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DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 Audiolife に、ご注意ください!

2019-07-20 20:58:53 | 超絶悪質業者にご注意ください

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 AUDIO☆LIFE audiolife audio life オーディオライフ に、ご注意ください!

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 Audiolife に、ご注意ください!

 

 

 

私のお客様から、audiolife に関わるな!とご指導賜りましたので、そのようにさせていただきたいのですが、また被害者が発生して、いのちに関わる重要な案件ですので、記事にせざるを得ませんでした。

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 Audiolife は、わずか数時間の劣悪過ぎる、やっつけ仕事で、とりあえず、動くようにしていますが、まともな処置を行わず(むしろ破壊しています)、数ヵ月後に、また故障して修理代を請求するビジネスモデルを展開しています。

その方が何度も修理代を盗れて、トータルでの利益が期待できます。

このような不利益をオーディオ愛好家の皆様にもたらしていますが、それだけなら、わざわざ記事にしたりしません。

ことは重大です。

 

Audiolife が弄った機器を購入されたお客様、 Audiolife に修理を依頼されたお客様の生命に関わる重大な問題ですので、記事にせざるを得ませんでした。

 

 

例えば危険ドラッグを販売する悪魔的ショップの存在(情報)を知り得たとします。

このような悪魔的ショップを実名を挙げて周知させていただくことが罪になるのでしょうか?

公益のため、実名を挙げて周知させていただくことが罪になるのでしたら、そんな世の中、おかしいと思いますが、

日本は法治国家ですので、もし、私の記事が法に触れるのでしたら、法に従います。(お縄につきます。)

 

Audiolife が修理・販売した機器、修理に出した機器が製品事故を起こして、お客様がお怪我をされたり、いのちを落とされた場合、ご本人様、ご家族様、ご遺族様から、(Audiolifeの危険性を知りながら)どうして教えてもらえなかったのかと責められると思います。

知っていながら黙っているなど、私にはできません。

 

時間がとれないため、時間がとれましたら更新させていただきます。

Audiolifeの悪質性の全容をお伝えすることが困難です。今回お伝えさせていただくのは、ほんの一部です。

 

 

他の修理業者に3回修理に出したが直らず、修理代だけとられた。お前に治せるのなら、修理を依頼したいとご相談いただきました。

3回修理に出しても直せない修理業者というのは、私が注意喚起している超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE であると伺いました。

 

「直っていないのに修理代だけとられる・・・」

超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE でしたら、いつものことですので、まったく不思議ではありません。

リフレッシュメニューとか、いろいろな修理メニューを設けていますが、劣悪なスキルで無茶苦茶にされて返されるだけです。

断言します。貴殿の大切な機器を、AUDIO☆LIFE に絶対に弄らせてはいけません!

 

どうしても記事にせざるを得ませんでした。

3回修理に出して直せないことも、もちろんお客様に迷惑を掛けていますが、ことはそれだけでは済みません。

お客様のいのちに関わる重大な事故が発生していましたので、またかと言われるかもしれませんが、どうかご一読ください。

 

AUDIO☆LIFEの唯一のよい点は、お客様から修理でお預かりした機器の修理の様子の一部を自身のブログに掲載することです。 結果、自らまともな修理を行っていないことを暴露しています。(証明しています。)

ですが、AUDIO☆LIFEが、弄って壊した箇所の写真は掲載しません。悪質です。

見たくはありませんでしたが、お客様に、お客様の機体の(AUDIO☆LIFEの)ブログの記事を伺い、そのブログの記事を調べてみました。

 

 

危険!危険!危険!

お客様の機体の修理の様子を記事にしたAudiolifeのブログを調べたところ、何と製品事故を起こしていたことが判明しました。

 

危険!危険!危険!

ピンチローラーをキャプスタンに圧着するための樹脂製の部品(スライダ)が融けて、プランジャー(可動鉄心)にくっ付いています。

AUDIO☆LIFEの無茶苦茶な修理で、回路に不具合が発生してソレノイドが異常加熱して樹脂製の部品(スライダ)が融けたと推察されます。

写真で、ご覧のとおり、ソレノイドも変形しています。

 

深夜でしたが、直ぐにお客様にお電話を差し上げ、AUDIO☆LIFEが弄った機体のご使用の中止をお願いしました。

深夜ではありましたが、お客様は電話に出てくださり、すでに、電源コードを抜いて外していらっしゃると伺い、安心しました。

 

Audiolifeが修理販売した機器、Audiolifeに修理を依頼した機器を使っていらっしゃる方は異常加熱、場合によっては発煙、発火する危険がありますので、ご使用を中止してください。

 

どうか、いのちを守る行動をおとりいただきますようお願いいたします。

 

 

