江戸前ネギ巻き寿司

オタク一匹の日常を綴る。
※各種作品のネタバレを含みます。
※最近は多肉植物・サボテンの観察日記的な要素も。

ネギま!キャラクター大辞典第57回

2007年09月14日 23時52分26秒 | ネギま!・ネギま!?・UQ
 ども、腰痛気味の江戸です。まあ、一日中座りっぱなしなので無理もない。ある意味職業病ですかねぇ(※無職)。ともかく、普通に座っているのが辛い……orz。



 さて、今日はネギま!キャラクター大辞典の大辞典第57回目をいってみましょうか。なお、今回はちょっと単行本未収録のネタバレ要素が多い……かもしれないので注意。
 それでは、今回はこの人~。

     
     長谷川 千 雨

 え~、千雨ですね。一言で彼女の事を言い表すとしたら……なんなのでしょうねぇ? 色んな側面があるキャラなので、一言で説明するのは難しい感じです。「ネギま!で最もツンデレらしいツンデレ」とか?(笑)
 でも、一般読者的にはオタク系のキャラだという認識なのでしょうかね。もう2~3年くらい前ですが、NHKの某討論番組で、オタク系のキャラとして紹介されていた記憶が……orz。あの番組を観て、テレビの前で悶絶した人手を挙げてー(´∀`)ノシ。


 まあともかく、千雨はオタク系のキャラとしてハルナと双璧を成す存在であります。しかし、同じオタクでもタイプが違うので、キャラの棲み分けは出来ている感じ。どちらかというと、千雨の方がよりオタクっぽい印象でしょうかね(ハルナは同人作家としての要素の方が強いように感じる)。


 で、千雨のオタク的な要素というと、パソコンオタクとコスプレの2点が大きな要素として挙げられます。
 まず、パソコンの方ですが、ハッカーとして活躍できるほどの技術力を持っているようです。一体どのような経緯でそのような技術を身につけたのかは謎ですが、この設定は実にパソコン好きの赤松先生らしいですよね(笑)。先生の趣味が最も反映された設定を持っているのが千雨である事はほぼ間違い無いでしょうし、それだけに思い入れも大きいキャラだと思われます。その所為なのか、顔つきなんかも、前作『ラブひな』のヒロイン、成瀬川なるの要素をかなり引き継いでいますねよ。

 次にコスプレという要素について。

     
 最初にこれを見た時は驚きました。その後のチャット風景なども含めて、その……なんというか、え~と……痛い(笑)。 でも、そのおかげで、初期のネギま!においては抜群にキャラ立ちしていたとは思いますが。マンガのキャラはこのくらいのインパクトがあった方が良いですね。
 ちなみに、千雨は寮の自室で自由気ままにコスプレをしているようですが、同室の人間がどう思っているのか、それともそもそも一人部屋で同居人は存在しないのか、その辺は一切謎。一説には葉加瀬が同室で、彼女は研究室に泊まり込んでいて不在がちだから、千雨が自由にやっていられるという話もあります。
 しかし、アニメ二期の『ネギま!?』では葉加瀬と同室なのは確かなようですが、原作では確定情報はありません。でも、葉加瀬と同室なのならば、千雨が何処からパソコンなどの機材を手に入れたのかも少し合点がいく。

 ともかく、千雨はマンガやアニメのキャラクターの衣装を中心にコスプレしているようですが、91時間目(11巻)でいいんちょ達に細かい指示を与えていた所を見ると、元の作品を相当研究しているようですね。
 この事から、千雨は単に知名度や人気の高いキャラを題材にするようなにわかコスプレイヤーではなく、ちゃんと好きなキャラクターを選択してコスプレをしているものと思われます。なので、作中ではあまりディープなオタトークはありませんが、かなり濃いオタ知識を持っているのではないでしょうか。

     
 少なくとも、幼女化した時に、ここぞとばかりにその体型に似合うコスプレをした事を考えると、本当にコスプレする事が好きなのでしょうね。

 で、このコスプレ趣味と、前述したパソコン技術が相俟って、千雨はネットの世界に活躍の場を見いだし、ナンバー1ネットアイドル「ちう」としてネット界を席巻する事になります。ちなみに「ちう」という名称は、某バーチャルネットアイドルをモデルとしているそうです。
 そして、千雨自身は表の世界では危険を冒さず、リスクの少ない裏の世界(ネット)で頂点に上り詰めるという野望を抱いていた模様。

 しかし、千雨のそんな想いとは裏腹に、何故か高い確率で騒動に巻き込まれる(笑)。

     
     
