はい、皆様こんにちは
あなたの街の電気屋さん ⬅️前振り
dotage-dog@ぼけ犬でございます
と言うわけで、stratos本体が一切出てこない、stratosの電飾工作です
PICマイコンを、12Fから16Fに変更することにしたら、手持ちのユニバーサル基板では小さかったので

まずは、ユニバーサル基板を延長工作
ここに、各部品を組み立てていけば
はい、ど〜ん!
と、15ボタンリモコン完成!
かなりゲイジツ的な仕上がりに、ぼけ犬うっとり
裏側も、ど〜ん!

・・・
・・・
・・・
ちょっと、キチャナイ・・・
でも、いいいいいいいいいいいいいんです
ずど〜ん!と

プラ板箱組みの中に入れて、汚し塗装なんぞもして遊んでみますた f(^┰^)
こんなことしてるから、本体の作業に行き着かないのっ!
というお叱りのお言葉、ごもっとも
なんですが
楽しくて止まりません m( __ __ )mゴメンヨォ
だって、裏側は
ずどど〜ん!と

ぼけ犬マークの
dotage-dog electric products
あ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪\(≧▽≦)/
たのしすぐる(*≧m≦*)ウ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪
はい、冒頭の前振りが、ここにつながりました( ̄^ ̄)b
はぁ、浮かれすぎて疲れたε=( ̄。 ̄;)フゥ
あ、前面の番号は、PICマイコンのRAポート、RBポートからつけておりまして、16FはPICマイコンの種類で、01は、デバイスコードです
で、ここまで作っておいてなんですが、stratosのコントロールには15個もボタンいらないのよね
なので

10ボタン送信機を制作

やっぱり裏側はキタナイ・・・
ま、これもケースを作るつもりでいるので、先に

受信側も組み立てました
で、PICマイコンが2種類見て取れると思いますが、ぼけ犬のプログラミング技術では、1個にプログラムする事が出来ませんで、12F629と言う、1個¥100.−のマイコンを仕入れて使用しました
う〜ん、なんかプログラム方法がありそうな気もするんですけど・・・
あ、点灯シークエンスは、前回の動画の通りですので、そちらをご参照ください
この受信機を、stratos本体に設置できれば、電飾工作もクライマックスに向けてGO!
と、その前に、本体の修理を終わらせないと
それでは、また次回