AUDIO☆LIFEは自分がやらかした危険性について理解できないため、まったく自覚していないかも知れませんが、重大事故です。

AUDIO☆LIFEが弄ったことにより製品事故を起こした今回の事例につきましては、お客様の生命を脅かしますので、経済産業省に報告させていただくことを検討したいと思います。

また、出鱈目な修理でソニーブランドを傷つけ、ソニー製品の信用を失墜させる行為ですので、ソニーにも報告を検討したいと思います。

 

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE に3回修理に出したが直らないので諦められ、私に修理をお申し付けいただきました。

お客様曰く「指摘されたところを直した際(実際には修理できていませんが)、別のところをこわしてまた修理代を請求するようなそんな業者に思えた。」とのことでした。

3回修理に出して¥50,000を超える修理代を支払った(3回目は送料を請求された)そうですが、

直っていないのに、未だ修理代は返金されていないとのことでした。

 

 

AUDIO☆LIFEの修理

一回目 2年前に修理 修理後3ヶ月で「CAUTION」表示が出て使えず。

    (おそらく、このときにソレノイドが異常加熱して樹脂製の部品が融けたと推察されます。)

二回目 2019年5月(オーディオライフのブログ記事あり)

三回目 再々修理についてはブログ記事なし

           再々修理になったこと、直せないことは事実を知られると困るためブログの記事にしていません。

その他、相当数の苦情が入っていると思いますが、(お客様の声等で)自分に都合のよいところだけ載せて、都合の悪いことは掲載しません。 

 

追記

お客様はお人柄がお優しく、泣き寝入りされようとお考えでしたので、オーディオライフに修理代の返金指示を出されるようお奨めさせていただきました。

そうしましたところ、オーディオライフから一部を返金してもらえたとのことでした。

 

お客様から下記のメールをいただきました。

(お客様からいただいたメール)

「(2回目の修理の)樹脂パーツとピンチローラーが高額なので部品を修理前の状態に戻すので商品を送り返してくれみたいなわけのわからないことを言っていたので商品は違う業者に出しているので手元にないからその分の部品代を差し引くということで納めました。

ただ(樹脂パーツとピンチローラーの部品代の)金額のほうが8000円とられましたが高いのか安いのか素人にはよくわかりません。

あと2年前の分は時間が経ち過ぎているのであきらめました。」

 

 

製品事故を発生させ、お客様を危険な目に遭わせたにも関わらず、お客様に謝罪もなく、部品代を差し引いた金額のみ返金するとか、オーディオライフ、お前舐めとんのか?

オーディオライフの、この対応はおかしいと思いましたので、下記のメールをお客様に差し上げました。

 

(私からお客様へ差し上げたメール)

「2回目の修理でオーディオライフは自分のブログで樹脂製の部品が破損していたと説明していますが、実際は破損ではなく、樹脂製の部品が融けています。

おそらく、プランジャーソレノイドが異常発熱して樹脂製の部品が融けたことが推察されます。

つまり、自然故障や、経年劣化による破損ではなく、原因はオーディオライフの一回目の修理に起因していると推察されます。

普通の人間であれば、2回目の修理で樹脂製の部品が融けていることに気づきましたら、

お客様を危険な状態にさせたことをお詫びして、かつ、原因を徹底的に追究して、無料修理させていただくと思います。

断言しますが、オーディオライフの修理は通報レベルです。(お客様を危険な目に遭わせ、これで修理と呼べるのかと思います。)

部品代ですが、樹脂製の部品を破損させた(融けた)原因はオーディオライフにありますので、支払う必要はないと思います。弁償するのが当然と思います。

ピンチローラーですが、まだ分解して詳しく見ていませんが、おそらくゴムのチューブを切って、軸に接着したものではないかと考えられます。 ¥8,000は高額過ぎます。


(天板を開けてわかっただけでも)

むしろ、内部の回路基板を傷つけたり、フラットケーブルを破損させていますので、弁償させるべきです。

弁償と言っても部品が供給できないため、金銭で償わせるべきです。

総じて、最低でも2年前の分を含め、すべての修理代とすべての送料の返金を求めるべきだと考えます。

まともな診断も行っておらず、直ってなく、ほとんど使えず、さらに危険な目に遭わされ、劣悪なスキルで大切な機器を雑に扱われ、内部の貴重な部品を破損させていますので、本来であれば慰謝料を請求できるレベルです。

慰謝料の請求をご検討される際は、内部の写真を撮影してメールで送信させていただく等、協力させていただきますので、お申し付けください。」

 
 
 
北海道の超絶悪質修理・販売会社に修理を依頼しますと貴殿の大切な機器を、ありえない劣悪なスキルで雑に扱われ、無茶苦茶にされますので、くれぐれもご注意ください! いのちの危険にさらされますので絶対に修理に出さないでください!
 
