Tommy's Express ブログ

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池袋 四川料理 陳麻婆酒楼

2006年07月15日 21時25分06秒 | 中華料理

四川料理 陳麻婆酒楼



住所:東京都豊島区池袋2-40-1 第2シャンポールビル2F
TEL:03-3989-8897
時間:11:30~14:30  17:30~24:00
休み:無
【地図】

【ぐるなび】



看板の上下には怪しい臭いがします。
夜だと素通り出来そうにありませんん。

先日通りかかった際、店名が頭にこびりつきどうしても食べたくなり
今日、訪問しました。




店頭看板、なんとも期待させられるこの写真。




広く、ゆったりした店内。



そのままでも辛いという事で期待大です。

しかし、一口スプーンで口に運ぶと

ヒエ~!! 辛~い!!!!

さすがの私でも飛び上がるほどの辛さです。
あっというまにグラスの水がなくなりました。

これは食べられないかも!!

しかしここで不思議な事が!!

いつの間にかこの辛さが気にならなくなっています。
辛さが消えたわけではないのですが不思議と舌に響かなくなっています。

おいしさが口の中に広がっていきます。

スタッフのお父さんに聞くと
“これがコックさんの技術ですよ”と、あっさり言われてしまいました。

以前、板橋で食べたものほど山椒がかかっていません、

【板橋区 四川料理 栄児家庭料理】
あの山椒のしびれが感じられません、お店によって同じ四川料理でも違いがあるようです。



コックさんは四川、成都出身、若いながら技術はかなり高いと見ました。
隣のお父さんは日本人、どこかロシアかヨーロッパの人かと思いお聞きすると
れっきとした日本人、ハーフでもないそうです。

この顔です、かなり遊びまわっていると見ました!!








吉祥寺ニュース

2006年07月15日 20時27分55秒 | 世界のニュース


吉祥寺に630円ワンプライスの本格的タイ料理店



7月7日、吉祥寺サンロードに本格タイ料理の店「aroyna tabeta(アロイナタベタ)」がオープンした。場所は、スーパー三浦屋の地下1階レストラン街。

 同店は有楽町にある「あろいなたべた」のフランチャイズ1号店としてイクリプス(武蔵野市吉祥寺本町1)がオープンしたもの。タイの屋台をイメージしたという店舗は、扉の無いオープンスペースで、席数はカウンターを合わせて72席、店舗面積は30坪。

 メニューは、タイの屋台料理の定番「カオマンガイ(鶏ガラスープで炊いたタイ米の上に野菜と煮込んだ鶏肉を乗せたもの)」や「カオカームー(煮込んだ豚足をタイ米に乗せたもの)」、「プーケット焼きそば」などにスープがついたセットメニューのほか、「ヤム・ウンセン(春雨サラダ)」や「トムヤクン」、タイカレーなどの単品料理を全品630円均一で提供しているが特徴。シェフは全てタイから来た料理人で、香辛料などの材料も直接タイから輸入しているという。

 同店の担当者は、「プーケット、バンコク、チェンマイなどそれぞれの 街の人は、あまりほかの街の料理を食べたがらないが、うちでは全ての街の料理をミックスして出している。吉祥寺で本格的なタイ料理を気軽に皆でワイワイ食べてもらえる店があればいいなと思いこの店をオープンした」と話している。

 営業時間は11時半~22時(15時まではランチタイム)。年中無休。(2006-07-10)




東急吉祥寺店屋上「カフェ・プランツ」がビアガーデン開設



東急吉祥寺店屋上にある「カフェ・プランツ」(TEL 0422-23-7177)では7月1日より、毎日夕方から営業時間を延長してビアガーデンを行っている。

 ビアガーデンのスタート時間は17時30分からで、22時まで営業(ラストオーダーは21時)通常の営業時間は10時から20時までだが、期間中は閉店時間を2時間延長する。

 期間中のメニューは、ビールが470円~740円、カクテル類は630円、ソフトドリンクが360円~470円のほか、フード類はオリーブとピクルス(500円)、生ハム盛り(850円)、魚介のマリネ(750円)、ピザ(950円)、パスタ(900円)、五穀米ライス(950円)などを用意する。

 同店は、ユーティリティーズ(渋谷区)が運営するカフェ、デリ、レストラン、雑貨店などを合わせた複合型飲食店で、都内では同店と新宿小田急百貨店屋上の2店舗を展開。同店は2001年に現在の場所でオープン。「自然と健康」をテーマにしており、一部オーガニック食材を使ったメニューと雑貨、衣類、ガーデニング用品なども店内で販売している。

 毎日22時まで営業。8月31日まで。



ベロタクシーを使って吉祥寺を一周-パルコがサービスで



吉祥寺パルコ(武蔵野市本町1、TEL 0422-21-8111)では7月1日~12日にかけて行っているパルコグランバザールの期間中、土曜・日曜限定で1万円以上の買い物をした先着40組にベロタクシーで吉祥寺の街中を一周するというサービスを行った。

 ベロタクシーはドイツで開発されたエコ自転車タクシーで、最近では国内でも後部席に人を乗せて観光用に利用されているほか、広告手段としても使われるようになりつつある。

 6月30日、1日と7月7日、8日の4日間に行われたこの企画では、「PARCO」と書かれた蛍光ピンクのベロタクシーが、約15分かけて吉祥寺の街を周回。コースは同店正面玄関から出発し中道通り-東急裏-大正通り-本町新道-JR吉祥寺駅前北口-平和通りへ戻るというもの。