 CDドラマでも、爆発に巻き込まれたり、肉まんにあたって倒れたりしていたような……(;´Д`)。たぶんそういう星の下に生まれついたのでしょう。事実、学園祭編では成り行きとはいえ、ついにはネギパーティの一員となり、ネギと仮契約をしなければならないほど事件の渦中へと巻き込まれてしまいましたしね。

 まあ、それはさておき、ネットアイドルとして確固たる地位を築いていたらしい千雨ですが、実は人の前に出る事が苦手という、アイドルとしてもコスプレイヤーとしても致命的な弱点を持っていました。

     
 極度のあがり症なのでしょうかね? ともかく、日常生活でも特に目が悪い訳でもないのに、眼鏡をかけていないと人前では平常心を保っていられなかったようです(つまり伊達眼鏡)。
 で、何故眼鏡をかけると平気なのかというと、おそらく千雨は容姿にコンプレックスがあったのでしょう(幼少期に好きな子に馬鹿にされる等の何かトラウマが……?)。そして素顔を晒すのが恥ずかしいので、眼鏡で顔を隠して地味な印象を他人に与えて目立たないようにしていたのかもしれません。

 まあ、これは91時間目(11巻)において開催されたコスプレ大会で優勝した事で、かなり改善されたとは思いますが。

     
     
 自信を得たのか、最近ではついにコミケ会場にも姿を現しています。これはある意味、引き籠もり気味で協調性の無い問題児をネギが更正させたという構図になるのでしょうかね?(笑)

 あと、眼鏡についてはもう一つ仮説があります。画像に加工を加えているとはいえ、ネット上で顔を晒す事が平気だったという事を考えると、千雨は眼鏡のレンズをパソコンのモニター等に例え、それを通して見る事で、現実世界をバーチャルな物だと自己暗示をかけていたのかもしれません。
 傍目に見ると非常に現実的な物の考え方をしている千雨ですが、それだけに現実の怖さも知っており、フィルターを通して別の物に変換して見なければ怖かったでしょう。つまり千雨にとっての眼鏡はある種の現実逃避の為の道具なのかもしれません。それに、コスプレも他人になりきるという、ある意味自分自身からの逃避だと言えなくもないですしね。
 だから、もしかしたら千雨は「現実から逃げたい」と常に思い続けていた可能性が考えられます。

 しかし、その一方で千雨は現実というものを拠り所にしており、ファンタジー等の非現実的な要素を嫌う傾向にあります。これは、所詮は現実から逃げても何も解決しないという事を悟っているのか、それとも一度現実から逃げると社会復帰できなくなる(ネトゲ廃人や引き籠もり等になる)可能性がある事を危惧したのか……、色々と要素はあるでしょうけど、個人的には現実があるからこそ非現実的な物が楽しめると思うのですよね。だから千雨は確固たる現実を守ろうとするのではないかと。
 実際の所、非現実的な物が当たり前の物になったとしても、そこにはやはり厳しい現実という物が生じると思います。

     
 魔法世界を見て千雨はこんな事を言っていますが、まさにその通りでしょう。例えば、魔法世界では箒に乗って空が飛ぶ事が可能です。しかし、そこには色々と修得しなければならない技術があるかもしれません。才能の無い人は一生飛べないと言う事もあるでしょう。また、墜落事故の危険性があったり、箒その物が高額で、貧乏人には買えないという事があったりするかもしれません。
 そんな現実を見せつけられて夢を壊されるくらいなら、魔法なんか空想の産物のままの方が良かったと千雨は考えていたのかもしれません。
 まあ、それでも事実は事実として魔法の存在も受け入れてしまう辺り、千雨はしっかりと現実を見つめていると言えますが。要するに、これはこれ、それはそれと割り切るのが早いのでしょうね。


 で、そんな千雨はネギ達に対して現実に基づいた(あと、少年漫画等の影響もかなり大きいのでしょうけど)的確な助言を与えるようになり、現在では夕映と並んでネギパーティの参謀役と言っても良いでしょう。

     
     
 そして、ネギに「尊敬している人」と言わせしめるまでになっています。

     
 この点を考えると、千雨は精神的な師としてはネギにとってエヴァンジェリンに次ぐ存在になっているものと思われますし、実際にエヴァンジェリンが登場できないシーンにおいては彼女の代理的な役割を果たすキャラクターなのではないでしょうか。というか、千雨とエヴァンジェリンってどことなく性格(あるいは思考)が似ているような気もします。茶々丸がなついているのもその所為かも。

