生保営業の達人

1.社長に会え法人保険が売れる
2.税理士と提携して法人保険契約が増える
3.ドル・変額保険をセミナー営業で売れる

セミナー営業は、奇跡の社長マーケティングスキーム【生命保険成功ブログ】

2017年12月07日 06時27分38秒 | 保険マーケティング

こんにちは、クレジットカードの活用方法を研究中の
花田敬です。

東京中央区のオフィスより、

【 先月の動画視聴 NO1 】
中小企業の社長が知らない「セールスプロセス」で法人開拓する方法

http://imu.tokyo/free/video/video_m20.html


「セミナー営業は、奇跡の社長マーケティングスキーム」

EFPの受講生である保険営業パーソンは
法人セミナー講師を数多くやっている。

税理士をターゲットに受講料3万円のセミナーを開催し、
参加者の税理士と関係をつくりビジネス提携を広げている
保険パーソンもいる。

集客はFAX・・・やるね~。

言っておくが、先生が保険営業パーソン。
セミナー参加者が税理士さん。逆じゃないよ。

自分にはできないと思ったあなた。
そう思っているとできない。

証拠がいっぱいある。
あなたはFacebookをやっている?

保険営業パーソンが法人向けのセミナー写真を
投稿している。それ、ほとんどEFPの受講生。

どうして簡単にできるかを説明するね。

セミナーのつくり方・・・

セミナーのネタは自分が今までに経験してきた
ことの中から失敗したこと、うまくいったこと、
をバランスよく入れる。

知らないことは入れないこと。
これで失敗する人が多い。
良いこと、詳しいことを言おうとするんだよね。

社長や税理士は、創業の時に失敗も苦労も多く、
その積み重ねで今があるんだ。

だから、あなたの失敗体験、成功体験は、
とても社長や税理士に共感される。

保険業界の売り上げを支えている保険営業パーソンの
実例は参考になるんだ。

あなたが経験している営業ノウハウ、
営業体験の話を入れてセミナーや勉強会をするといいんだ。

・セミナー開催をどこでするのか、

・集客はどうするのか、

・セミナーを通じて保険の見込みにするためにはどうするのか、

・どのように話を展開すればよいか、


これは少し学ぶ必要がある。
しかし、誰でもできるのが法人セミナー講師。

僕は34歳、ソニー生命入社2年目から
法人セミナー講師をしていたので、
保険業界2年目であればできる。

僕が現役の保険営業マン時代から
ずっと使い続け、圧倒的な成果を築きあげてきた。

今でも使っているから、長期的に
効果抜群のコンテンツだ。

当時の僕は保険で1億円、
講師としても企業から
研修コンサルフィーをもらい
1億円稼いでいた。

企業研修においては、
1億円どころか年間2億4千万
1社からは最大9600万もの
コンサルフィーをもらっていたんだ。

あなたもすでに知っている通り、
今、保険業界は大きな変革の時期を迎えている。

予定利率の引き下げや手数料開示など、
その変化の波は個人で
コントロールできるものではない。

今後さらなる変革に見舞われるだろう時代・・・

リスクヘッジという観点で考えれば、
保険手数料とは別に第二の収入源を確立すること。

新たなビジネスモデルを構築することができれば、
安心ではないでしょうか?

時代の変化を受けて、
私たちは、「保険手数料だけに頼らない
保険営業パーソンの稼ぎ方」

を伝えていくことが
まさに急務になっているんだ。


【追伸】
あなたが大学で教壇に立って講師をすることを楽しみにしています。
すべての大学で「お金と営業」の授業を!  花田


・・・・・・・・・【本文終わり】・・・・・・・・・

【編集後記】

アメックス、ダイナース、VISA、MASTER、など法人、個人で
多数のカードを持っている。

だが、活用できていない。

まず、JALアメックスプラチナカードを研究中。


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花田敬のブログ(新しい記事更新しました)
http://blog.goo.ne.jp/e-fp
花田敬の【プロフィール & 著書11冊】
https://goo.gl/fPfUEa
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【花田敬がやりたいこと】

1.金銭教育は社会貢献である

小学校、中学校、高校、大学とお金の勉強をする機会が
ない。
しかし、社会に出てお金の知識がなく苦労する人も多い。
会社社長もお金の知識がなくては、経営がうまくいかない。
EFPが行う事業の中で、金銭教育ができる講師を育てる
ことがマネーセミナー講師養成プロジェクトの目的の1つだ。
プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う「お金の授業」の
先生にしたい。


2.営業教育は社会貢献である。

小学校、中学校、高校、大学と営業の勉強をする機会が
ない。経営学部はある・・・しかし、経営者になる数は少なく
実際は、営業マンになる数が圧倒的に多い。
なぜ、営業学部はないのか? 営業の授業はないのか?
また、中小企業の会社社長は忙しく、営業の研修をする
ことができない。

だから、EFPは保険営業マンに
1.「マーケティングプロセス」研修
2.「セールスプロセス」研修
3.「セミナー営業」研修
など営業関係の講師プロジェクトを行っている。

プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う
「営業の授業」の先生にしたい。

これが僕のやりたいことだ。

では、また!
あなたの成功をお祈りしています。
花田


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発行者:保険マーケティング大学校
大学校HP:http://imu.tokyo/

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