焼酎研は人形町

さる8月28日はNPO E-OJISANのオフ会、焼酎研究会。 レギュラー会場化していた浅草の〇吉八さんが事情で今回使用できず。 焼酎の選択などでお世話になってる鹿児島の酒屋さんの東京での営業責任者の方に紹介頂いたのが 遊食楽酒 舫(もやい)@人形町。
https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13050748/

当方含め10名の参加者を得てにぎにぎしく開宴。 お題は ”残暑見舞い”
まずは生ビで口を湿らせ、三岳酒造@屋久島の3種の焼酎<三岳、愛子(紅芋)、石楠花(甕壺熟成)>のロックでの飲み比べでスタート。 

それぞれに感想を述べながらにぎやか。

料理も充実。 美味しい刺身、当たり年になったサンマも。


焼きナスの煮びたし、さつま揚げ、カツオの腹皮 等いろいろ、充実してたが撮り忘れ。
        

店主の方からのサプライズは朝日酒造の黒糖焼酎の古酒(43度 5年古酒、2003年瓶詰 ということは20年経過)の差し入れ。 

 

本来の味を楽しもう! で、ストレートで味わう。 43度も有るとは感じさせず、角がとれ実に優しい◎!
           
その他にも 村尾や長雲 等のプレミアム焼酎始め色々(銘柄失念)飲んで良い気持ち。 

 

人形町の名店、柳家のタイ焼きがどういう経緯で出てきたのか?、飲みすぎたな。 

 

研究会というより酒盛り、でもまあ酷暑に立ち向かうエネルギーらしきものは注入出来たようだ。 残暑見舞い、成功!

 

ヨ~そろり

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