貴殿の大切な機器を絶対に触らせないでください!

 

お客様は、私のブログの記事をご覧になり、私が頭のイカレタおかしな奴と思われ、比較の結果、

オーディオライフに修理に出されたそうです。

私の記事の書き方がわるく、そのような印象を持たれてしまったのは、私の責任です。

オーディオライフの劣悪な修理を身をもって体験され、私の記事が真実であるとご理解いただきました。

AUDIO☆LIFEが弄った機器の内部をご覧になれば、ご理解いただけると思います。

お客様の大切な愛機を、非常に劣悪で雑に扱っていますので、私が怒りを覚えることに共感していただけると思います。

 

 

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE の驚愕の実態

①電気安全上の正しい知識を持っていないため超危険!

②はんだ付けが極めて劣悪!

はんだ付けの意味(基礎)を理解していない。

とても修理をさせられるようなレベルではない。

③はんだ付けのみならず、あらゆる処置が劣悪で雑過ぎる。

④整備済みと称しているが、必要な調整を行っていない。

基準テープでテープパスを調整したと嘘をつき続けている。

⑤DATデッキ、カセットデッキの修理ではテープパスの調整が重要になります。

カセットデッキのテープパスは、キャプスタン、録音・再生ヘッド、消去ヘッドが平行になるように、「あおり」調整が重要になりますが、この修理業者は、このことが理解できず、無茶苦茶ですので、テープにダメージを与えます。

⑥生産から数十年経過していますので、ほとんどすべての部品の入手が困難になっています。

そのような入手困難な大切な部品を雑に扱うため、破損させたり傷を付けられます。

自身のサイトで、安く直るかのような印象を与え、お客様を釣って、カモにする。

必要な調整を行っていないため、ただ、動くようになっただけの、わずか数時間の、やっつけ作業で数万円の工賃を請求され、しかも部品代が高額なため、トータルでは、ものすごく高くつきます。

⑧複数のIDを使ってヤフオクに出品しています。

判明しているだけでも下記のIDは全て AUDIO☆LIFE です。

 

audiolife2017

audio_plus21

se7en_feet 

isami_kasai

t_koni818

petsounds3000 

 

※petsounds3000 は AUDIO☆LIFE が、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器の処分用IDです。くれぐれもご注意ください!

出品地域が北海道となっているIDに注意してください。

⑨過去には、自身の別のIDを使って、自分の出品物の入札金額(落札金額)の吊り上げも行っていました。

 

⑩信じられないことですが、AUDIO☆LIFEが弄った機器を仕入れて(或いはAUDIO☆LIFEに修理させた機器を)ネットオークション、amazon、中古オーディオ取扱店等で販売しているバカが存在します。

 

⑪AUDIO☆LIFEが弄った機器は、テープ走行系に油分が付着していますので、テープに油分が付着して大切なテープが台無しになる場合があります。

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

ピンチローラーに油分が付着しています。

 

 

どうして、このような情報を知り得ることができたのか?

不思議にお思いになられたと思います。

それは、超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEの被害に遭われた方、劣悪な機器を掴まされた方から、多数の情報をお寄せいただくからです。

超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEが、お客様を騙して稼いだお金で高級車(GTR)を乗り回していることを知り、被害に遭われた方は気分を害され、被害情報、その他の情報をお寄せいただいています。

 

 

 

真相を見極める方法

 

 

 

 

 

お客様に修理品DTC-2000ES(超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEが修理できなかった機器)をお送りいただきました。

 

いつものことですが、今回も開けて吃驚! 非常に雑に扱っています!

このような雑な扱いで高額な修理代を請求することができてしまうことに驚きです!

お客様をバカにするにもほどがある!

ヘッド(ヘッドドラム)の良否判定もできないの?

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 AUDIO☆LIFE に注意してください! オーディオライフが修理したDTC-2000ES 32kHzで録音

https://youtu.be/Pa5vdxBE0lc ← 上記の動画がご覧になれない場合は矢印のサイトをご覧ください。

10kHzの正弦波を入力してLPモード(長時間モード)で録音した時の状態を撮影しています。

TAPE側にしたときにノイズが入っています。修理できていません。

 

AUDIO☆LIFEはヘッド(ヘッドドラム)の診断(良否判定)を行う技量がありません。

何年経っても、このレベルですので、ある意味凄すぎると思います。

AUDIO☆LIFE オーディオライフ本人は、お客様を騙せる、この程度のレベルでよいと考えているかも知れませんが、修理に携わった者からしますと、とてもお客様に修理をご提供できるレベルではありません。(とても修理をさせられるようなレベルではありません。)

このことは私だけでなく、他の修理業者さんデッキに詳しい方も同様に感じていらっしゃいます。

断言します。北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ に修理を依頼したり、この業者が手を加えた機器を絶対に購入してはいけません!

