生保営業の達人

1.社長に会え法人保険が売れる
2.税理士と提携して法人保険契約が増える
3.ドル・変額保険をセミナー営業で売れる

ほけんの窓口がテストマーケティングした結果、オンライン保険相談が2週間先まで埋まった。その結果、、

2020年07月04日 10時46分17秒 | 保険マーケティング

こんにちは、大学の授業もオンライン、面談もオンラインで行っている
花田敬です。

東京の自宅より、
今日の午後は東京八重洲で研修です。


さて、
僕もセミナーに参加したり、有料研修を
受けたりするが、ほとんどがオンラインでの受講だ。

テレワークが定着すればするほど、人はネット上にいる
時間が長くなる。だから、オンランはさらに拡大する。

そして、病院や医院もオンライン化が進んでいる。
ドクターがオンラインで患者さんと向き合う時間が
増えていくのだ。

ということは、
オンラインでの面談が可能となってくる。
だから、オンラインでのマーケティングプロセスと
セールスプロセスが実行できるようになっておく必要がある。

保険営業手法としては、リアルの良さとオンラインの良さを
組み合わせたハイブリット型営業手法がこれからの主役となると
予想している。

ほけんの窓口が来店者の減少を受け、
オンライン相談の窓口をテストマーケティングしていた。

そして、予約が2週間先まで埋まる結果となり、
全国展開することになった。




リアルの店舗での相談とオンラインの相談を
組み合わせたハイブリット型ですね。

一方、保険会社もオンライン保険契約の仕組みを
次々と開発スタートしています。

弊社にも色々情報が入っていますが、
おそらく全社対応するのではないかと思います。



もちろん、リアル面談、リアル契約がなくなるわけではない。
お客さまが変化しているので、それに合わせようとしているのだ。

ということで、
あなたに不足している知識やノウハウを吸収しよう。

http://www.imu.tokyo/lp/entry/st/index.html
今月のテーマはオンラインセミナーだ・

コロナの影響が続き、
いまだに対面での営業に見通しが立たない今。

「営業をオンライン化したい」と
考えている方に役立つ動画をお届けします。



今回の講師は、セミナープロデューサーの安井麻代さん。
これまでプロデュースしたセミナー・イベントは1500本を超え、
1万5千人以上を動員したセミナーのプロが
オンラインセミナーのノウハウを公開します。


このコロナ禍の苦境のなか、
ダブルエムのアドバイスを受けたクライアントは
いち早くオンラインセミナーを取り入れ、

・オンラインのみで300万円の受注
・オンラインセミナーが毎回満席
・わずか5回のセミナーで700万円の売上達成

などの成果を出しているそう。
オンライン化の波は大チャンス!と安井さんは言います。

それはなぜなのか?
今求められている商品・サービスとは?
オンラインセミナーを開催するポイントとは?

といったお話を聞くことができます。

<動画の主な内容>
・Afterコロナでも伸びる企業の特徴
・今のユーザーが求めているもの
・オンライン化の波が大チャンスである理由
・オンラインセミナーをおすすめする理由
・オンラインの特性を理解する
・ツールを準備する
・オンライン開催時の注意点や環境について
・オンラインセミナー開催の手順
・オンラインセミナー集客の3つのポイント

営業をオンライン化する第一歩に、ぜひご覧ください。

保険マーケティング大学校の詳細は
http://www.imu.tokyo/lp/entry/st/index.html

最後に【あなたへ】
あなたが大学で教壇に立って講師をすることを楽しみにしています。
すべての大学で「お金と営業」の授業を!  
花田敬


・・・・・・・・・【本文終わり】・・・・・・・・・

【編集後記】

オンライン・リモート営業では、
即の契約率は落ちる。
そのためにアフターフォローが大事になるね。

しかも、オンラインで面談した人はオンラインを好む。
つまり、オンライン対応のアフターフォローが必要だ。

ということは、コンテンツのデジタル化するべきですね。


では。また!


保険営業マンの学びもオンライン化。
↓↓↓
保険マーケティング大学校の
無料コンテンツは
http://www.imu.tokyo/free/



【花田敬がやりたいこと】

1.金銭教育は社会貢献である

小学校、中学校、高校、大学とお金の勉強をする機会が
ない。
しかし、社会に出てお金の知識がなく苦労する人も多い。
会社社長もお金の知識がなくては、経営がうまくいかない。
EFPが行う事業の中で、金銭教育ができる講師を育てる
ことがマネーセミナー講師養成プロジェクトの目的の1つだ。
プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う「お金の授業」の
先生にしたい。

2.営業教育は社会貢献である。

小学校、中学校、高校、大学と営業の勉強をする機会が
ない。経営学部はある・・・しかし、経営者になる数は少なく
実際は、営業マンになる数が圧倒的に多い。
なぜ、営業学部はないのか? 営業の授業はないのか?
また、中小企業の会社社長は忙しく、営業の研修をする
ことができない。

だから、EFPは保険営業マンに
1.「マーケティングプロセス」研修
2.「セールスプロセス」研修
3.「セミナー営業」研修
など営業関係の講師プロジェクトを行っている。

プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う
「営業の授業」の先生にしたい。

これが僕のやりたいことだ。

【関東学園大学での取り組み】
http://www.kanto-gakuen.ac.jp/univer/academics/sales.htm

コメント   この記事についてブログを書く
« 歯科ドクターを1000人集めて... | トップ | 【法人55連発レポート今だけ... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

保険マーケティング」カテゴリの最新記事