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ぼけ犬の模型製作小屋

属性なしの野良犬
でも小屋はある

stratosの電飾工作・その3

2019-03-10 10:17:57 | stratos

はい、皆様こんにちは

 

 

 

あなたの街の電気屋さん    ⬅️前振り

 

 

 

dotage-dog@ぼけ犬でございます

 

 

 

と言うわけで、stratos本体が一切出てこない、stratosの電飾工作です

 

PICマイコンを、12Fから16Fに変更することにしたら、手持ちのユニバーサル基板では小さかったので

まずは、ユニバーサル基板を延長工作

 

 

 

ここに、各部品を組み立てていけば

 

 

 

はい、ど〜ん!

 

と、15ボタンリモコン完成!

 

かなりゲイジツ的な仕上がりに、ぼけ犬うっとり

 

裏側も、ど〜ん!

・・・

 

 

・・・

 

 

・・・

 

ちょっと、キチャナイ・・・

 

 

でも、いいいいいいいいいいいいいんです

 

 

 

ずど〜ん!

 

プラ板箱組みの中に入れて、汚し塗装なんぞもして遊んでみますた f(^┰^)

 

 

こんなことしてるから、本体の作業に行き着かないのっ!

 

 

というお叱りのお言葉、ごもっとも

 

 

なんですが

 

 

楽しくて止まりません m( __ __ )mゴメンヨォ

 

 

だって、裏側は

 

 

 

ずどど〜ん!

ぼけ犬マークの

dotage-dog  electric  products

 

 

あ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪ひゃ♪\(≧▽≦)/

 

 

たのしすぐる(*≧m≦*)ウ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪ヒ♪

 

 

はい、冒頭の前振りが、ここにつながりました( ̄^ ̄)b

 

 

はぁ、浮かれすぎて疲れたε=( ̄。 ̄;)フゥ

 

 

あ、前面の番号は、PICマイコンのRAポート、RBポートからつけておりまして、16FはPICマイコンの種類で、01は、デバイスコードです

 

 

 

で、ここまで作っておいてなんですが、stratosのコントロールには15個もボタンいらないのよね

 

 

なので

10ボタン送信機を制作

 

やっぱり裏側はキタナイ・・・

 

 

ま、これもケースを作るつもりでいるので、先に

 

受信側も組み立てました

 

で、PICマイコンが2種類見て取れると思いますが、ぼけ犬のプログラミング技術では、1個にプログラムする事が出来ませんで、12F629と言う、1個¥100.−のマイコンを仕入れて使用しました

 

う〜ん、なんかプログラム方法がありそうな気もするんですけど・・・

 

あ、点灯シークエンスは、前回の動画の通りですので、そちらをご参照ください

 

この受信機を、stratos本体に設置できれば、電飾工作もクライマックスに向けてGO!

 

 

と、その前に、本体の修理を終わらせないと

 

 

それでは、また次回