その他
今日は母を病院へ連れて行きました。
婦人科で診てもらう予定だったのですが、
今日は専門の先生がいませんでした。
結局来週また行くことになってしまいました。
事前に電話で確認しておけばよかったと反省。
ちなみにその婦人科には評判の医師がいるのですが、
なんと来年の2月頃まで予約が詰まっているらしいです。
時々メディアにも取り上げられているようで、
それを見た患者さんが多く来院するそうです。
みなさんそこまで待つとは本当によい医師なのでしょう。
情報の溢れたこの時代、患者さんもただ手近な病院に行くのではなく、
家族や自分の体を託す医師を探しているのですね。
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徹夜で打つ

2006年10月29日 21時29分40秒 | 麻雀
昨日は久しぶりに徹夜で麻雀をしました。
1日中やって結局ほぼプラスマイナスゼロ、
後輩に一人勝ちされてしまいました。トホホ、、、
他のメンバーは明け方になると眠たそうな様子を見せましたが、
なぜか私はあまり眠たくなりませんでした。
結構徹夜の体力あるのかな?
朝家に帰ってからはさすがに眠たくなり、
寝転んでウトウトしたり起きたりの繰り返しでした。
なんとものんびりした日曜の午後、明日からまた頑張りますか。
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舞台「獅童流 森の石松」

2006年10月27日 17時58分14秒 | その他
先日新橋演舞場へ中村獅童さん主演の舞台、
「獅童流 森の石松」を観に行きました。
ずっと前に学校の行事で舞台を観たことはありますが、
それ以外では初めてのことで、どんなものかと興味津々です。
開演時間より早めに演舞場へ向かうと、
すでにお客さんが入り始めています。
獅童さん主演ということもあってか、
若い方から年輩の方まで割と幅広い客層のようです。
3階席まである広いホールはとてもきれいでした。
なんと天井にはミラーボールが!そして幕は上がりました。

※ストーリー
舞台「森の石松」の公演を間近に控えた
演出家の石井(中村獅童)と脚本家の松田(橋本じゅん)が、
ふとしたことから江戸時代へとタイムスリップしてしまう。
しかも石井は森の石松本人になってしまった。
松田も石松の相棒、松五郎に変身。
しかし歴史では、石松は金比羅参りから清水へ帰る際に、
閻魔堂でだまし討ちに遭い命を落とすことになっている。
二人の運命はいかに?

いやぁ、面白かったです。
やはり目の前で演じているというライブ感は素晴らしいですね。
舞台って聞くとなにか構えてしまいそうですが、
分かりやすくて肩の力を抜いて楽しめました。
全体的にコメディで、役者さん同士のテンポがとてもよかったです。
時間の経過が早く感じました。
ところどころに出てくるパロディも面白かったです。
獅童さんの不祥事ネタを繰り返すのはちょっと鼻につきましたが。
カーテンコールでは出演者のみなさんによるライブでした。
歌って踊って演奏して、、、こちらも楽しめましたよ。
ミラーボールも回っていました。
個人的にはベンガルさんの演技や動きが非常に楽しかったです。
また舞台を観に行きたいなと思わせる舞台でした。

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相棒「犯人はスズキ」

2006年10月26日 15時22分31秒 | テレビ
全員が協力して犯人隠匿するという展開は、
A・クリスティーの「オリエント急行殺人事件」を思い起こさせます。
特に新鮮なものではないので、
途中でなんとなく予想できてしまう内容でした。
それより小ネタが面白かったですね。
自転車に2人乗りしようとして、
「いけません」といってやめる右京さん。
「スリルと後ろめたさ」が癖になって、
内緒で特命係へ情報提供している米沢さん。
妻に逃げられ3年追い続けている米沢さん。
捜査一課の面々と特命係との絡みなどなど、、、

