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つりビットフリーワンマンライブ「ガッ釣りだよ!全員集合!」 あゆたん

2015-07-01 03:53:12 | 音楽
躍動ツインテ!ダンスの妖精が雨上がりの日比谷に舞い降りた


最近は老眼がすすんでまあPCモニターとにらめっこしてるんじゃないかってくらいの険しい目つきで、しかもモノを見るとき目から15cm以上離さないと像が合焦しない。
かつては視力が2.0以上あり、「マサイの眼」と自分で勝手に名付けていたつぶらな瞳が、いまやゲイラカイトのよに血走り、鮮度の落ちたサバの眼のごとし。
それを隠すという理由ではないが、この時期はサングラスが欠かせない必須アイテムになっている。だがそれが相当に似合っていないらしく評判がよくない。
私が愛用しているのはオークリー社のモンスタードッグというもので、純粋なスポーツアイウェアではないがそこそこスポーティさを演出するタイプである。
そのサングラスを絶対的大陸顔の私が装着すると、スポーティさは微塵も感じさせず、なんというかこうワルカッコ悪い印象を与えまくるらしいのだ。
ワルカッコいいのなら「…フッ(笑)」となるが、ワルい上にカッコ悪いと来たぜ!「…ケッ(泣)」
感じとしては、パタヤでガワ氏を拉致した現地の地上げ屋で、ちゃんあやのパパの経営するレストランで皿をぶちまけてすごんだ男…ですかね。
アイウェアについては早急に対応していきたいと思います…。

先週の金曜日午後4時前のこと、京葉道(自動車道)上り線を走っていると、武石インター手前300mほどのところで下り車線に目が行った。
「いま、歩いてたよねー婆さん」「はい、歩いてましたね普通に」「バッグ下げて買い物みたいな感じだよね」「悠然と歩いてますねぇおばあちゃん」…
同乗していた会社の人間とそんなやりとりをしながら下品な笑いを押し殺して「これ、通報でしょ」「ですよね」…。
と前を見ると公団のPC、車内でヘルメットの装着を始めている。「気づいてるよね」「プロなら普通…」…そこで通報は回避。
その後、PCはしっかりと武石出口の赤信号を遵守しながら侵入歩行者の回収に向かったのでした。何のためのパトランプと拡声器なんでしょうかw

ここ数日は老化のことをいろいろ考えながら、自分で講じることのできる対策はきちんと施していこうと決意。
自分の意思で制御できる限りは思いやりの心とともに、世間様他人様に迷惑かけることなく死にたいと強く思った2015年6月末日、新幹線の事件のあった日。


老いから一転、若さの象徴つりビットの最年少あゆちゃん。
最年少ではありますが、私が見る限りではステージでの堂々とした態度はそれこそベテランでしょと思うくらい「妹」っぽさは感じられない。
昨年夏のTIFでも、KSDD日笠麗奈さんの独断で「妹」に認定されていますが、実際には弟のいる長女でいわゆる妹キャラではないと両断w
かつて球界の「アニキ」金本知憲氏が「アニキと呼ばれることをどう思うか」の質問に「オレ、末っ子なんだよね」と回答w こんな具合でしょうかww

「しっかりした妹」の本領が発揮されるのが握手会。たいていの場合、あゆ→みずき→あや→さくら→なつきの流れで展開されるのだが、この先鋒が絶妙。
あの「ぽよ顔」でしっかり手を握りそしてまっすぐに見つめられて、ほんとうに積極的に話をしてきてくれるのだが、その端々に散りばめられる「あゆ語録」がいい。
例えばこんな感じで。「あゆちゃん、体調大丈夫?」「んっとにありがとうございます。もうぜんっぜん大丈夫です」
「今度のライブ楽しみにしてるよ」「もうほんっとに、めっちゃ楽しいですから。ダンスもぜったいすごいって自信あります!」
このなかでも「めっちゃ」「ぜんっぜん」というのが超頻出で、これ聞くとなんだか嬉しくなりますねw
そんなあゆちゃんとの会話で、その後に続くメンバーとの会話に弾みがつくというのが私の実感。
肩ひじを張らない楽しい会話をいろんな年齢層相手に普通にできてしまうところ、さすがしっかり者であります。

