DATデッキ修理 質問箱

DATデッキ修理 DATデッキのお取り扱い等についてのお役立ち情報を発信できたらと思います。

製品の安全について ヤフオクの危険なオナニー出品にご注意ください!

2019-11-30 13:12:35 | 安全への取り組み

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電気用品安全法に違反しているヤフオク出品者の紹介

 

知らなかったでは、すまされない、安全に対する基本的な知識が完璧に欠如した出品者の紹介

 

自分の身は自分で守るご時勢です。

電気製品、家電製品の安全を守り規制するのは経済産業省ですが、

経済産業省も警察と同じように、人が死んだり、大きな事故が発生しない限り動きません。

事故が発生してからでは間に合いません。

自分の身は自分で守るしかありません。

このページでは、お寄せいただいた情報等を公開して、情報の共有化を図って、皆様の安全に寄与できたらと思います。

 

破壊 カセットデッキ破壊事件

貴重な名機を次々と破壊する悪質出品者(転売屋)の詳細は、こちらをポチっとクリックしてください。

 

 

その①

栃木県の悪質転売屋 aapn41982 は電気用品安全法に違反しています。

aapn41982の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

メーカーの仕様と異なる電源コードに交換して販売することは電気用品安全法に違反します。

 

電源コードは最も重要な部品のひとつです。

たかが電源コードぐらいのことで・・・

とお考えの方は大きな間違いです。

ソニーでも技術適合認定を受けていない電源コードを使用した製品を出荷したことがありました。

その製品は当然ですが全数回収となりました。

 

メーカーの仕様と異なる電源コードに交換して転売するなど、 aapn41982 は安全に対する知識が完璧に欠如しています。

 

写真でご覧のとおり、メーカー指定の電源コードと異なる電源コードに変えています。

この商品を誤って落札された方は危険ですので、経済産業省に通報して、 aapn41982 に返品してください。

 

基本的なことも理解していない電気安全上の知識が無い素人は危険です。

詳細は下記をクリックしてください。

 電源コード切断

電気用品安全法に違反

 

 

 

その②

abflag は、電気回路を改造して、機能の追加を行う等、大幅な改造をして出品しています。

電気用品安全法に違反しています。

abflag の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

abflag が改造して出品した機器を誤って落札された方は危険ですので、経済産業省に通報して、 abflag に返品してください。

 

 

 

その他 転売屋情報

tomo2022002 ヤフオクで仕入れて、速攻で転売しています。

 

 

上記の出品者を含め、素人は何をしでかしているかわかりません。

素人が弄って転売している機器(危器)を落札した方は安全のため、ご使用を中止されることをお奨めさせていただきます。

それでもどうしても使うと言うのでしたら、通電させているときは(通電させたまま)決して危器の側から離れないでください。

異常加熱、発煙、発火したら、即座に電源コードを抜ける態勢をとられてください。

就寝されるとき、外出の際は、電源コードをコンセントから抜いておいてください。

 

 

関連動画のご紹介

 「電源コードの継ぎ足し接続で発火」

 

「ショートにより焼き切れた電源コード」

 
 
コンセントから火が?
 
 

以上はDATに関連した情報でしたが、ヤフオクは、違法出品の巣窟です。

ヤフオクはソープランド(私は、まだお世話になったことがありませんが、もうあまり立つこともありませんので、ご縁がないと思いますが)と同じです。

つまり、売買に関わる場所は提供するが、そこで何があっても(ゴムを付けても付けなくても)ヤフオク側は関知しないのです。

話を元に戻しますが、ヤフオクは違法出品の巣窟です。

自作アンプを販売したり、キットを組み立てて販売する行為は、もちろん電気用品安全法に違反します。

これらの機器を落札された方は経済産業省に通報して、出品者に返品してください。

 

経済産業省への通報は、こちらをポチっとクリックしてください。

 

 

 

 

ヤフオク以外の通販サイト被害情報

 

 

北海道のスーパー悪質業者 

Audiolife オーディオライフ

 

Audiolife の悪質ぶりはダントツでNO.1です。

私の遺言です。断言します。オーディオ史上、最も劣悪な業者の中のひとつです。

Audiolife には、くれぐれもご注意ください。

Audiolife の修理(破壊していますので、とても修理とは言えない)は、ネットから情報を盗み、知ったかぶりの劣悪処置です。

とにかく、手抜き、あり得ない劣悪な作業を行い、早く片付け、次から次へと貴重な名機、大切な機器を破壊する。

それが、 Audiolife です。

DATデッキは生産から年数が経過していますので、高確率でヘッドに何らかの

トラブルが発生しているケースが増加しています。

Audiolife オーディオライフ は、音が出ればよしとし、ヘッドに問題があっても、お構いなしに速攻で転売しています。

 

さらに驚くことに、ヘッドドラムのリード面さえ、清掃を行っていません。

Audiolife はメンテナンスに必要な箇所の分解を行わない(時間をかけない)ため、

基本的なことさえ、行いません。

 

Audiolife は、テープ走行系さえ、清掃を行いません。

 

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 Audiolife に注意してください! 

