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ぼけ犬の模型製作小屋

属性なしの野良犬
でも小屋はある

ED5060の制作その5

2017-02-12 12:24:26 | ED5060

はい、皆様こんにちは、一週間のご無沙汰サンデーdotage-dogです

 

全然悶絶することのなかったED5060の制作記も今日で最終回

塗装の終わったパーツ群を順次組み立てて行きます

 

 

その前に、キットの組み立て説明書には連結器について

このように記述されています

アーノルドカプラーはキットに同梱されていますが、エアホースとスノープローを取り付けられないという内容です

 

 

 

 

 

そんな、バカなっ!

 

 

 

 

 

 

というわけで、オプションカプラー

カトー製マグネ・マティックカプラーを仕入れます

ショート&ロングタイプがそれぞれ2個づつ入ってますね

 

これを組み立てれば

実車のようなカプラーの出来上がり

 

 

デッキに組みつければ

 なんと素晴らしい再現度!w(゚o゚)w

 

 

で、もう一セット作っておいて・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃじゃ〜ん!

ヨ101が登場!

こちらは組み立てキットではなく、ワールド工芸謹製の完成品です

 

セット内容は、こちらもアーノルドカプラーでしたので

マグネ・マティックカプラーにすることで連結は

ばっちぐ(^-^)b

 

 

 

 

 

さ、ED5060に戻りまして

 

 

 

 

 

こちらは

組み立て前のボディが入っていた、ブリスターパックです

 

 

なかなかの透明度なので、こいつを

こんな風に切り刻みまして

 

ボディの内側から貼り付ければ

お手軽なウィンドウが完成しました

ちょと見にくい?ですね

 

 

お顔には

ヘッドライトとテールライトを取り付け

ウィンドウがいい感じの歪み具合を醸してるのが、嬉しい誤算

 

 

 

そしたら

 

 

 

じゃじゃ〜ん!Part 2

水面下で制作していたフィギュアをバランスウェイトに配置

ジオラマ?レイアウト?制作用に仕入れておいた、セオヴェルの1/150フィギュアを使用

帽子をプラ棒から作って、制服は東武鉄道のHPを参考にしましたが現行のカラーリングなので、ぼけ犬幼少期とは違う制服だと・・・

ま、雰囲気ということで

 

 

 

車体に組みつければ

首を傾げているのがいい感じv(^。^)

 

 

 

これで全パーツが揃ったので、ついにこの時が訪れます

 

 

 

じゃじゃ〜ん!Part 3!

車体、動力ユニット、デッキパーツが合体!

 

 

 

さらに

 

 

 

じゃじゃ〜ん!Part 4!

トミックス製パンタグラフを取り付けて

 

 

 

 

 もひとつ

 

 

 

 

じゃじゃ〜ん!Part 5!

ヨ101にも

 

フィギュアを乗せて

 

 

 

 

 

いくぜっ!

 

 

 

 

 

じゃじゃ〜ん!Part 6!!!!!!

完成!!!!!\(●⌒∇⌒●)/

 

 

やたーっ!!!!!!!!!!w(≧∇≦)w


 

 

う〜ん・・・

さすがにワールド工芸謹製と比べてしまうと、完成度に雲泥の差がありますね f(^^;)

それでも、自分の思い出の電気機関車がついに目の前に現れたので、嬉しさはひとしお(T^T)

涙を流して踊り出しそうなぼけ犬です(^^)v

しばらくは、これを走らせて遊び呆けて、次回作の製作が・・・?