 

オーディオ史上、最も劣悪な修理・販売業者の中のひとつです。

 

オーディオ愛好家の皆様! AUDIO☆LIFE オーディオライフ に舐められていることを、どうかご自覚ください!

 

北海道には優れたお人柄のお客様がたくさんいらっしゃいます。

死ぬまでに、一度北海道に旅行に行ってみたいと願っています。(多分、無理だと思いますが。)

北海道に、このような悪質修理・販売業者が存在することが残念でなりません。

願わくば改心して、これまで嘘をつき続けてきたことを謝罪し、どうしても修理をしたいと考えるのならば、半田付けの勉強からやり直すことを期待したいと思います。(もちろん電気の基礎知識、安全を学ぶため、電気関係の学校に行くことも必要ですが。)

 

 

 

まだ修理に入ることができないため、天板を開けて写真を撮りました。

毎度のことですが、今回も開けて吃驚! お客様の大切な機器を非常に雑に扱っています!

このような雑な扱いで高額な修理代を請求することができてしまうことに驚きです!

お客様をバカにするにもほどがある!

AUDIO☆LIFE audiolife audio life オーディオライフ さんのやっていることは「修理」ではなく「破壊」です。

「クラッシャーAUDIO☆LIFE」と改名してください! 

 

デジタル基板とMD基板を接続するフラットケーブルの配線処置を正しく行っていません。

 

非常に雑に扱い、抜き差しをしたと推察され、フラットケーブルを傷めています。

MD基板側は素人さんが結構やっています(破損させています)が、デジタル基板側のフラットケーブルを破損させた例を見たのは初めてです。

ものすごく劣悪で雑に扱ったと推察されます。

このような劣悪なスキルで弄っておきながら、「修理を得意としています」とか、言葉の意味をわかっているのかと思います。

 

コネクターさえ止めていません。

 

 

雑な扱いで基板を傷めたと推察されます。リード線でジャンパーしています。

コネクターさえ止めていません。非常に雑で危険です。

タクティルスイッチを交換していますが、正規品と異なるパチものを使っていますので、操作スイッチを通常よりも強く押さないと操作できません。

操作するたびに「ペコン」と品のない音がして、ソニーの最高級DATデッキが台無しです。

怒りを通り越して涙が出てきました。

 

 

 

清掃さえ行わないのは相変わらずです。

悪質修理業者のチン毛ではないと思いますが毛が落ちたままになっていました。

 

 

蜘蛛の巣が張ったままです。

 

 

 

 

埃がかぶったままです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私のブログを見て学習したのでしょうか。

自身が行っている数々の危険な処置のひとつを、ようやく理解できるようになったのでしょうか。

以前よりはマシ?になっています。

おそらく、お客様の安全というよりも自分に危害が及ぶのを防ぐためにリチウム電池へのはんだ付けを止めたと思われます。

リチウム電池を加熱すると爆発します。

電池を熱しすぎwwwボタン電池をハンダ付けしようとして爆発させてしまう

https://youtu.be/8UVMYVq_Xas?t=148 ← 上記の動画がご覧になれない場合は矢印のサイトをご覧ください。

 

 

 

北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ の処置

狂気の沙汰! 前代未聞 リチウム電池に直接はんだ付けしています。

 

 

北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ の処置

狂気の沙汰! 前代未聞 リチウム電池に直接はんだ付けしています。

 

 

狂気の沙汰! 北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ が行った超危険な処置

 

 

何かピンチローラーが変です。

 

診断のために分解すると、さらにヤバイものを見てしまいそうです。

ご予約の順番に修理させていただいております。

月に1~2台程度しか仕上げることができませんので、診断は数ヵ月後になります。

診断に入りましたら更新させていただきます。

 

 

 

AUDIO☆LIFE の被害に遭われた方は、泣き寝入りしないでください。

僭越ではございますが、私にできることでしたら何とかさせていただきますので、お電話ください。

私の携帯電話の番号です。 TEL080-5246-9320 

 

 

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

ピンチローラーに油分が付着しています。

不適切な箇所に不適切な量のグリス等を塗布するため、ピンチローラーに油分が付着しています。

AUDIO☆LIFEが弄った機器でテープを再生させるとテープに油分が付着して

大切なテープが台無しになる場合があります。

 

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

大切なシャーシのねじ穴を破損させています。無理にねじ込んだと推察されます。 

 

 

AUDIO☆LIFEよ、頼むから、壊さないでくれ!

部品をEワッシャーで留めたり、ガイドレールを、鑢掛けするのは止めろ!

 

さまざまな不適切な処置を施し、大切な機器を破壊する・・・それがAUDIO☆LIFEです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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