オーディオライフが修理したDTC-2000ES 32kHzで録音

モニター切り替えスイッチをSOURCEからTAPEに切り替えたときにノイズが発生しています。

修理できていません。

Audiolife は、このような最も基本的、かつ、最低限のテストも行っていません。

お客様をバカにするにもほどがあります。

 

 

DTC-57ES修理 北海道の悪質なカセットデッキ、DATの販売・修理業者 Audiolife AUDIO☆LIFE にご注意ください!

Audiolife が販売したDATデッキ DTC-57ESを購入されたお客様から、

テープに傷が入るとのことで、修理のご依頼をいただいた際に、テープトランスポートを撮影した動画です。

 

Audiolifeの危険な処置の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

Audiolifeの修理の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

Audiolifeのカセットデッキの詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

北海道の悪質業者 Audiolife はヤフオクにも複数のIDで出品しています。
 
多数のIDで出品していますが、現在は主に audio_plus21 と  isami_kasai のIDで出品しています。

くれぐれもご注意ください。

 

また、ヤフオクのみならず、Audiolife は、他のフリマサイト、メルカリ等でも、処分用IDをつくって、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、部品取りしたジャンクDAT、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器を販売(出品)しています。

出品地域が北海道となっているIDに、くれぐれも注意してください。

 

下記は、Audiolife が、部品取りして、不良部品で組んで、さらにジャンク化されてしまった可愛そうなDTC-77ESです。

シリアル番号を消して、もしくは変えて出品してくる可能性があります。

出品地域が北海道となっているIDに、くれぐれも注意してください。

皆様、Audiolife が仕掛けた蟻地獄に落ちないよう、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

 

サンクス電機

サンクス電機から購入されたDATデッキの不具合の情報は複数のお客様からいただいておりましたが、裏がとれていませんでしたので情報の発信は、これまで控えておりました。

サンクス電機から購入されたお客様から、実際の機器を修理でお預かりさせていただき真相が明らかになりましたので、公開させていただきます。

サンクス電機からDATデッキ DTC-2000ESを購入されたお客様から修理のご依頼をいただいた際の写真です。

自己録音・再生では問題ないが、DTC-2000ESで録音したテープを他のDATデッキで再生するとノイズが入るとのことでした。

サンクス電機から購入した当初から、扉の開閉等に不具合があり、サンクス電機に何度か修理に出したそうですが、保証期間も切れ、自己録音再生が問題ないので、返品も不可と言われたそうです。

それで、お前に直せるのならと、(私に)修理のご依頼をいただきました。

サンクス電機から購入したDTC-2000ESのRF波形です。

正常に録音されたテープをお預かりさせていただいたDTC-2000ESで再生させたときのRF波形です。

DTC-2000ES側のテープパスがずれています。

 

お客様に、お電話をいただいた際、テープパスのずれが考えられることをお伝えさせていただき、

以下のご説明をいただきました。

Aデッキで録音したテープをBデッキで再生すると問題なし。

サンクス電機から購入したDTC-2000ESで録音したテープをBデッキで再生させるとノイズが入るとのことでした。

DTC-2000ESの方に問題がある可能性が高いため、お預かりさせていただきました。

上記の写真のとおり、DTC-2000ESのテープパスがずれていることが明らかです。

 

この機体はテープパスのずれだけでなく、他にも多くの不具合を抱えていました。

audiolifeほどではありませんが、サンクス電機も酷すぎます。

くれぐれもご注意ください。

 

テープパスにつきまして、詳しくは、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

 

 

Amazon

Amazon アマゾンで購入されたお客様から、修理のご依頼をいただいた際の写真です。

Amazon アマゾンから故障した機器が送られてきたとのことでした。

頭にきて返品もお考えになられたそうですが、私に修理をお申し付けいただきました。

 

 

