覇王の馬券密議

中央競馬の壮大な演出劇の真実・・・ターフ裏の怪人が饒舌に説き聴かせる回顧と予想

ダービー快晴の下、圧勝へ

2020年05月29日 09時13分13秒 | Weblog

 週中情報 半ばで列挙、並べて申し上げた、あの

   19〇〇  の3つ  

 秋風もまつわりつく中、これが全部今回 第87回 日本ダービー ほぼ優勝すること疑いのないあの〇枠に集約された。

 そして今回のダービー。3歳馬の一生一度の祭典であり、2017年生まれのサラブレッドたちの戦いである。 

 唯一のもの、即ち前例のないもの、必然性の無いもの。これはサインだから、今回ももし「無観客」とはならず、誰かの国歌独唱が聴かれたなら果たして誰だったか、と疑われるし、皆様方もあれこれ御察しはつかれるだろうが、さて 東京 京都 2場開催だけのダービー週。

 申し上げた 20年連続 の 連動 で 第134回 目黒記念 も極めて与し易く、楽しみだが、あの 〇〇厩舎 これがどうダービーへのサポート配置で置かれるか。

 無論、18頭立てとなった 目黒記念 は この 20年連続の連動 及び 過去24年で23回の連動 の合致位置 〇枠〇番 注目する。

 ひと夜明け、改めて事前に申し上げた あの馬 から あの馬の枠 へ。この週中結論読み通り、実にこの2頭がある枠に同居する造型となった。予定調和され、間違い無く演出通り、ここに辿り着いた、と云うことだ。あとは選りすぐられたターフの上のプロフェッショナル達が本番上演してくれるだけ。やり違いなど、有り得ない。

 そしてあの ダービー 人気の1頭の馬全く駄目な位置だと云うことは多くの方はお解かりだろう。

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 ダービーと無関連の訳が無い ダービー卿チャレンジトロフィー を見ていて、やはりあの1頭。落とし切れない相手有力馬である。6月号のあの箇所に織り込まれた1頭が読めた方は、同じ結論に至られる筈である。

 当日、25度を超える晴天、五月晴れが見込まれる好い舞台となった。当日見込みはお湿り10%確率。あの人の引退が決め手だったのだろう。


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