はい、皆様こんにちは、ようやく始まりました「フジミ Dino246GTの製作」でございます
dotage-dog@ぼけ犬でございます
前回画像の、これ

ね(^^)
それでは、まずは仮組みを

噂通りの難物キットではありますが

スタイルや佇まいも噂通りのかっこよさ!
ほんとにフジミ製?
な出来栄えに、完成がとても楽しみです
で、制作された方のサイトを色々と見て回りながら、シャーシの分割を

アッパーアームの前にして、ねじ止めにしてみました
この方がホイールベースに影響を与えないかと?
表側はこうして

プラ板を貼って、左右のズレ防止に3ミリ角プラ棒をガイドにしてます
分割したフロント側は

とっととボディに接着しました
が、ノーズのウィンカーレンズが、取り付けにくくなってしまったのに気づいたのは、小物のすり合わせを始めてからでした ┓(-。-)┏ヤレヤレ
さてさて、Dino246GTという車は、ウィンドウ周りにメッキモールが多用されているわけで、キットでもモールドはされているのですが、ちょっと甘い感じなので

ボディを整形しつつ、プラ材で再構築

ちょっとオーバースケールにはなりますが、塗り分けるにはこの方が良いかと?
んで、こんな小物の

補強工作を挟みつつ
ボディの方は

シミ上がり防止のシルバーまで到達
ルーフのヒケ部分の修正に手間取ってしまいました、ラウンドフォルムは再現するのが難しいです
こうしてみると、シルバーのDinoもかっこいいなぁ・・・と眺めつつ
これからボディ塗装に取り掛かります
ってことは、違う色になるということですね r(^。^)
それでは、また次回