 

 

 

完成画像はメインページのgallery2ですが、こちら からもリンクを貼っておきます

それから You Tube のアカウントを作りまして、そちらで走行風景を見ることができますので、ぜひご覧くださいませ

 

 

 

 

 

それでは、また次回


ED5060の製作その4

2017-02-05 11:13:31 | ED5060

はぁ〜い、皆様こ〜んにちわぁ、今日もやってまいりました、あなたのdotage-dogでぇす(なんのこっちゃ)

 

 

「あなたって、悩み事ないよねぇ・・・」

 

 

と、よく言われるdotage-dogですが、無いわけではないのですよ

悩んでいる暇があったら、行動するだけなので ( ̄∇+ ̄)v

 

 

「悩み事を悩んでいる人は、暇人」

 

 

が、持論だったりします、すいましぇん f(^^;)

 

 

 

 

はい、と言うわけで、ED5060の製作その4、行ってみよぉ

 

 

 

車両内部の前後にウェイトが入りますが、左から右への加工が必要になります

運転席がモールドされていますが、削ることになってしまうんですね

まぁ、セットしてしまえば見えませんが

 

結構硬いので、鉄鋼ヤスリが必要です

 

これを

車両内部にセットするためのハンダ付けが終了すれば、車両本体の作業完了です

 

 

で、とりあえずなのですが

サビ予防のために、サフェーサーを吹いておきます(タミヤ スーパーサフェーサーL使用)

このまま塗装するパーツもありますが、車両本体は後でシンナー風呂行き

その理由は coming soon!

 

 

 

この間に、前後デッキパーツを作りますが、これが凄いのなんの!

 

後ろに見える「呪術師のお面?」のような部品を折り曲げるだけで、こんな立体的なデッキパーツが完成!

ホント、設計者さんの技術力の高さといったら、舌をまく程度じゃ済まないですよ!

さらに、こんな薄い板にエッチング加工するなんて!

作業すればするほど、ワールド工芸さんの凄さが

 

ずきゅ〜ん!

 

なんて(;^_^A
 

 

 

さてさて

 

こちらはデッキの下に付くスノープロー

2パーツ構成ですが、こういうパーツのハンダ付けは

 

ぐはっ!ピンボケ!すまんm(_ _;m)

アルミ製の洗濯バサミでつまんで解決

 

 

相変わらずの

 

ヘタッピィナdotage-dogですが・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

 

これにて、ハンダ付け作業が終了です

 

ハンダ作業による製作という未知の領域に、ドキドキしながら始めた今回の製作ですが、終わってしまったことに一抹の寂しさを覚えたり(T^T)

 

全然、超絶悶絶製作記じゃなかった

 

ですねぇ・・・ r(^。^;)

 

 

 

さてさて、いよいよ塗装開始、「シンナー風呂のその後に」です(^^)

 

同色になる部品、ヘッドライトと屋根上モニターを、2液エポキシで接着したら、車体を磨きます

サフェーサーを落としてから、パーツを接着

サンポールに15〜20分ほど漬けてから、クリームクレンザー「ジフ」で、ゴシゴシゴシ!

上の方の画像と比べると、輝いているのが一目瞭然ですね

この工程をしっかりやっておかないと、後で泣きを見ることになるそうです

 

 

By

 

と言うわけで、この本の言う通りに

 

メタルプライマー〜ブラック塗装

ガイアカラーのEX-ブラックを半ツヤにして使用

 

 

で、車体色を塗装

同じくガイアカラーから、ぶどう色1号を使用

さすが、指定色ですね、イメージ通りの色が塗れました \(@⌒▽⌒@)/

 

 

 

といったところで、時間切れ

大物の塗装はほぼ終わってますので、その他、小物の塗装を残すのみ

筆塗りでいけそうなので、今日中には組み立てに入れそう?

次週、完成公開とちょっとしたサプライズ?

 

 

 

 

それでは、また次回


ED5060の製作その3

2017-01-29 09:49:46 | ED5060

各地で、大雪の被害が報告されていますが、皆様のところは大丈夫ですか?

今年はあまり降らないようなところでも、影響が出ているようで?

除雪作業や車の運転等、くれぐれもお気をつけくださいませm(_ _)m

 

 

 

はい、皆様おはようございます、犬は喜び庭かけまわ・・・・らないdotage-dogです

 

 

体は大人!頭脳は子供!その名は?