 また、千雨が作中で果たしたもう一つの大きな役割いえば、それはツッコミでしょう。

     
 読者と同じ目線でツッコミを入れてくれる千雨は、非常に重要な役割を果たしていると思います。例えばですね、別にネギま!に限った事じゃないのですが、作中で何か非常識な事が起きたとします。しかし、登場人物がその事にさほど驚かない、あるいは驚いてもあまり疑問を持っていないというような反応をした場合、すると読者は不安を感じたりすると思うのですよね。「? これはこの作品の世界観では当たり前のことなの? それとも自分の感覚がおかしいの?」……と。そこで、作中のキャラが一人でも良いからツッコミ役をしてくれると、「ああ、やっぱりこれはおかしいんだ」と読者は安心して読める訳です。
 あと、突っ込む事によって、どんな強引な設定や展開でもネタだという事にしてしまい、読者になんとなく納得させて通してしまうという力業も可能です。
 ともかく、ある面においては、作品を生かすも殺すもツッコミ役次第と言っても過言ではないでしょうし、それ故に千雨はネギま!にとって欠かせない重要な存在だと言えます。


 次に、千雨の交友関係について。先も挙げた通り、千雨は非現実的な事を嫌う傾向にあります。

     
 なので、非常識な人間が多い3-Aには馴染めないものがあったようです。また、眼鏡がないと人前に出られないという弱点から察するに、元々人付き合いも得意では無かったのでしょう。正直、ネギま!の連載が開始された時点では、彼女にネット上の知人はいても、リアルに会って遊べる友人がいたのかは疑問です。

 で、当初はクラスメイトで多少なりとも絡んだのはザジくらいでした。

     
 初期においては、双方ともほぼ唯一とも言える級友同士の絡みのシーンではないでしょうか。
 で、このシーンからラスボス説もあるザジと千雨が組んで、ネギと敵対する可能性も考えたのですけどねぇ。当時は千雨もまだネギを恨んでいてもおかしくはない状況だったので、有り得ない話ではないとも思ったものです。あと、ファンの間でも「ザジちう」のカップリングが強い勢力を形成していたように思います。
 でも、作中ではザジとの関係に進展は見られません。

     
 まあ、ザジのみならず、その仲間にも好かれている事は間違いないとは思いますが。しかし、やはり一方的かなぁ……。

 しかし、物語が進むと成り行き上とはいえ、千雨はネギやネギパーティの面々と大きく関わりを持っていく事になります。これを機にかなり交友範囲が広がったようです。
 特に、茶々丸の存在は大きい。

     
 学園祭編でのライバル関係を経て、友情が芽生えたという感じですかね。いや、茶々丸の方がかなり積極的ではあるようですが。しかし、千雨自身もそれほどまんざらではない様子で、時折拉致されたりしつつも、結局は逃げもせず付き合ってしまっている感じ。やはり、今まで友達がいなくて寂しかったのでしょうかね? 内心、ちょっと嬉しいのかも知れません。

     
 それにしても、かつての千雨がクラス内で最もおかしいと感じていた存在である茶々丸と、現在のような関係が生じるとはなんたる皮肉。というか、人間ではない者に好かれすぎだろ(笑)。


     
 また、ネギパーティの面々と付き合っている影響か、最近では他のクラスメイトとの交流も増えてきたようですね。

     
 更に、ついにはネットでの活動よりも、仲間達に直接会って遊んでいる事の方が楽しくなってきたようで、千雨自身も「最近ちょっとネットの方が飽きてた」なんて、ネットアイドルを卒業するかのような発言もしています。まあ、完全にネットをやめる事はないにしても、逃避する事をやめたという事でしょうかね。これは、ある面から見れば、大きな成長なのかもしれません。


 そして、その交友関係で何よりも特筆すべきは、やはりネギとの関係ですね。ネギとは色々とありましたが、やはり仮契約が大きな転機でしょう。

      
 この時はファンの間で軽く祭りになったような気がします。これまでで一番入念に描写された仮契約シーンだとも言えるので当然ですが。
 それはさておき、これを機に千雨はネギに対して敬語をやめているようですから、それまでの関係とは劇的に何かが変わったという事は間違いありません。千雨にとってネギがどのような存在なのかはまだハッキリとはしていません。しかし、現時点では彼女が最もネギの事を正確に理解しようとしている人物であるように感じます。

     
 他のネギパーティのメンバーは、色々と強い感情を心の内に秘めているので、ネギに対する判断が感情によって左右する事があると思うのですが、千雨は少し距離を置いて(ただし真っ正面から)ネギに接して彼の事を冷静に分析し、そして正しい方向に導いていこうとするスタンスに立ちつつあるように思います。こういう所が、先にも述べたようにエヴァンジェリン的だと感じるのですよね。おそらく、魔法世界での旅では、ネギが心に迷いを持った際に、本来エヴァンジェリンが言うべき言葉を、千雨が導き出してくれると思います。
 いずれにしても、ネギと千雨との間には、かなり強い信頼関係がある事は間違いないでしょう。ある面では仮契約をしている人間の中では1~2を争うと言っても良いくらいです。何気にネギを巡る恋愛模様のダークホースと言えるかも知れません。