Amazon アマゾンから届いたDAT機器をご覧になり、お客様は吃驚されたそうです。

カセット蓋から除くと内部が埃だらけだったそうです。

お客様がAmazonで購入されたDATデッキを、お預かりさせていただき診させていただきましたが、私も吃驚しました。

これほどまでに、埃が被っているとは・・・

まるで、北海道の悪質業者Audiolifeを彷彿とさせます。

アマゾンに出品されているDATデッキも、ヤフオク等で仕入れた転売品が多いようです。

Amazonに出品している転売ヤーにも、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

HARD OFF

HARD OFFネットモールで購入されたお客様から、ご購入直後に、DTC-77ESの修理(メンテナンス)のご依頼をいただいた際の写真です。

お客様は、HARD OFFで動作品として、購入されましたが、安心できないとのことで、私にメンテナンスのご依頼をいただきました。

ヘッドドラムからRFアンプまでのフラットケーブルに、このような処置がされていました。

何故、このような処置を行ったのか理解に苦しみます。

この処置を行ったのは福岡でサンスイの製品を修理している業者(株式会社オーディオ・サービス・エンジニアリング)と判明しました。

HARD OFFは、株式会社オーディオ・サービス・エンジニアリングに整備を依頼して、整備から戻った機器を販売したようです。

 

この機体もヘッドの不良でした。

ヘッドの不良が、わからずに、リード線のみ、補修したのかも知れません。

 

DTC-77ES HARD OFF様からの購入品 自己録音・再生 SPモード

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES HARD OFF様からの購入品 自己録音・再生 LPモード

ヘッド不良です。

 

 

 

 

 

 

大阪日本橋の西山商店

大阪日本橋の西山商店でDTC-77ESを購入されたお客様から、修理(メンテナンス)のご依頼をいただいた際の写真です。

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES 西山商店様からの購入品 自己録音・再生 SPモード

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES 西山商店様からの購入品 自己録音・再生 LPモード

ヘッド不良です。

 

 

 

 

通販サイト、リアル店舗で販売しているDATデッキも出鱈目です。

くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

以上はDATに関連した情報でしたが、ヤフオクは、違法出品の巣窟です。

自作アンプを販売したり、キットを組み立てて販売する行為は、もちろん電気用品安全法に違反します。

これらの機器を落札された方は経済産業省に通報して、出品者に返品してください。

 

 

 

DATデッキ修理 安全への取り組み

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当方では、製品の安全を確保するため、安全検査、試験を行うことができる設備を所有しております。

その一部の機器をご紹介させていただきます。

 

 

 当方では、製品の安全を確保するため、適切な処置を丁寧に行い、安全検査、試験を行うことができる設備を所有しております。

 

 

安全検査

 

 

 

古くなった会社の備品の抽選販売を行ったときに、応募して購入したワウフラメーターです。

わざわざK部長が当選したことを伝えにきてくれました。

思い出の品(機器)ですので捨てられません。

  

 

僭越かつ、私が申し上げるまでもございませんが、70年代~90年代のオーディオ製品は、日本の製造業が最も勢いがあり、多くの需要があった時に、開発・生産されたため、部品の大量仕入れによるスケールメリット、その他により、今では考えられないような製品が多く存在します。

この時代に生産・販売されたオーディオ機器と同じようなものを、今、作ろうとしますと、製品の単価がものすごく高額になると思われます。 もしくは、ロストテクノロジーにより作れない機器もあると思います。

この時代のオーディオ機器は人気があり、思い入れをお持ちのお客様がたくさんいらっしゃいます。

 

視力に障害をお持ちのお客様からDATデッキの修理のお問い合わせをいただいた際、お話を伺わせていただいたのですが、「使い慣れた製品をずっと使いたい。お前に頼めば直ると友人に教えてもらった。何でもポイ捨てして買い換えれば良いと言うものではない。人間は愚かになった。」とご指導いただきました。

 

とても篤いお言葉を賜わり、精魂込めて、お直しさせていただきました。

 

お客様は、メーカーから修理不能と言われたため、ご家族様に、処分するように伝えられたそうですが、ご家族様が、処分なさらずに、ご自宅で保管されていたとのことでした。

そんな中、ご友人様が、私のことを紹介してくださり、修理をお申し付けいただきましたので、お客様から、「本当に処分しなくて良かった。」とおっしゃってくださいました。

 

修理業者として、お使いいただけるように機能回復を図るのは当然ですが、決して疎かにできないこと、最も大切なことがあります。

 

それは製品の安全を確保することです。

 

修理をお申し付けいただくオーディオ機器のほとんどが生産から30年以上、もしくは30年近く経過しています。

 

新品の電気製品でも事故が発生する場合があるのに、ましてや30年経過した機器は製品寿命を迎え、いつ製品事故が発生するかわかりません。

 

メーカーは製造事業者として、製品に対して、国が定めた技術基準に適合する検査(技術基準適合認定)を行い、製品の安全を確保した上で、生産を行い、販売しています。

 

国が定めた技術基準に適合する検査(技術基準適合認定)は、かんたんに行えるようなものではございません。

適合検査は多岐に及びますが、一例を挙げますと、電源トランスの2次側の部品(抵抗、コンデンサー等)を短絡(ショート)させて、回路基板等が延焼しないか等の検査を行います。

