超級龍熱

香港功夫映画と共に

やはり“龍殿”の編集が違っていた!「ブルース・リー死亡遊戯」韓国製オリジナルVHS発掘!!

2020-01-16 23:27:01 | 闘神伝説~李小龍

「ブルース・リー死亡遊戯」(78)韓国製初版(恐らく)オリジナルVHS本日到着しました。
早速再生したところ、オープニングはズタズタに切られていましたが、コロシアムの決闘までは東宝東和版を使用。
本編からはクリス・ケント怪鳥音の英語音声&ハングル字幕バージョンでした。
ところが!ラストのレッドペッパーレストランのビリー・ローvsパスカル戦は通常編集でしたが、ビリーvs武芸者(池漢載)戦の冒頭が他の英語版とは編集が微妙に違っていました!!
武芸者がカーテンを開けると、強引にビリーの顔のアップになりますが、そこから何故か“龍殿”の無人の階段のカットが挿入されます!!
さらに武芸者の台詞も口パクです。また英語版のみに収録のビリーが武芸者の顔面にパンチから引きずり倒して手刀のアクションもカットでした。
そこからのジャバール戦、スタイナー戦は通常版と同じでしたが、Dr.ランドの転落死の後の「明日の歌」もほぼ全部カットされていました。それにしても武芸者のシーンの意味不明の階段カット挿入がインパクト大の「死亡遊戯」韓国製VHSレビューでした👍。

Gam of Death Korean original VHS.Maybe its first released Game of Death tape in Korea?
And beginning of Bruce against Ji Han Jae editing is quite different.

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What was Artport and GOD?⑦(大結局)アートポートと「GOD」とは何だったのか?

2020-01-09 12:45:02 | 闘神伝説~李小龍

私が「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」を内覧試写で観た直後にした事。それは映画のクライマックスに登場した五重塔内のリーさんこと李小龍の動きや表情の一つ一つを忘れずに覚えておこう!何とか忘れないでおきたい!と懸命に記憶を辿る事でした。それはあの1974年に私がリアルタイムで体験した“ドラゴンブーム”、いや“空手映画ブーム”で、まだビデオデッキが無い時代に映画館で観たリーさんや倉田さんのアクションを家に帰ってから一生懸命何度も何度も思い出しながら「怪鳥音肉声入り!」のサントラを聴きまくった龍熱少年と全く同じ行動でした。

この「GOD」が公開された当時の私はどちらかと言えば次々と公開される甄子丹や李連杰の新作主演映画に傾倒していた時期でした。
今から考えれば、それはリーさん信者にあるまじき行為でした。
ただそんな私をリーさんはこの「GOD」で「さあ、二郎、ミーのところにまた戻っておいで!」と襟首を掴んで力強く引き戻してくれた。そんな気がするのです。
そう、今から30年近く前に香港のスタジオの五重塔を模したセット内で、このような前衛的で革新的な格闘アクションを秘密裏に撮影していた李小龍はまさに稀代の革命家だった!!

いま龍熱はここに問う!「GOD」を製作したアートポート社とは何だったのか?
「GOD」2003年バージョン公開直後、私が所用で青山にあったアートポート本社を訪ね、ビルの1階でミーティングをしていると、私の来社を知った松下順一社長が上階の社長室から1階に降りて来て私に挨拶をしてくれました。

松下社長「あなたが龍熱さんですか?いや〜インパクトありますねー!」

私は穏やかな笑顔でそう声をかけて下さった松下社長に対して敬意を込めて椅子から立ち上がると、その場でガッチリと握手を交わしたのを覚えています。私と松下社長のたった1度だけの対面でした。
その松下社長率いるアートポート社とは何だったのか?それは世界中の誰よりも李小龍を愛する日本人が製作し“世紀の闘神”李小龍本人のクンフーアクションが映画のクライマックスに用意された最後の劇場公開作品を世に送り出すため、そのために存在した映画製作会社だったのである。
だからこそ日本人よ、改めてこの「GOD」が日本人の手で世に生み出された事を誇り胸を張れ!!

いま龍熱はここに問う!「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」とは何だったのか?
それは甄子丹や李連杰主演作に傾倒していた龍熱の心に“知識を探求する人間物語”と言う名の壮絶にして革新的なクンフーアクションで、再び熱き“猛龍魂”を取り戻してくれた宿命の映画。それはまさに“本物”だけが見せる事が出来る“本物”による絶対の真実、その証明!
それが「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」だったのである。

1973年の暮れに「燃えよドラゴン」(73)で初めて出会ってからこの「GOD」で28年、李小龍は私を、いや私たちを決して裏切らなかった。それは47年間という長い年月を経たいま現在も変わる事はない。
そう、“本物”は決して裏切らない!李小龍は決して私たちを裏切らない!今までも、そしてこれからも。
No Game of Death No Life.Yes No Game of Death No Life!!

