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シイタケの菌の種駒打ちをしました(1/25の作業)

種駒

穴をあけてそこに打ち込む


今年は駐車場の端で仮伏せします
並べて水をかけビニールで包んで放置
3月になったら裏山に移動させます


赤い実
今はまだたくさん残っていますが
春までにはすべて鳥が食べます
ある時ヒヨドリの集団が来ることがあり
そうなると一気に全部食べつくされます^^;
万両

チャイニーズホーリー

ナンテン

万年青

竜のひげ おまけ


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シイタケの菌の種駒打ちをしました(1/25の作業)

種駒

穴をあけてそこに打ち込む


今年は駐車場の端で仮伏せします
並べて水をかけビニールで包んで放置
3月になったら裏山に移動させます


赤い実
今はまだたくさん残っていますが
春までにはすべて鳥が食べます
ある時ヒヨドリの集団が来ることがあり
そうなると一気に全部食べつくされます^^;
万両

チャイニーズホーリー

ナンテン

万年青

竜のひげ おまけ


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コウサイタイは 紅菜苔と書き
中国揚子江中流辺りが原産のアブラナ科の野菜
菜の花より寒さに強く、
寒い時期ほど、赤紫色が濃く鮮やかになる
菜の花の様な苦味はなく
茎には軽い歯触りがあり、
ほんのりとアスパラの様な甘味を感じます。
茹でると少しヌメリもでて、非常に美味しいです
例年なら12月~3月にかけてずっと収穫できるのですが
今年は1月中旬のマイナス気温の時に痛手を受け
かなり悲惨な状況でしたが
ここ最近雨もあり 少し暖かい日が続いたので
見事復活して新しい花芽がたくさん出てきました。
菜園で咲いている姿もとても華やか


毎日食べても飽きの来ないおいしさ!

雨と気温の上昇で庭に置いているシイタケも
地味~に出ていました


形は悪いですが・・

フキノトウ

高砂百合の種が飛んだあとの鞘

窓際の花たち
バーベナ

ワスレナグサ

ヨウラクツツアナナスのつぼみ

菜園の南側を走っている井原線
備中地域の観光地の風景などを車体にあしらった
『ラッピング列車』の運行を始めたというので
来るたびに見上げるのですが
中々カメラを持っているときに来ない
1日2往復くらい?で2023年末まで走るそうです
そのうち大原美術館の名画もラッピングされるらしいですよ^^
今までに2度ほど見ましたが
昼間はラッピングの画像がよく見え
夕方は車内の電気の方が明るくなるので
ラッピングは見えずいつものように車内が見えました
小さな穴の開いたフィルムに印刷し窓に貼り付けてあるので
車内からは普通に景色が見えます
(写真は普通の車両)

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雨上がりの菜園を眺めると
一番元気なのは
芽キャベツの仲間たち
先日までの寒さや 水不足でも
ほぼ損傷なく茂っています
昨日、今日の雨でまた一段とイキイキ!
(昨日朝の撮影)
芽キャベツ上から

横から

全体

開くタイプの芽キャベツ
プチベール
特にこちらは綺麗




庭の花


ボケのつぼみ



ビジョヤナギの葉

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寒さの中で じっと耐えている
美しい野菜
トレビスの仲間たち
カステルフランコなどのワインレッドの斑入りや
全体がワインレッドなど
色々なのがあり
見とれてしまいます

この季節は
巻いている中心の小さな葉の部分を食べます





さわやかな苦みが特徴

最後のロマネスコ収穫

春の予感

あおき

この寒いのに強い!

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冬の寒い間に
地中で眠る害虫を
寒さにさらして駆除するため
土を掘り返すことを
『寒起こし(寒耕し)』と言います
先日のちょっと暖かい日
収穫後の空いている場所に
小さな雑草もろとも管理機をかけました
普通、スコップなどで掘り起こしますが
かなりの重労働なので今年は管理機で^^;
管理機をかけていると掘り出された虫を目当てに
ジョウビタキがすぐ近くまでやってきます
良く見えるんですね~!




菜園の端の方ではこんなお花がきれいに咲いています
この子たちも強いですね
ホトケノザ

オオイヌノフグリ

冬の間に雌竹も採りに行きます
夏野菜の支柱にするので長さを揃えて準備


冬の菜園作業は草取と収穫くらいなので
その間に夏に向けての色々な作業をします
落ち葉の堆肥もたくさんできてますよ~
白梅

庭のロウバイ
