
土花亭の廻りは只今、桜満開。。。ガレージの通用口を開けても、目の前にソメイヨシノが迫って来る。
後、どれくらいですかねぃ・・・桜も。
そんな、こちらも残り少なくなったウォッシャ-液を継ぎ足す序に、以前から破損していたのは承知のウォッシャ-タンクキャップを
交換することに。
過去にハンダゴテで溶着を試みるも、既に硬化し切った樹脂にとってはダメなようで、キャップを開け閉めする度に破断。

今回購入にあたり、色々と検索してみると元は黄色だったようでその後、補修部品としてブルーに変わったらしい。
そんなに高い部品でもないので試しにスバル純正品の黄色とブルーを入手。高くないとは言え何故か、黄色の方は
ブルーの4倍近くはする。(とは言っても百円単位ですが)
そして、届いたキャップをよくよく観察するとリング部分の挿入用のスリットが無くなっている。
以前はこの部分から破断していたので対策品かも。

まぁ~、補修部品のブルーの方でいいっか・・・ってことでブルーの方を取り付け。ウォーターブルーだし・・・。(意味不明)
リング部分もスリットが無い割には問題なく挿入出来た。

リング部分もスリットが無い割には問題なく挿入出来たし、先日の「サンバーのリアサスペンションリフレッシュ」と違って、この程度の
修理ならいつでも「やらせてもらいにゃす!」なんですがねっ。(笑)
しかし、バッテリーホルダーのボルトナットやマイナスアース線のボルトや何やかんや、錆びてますねぃ・・・。
ducakichi・Instagram 










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