祝!浦和レッドダイヤモンズ!
ACL Champion!
"\(●≧∇≦●)/"
はい、皆様おはようございます、最近はSNSを
このブログ一本に
絞っていますdotage-dogでございます
時代の流れに逆行してますが f(^^;)
でも、イィ〜んですッ!(*`д´)b
あれも、これもで見ていると、ぼけ犬の脳みそレベルでは処理しきれないからね (゚ー゚)(。_。)ウン
と言うわけで、stratosの内装製作・その3です
どんっ!

前回までに磨き終わったPULLスイッチを、パネルに取り付けました
ベース金具は、単純にシルバー塗装にして、あまり目立たせないようにして
どどんっ!

う〜ん・・・( ̄- ̄;)ンー
メーターリングの「黒」と、プラスチックそのままの「黒」で、艶に差があるのですが・・・
ま、作っている本人の目には、しっかり見えているので、よし!
んで、このメーターパネルには、こんな

時計とストップウォッチを取り付けるよう指示があります
彫刻としては、とても素晴らしい精度で、この時代の原型職人の凄さに
改めて脱帽っ!
で
こんな小さな、直径7ミリほどの円の中に、等間隔で等幅のディテールを掘り出すなんて!!!
と、ビックリマーク連続ですが
残念ながら、今回は

自作させていただきます
やはりね、メーターらしさを鑑みるにあたり、レンズ様ディテールに軍配が上がってしまうのは、致し方のないところ
前回までに製作したメータ類の方は、クリアーパーツが付属していたんですけどね
なぜかこの時計とストップウォッチは彫刻のみで、しかも

削り落とせの筆頭に挙げられているという・・・
なんと自虐な製作指示!w(゚o゚)wワオ
さてさて、カーモデルのメーターパネルを製作しているわけですが、今回はこんな

しいたけディテールを作ります
これを一体、どこに使うのか?
待て、次回!
じゃなくて
はい、ど〜んっ!

完成した、時計&ストップウォッチ+ベントレバーと共にお届け
ヒューズボックス
です
キットはクリアーパーツを塗装で仕上げる指示なんですが、菅ヒューズを自作してみたくなったので、こんな工作をしています
はい、またまた自己満足満載な工作ですね、好きにしなさい
んで、その菅ヒューズですが、このように

クリアーランナーをドリルに咥えて削り出します
もうちょっと細くしたかったのですが、dotage-dogの腕ではこれが限界のおよそ0.9mm
ヒューズボックスの方は、この菅ヒューズのサイズ実験をもとに作っています
なので、キットよりヒューズの数が減ってしまうのは
な・い・しょ(・3・)チュッ
キモッ(;´Д`)オエ
はいはい、バカはこれくらいに
なんだかんだと、ようやく

数が揃ったので、これから塗装して取り付けます
それでは、また次回














