覇王の馬券密議

中央競馬の壮大な演出劇の真実・・・ターフ裏の怪人が饒舌に説き聴かせる回顧と予想

土曜情報予告!

2013年05月24日 23時06分33秒 | Weblog
 明日5月25日(土)、開催当日情報ですが、先ずもって、今回の 第80回 日本ダービー で、何故、
 
    〇枠〇番 〇・・・・・・・・・〇
 
 これが発射、優勝するのか。その根拠を徹底してお話申し上げます。無論、過去のデータ、実例を添付し、言及しつつ、どうしてこれが日本ダービーのサインレースなのか。どのように使われてきたのか。例外が出現する際は、どうだったのか。お話申し上げます。
 
 冒頭からダービー情報ですが、冒頭とは云えまい程、明日土曜は、久しぶりに東京、京都の2場のみ開催重賞もなく、皆様方も興味あるレースが仮にあろうとも、ダービーへの集中、研究に余念無いことと拝察申し上げます。是非、当日最後にまで至る勉強、検討材料として、十分に御吟味を賜わりますよう。
 
 これから朝にかけ、わたくしの現時点での確信内容を書き上げ、御送付申し上げます。既に、申し述べます内容はほぼ出来上がっており、なるべく、整理、網羅しつつ、発射馬を必然足らしめる、向こうが周到に布石を打ち、やってきた事柄をお伝え申し上げます。
 競馬観が換わる、といえば大袈裟でしょうが、ダービーに向け、空が晴れ上がるような思いを味あわれると存じます。
 
 現時点で、問題は相手に絞られております。
 
 御登録各位様                              ドラクロア
 
 
 皆様、ここで申し上げました、例えば近数年のダービーでは3年前のある大きなレースが関連するという事実、御自身で調べ上げられておられますでしょうか。
 
 確信なくして、自信有る投票は出来ません。無論、これもまだお気付きでなくとも、十分にお伝え致します。
 
 殊に、今回から初めて御登録くださる皆様方、火曜情報は既にお手元に御送付済みでございますが、これをお読みの上、じっくりお目通しを。
 
 
 まあ、外れ馬券は経費だそうでございますので、この週末、ダービーも相当の経費に上るかと存じますが、わたくしも経費に見合う、十分な尽力、発汗を払っております。
 
 お読み頂くだけでも、少々のお時間を頂戴いたしますが、読み応え有る十分なお話をさせて頂きます。御期待下さい!
 
 

生涯一度のダービー!

2013年05月24日 09時53分18秒 | Weblog
 一夜明け、確信では無く、規定事項として、相手探しに専念。
 それも、どちらか、2、3頭程度である。
 
 第80回 日本ダービー 歴史的には、あの キズナのダービー と記憶されるレースだろうが、2歳王者が順調に連勝で、皐月賞でも難敵を圧倒した年にも拘わらず、皐月賞とは別路線からの連勝馬が1番人気を占めそうな、今回のダービー。
 
 が、 わたくしの本命、いや今回の勝ち馬は、上位人気、3~4番人気以内には入りようも無い 情勢である。
 
 それも上位4頭程度の人気馬が拮抗し、要は キズナ武豊 と 皐月賞上位3頭 これが人気を分ける様相がはっきりしているからだ。が、人気はJRAのお手盛り。途中どのように推移するかはさて、最終人気順、オッズは既に決まっている。向こうにも最大ポイントは、実際に払い戻さねばならぬ、的中馬券の配当だけだからだ。
 
 わたくしにとっても、これ以外に無い、という絶対の1頭を軸に何処まで1頭の相手、これ以外の2頭即ち上位3頭を絞り切れるか、生涯忘れ難いダービーとなる。
 
 詳細に根拠をお話申し上げる積もりだが、向こうがここまで如何に、解かる者には迷いようも無いほど明白に、しかし実に用意周到に、人目を避け、隠蔽気味に今年のダービー馬を隠してきたからこそ、今回、人気を集めない、盲点となる優勝馬の出現となるものである。皐月賞3着で人気薄に過ぎなかった 30倍のエイシンフラッシュ 64年ぶりの牝馬戴冠で近代競馬の枠を超えたウオッカ またデビュー3戦目出走で常識外れだったフサイチコンコルド など。今回は、上位人気が勝てないダービーとしては、これらの年に近くなる。
 
 何故、藤沢和雄厩舎 コディーノ この、横山からウィリアムズへ乗り代わりが起こったのか。
 内実などと称し、どう向こうが藤沢・横山関係を書きたてようとも、これぞ仕掛け。これが最大の絞込みのポイントとなったのである。因果関係が解からない方には、一体何のことか、皆目不明だろうが。だからこそ、勝利は少数者のものなのである。
 
 多くのファンが、へ~ぇ 〇・・・・・・・〇か~! と、意外の感と共に帰途に就くダービー。
 しかし、帰りの道すがら、キズナだ、コディーノだと言い立てつつ、納得して晴れやかな五月晴の下を家路に、あるいは酒場へ向かわれることとなる。
 
 それにしてもここダービーに至り仰天したのは、春のあの出来事・発表。この今年最大の大一番ダービーへの布石だったと云うことだ。一体、何故このタイミングで、と思ったが、クラシック大レース前だったからだ。
 勝利ジョッキーにとっても、生涯一度あるか無いかの最高の晴れ舞台。それなりのつくりで、舞台裏で演出は進められてきたのである。
 
 〇〇〇ちゃ~ん と、ともにわたくしも、ゴールの瞬間叫びたい!
 
 当日などに御連絡頂いても対処できませんが、御登録は
 
     sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで
 
 『詳細希望』 または 『登録希望』 の件名明記にて、空メールを下さい。
 ダービー週だけの御登録は、お受け致しておりませんが、長期御登録は御優待申し上げます。
 
 今年も震える瞬間が待つ! 
 
 明日当日情報冒頭から、ダービーに就いてお話しする。
 誇りを持って、大本命馬、1頭の名を申し上げる。
 根拠も紙数許す限り徹底してお話しする。それで御自身で最終御判断下さい。