 パルコで同様の企画を行うのは吉祥寺店が初。同店担当者によると、「吉祥寺は商店街やほかの百貨店とも普段から交流があるため、今回の企画も皆さんが好意的に受け入れてくれ、実現した。利用者のほとんどが親子連れだったが、喜んでもらえたようだ」と話している。




三鷹ジブリ美術館で「ゲド戦記」展示会はじまる



三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市下連雀1)では「ゲド戦記」の公開に先駆け、同映画の展示イベントを7月5日から行っている。

 会場では、同作品の背景美術を中心に背景画11点と、その元となる美術ボードのほか、宮崎吾朗監督の取り組みの様子をパネルで紹介している。

 同作品はアメリカのファンタジー作家、アーシュラ・K・ル=グウィンの小説が原作。災いが訪れ各地で異変が起こるアースシーという世界を舞台に、その災いの源を探る魔法使いハイタカ(=ゲド)と彼が出会う一人の少年アレンを中心にした物語。監督は、同作品が初監督作品で、宮崎駿監督の長男でもある宮崎吾朗さん。信州大学農学部森林工学科卒業後、建設コンサルタントとして公園緑地や都市緑地計画、設計などに従事した後2001年から2005年まで同館館長を務めた。

 開催は今年秋まで(終了日未定)。同館への入館は日時指定の予約制となっており、ローソンで入場チケットを販売している。火曜日休館。入館料は大人=千円、高校・中学生=700円、小学生=400円、4歳未満=無料。


ニュース

2006年07月12日 05時43分18秒 | 中華民國 ニュース
国学院大渋谷キャンパスに地上80メートルの新タワー






国学院大学は渋谷キャンパス(渋谷区東4)内に高さ約80メートルの高層施設「若木タワー」(5月31日竣工)を新設し、7月中旬より学生など関係者に向けて本格稼働させる。

 地下1階・地上18階の同タワーは、同大の120周年記念事業の一環として建てられた新校舎で、延床面積はキャンパス内でも最大規模の18,202.63平米となる。同大ではこれまでにも、2003年2月に120周年記念1号館、2004年7月に同2号館をそれぞれ新設しており、教学面では神道文化学部に新たな学科を加えカリキュラムの見直しを図るなど、約170億円を投じて記念事業に着手している。

 新校舎は、地下1階を会議室、1階~4階を学生課や教務課などの本部事務所とし、5階には院生向けの教室、7階~17階には各学部の研究室などを、それぞれ開設するほか、最上階の18階は「有栖川宮記念ホール」になる。

 同大では7月13日より、タワー竣工の記念イベントとして「日本の祭礼行事」シリーズなどの記録映像作品の上映会を開催するほか、同16日・17日 、8月24日・25日には夏のオープンキャンパスも行う。(写真=若木タワー)

 1882年、「皇典講究所」(当時は千代田区飯田橋)として建学された国学院は1920年に大学へと昇格、3年後の1923年に拠点を渋谷・氷川裏御料地へと移転した。大学施設では神奈川県・たまプラーザにもキャンパスがある。




池袋 台湾食材 日光亜細亜食品

2006年07月11日 18時41分17秒 | 臺灣
池袋  台湾食材
日光亜細亜食品





住所: 東京都豊島区西池袋1-37-2 竜崎ビル2〜3階
電話:03-3988-0575
時間:11時00分〜23時30分
アクセス:JR『池袋』駅 徒歩5分




池袋には新宿、御徒町にも負けない中国食材、台湾食材が揃うお店があります。

今まで何度もアップしましたが夏近くになると特にお店に行く回数が増えます。

写真をいっぱい撮ってきましたのでご覧下さい。

★季節により商品の変動があります。秋になれば(上海かに)も。池袋駅北口には中国本土の商品を扱う店がありますが価格は少々、高めです。









































右はタイのお菓子(在タイ華僑が作ったもの、多くの台湾の人がタイに渡っています)





ドリアンが1,200円!!安い!!














椰子の実、果物もいっぱい!






























サチマ、いつもあるのは上海製。

時々ですが台湾製が入荷します、味とコクが全く違います。
その違いは沖縄産黒糖が入っているから。

食べてみないと分かりませんが雷おこしを柔らかくした食感です。











この店も駅近く(笹塚駅)、商品豊富です。

笹塚 台湾物産館 台湾食材 















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中国家常菜 同心房

2006年07月03日 19時50分05秒 | 中華料理

北区だけどJR板橋駅

中国家常菜 同心房




・店名 : 同心房(どうしんぼう)
・住所: 東京都北区滝野川7-9-9
・TEL : 03-3949-8562
・時間: AM12:00~AM1:00
・休み:なし

【地図】

【同心房 No1】




JR板橋駅前、池袋の1つ隣の駅なのに、いきなりのローカル色濃い街並みが続きます。






駅前の広場の前には近藤勇のお墓があります。






目立たないお店の並びにお店があります。








今日の目的は【担担麺】

担担麺セットで780円と値段は普通です。

今日は激辛を頼んでいませんが最初に飲んだスープはかなりのものでした。



麺を持って一旦、引き上げてならすとスープの辛さが弱くなっています。
おそらく麺切りが完全に行われていなかったものと思われます。

しかし、おいしさは噂通りでした。
麺はストレート中細麺でしたが、しっかりスープに麺にからんできます。

しかし、挽肉の量が少なくスープのうまみが少々、落ちるか?




ランチメニューはこの他にも。




コックさんは大連出身であと一人いますが写真を撮る寸前、2階に休憩に入ってしまいました。
阮延志さん、以前は無かった髭をはやし始めたようです。




スタッフのメガネっ娘、他のスタッフはカメラ嫌いですがこの娘は
あっさりと写させてくれました。