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What was Artport and GOD?⑥ もう1つの「GOD」2003年バージョン登場!

2020-01-06 17:14:37 | 闘神伝説~李小龍

アートポート社製作「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」の功罪とは何だったのでしょうか?まず功の部分ですが、本当に久し振りに李小龍主演による劇場公開映画の新作を世に送り出した事。それにより新たなファンを獲得した事。躍動感溢れる「GOD」のテーマ曲、クライマックス40分の圧倒的な映像クオリティ、エンディングの大量のNGテイク集の素晴らしさ、などが挙げられると思います。

では罪の部分。前半の劇場公開映画のレべルに達していないドラマパート、そのドラマ部分でクライマックスの五重塔の未公開シーンを見せてしまうというおよそ考えられない軽率な編集展開。そしてラスト40分の五重塔ファイトの間延びした編集などが挙げられます。
特に五重塔ファイトにおける間延び編集はコアなリーさん信者たちの猛バッシングを浴びてしまいました。私もこの間延び編集に関しては弁護のしようがありませんでした。
余談ですが「GOD」公開後、私は友人から竹田直樹氏が「GOD」製作中に自分で編集した約35分の五重塔ファイトの粗編集映像を見せて貰う機会がありましたが、その粗編集バージョンも「GOD」劇場公開バージョンとほぼ同じ間延び編集になっていました。
ただ所々で劇場公開バージョンでは使用されなかったリーさんがヌンチャクでダン・イノサントの首を絞めようと誤ってイノサントの顎にヌンチャクの紐を引っ掛けてしまうNGテイクなどが何テイクか入っていました。
そしてこの「GOD」最大の汚点(と敢えて呼びます)を挽回するために2003年に製作されたのが「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯2003 Special Edition」でした。
この2003年バージョンでは2000年バージョンの間延び編集が改善された五重塔内ファイト、さらにはナビゲーターに元彪が起用されるなどアートポート側の何とか2000年バージョンの汚名を晴らしたい!という気迫と執念が感じられました。
ただ逆に2003年バージョンでは2000年バージョンの大きな特色だったクライマックスの五重塔内ファイトの素晴らしい色彩が失われ、まるで劣化した96分のラフカットをそのまま使用したかと思われるような映像のクオリティダウンが残念でした。

こうして私たちリーさん信者を熱狂させ、また翻弄した「GOD」狂騒曲は2000年バージョンと2003年バージョンの2つのバージョンを生むと言う、言わば阿鼻叫喚の猛龍旋風を経て、静かにその幕を降ろしたのでした。
次回「What was Artport and GOD?」はいよいよ最終回、果たして「GOD」とは何だったの?その結論に迫ります。No Game of Death No Life!!

Artport GOD 2003 Special Edition DVD cover.

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What was Artport and GOD?⑤ 吹き荒れるGOD狂騒曲!

2020-01-03 10:00:40 | 闘神伝説~李小龍

無事に劇場公開された「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」は、当然ながら日本中のリーさん信者が勇んで劇場に駆けつけました。私も何回か劇場に足を運びましたが、その度に劇場内で友人のリーさん信者や知り合いの編集者など誰かしらにバッタリ会ったのには思わず苦笑しました。

