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稲田朋美議員の防衛相辞任に自民党内“熟女マニア”から悲嘆の声

2017年08月07日 15時04分35秒 | 国内ニュース

かつて場違いとしか思えない服装が叩かれまくったことのある稲田議員だが、7月31日に防衛省で行われた離任式は黒いスーツで壇上に立った。ここのところ彼女の服装は、ひたすら地味に抑えている。大半はシンプルな一色のスーツ着用で、先月28日の辞任表明でも紺色のスーツだった。

「批判の的になったから気にしているんだろうね。しばらくはもう以前のド派手ファッションはないんじゃないかな。ちょっと寂しい話。寄り添っていたイケメン政務官の小林(鷹之)クンも稲田ファンだったから、同じ思いだと思うよ」(同)

 稲田議員のファッションといえば、自衛隊激励でジブチ訪問する際はデニムのキャップ、カジュアルなブラウスに黒ベスト、さらにド派手なサングラス着用と、とても公務には思えない姿で成田空港に現れ世間をアッと言わせた。

 ほかにもひらひらなフリルのスカートや、ゴスロリ系と思われるようなブラウス、網タイツをよく着用していた。
 近年、着用しているメガネも、度の入っていない伊達メガネといわれ、あるときは若いアイドルが着るようなド派手なお姫様ドレスで壇上に立ったこともある。

 さすがに、その趣向には批判も多く「腕に付けたシルバーバングルが、肩こり対策の健康グッズにしか見えない」という酷評もあって、次第に世間からは笑いものとなっていた。辛口ファッションチェックでおなじみのファッションデザイナー・ドン小西氏も「男目線を意識している」「ズレまくりファッション」などと、一刀両断。その声が耳に入ったかは定かではないが、最近ではトレードマークだった網タイツもまったく着用しなくなっている。これを嘆いているのが一部の稲田ファンのようだ。


















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