 

 

雪にはワキワキしますが、体が拒絶するそんな年頃です┐( -"-)┌ヤレヤレ...

 

 

 

 

と言うわけで、ED5060の製作その3です

 

 

車体の製作の続きですが、とても親切設計ワールド工芸なので、ハンダ付けのヘタッピィナdotage-dogでも、サクサクと進むわけですが・・・

 

 

 

 

ばばん!

こういった細かいパーツは、やはり難しいです( ̄。 ̄;)=3

大物屋根パーツは問題なく?ハンダ付けできまして、屋根上の小物パーツへと進んだのですが、このパーツは折り曲げる位置を少し間違えました f( ̄∇ ̄;)

 

おっ欠けなくて、よかったぁよぉ(´▽`)=ハァ...

 

 

んんで、これ

や、分かりづらいなぁ・・・スンマセン

屋根上パーツなんですが、これもかなり小さいので、dotage-dogなりの工夫チャレンジで製作です

下が工夫前で、上が工夫後

 

このパーツを屋根に取り付けると

こうなるのですが

折り曲げて、ハンダ付けするパーツなんですが、先に曲げてハンダ付けしたのが、先の画像の下側のパーツ

 

そして、工夫した上のパーツが

いわゆる予備ハンダってやつです

折り曲げる前にハンダを少量盛っておき(これはハンダ盛りすぎですけど)折り曲げつつ、熱を加えてハンダ付けする手順です
 

こうすることで、余計なところにハンダが残らなくなるので、出来上がりパーツに差ができるわけですね

 

そうしてできたパーツを取り付ければ

屋根への取り付け方も上達してるっ!

って、見る人が見れば低レベルな仕上がりなのでしょうが・・・

まぁ、初めてのブラスキット製作において、多少の上達が見えたことで、ぼけ犬的には満足!

なので、軽いツッコミだけで許してつかぁさいm(^▽^)m

 

 

 

つづきまして

はしごパーツ!

こぉれぇはぁ、難しかった!

ステンレスパーツなんですが、キットの中でも一番薄いエッチングパーツで、2段で1パーツの構成

つまり、一つのパーツを「コの字」に折り曲げたものを2個作り、それをお顔に取り付けると4段のはしごになりますが・・・

とにかく薄いので、いつ折れてしまうか?不安でたまらなかったですε=( ̄。 ̄;A フゥ…

キットには予備のパーツが用意されていますが、案の定!

 

 

 

 

 

一つ無くしました( ̄□||||!!

 

 

 

 

 

と言うわけで

反対側の取り付けともなれば、また少しは上達するわけですr(^。^)

 

ハンダを吸い取ってやり直せば良いのでしょうが、次に作る時の指標にもなりますので、今回はこのまま行きます

って、高価なワールド工芸キットをそうそう購入はできませんが、またいつか?

お小遣いを貯めて、挑戦してみたいですね(^^)b

 

 

 

 

といったところで、時間切れ

 

 

 

それでは、また次回


ED5060の製作その2

2017-01-22 12:03:09 | ED5060

はいぃ、皆様こんにちは、寒い日が続きますがお元気ですか?dotage-dogです

 

と言うわけで、ぜんっぜん悶絶しないf(^^)ワールド工芸「ED5060の製作記」を続けまっしょ〜

 

 

車輪座が完成しましたので、心臓部のモーターから

両軸モーターにウォームギアを取り付けて、配線をハンダ付け

この時は電気用のハンダを使用します

なんか虫?みたいで、歩きだしそう・・・( ̄▽ ̄;)

 

 

 

 

で、これを車輪座とつなぐわけですが、車輪座にプラスチックパーツが付いてますので

この状態ね

 

 

 

お世辞にもハンダの取り扱いが「うまい」と言えないdotage-dogなので

 

あ”〜っ!