私が今でも強烈に覚えているのが、劇場で「GOD」を観ていて映画の中盤となり、ちょうど前半のドラマ部分が終わった瞬間、劇場のドアを意気揚々と開けて館内に入って来た男性ファンの「どうだ?前半のドラマなんか観ないで後半の五重塔ファイトしか観ない俺は凄いマニアだろう?」的な得意気な顔付きでした。
この「GOD」では劇場パンフレットも製作されましたが、この頃私は竹田直樹さんとまだ面識がなかった事もあり、パンフレットに執筆出来ませんでした。
劇場で購入したパンフレットの中身を見て「嗚呼、自分に書かせて貰えたら!」と複雑な心境になったのを覚えています。
しかし、その後の私は「GOD」関連媒体の殆どを執筆する機会を頂きました。
まずご覧の「映画秘宝」、「武術」誌、「フルコンタクト空手」、パイオニアDVDリーフレット、そしてアートポート社「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」DVD封入ブックレット等々。特に「GOD」DVDのブックレットは私の入魂の原稿でした。
ここで残念ながら今月休刊を迎える「映画秘宝」と「GOD」について書いておきましょう。
このトラックスーツ姿のリーさんが大きく表紙を飾る「GOD」特集号は、現在も多くのリーさん信者に愛されている「映画秘宝」の表紙だと聞いています。
この特集号では私が「GOD」特集のメイン原稿を執筆しましたが、実はこの時の私は既に「死亡遊戯」96分のラフカットを観ていました。
ただその当時はラフカットを観ている、または所有している事は超コンフィデンシャルな事項だったので、原稿ではそれを如何に読者に知らせず、かつ充実したコンテンツの「GOD」原稿を書くかでかなり苦心した思い出があります。
またこの「GOD」特集号の際はリーさんが表紙を飾る事が出来ましたが、私の香港功夫映画評論家としてのキャリアにおけるベスト原稿の一つである同誌の特集コラム「Yesterday Once more」の「燃えよドラゴン」特集ではリーさんが表紙を飾る事が出来ませんでした。
それは当時の編集長だった町山智浩さんの「「映画秘宝」はブルース・リーの専門誌じゃないんだ!」との強い反対があったからでした。当時の私はこの町山さんの反対に反発を覚えました。でも今となって見ると、映画専門誌として全体のバランスを考えた場合、その町山さんの判断は正しかったと納得出来るのでした。
それでも私はたまにこの「燃えよドラゴン」特集号の表紙を飾るジェニファー・コノリーの笑顔をネットで見かける度に、何ともほろ苦い想いが頭を過るのです。No Game of Death No life!!

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What was Artport and GOD?③ “本物”による“本物”の五重塔内40分ファイト!

2019-12-29 07:41:39 | 闘神伝説~李小龍

「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」ほど映画の前半と後半でその評価が真っ二つに別れた作品もありませんでした。特に前半のドラマ部分に関してはストーリー展開が粗雑、五重塔内の未公開映像を余りに見せ過ぎだなどの批判が多数あったようです。

また後半の五重塔内のファイトシーンでもカットごとの編集が通常の編集過程ではあり得ないほど間延びしてしている、との声がありました。私から見てそれらの批判の殆どは頷けるものでした。
個人的にはドラマ部分に登場したリンダ夫人が完全にNGでした😩。「ドラゴン:ブルース・リー物語」(93)のローレン・ホリーが素晴らしかっただけに余計“GODリンダ”は駄目でした😓。
それでも「GOD」公開当時の私はひたすら「GOD」を擁護、絶賛し続けました。その姿勢は今現在も変わりません。
それは何故か?これは今回初めて書きますが、以前から私は友人たちから「龍熱さんは映画の批評が優しいですね。観た映画を殆ど酷評しませんね」と言われる事があります。確かにそうかも知れません。
それはあの映画評論家の大先輩である故淀川長治さんの「どんな酷い映画でも必ず1つは良いところがある。それを見つけるのが私たち映画評論家の仕事」との言葉が私の映画評論家としての根幹に刻み込まれているからかも知れません。
その私が「GOD」を試写で初めて観た時、これは映画のドラマ部分に相当なバッシングが集まる事を予想、いえ確信しました。
ただそこで香港功夫映画評論家である私がファンの皆さんと同じテンションで「GOD」を叩いてしまうと、それこそこの作品を潰してしまうだろうとの思いがありました。
それだけは決してあってはならない・・!
これは決して自慢とか驕りではなく、こと香港クンフー映画に対する私の評価や批評はそれだけファンの皆さんに対して強い影響力があると思っていましたし、それは今も同じ思いです。
だからこそ私は日頃から自分の映画の批評に関して慎重になっていたのでした。
それは香港功夫映画評論家を肩書きとしている私の責任と自負でもありました。
それでも私は今もハッキリと覚えています。私が「GOD」を初めて観た時、特に後半の五重塔内の壮絶なるクンフーファイト、本当に40分(!)もあったファイトシーンを観た時の私の興奮と感動!
何十年も観たくて観たくて堪らなかった「死亡遊戯」の全てを遂に観れた感激!
私にはもうそれだけで十分でした。本当にそれだけで十分だったんです。
そう、やっぱりブルース・リー、いえリーさんは“本物”でした👍。
私は「GOD」を観て、それを自分が確信出来た事が何よりも嬉しかったんです。
「GOD」を内覧試写で観た際、当然アートポートの関係者も試写会場で私たちと一緒に作品を観ていました。映画の上映が終わると、私の後ろに座っていたアートポートのFプロデューサーが私の肩越しに身を乗り出して「どうでしたか!」と訊いて来ました。
私はFさんに自分が涙目になっている事が分からないように振り返ると「いや良かったです!これは天国のブルース・リーも喜んでいますよ!」と答えたのを覚えています。
自然に、そう、本当に自然にこの言葉が出ました。そして映画のクライマックスに“本物”のブルース・リーのクンフーファイトが用意された最後の劇場公開作品「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」はいよいよ劇場ロードショー公開の時を迎えます!BRUCE IS BACK AGAIN!

