土曜チャレンジデーの会

子ども達の遊びと学びの世界を広げようと、毎月第1・3土曜日、千里第二小学校を拠点に元気に活動中です。

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土曜チャレンジデーの会2010年度要綱

2010年04月13日 | きまり
2010年度の活動に関する要綱をまとめています。

実施要綱をご覧になるときは、クリックしてください。
2010年度実施要綱

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CD室当番の役割

2009年05月11日 | きまり
CD室当番の方へのお願い        

1.CD室当番は、9:25に登校し、体育館および通路、低学年下足および廊下の鍵を警備員さんに開けてもらう。
2.CD室の鍵を開け(鍵は校務員室のボックスの中にあるものを使用する)、窓を開けて室内で待機します。この間に 各講座スタッフが登校し、使用教室の鍵・名札・出欠表を取りに来ます。その際、使用教室の鍵は講座生の子どもにはわたさず、必ずスタッフが管理するようにしてください。
3.9:55になったら当番の人も活動場に移動してください。
4.講座終了後、各スタッフは使用教室の鍵・名札・出欠表を所定のロッカーに返却します。
CD室当番は、11:55にCD室に戻るようにしてください各講座が終了しているのを確認し、お茶の入っていたクーラーを片付け、CD室のガスの元栓・コンセント・消灯を確認して施錠し、(やかんを使用した場合は職員室に)CD室の鍵は校務員室に返却してください。
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活動概要

2006年04月05日 | きまり
1.活動目的
(1) 子どもたちが多様な興味や関心を持ち、地域のおとなや異年齢の子どもたちとのかかわりの中で、楽しみながら、自ら学ぶ主体的な学力・生きる力を養う。
(2) 保護者や地域の人々が、学校とともに子どもたちを育み、おとなにとっても子どもたちとの交流の中で自らの知識や技能の表現の場ともなる、地域教育ネットワークをめざす。保護者・地域・学校の交流・協働を進めることによって、開かれた学校づくりを支援し、地域のコミュニティづくりにつなげる。

2.活動内容大阪府吹田市立千里第二小学校(以下、千二小)地区を中心とした子ども達を対象に、地域の人々が持っている知識や技能を活用した諸講座を運営する。

(1) 各講座の活動
(2) 全体企画活動

3.組織体制
世話人会
スタッフ会議の世話役で『土曜チャレンジデーの会』を統括する。

スタッフ会議
各講座スタッフ代表、千二小チャレンジデー担当部会代表から構成される。各講座の企画・運営を担う。

eネットスタッフ
当会Webサイトの製作および管理・運営を担う。

各講座スタッフ
各講座の運営を担う。

各講座の会員 千二小児童を中心とするが、他校(園)の生徒、おとなも講座の実情に応じて可能とする。ただし、活動の都合上、年齢制限を設けている講座もある。

4.活動場所
(1) 総合系講座 ⇒ ビオトープ、関西大学どんぐり山
(2) 体育系講座 ⇒ 千二小グラウンド、体育館
(3) 文化系講座 ⇒ 千二小チャレンジデー室、その他特別教室

5.活動日
原則として、第1・第3の土曜日の午前10時から最長12時まで。
講座により、第1・第3いずれか1回、あるいは2回の開催。
(詳細は日程表を参照)

6.活動費用
年会費 一人 100円
   ※ 講座によっては、材料費の実費負担があります。

7.その他
土曜チャレンジデーは、千二地区諸団体等のご協力のもと活動しております。
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保険加入について

2005年04月01日 | きまり
土曜チャレンジデーの会は、「吹田市市民活動災害保障制度」に加入します。
この補償制度は、市民活動を支援するために2005年度から発足させた制度で、掛け金は全額市負担であり、保障内容は従来加入していた「吹田市青少年活動安全会」より充実しています。

吹田市市民活動災害保障制度の保障内容(詳細は吹田市のホームページをご参照ください)

○傷害保険
 市民活動中に指導者又は参加者が偶然の事故によりケガや死亡をした場合
(事故から180日以内)
死亡補償金 200万円
後遺障害補償金 6万円~200万円
入院補償金 入院1日につき3,000円
通院補償金 通院1日につき2,000円
(事故から180日以内で90日を限度)

○賠償責任保険
 主催者等が第三者の身体・財物に対して損害を与えた場合
身体賠償 1名あたり 限度額 5,000万円
1事故あたり 限度額 5億円
財物賠償 1事故あたり 限度額 500万円
受託物賠償 1事故あたり 限度額 100万円
※賠償責任保険は、1,000円を超える金額から保障します。

◆ この他に一中校区地域教育協議会の活動の一環として「吹田市青少年健全育成活動保険」が適用されます。

◆ さらに保障額が大きい保険に加入したいと考えられる方は、ご自分でボランティア保険などにご加入ください。(ボランティア保険は吹田市社会福祉協議会などで取り扱っています)

◆ 土曜チャレンジデーの会は参加される方の自発的な意思に基づいて活動しています。「自分の責任で楽しく活動する」との主旨で、安全管理についても参加者(保護者)の自己責任を原則としています。


スタッフの側では、講座ごとの安全管理の他にCD室当番も安全管理に努めますが、ケガなどに対してはご家庭へのご連絡・応急手当以上の対応は出来ませんので、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。
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会則

2003年04月01日 | きまり
土曜チャレンジデーの会 会則     2003.04.05

(名称と事務所)
第1条 この会は「土曜チャレンジデーの会」と称し、事務所はとくに設けない。

(目的)
第2条 この会の目的は以下のとおりとする。
1.子どもたちが多様な興味や関心を持ち、地域のおとなや異年齢の子どもたちとのかかわりの中で、楽しみながら、自ら学ぶ主体的な学力・生きる力を養う。
2.保護者や地域の人々が、学校とともに子どもたちを育み、おとなにとっても子どもたちとの交流の中で自らの知識や技能の表現の場ともなる、地域教育ネットワークをめざす。
保護者・地域・学校の交流・協働を進めることによって、開かれた学校づくりを支援し、地域のコミュニティづくりにつなげる。

(会員)
第3条 原則として、この会の主旨に賛同する人は、だれでもこの会に入ることができる。

(活動・日時・場所)
第4条 主に千二地域を中心とした子ども達を対象に、地域の人々が持っている知識や
 技能を活用した諸講座を運営する。
「土曜チャレンジデー・千里第二小学校開放施設利用要領」に基づき、原則として、第1・3土曜日の午前8:45から午後12:30までの間、主に吹田市立千里第二小学校内で活動する。

(組織・運営)
第5条 この会の組織は以下のとおりとする。
1.スタッフ全体会議
2.世話人会(全体の世話役、スタッフ全体会議から若干名)
3.事務局スタッフ(全体の実務・各講座のお手伝い)
4.各講座スタッフ(メインスタッフ・アシスタントスタッフ)
5.各講座の受講会員・・・吹田市立千里第二小学校児童を中心とするが、他校(園)の児童・生徒、おとなも、講座の実情に応じて可能とする。

(経費)
第6条 この会の経費は、主に会員一人あたり年額100円の年会費(4月1日から翌年3月31日まで)をもってあてる。 

附則
この会則は、2002年4月20日をもって発効する。
2003年4月5日改正。
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