そんなしっかり者が見せる年相応の仕草がまたたまらない魅力のひとつ。
ステージでのこぼれるような笑顔、下から見上げるようないたずらっぽい少女の眼、少年のような無邪気さ。
昨年の11月29日、あやちゃんの生誕祭が台場カルカルにて行われたその後、ダイバシティタワーミニでのリリイベ会場へ移動した際のこと。
開催まで少し時間があったのでスタバでコーヒー、そして退店する際にちょうどスタッフさんと歩いているあゆちゃんにバッティングしました。
あの赤白衣装にハーフコートを着て、目の前でスタッフさん相手にニコニコと話をしてはぴょんぴょんと跳ねている彼女はまさにウサギでした。
何が嬉しいのか本当に跳ねてましたからねw 普通の元気な13才の女の子がそこにいるという事実。いいぞ、あゆちゃん!

あゆちゃんのダンスは時間を追うごとにその流麗さは増しており、そこにはダンスリーダーとしての意識を垣間見ることができる。
彼女の挙動、フォーメーションチェンジ時のステップは流れるようであり、打点の高いキックや腕の振りは大きさの中にしなやかさがある。
5人のメンバーそれぞれが個性的なダンスを展開する中、それを紡ぐひとつの大きな流れとしてのあゆちゃんのパフォーマンスは存在感が際立つ。
全員が彼女のようなダンスを展開してもつまらない。この5つの個性を最大限活かすダンスの中心にいつもあゆちゃんがいることを頼もしく思っています。

しなやかさが生み出すつりビットのパフォーマンスの潮流


全身で


情感豊かに


ビシッと


少年のまなざしで


いたずらっこのように


笑顔がステージに駆け出していく


その笑顔を客席へ


精一杯のダンスとともに届ける


我が千葉ロッテマリーンズが勝率を5割に戻して、自分としてはけっこういい位置にいてうれしいです。
上位にいて下位に嫌がらせされるより、下位から嫌がらせしてやるほうがなんとなく気分いいしw ってゲスですかね。
オールスターゲームにもファン投票で選ばれた選手はロッテからは一人もいないというのも、「我が軍」らしくて清々しいっす。
わたくし、マリーンズのファンクラブに入ってから17年になりますが、一度もファン投票とかしたことありません。
正直、オールスターなんかに大切な鴎戦士出せるか、って。むしろ開催期間に身体のケアして後半戦に向けてしっかり備えてほしいと。
それでいい感じで行けちゃったら優勝してくれ。お約束の4or5位でも怒りません。でも優勝がいいなw

で今シーズンはうちのエース・涌井秀章がこんな企画を提案してくれています。
マリンの先発マウンドに上がる際の登場曲大募集!
「つりビットの曲は受け付けません」とは書いていないので、私は3月からずーーーーーーーっと応募しています。
残念ながらいまだつりビット楽曲は選ばれていません。ここまで選ばれているのは、個人的にはつまんねえ曲ばかり。
選考は涌井投手本人がおこなっているとのことですが、彼の目にもっと「つりビット」の文字が触れるようにリクエストを多くする必要があります。
一人一件との制約はありますが、みんなで応募すれば涌井投手の心に引っかかるかもしれません。
これを見た人の応募を義務とするw
千葉ロッテマリーンズ・エース涌井秀章投手の登場曲を大募集!!
ちなみに今月はわたくし、まなてんNSEをリクエストしました。

「自由に生きる」AYU! 次回、いよいよつりビットのエース登場!ひそかにどころか、あからさまにおもしろいキッキーマさん

「えってかさー、ガワ氏いなくね?」ちゃんあや、サイコー!w






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