焼酎研究成果は忘却の彼方へ

昨年の話題になるが備忘録としてUPしておこう!

12月19日、NPO E-OJISANのオフ会 ”焼酎研究会” @人形町 舫 

https://retty.me/area/PRE13/ARE10/SUB1001/100001164702/

 

お題は「忘年会」 とはいえ研究会らしい事を。 新焼酎の季節、 先ずは生ビで乾杯。 無ろ過・無調整の角や少々癖のある新酒とろ過・調整された安定感のあるレギュラー酒との比較、ちょいと研究。

杜氏潤平  無ろ過故、少し白濁。 

佐藤 あらあら酒  限定6000本 これは337/60007のシリアル番号 且つ 38度 

  

  これプレミアムなレア物、佐藤の黒の無ろ過新酒。 独特の香りと風味。 パンチ有り。

伊勢吉どんも加え3種の飲み比べに加えこんな焼酎も。  参加された方のお気に入り、 八幡ろかせず  

超レア物、なかむら(米 20年古酒) これだけは試飲カップ1杯の量り売り x 会費外だったが飲んだ。 まろやかで美味かった。

焼酎の原料芋も登場、研究会らしいな!?  

お伴の料理も酒飲みが喜ぶようなラインナップ

   海鮮カルパッチョ & 海のフォアグラ あん肝

   カツオのハラス & カニのハンペン(奥) 

   殿様のネギ、 下仁田ネギのベーコン巻

原料芋の天ぷらも  

他にも有ったような・・・ 記憶が・・・

 

話題も弾み、そんなこんなでストレートやロックで沢山焼酎飲んでただの酔っ払いに変身。 折角の研究成果は雲散霧消、 ただ美味かった!の一言が残った。

  == 皆さん、 良いお年を! ==  で、解散

 ま~忘年会、しっかり忘れさせてもらい趣旨は貫徹したな。

 ヨ~そろり

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 春の和食 底冷えの10日 »


 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。