 

って、ハンダ事故を防ぐために

 

 

 

一旦バラしました

 

 

んで、配線して、組み立てて

動力系が出来上がり(^ー^)v

 

 

 

ホント、さらぁ〜っと、製作記が進みますねぇ・・・超絶悶絶を想像していた自分がハズカシイr( ̄  ̄)

 

 

 

さらに

床下機器とかを塗装して、組み付ければ

 

 

ど〜ん!

どうです、このディテール!

上画像の床下機器を組み付けると、配管のディテールが出来上がり、台車枠はなんと塗装しただけなんですよ

 

 

すごいよワールド工芸!w(゚〇゚)w

 

 

これにて、このパート

動力系の組み立てが終了です

 

 

で、早速試運転!

その模様を こちら にアップしましたので、短い動画ですが、どうぞご覧ください

 

 

 

さて、続きまして、車体パートの製作です

折り曲げ加工済みの車体が登場!

この状態だと クシャッ と逝ってしまいそうなほど、ヘナヘナですので、取り扱いは要注意です

なので、まずは補強作業から

 

 

 

車体の内側

丸穴全てにハンダを流します

 

特にここ

車体前面のハンダ穴を処理すると、格段に強度が増しますので、しっかりと流しておきます

 

 

が、

下手すぐるorz...

あとで吸い取り線を使って処理しましょ

 

 

 

上の画像と変わっていないように見えますが、取り扱いが格段に楽になりました

 

 

 

 

さらに強度を上げるため、貫通扉の取り付け・・・

 

 

 

 

なのですが、途中画像を撮り忘れてました、ゴメンなさいm(_ _)m

おでこ部分の成形も終わってます

ワイパーがモールドされていて、気をつけないと削ってしまいそうでしたので、じっくりと時間をかけて成形しました

この状態になれば、さらに強度UP!

 

 

 

 

 

といったところで、時間切れ

この後は、大物屋根パーツと、細かいパーツの取り付けです

フラックスの影響で、どれ位の時間が過ぎると錆びるのか?

まぁ、しっかりとすすぎ洗いをしておけば大丈夫だとは思いますが、塗装作業に入るのに、早いに越したことはないですかね?

がんがりまっす!

 

 

 

 

それでは、また次回


ED5060の製作その1

2017-01-15 11:26:37 | ED5060

はい、皆様こんにちは、ED5060の製作を、ついに始めましたdotage-dogでございます

大変長らくおまんたせいたしますたm(_ _)m

余計な前置きはナシにして、早速始めまっしょい

 

 

 

と言いつつ、まずはこちら

作業用スペースを作りました

高温の半田作業なので、安全対策は万全にしないと、火事のもと

 

コテ置きをアルミ板を曲げてねじ止め

 

さらに、左上にある「フラックス」というのが、酸性の液体なので、ひっくり返したらただでは済まないので、瓶がしっかりと嵌るようにしています

 

板は、ホームセンターの端切れコーナーで¥80.-で買ってきたもので、小さな板は段差がほしいときのためのもの

 

瓶は皆様ご存知、クレオスのサフェーサーの空き瓶

空の方には、フラックスを塗布するための筆を入れて、道具の仮置きケースもねじ止めしてあります

 

ほぼすべて、これ

を、参考にしてます

 

 

んで、事前準備をもう一つ

Nゲージというのは、やはり精密機械なんですね、とにかく小さなパーツが多いので、それらを

綺麗に分別しておくことで、無駄な作業を減らせるようにします

ネジだけで、右の箱にあるだけの種類があるので、これはかなり効率的!(^。^)v

 

 

それから、今回の製作における強い味方をご紹介

ツノダの金属用薄刃ニッパー

Amazonで ¥1200.− ほどで購入

ゴッドハンドのアルティメットニッパーを使ったことはありませんが、各方面で絶賛されている様を見るに、このニッパーはそれに匹敵する性能を有しているのかな?と思います

ニッパーといえば、特に金属用は「パチン」って、切れる音がするものと思ってましたが、こいつは音もなく「スパッ!」っと金属パーツを切り出しますので、ぼけ犬の常識が覆りました w(゚o゚)w

 

 

 

そして、このように

パーツを切り出して

 

ハンダ穴にハンダを流して、余分なハンダを削り取ります

 

 

 

へ?

