BOSSの壷

"Southern Valley" の日常とBOSSの《壷》をお伝えします。

助かります!

2017-05-28 15:08:33 | ご報告
芝生の雑草取りは骨が折れる。
だから、今日のように多くの方々が雑草を取ってくれると本当に助かる。
「メンバーさんの "SV" 、メンバーさんの芝生」〜という
都合の良い言い訳ではあるが、
除草剤を用いない "SV" の芝生には欠かせない皆様の「手」なのである。



わずか 15分でもこの量。
NOCO 一人では1時間以上の量だ。



雑草が抜きやすいように少し伸ばした芝生だが、
「フカフカで気持ちいい」〜なんて嬉しい声も聞こえる。



コジゾウ君が剪定・誘引してくれたツルバラは
今年も見事に花を咲かせた。



来週の週末はリュータロー&ミズキの「 "SV" 当番」。
若い二人とイタグレ談義を咲かせて欲しい。

昨日と違う今日。

2017-05-22 18:43:21 | ぼやき
下の写真、場所は明かせないが、
"SV" に隣接する土地で始まった《サンパームス》の
ストックなどをキープしている農地。
入荷したての美しいビロウヤシが出荷を待っている。



数が少ない株立ちの大型ソテツ。



"SV" ではジョン家の大型屋根の工事が始まった。



もう、ずいぶん東京へ帰っていない。
昨日と違う今日があるから、
忙しくて(楽しくて)なかなか帰れない。

東京へ帰っていないから、パピーをお迎え頂いた
新しい方々とお話しする機会も、ほとんどない。
だから、日曜日は作業をしないで多くの皆様とお話しさせて頂いている。
それでも渋滞を避けて早帰りの方々が多く、
私の完全なプライベート時間は日曜夕方の数時間となる。

日曜の夕方、 "SV" からほど近い海岸に軽トラックで夕陽鑑賞。
この日はたまたま妻の NOCO も一緒。



荷台にスポンジマットを敷き、セブンカフェか缶コーヒーで悦に浸る。
それが還暦を迎えた私たち夫婦の楽しみ。面倒がなくて実に宜しい。
「熟年夫婦が軽トラの荷台でカフェタイム」〜とは・・・
周りにジロジロ見られても仕方ない風景だと思う。



昨日と違う今日があること。
今日と違う明日があることに感謝感謝。







あと一歩。

2017-05-19 13:59:39 | ご報告
マルタ島の壺(?)を設置し、周りを塗装。



バチモン・・・いやいや、マルタ島の壺をお化粧し、
防犯カメラを設置し、サインも付けた。



全体はこんな感じ。



あとはゲート(ドア)を取り付けるだけだが、
ここは何とか真っ赤にしたくて苦戦中。
新しいエントランスゲート、来週中には完成します!

仕事に戻ります!

2017-05-18 18:14:12 | ご報告
記念すべき《イタグレの集い》第 30回も
なんとか無事に終わり、
私たちは予定通り&突発的な仕事に戻るのであった。

今日は、7年も頑張ってくれたエントランスゲートの改修工事。
なんでも出来るコジゾウ君がアッと言う間にゲートを解体する。



エントランスオブジェを設置する地面をシッカリ補強。



私のコレクションの一つ、「マルタ島の壷」がエントランスオブジェ。
いえいえ、決してバチモンではありません(汗)



「何やってんすか〜?」〜と現れた半ちゃん。
最初は見ていただけだが・・・



結局は手伝う羽目に・・・



指示ばかりで手を出さない私は、
このエントランスから望む "SV" の景色に感無量。
7年前からは想像もつかない変貌ぶりを写真に撮った。



新しくなるエントランスゲートは明日、最後の仕上げを行う予定。
乞うご期待です!





《イタグレの集い》終了。

2017-05-15 07:47:23 | ご報告
第 30 回の記念大会として行われた《イタグレの集い》が終了した。
前夜祭の「派手な」キャンプファイヤーは雨で中止になったが、
強者キャンパーによる懸命の準備で立派な前夜祭も遂行できた。
その意心意気に心から感謝いたします。



女性陣のおかげで美味しいお料理もたっぷり並んだ。



相変わらず美味しい「しんちゃんラーメン」も大盛況。
タイムリーな時間帯のご提供、本当お疲れ様でした。
(あまりにもハマっているスタイルだが、
ご本業は全く違うので念のため)。



翌日のお天気は上々。
開会のご挨拶は「クラブ DOX 会長」の栗原氏。
新しいメンバーさんに、"SV" の開発談話などを頂いた。



初めてウエストヒルズ(DOX ガーデン)で行ったセレモニー。
芝張りなど、ギリギリまでの整備が完成して胸をなで下ろす。





多くのご出店と生バンドの素敵な音楽が会場の雰囲気を高めてくれた。





強烈な雨にも負けず、前夜祭を盛り上げて頂いた皆さん、
《イタグレの集い》ご参加の皆さんはもちろん、
多くのご出店の方々に心からお礼申し上げます。

なお、コジゾウ君とダイジローが造り上げた「キャンプファイヤー」だが、
さっそく、次回のイベントとして企画を進めたいと思う。
題して「熟女バー 魅惑の夜」(仮名)。

ちなみに、「熟女バーなんて、少し不謹慎にはしゃぎすぎたかな?」
〜なんて少し反省していた私だが、
雨で中止になると多くの男性陣から(個別に)残念がる声が聞こえた。
「実はけっこう楽しみにしてたんじゃん」〜が解ってホッとした。