特命係は今回のような同情すべき動機による殺人の場合、
犯人に自首を促すケースが多いですよね。
ただそのような犯人も人を殺め、逃げおおせようとしている、
考え様によっては非常に悪質とも思えます。
今回も当初自首しようとしたのに、
周りにすすめられるままに他人に罪を着せようとしました。
その場で逮捕されて然るべきかとも思うのですが、、、
まぁ客観的に見ているが故にいえる意見ですが。
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新トローチ

2006年10月23日 20時46分16秒 | その他
良くはなっていますが、風邪はいまだ治らずです。
のどがイガイガするので、出掛けたついでにトローチを買いました。
薬局に入ってのど飴などのコーナーで発見したのですが、
そのトローチは私が考えていたものと違っていました。
トローチといえば円盤型をしており、
その真ん中に穴が空いているものです。
しかしそこにあったのはプリンみたいな形をしており、
味が何種類かあるものでした。しかもヒヤッと冷たいらしいです。
まぁ形や味はどうでもいいような気がしますが、
今までのものと大きく違っていたのでちょっとビックリです。
口の中に入れてみると、冷たい感じはあまりしませんが、
なかなかおいしいです。
医薬品の世界も商品開発が進んでいるのだなぁと思う出来事でした。
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halloween

2006年10月22日 13時42分26秒 | イラスト
ハロウィンということで、、、
簡単なアニメーションを作ってみましたが、
うまく動いているでしょうか?文字の落ち方がイマイチかな。
そういえば今日はハロウィンマラソンだったような、、、
申し込んでいてもこの風邪では参加できなかっただろうなぁ。
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久々ダウン

2006年10月20日 23時47分45秒 | その他
久しぶりに風邪を引いてダウンしました。
近年なかったのどの痛みと熱でぐったりです。
少々の風邪ならば平気なのですが、
昔から熱に弱く、熱が出ると体が動かなくなるのです。
久しぶりに病院のお世話にもなりました。
近所の病院には、朝から主に常連のお年寄りが来て、
看護士のみなさんと楽しそうに会話をしています。
案外それがいい薬になっているのかもしれませんね。
病院の薬はよく効くと思うのですが、
強烈な眠気に襲われます。
まぁゆっくり睡眠を取れということなのでしょうが。

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相棒「スイートホーム」

2006年10月19日 23時51分36秒 | テレビ
今回はコメディチックな内容でしたね。
嫌味を歌にして送る伊丹さん&三浦さん(!)、
サウナで踊りながら熱唱する亀山さん、
「大切なのは家じゃねぇ、家族だ」と珍しくまともに決める伊丹さん、
などなど見せ場(?)がたっぷり。
隠し財産が家族との思い出というのはベタですが、
ラストの伊丹さんのセリフと通じるものが、、、
事件自体はあまり印象に残らなかったお話でした。
個々のキャラクターは妙に頭に残っているのですがね。
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小さくて軽い宝石箱

2006年10月18日 21時57分52秒 | その他
いただいたカセットテープを繰り返し聴いています。
カセットとはもともと、
「宝石箱」という意味の言葉に由来しているそうです。
どんな経緯でその名が付いたかわかりませんが、
アーティスト達が想いを込めて作り歌う曲が詰まったカセットは、
まさに宝石箱という言葉がピッタリです。
箱を開ければ、ときに激しくときに優しく、
喜怒哀楽に富んだ曲が流れてきます。
目で楽しむ宝石もきれいですが、
耳で聴き心で感じる宝石も美しいではありませんか。
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ライブ

2006年10月16日 23時55分18秒 | その他
昨日は友人の同僚が所属するバンドのライブを観に行きました。
ほぼ私と同年代の人々で構成されるバンドのメンバーに、
何となくシンパシーを感じます。
彼らが奏でる「HIGHWAY STAR」はスピード感に溢れ、
挑発的でさえあります。
洋楽は最近あまり聴いていませんでしたが、
定番中の定番を耳にするとやはり血が騒ぎます。
スピーカーの真横で、
一時耳がおかしくなるほどサウンドを堪能して参りました。
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