Artport GOD original VHS cover.

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What was Artport and GOD?② 五重塔内40分ファイトの奇跡!

2019-12-26 17:53:00 | 闘神伝説~李小龍

私がスーパーバイジングプロデューサー竹田直樹氏の名前を最初に聞いたのは「GOD」の内覧試写直前ぐらいだったか、よく覚えていません。勿論、それまで竹田さんの事は知りませんでした。

ただ日本の商業誌で初めて「死亡遊戯」を英単語短縮の形で「GOD」と白夜書房刊「ブルース・リードラゴン伝説」で書いたのは私でしたので「お、題名はGODにしたのか。でも竹田直樹って誰?」と思ったのは事実でした。
竹田さんと「GOD」に関しては色々なエピソードがあるようですし、むしろ私よりこの特集をお読みの方々の方がよくご存知かも知れませんが、私は何のコネクションもない1人の日本人が香港に出向き、メディアアジア社のベイローガンと「死亡遊戯」の未公開映像について会合を持つまでに至る、その行動力は改めて評価するべきだと思います。
ちなみにメディアアジアから竹田さんに送られて来た「死亡遊戯」96分のラフカットはダン・イノサントのフロアからジャバールと田俊戦の冒頭まで収録された1本目と、そこからリーさんvsジャバール戦のラストまで収録された2本目の2本のVHSセットだったそうです。
後年、私はアートポート社が配給したタイのアクション映画「マーキュリーマン」で竹田さんとお仕事をご一緒する事になりましたが、その打ち合わせの際にも竹田さんとは「死亡遊戯」の様々な話をしました。
その際に竹田さんが「死亡遊戯」の映像に関しては、96分のラフカットはメディアアジアから貰った。でも「Making of Game of Death」も含めて78版「死亡遊戯」の編集素材が収録された約2時間のVHSは貰えなかった事を聞きました。
そして今から思えば、運命の「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」の内覧試写の際、私も含めた関係者を先導しながら、片手に恐らくは「GOD」の完成プリントを抱えて試写室に入って行ったのが当時はまだ面識のなかった竹田さんでした。
私は「GOD」内覧試写の前に「映画秘宝」の編集者から「龍熱さん、何か今回の「GOD」はクライマックスのブルース・リーの塔内アクションは40分あるらしいです!」と聞いた瞬間、即座に「40分?あり得ないよ!25分前後だろう?あり得ない!」と激しく否定したのを今でも覚えています。
でも間違っていたのは・・私でした。
そう、真実はこの映画で解き明かされる!
こうして、私も含めた全ての李小龍信者、全てのデスゲーム信者が待ちに待った李小龍主演、それも映画のクライマックスに“本物”李小龍のクンフーファイトが用意された最後の劇場用新作映画である“GOD狂騒曲”の幕が開こうとしているのだった!!BRUCE IS BACK AGAIN!!

Artport GOD project began.

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What was Artport and GOD?① 日本人が製作する初のデスゲーム映画登場!

2019-12-26 17:50:00 | 闘神伝説~李小龍

私が最初にアートポート社が「死亡遊戯」の未公開フィルムを使用した新作を製作する、との知らせを聞いたのは確か2000年前後だったと思います。

その際に初めてアートポートの名前も知りました。ただ「死亡遊戯」の未公開フィルムを使用した作品が製作される事にはそれほど驚きませんでした。
何故ならその時点でメディアアジア社が所有する96分のラフカットを上映するイベント、所謂「ラフカット上映会」が香港で2度に渡って開催されていたからです。
この時メディアアジアに在籍していたベイローガンの話によると、まず最初にアートポートが「死亡遊戯」のラフカットを使用して映画を製作したいとコンタクトを取って来たそうで、その直後にジョンリトルが同じ目的でコンタクトを取って来たそうです。
このジョンリトルとベイローガン、やがてもう1つの「死亡遊戯」作品である「A Warriors Journey」(00)製作の過程で大喧嘩をする事になりますが、それはまた別のお話😉。
ローガンは松下順一社長率いるアートポートのブルースリーこと李小龍に対する熱い情熱と愛情に感嘆すると、世界初の形で「死亡遊戯」の映像使用の権利をアートポート社に許可します。ここに世界で最も李小龍を愛する私たち日本人による初の“李小龍主演”新作劇場公開作品「BRUCE LEE in GOD/死亡的遊戯」(00)の製作が決定したのでした!BRUCE IS BACK AGAIN!!