 

 

 

と思われました?

 

 

 

なんか、随分さらっと書いてますよね

製作発表をした時から「超絶悶絶日記」を予告してましたが・・・

 

ごめんなさい(*_ _)人

 

このキットね、とても凄まじい設計思想のもとに製品化されていることに気がつきました!

上の切り出している画像でも、その一端が垣間見えまして、全てのパーツが、ニッパーが入りやすいように「逃げ」が設けられているんです

 

つまり、製作の第一段階「パーツの切り出し」に於いてそこを見れば、切り出すところを間違えない!

 

次の第二段階が「パーツの折り曲げ」になるんですが、ニッパーが入っているパーツと、その左に見えるパーツでは明らかな違いがありまして

折り曲げるための「スジ」が表にあるか?裏にあるか?

これにより、折り曲げる方向が決まり、この「スジ」を見れば、折り曲げる方向を間違えない!

 

そして、第三段階の「ハンダ付け」を行うためのハンダ穴が、パーツの一面側からしか見当たらないので、そこにフラックスを塗り、ハンダを「ジュッ」っと流せばOK!

 

 

この三つを順に行っていけば、あっという間にパーツが出来上がっていき、気がつけば

前後の車輪座が完成してしまいました

 

ホントね、もっと「あそこがこーだった、ここがあーだった」とか、「こんなことをやっちまった、あんな目に会っちまった」とかの製作記になるかと思っていたのですが・・・

 

ぼけ犬・・・

 

ワールド工芸さんをナメてました、ごめんなさい

<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

 

これだけのものを設計して製品化するにあたり、とてつもない試行錯誤が繰り広げられていたであろうことが、ぼけ犬のようなへなちょこでも容易に想像できるほどの、超絶親切設計の超超優良キットです(゚∇^d)

パーツ同士の合いもバチピタッ!

 

最近のバ◯ダイのMGを組み立てるより簡単?(パーツ数が半端ないorz...)

 

は、個人差があると思いますが、ぼけ犬はそれくらいの感覚で組み立てることができていて、近年、稀に見る感動を覚えてますv(^。^)

ちょっと、高価なキットですが、皆様にも是非、お勧めしたいメーカーさんですね

 

 

ワールド工芸、バンザーイ!(●⌒∇⌒●)/

 

 

 

 

さてさて、車輪の組み立てで、ぼけ犬なりの工夫?ってわけでもないのですが

3パーツを組み立てることにより、車輪が完成しますが、圧入作業なんですね

ちょっと難しそうな作業内容ですが

 

その作業を、ぼけ犬はこんな風に

卓上バイスを縦にして行いました

プレス機みたいですね

 

 

拡大すると

パーツは曲がって立ってますが、きちんと真ん中におけば、問題なく圧入することができます

で、圧入とは言ってますが、バイスの重さで「ス〜」っと入っていき、止まる瞬間も「ピタ」っと感じられるので、予備の車軸パーツが用意されていましたが(なんと親切!)、4車軸すべて一発で完了しました(^-^)ゞ

これも、車輪の精度が良いからなのでしょうね

 

 

 

あとは、フラックスはパーツを錆びさせてしまうので、机の上に

台所洗剤入りの水を用意して、ハンダ付けの終わったパーツを、すぐ洗浄できるようにしてます

洗浄したパーツを乾燥させて、メタルプライマーからサフェ入れ、塗装までを作業しておけばサビを防げるそうです

 

 

 

そんなこんなで、今日はこれからモーター部分の組み立てをして、夕方には試運転ができそうなので、今からワクワク(((o(^。^")o)))

動力部の組み立てが終わるので、次回記事では、車体の組み立て作業で更新できそうですね

 

 

 

それでは、また次回