 まあ、ちょと心配な要素として、今後実戦に入った場合に、どれだけ足を引っ張らないで済むかというのがありますが……、

     
     
 ザコが相手ならなんとかなるんじゃね?(笑) 茶々丸に一撃入れた事を鑑みると、充分に前衛の戦闘員としての素質があるよ……。



 それでは、今回はここまで。なんとかギリギリ今日中に終わった……(^^;)。次回は「はる樹君と雪ちゃん」の予定です。
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すごいよ千雨ちゃん (ustet)
2007-09-15 01:08:14
 俺の一番好きな彼女の名場面(?)は、やはりネギにオタクだとバレて思わず吐血したアレですねぇ。すっげえ共感してしまったというか、オ○ニーの最中に親に踏み込まれたかの如きあの気分ww
 悲しい程に解り過ぎてしまったのは俺だけではありますまい。
 彼女ってば読者の分身でもあるわけですね。そーなのです。だからこそ彼女、作中においてただ一人、世界(=作者)にツッコミ入れ続ける事が可能な唯一のキャラなのです。髪型にヒロイン属性あるのも当然と言えましょう。
 そんな彼女がネットアイドルであることにむなしさを覚え(つまりオナ○ーには飽きてw)、ネギと世界に正面から向き合うようになったのは、色んな意味で素晴らしいことであります。さあ、あえて誰とは言わないが、そこのヒッキー、ニート君も立ち上がるんだ!
お尻が痛くなるまで座りっぱなししてんじゃねーぞ!!ww(特に他意はありませんw)
私もあの吐血で千雨が好きになりました。 (江戸まさひろ)
2007-09-15 03:48:04
ustet 様

まあ、色々と彼女には共感する部分は多いですね。それでいて、言動は少女と言うよりもむしろ「漢」な部分も多くて格好いいですし。この辺を表に出してネット活動をすれば、ネットアイドルよりももっと大きな成功を掴めそうな気がしますよ。
あの吐血は誰もが通る道・・・・・・・・(^^;) (匠鳥)
2007-09-15 21:38:32
千雨のカップリングは茶々ちうでもザジちうでもありなんですけどね~~同人持ってねーだすorz。

目隠しキスは仮契約で最もぐっと来ました(エロい!!)

さてと、誰とは言われてませんがヒッキー君なので立ち上がってみますかね?
「ふ~~~~~ん、もっふ!!あ~~よっこいしょういち!!」
立ち上がって伸びをしてまた座っただけですが何か?(=ω=)
いいですねー。 (ペトロニウス)
2007-09-16 12:20:35
この記事素晴らしいです。ぐっときました。
Unknown (江戸まさひろ)
2007-09-16 16:47:18
匠鳥 様

最近のカップリングは茶々ちうが強い勢力を持っているのでしょうかね。私も茶々ちう派です。
例の目隠しキスは、その衝撃のあまり、思わずねぎちう(ちうネギ)の同人誌を作ってしまった人も結構いるらしいですね~。まあ、確かにアレは千雨じゃなくても変な気分に……(笑)。


ペトロニウス 様

うわっ!?Σ( ̄□ ̄;) あ、いや、失礼……。ご高名なペトロニウス様にお褒めいただき恐悦至極です(本気で驚きました)。どうもありがとうございましたーm(_ _)m。
えっ・・・ (ペトロニウス)
2007-09-16 20:16:58
いやー素晴らしいアーカイブですね。久しぶりにネギまの読み返しがしたくなりました。こういうアーカイブを作っていただけると、ほんと、楽しいです。
そう言って頂けるのならば、これまでやってきた甲斐があるというものです。 (江戸まさひろ)
2007-09-16 21:13:59
ペトロニウス 様

まあ、長く続けてきたので、最近息切れ感もあるのですが、おかげさまでまだまだ頑張れそうですよ。
千雨ちゃんて… (Unknown)
2011-03-20 13:16:51
明日菜と同じように服脱がされ、寝ている時にネギが寝ぼけてキス、ネギを殴打等がありますが、いつかは明日菜と一緒に頑張って欲しいです。
Unknown (江戸まさひろ)
2011-03-20 20:55:29
Unknown 様

そういえば、千雨と明日菜はキャラが被っている所為か、同じ場面で一緒に活躍しているシーンは少ないですね。まあ、体力自慢と頭脳派で役割分担が出来ているともいえますが。
Unknown (Unknown)
2011-06-24 22:59:18
明日菜と千雨の区別の仕方だけど…
この2人をプリキュアのキャラ例えるとしたら…
明日菜…桃園ラブ
千雨…北条響
かな…

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