Game of Death out-takes screening HongKong tour handbook.

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「猛龍魂継承!ブルース・リー生誕祭スペシャル:龍熱トークライブ2019」大成功!!

2019-11-28 01:24:09 | 闘神伝説~李小龍

「猛龍魂継承!ブルース・リー生誕祭スペシャル:龍熱トークライブ2019」大成功でした!!
本日ご来場下さった素晴らしく素敵な皆さんのおかげです!ありがとうございました!!
泉館長、ミスター茨城、ブル中野さん(サプライズゲスト!)、そしてイベントを応援して下さった全ての皆さん、ありがとうございました!!誠意献給一代巨星、李小龍!!

Our great dragon Bruce Lee forever and ever!!

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今日は“世紀の闘神”ブルース・リーの79回目の誕生日です。

2019-11-27 00:00:01 | 闘神伝説~李小龍

いよいよ今日は「猛龍魂継承!ブルース・リー生誕祭スペシャル:龍熱トークライブ2019」です。改めまして今日までイベントを告知宣伝して下さった方々、イベントチラシ画像をシェアして下さった方々、数々の素晴らしいイベントチラシ&動画を製作して下さった光岡和之さん、そしてイベントを応援して下さった全ての方々に心から感謝します。ありがとうございました!
さあ今日はドラゴンの心を胸に「闘道館」で皆さんと一緒に笑顔全開で盛り上がりたいと思います😊。

 ●日 時:11月27日(水)PM7時~(受付開始PM6時40分~) ※ 受付開始時間が少し早まりましたのでご注意下さい。

●場 所:『闘道館』2Fイベント・スペース(東京都豊島区巣鴨2-5-12・ガーベラ巣鴨ビル1F&2F)📞03-5944-5588 ※ JR巣鴨駅・北口に出て右に周り込むように徒歩1分
●参加費:スペシャル・シート4000円(当日4500円)ゼネラル・シート3000円(当日3500円) ※ スペシャル・シートは知野二郎氏のサイン入り色紙プレゼント+2ショット撮影
●出演:知野二郎(香港クンフー映画評論家)

お申し込みは…‥①お名前 ②電話番号 ③スペシャル・シート OR ゼネラル・シート ④参加人数 ⑤このイベントへの要望 ⑥このイベントを知った経過

を必ず明記の上,下記のメール・アドレスから手続きをして下さい。

⏩️
wearewing199194@gmail.com

See you today at 闘道館!!

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いよいよ明日開催!「猛龍魂継承!ブルース・リー生誕祭スペシャル:龍熱トークライブ2019」!!…

2019-11-26 09:40:58 | 闘神伝説~李小龍

いよいよ明日です!皆さん、明日は皆さんと一緒に「死亡遊戯」を熱く語り、ドニー兄貴を楽しく語り、そしてリーさんこと李小龍の79歳のお誕生日をお祝いしましょう!!

皆さん、明日「闘道館」でお待ちしています!誠意献給一代巨星、李小龍!!

ご予約は…‥今日までです❗️
●日 時:11月27日(水)PM7時~(受付開始PM6時40分~) ※ 受付開始時間が少し早まりましたのでご注意下さい
●場 所:『闘道館』2Fイベント・スペース(東京都豊島区巣鴨2-5-12・ガーベラ巣鴨ビル1F&2F)📞03-5944-5588 ※ JR巣鴨駅・北口に出て右に周り込むように徒歩1分
●参加費:スペシャル・シート4000円(当日4500円)ゼネラル・シート3000円(当日3500円) ※ スペシャル・シートは知野二郎氏のサイン入り色紙プレゼント+2ショット撮影
●出演:知野二郎(香港クンフー映画評論家)

お申し込みは…‥①お名前 ②電話番号 ③スペシャル・シート OR ゼネラル・シート ④参加人数 ⑤このイベントへの要望 ⑥このイベントを知った経過

を必ず明記の上,下記のメール・アドレスから手続きをして下さい。

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