家電製品は、たくさんの電気部品を使用して組み上げられています。

それらの部品の中には検査時点ではパスしても、その後、早期に部品不良を起こすものもあるかも知れません。

電気部品が早期に故障して短絡(ショート)しても、回路基板等が燃えないか等の検査を行うのです。(もちろん製品は、修復不可能な程までに、ぶっ壊れます。私は、ぶっ壊し検査と呼んでいます。)

このような国が定めた検査を行って、製品の安全を確保してから生産を行っているのです。

 

余談ですが、修理業者の中には、自社で修理した家電の中古品に(自社の)PSEマークを表記して販売しているバカが存在します。

PSEマークを表記するには、製造事業者(メーカー)と同様、国が定めた技術基準に適合する検査と、その他を行う必要があります。

一品モノの中古品に、国が定めた技術基準に適合する検査を行うとどうなるか・・・

上記の理由(ぶっ壊し検査)で、せっかく修理した機器が修復不可能な程までに、ぶっ壊れます。

電気用品安全法をまったく理解していないことを自ら証明しているようなものだと思います。

 

自社で修理した家電の中古品に(自社の)PSEマークを表記して販売している修理業者の一つに、どうやって国が定めた技術基準に適合する検査を行ったのか尋ねたことがあります。

この修理業者は、テレビ、雑誌、新聞でも紹介されたことがる東京都八王子にある有名な修理会社です。

この修理会社の代表は、私の問いに対して明確な回答をしませんでした。

それ以降、この修理会社のWEBサイトからPSEマークについて偉そうに解説しているページと「PSE検査実施」の文言が削除されました。

 

皆様、修理業者なんて、どこも無茶苦茶です。

WEBサイトに、どんなに立派なことを書いていても、テレビや雑誌、新聞の取材を受けて、持て囃されても、まったく信用できないということです。

 

 

話が逸れましたが、

ですので、メーカーサービスとして修理をさせていただいておりました時は、指定された部品を使って修理を行う必要がありました。

勝手にメーカー指定以外の部品を使ったり、ましてや製品の仕様の変更を行うような修理は電気用品安全法に違反するため行えません。

それは、メーカーサービスを退職して以降も頑なに守らなければなりません。

 

メーカーが製品のサポートを終了した理由は、製造事業者として生産当時に決められた部品を使って修理を行う必要がありますが、それらの新品の部品の供給ができなくなってしまったことが大きな理由です。

メーカーは国が定めた技術基準に適合する検査を行って安全を確保した上で生産を行っていますが、流石に生産してから数十年先のことまで予測することは困難です。

ましてや、素人が、劣悪なやっつけ仕事で動くようにして自分のオナニーのために転売されることなど予測できない事態です。

生産から数十年経過した古い製品は、電気部品の劣化等で、いつ事故が起きるかわかりませんので、もう使わないで欲しいという理由もあるかも知れません。

素人業者が弄った(オナニーした)時点で、メーカーはPL法から、開放され、すべての責任は弄った素人業者がとることになります。

 

そのような生産から30年以上経過した機器を修理させていただく場合、製品事故が発生しないように適切な処置を施さなければなりません。

 

修理させていただいた機器で、お客様の安全を脅かすようなことがあっては万死に値すると思います。

製品の安全を確保できないようであれば、安易に修理をお受けするべきではありません。

 

例えば、ベルトのみの交換で動くようになったとします。

そうしますと、お客様は、これまで故障して使っていなかった機器を、再び通電させて、お使いになるようになります。

(生産から数十年経過して製品寿命を迎えた機器を再び、お使いになるようになります。)


ベルト交換等の一部の修理で動くようにはなっていますが、生産から数十年経過していますので、その他の箇所、電気回路等も劣化しています。

それは、もはや機器ではなく、危機です。

 

お客様からのご依頼なら法律を守らず、勝手に回路の変更をしたり、メーカー仕様の部品を使用せず何でも修理して良いのか?

法律を守らずに何でもやってよいというのなら、デスノートのように、社会のためなら人殺しを行ってもよいということにはなりませんでしょうか。

法律は完璧ではありません。

弱い者を守るためではなく、むしろ既得権益を守るためにできているのではないかと思われるおかしな法律もあります。

法律がおかしければ、まず法律を変えてからではないでしょうか。

 

本当にお客様のことを考えるなら、機器の安全をはかることが困難な機器の修理のご依頼は辞退させていただくことも必要ではないでしょうか。

 

大切なお客様の生命、財産をお守りするために、安全に配慮した処置を行わなければなりません。

 

当方では、製品の安全に配慮して、劣化した部品の交換、予防交換等の適切な処置を行わせていただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

修理業者が行わなければならない検査、試験につきまして、時間がとれましたら、続きを書かせていただきます。

 

 

 

 

 


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