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ぼけ犬の模型製作小屋

属性なしの野良犬
でも小屋はある

ぼけ犬の模型展示小屋 取り扱い説明書

2054-01-21 11:17:33 | 日記

ぼけ犬の模型展示小屋の取り扱い説明書です

 

こちら

 

 

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こちらが

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以上

の取り扱い説明書でした

 


2024締めのご挨拶

2024-12-31 10:18:32 | 日記

はい、皆様こんにちは、今年の完成品は3個だけでしたのぼけ犬です。

 

これ

 

これ

 

これ

ですね

 

まぁ、このブログも記事が少なかったですが・・・

 

来年は、も〜っと少なくなるかな?

 

今年も世の中では色々とありまして、大変な環境に身を置かれている方も大勢おられます

そんな中で、模型を製作できる環境にいられることに感謝し、こんなブログに訪問していただける方にも、謹んで御礼申し上げます

皆様、よいお年をお迎えください

 

ぼけ犬は、来年の制作に向けて、只今、脳内妄想を暴走、爆走、迷走させています

ブログ記事にできるかわかりませが・・・

 

それでは、また次回


1/12 LOTUS EUROPAの製作その4

2024-12-01 15:01:23 | 1/12 LOTUS EUROPA

はい、皆様こんにちは、ご無沙汰いたしましたぼけ犬です

 

その4ですが、完成してます

 

その前に、内装の完成画像を

まぁ、フツーーーーーーーーに

組み立てただけです

メーターとエアコン吹き出し口には、定番の洋白線加飾リング

4連の小さいメーターはデカールがなかったので、なんとなくな雰囲気の手描きで、加飾リングも手描き

フロアカーペットは#180の紙やすりに、チェック塗装で英国らしいオシャレポイント

 

 

さてさて、今回の内装工作で実験的な工作をしてみたのが、こちら

まぁ、この車のトランクがカーペット敷なのはあり得ないのですが、そんなディテール表現をやってみました

「これって、フロッキー粉末じゃないの?」

いえいえ、ぼけ犬はそんなオシャレな材料は持っておりません、なんか入手困難らしいですもんね

実はこれ、nゲージ用のシーナリーパウダーです

情景模型の緑化工事のように、水溶き木工ボンドを塗ってぱらぱらぱらっと

固着したら艶消し黒塗装です

画像ではなんかアスファルト感がありますが、実物はまぁまぁカーペットに見えるかと?

材料が手軽に入手できるので、内装でも普通に使えそうですね

1/24にはちょっと大きすぎるかもですが、手に入らない材料で諦めるよりはいいかな?

 

 

そんなこんなで

祝、完成!

リアフードの「LOTUS」を見てほしいのでこの一枚を

ゴールドのピンストライプはデカールではなく手描き

デカールは死んでなかったので貼ってみたのですが、細くて乾いていくうちにウネウネになってしまったので、自作することも考えましたが、再度ウネウネになるくらいならと描いてしまいました

なので、かなり太さがバラバラで、なぜかボディサイドの一番長いストライプを描き忘れてクリアコート

気づいてから描き足したので、クリアーに封入さてていないという大失態

ぱっと見わからないから、まぁいいや

です

毎度のぼけ犬っぷりはこれからも続く事でしょう

 

完成画像はいつものように

 

こちら

 

から直リン

 

 

それでは、また次回


1/12 LOTUS EUROPAの製作その3

2024-09-16 16:26:32 | 1/12 LOTUS EUROPA

はい、皆様こんにちは、すっかり月一更新のぼけ犬でございます

 

と言うわけでございまして

 

はい、ど〜ん!

とエンジンが完成しまして

 

まぁ、ちょっとしたディテールアップっぽいことをしていますが、完成させることが目標なので、セルモータのみ自作し

こんな感じで塗装して

 

エンジンの、こちら側に

搭載してあります

 

 

したら、あーだこーだと塗装して、組み立ててこんな感じ

 

下処理して塗装するだけなので、途中画像がないのですが・・・

 

Y字バックボーンフレームの再現度がとても高く、サーキットの狼で有名なセリフ

 

「しまった、スタビライザーを打ったか!」

 

のスタビライザーの構造も確認できた楽しい組み立てで、ボディのようなトラップもなく、すんなり組み上がってしまいました

 

あ、カラーリングは、完全なるぼけ犬オリジナルです

 

とにかく、賑やかに

 

をテーマに

 

エンジンのヘッドカバーの色や、プラグコードの色とも相まって、相当賑やかになって、満足のいく出来になりました

 

と言ったところで

 

この後は、ボディーカラーに進めそうかな?

ちょっとカラーリングで迷っているので、内装の工作かも?

 

それでは、また次回


1/12 LOTUS EUROPAの製作その2

2024-08-18 11:02:25 | 1/12 LOTUS EUROPA

はい、皆様こんにちは、またまたご無沙汰いたしました、ぼけ犬でござります

 

いや、張り切って制作を始めた今作ですが、童友社stratosほどでないにしても、結構な難物キットでした

 

色々と試行錯誤をしながら、なんとかチリ合わせを終えましたの報告でございます

 

まずはこちら

相変わらず、小さいパーツの撮影が・・・ですが

いくつか作り直して、この形状を2個作ったら、ここに

取り付けます

はい、ドアロックです

ネオジム磁石の直径2ミリの厚さ1ミリを埋め込んでありますので、ボディ側には

スチールの針金でストライカーを差し込みます

 

んで、ドアを閉めると

しっかりと閉まってくれました、ヨシっ!

 

って、ご覧の通りのドアのチリ!

 

ドアを弄って、ボディを直しての繰り返し繰り返し

 

これを左右共にやるのは、なかなかにして難儀な作業でございました、フゥ・・・

 

で、ちょっと写っていますが、こんな

ウェザーストリップ様なディテールを追加しました

ウェーブの2ミリ半丸棒使用です

角度がキツすぎると流石に折れますが、結構ドアの形に追従してくれますね、加工しやすかったです

 

で、トランク?エンジンフード?

この車の場合、どちらの呼び方が正しいのかわかりませんが、ここではリアフードで統一しましょうか

このリアフードには「L  O  T  U  S」のモールドが施されていて、研ぎ出しの邪魔になるんですよね

なので、こんな感じで

1ミリ洋白線で作ってみましたが、我ながらうまくできたと思います

これで、心置きなく削り飛ばすことができたので、チリ合わせも捗りました

 

と言うわけで、こんな

 

感じで

ドア、フロント、リアフードはただ置いているだけなので、ちょっと見栄えの悪い感じですが、ヒンジやロック機構を組み付けると、まぁまぁな感じにはなったと思います

 

って、毎度毎度のぼけ犬基準なので、皆様から見れば出来の悪いことこの上ないでしょうが、完成すればOKと言うことで

 

さて、車体の塗装に移りたいところですが、今回は、結構ポリパテを使っているため、引けが出るかもしれないので、このまま数週間放置することにして、エンジン、シャシーの製作を進めようと思います

 

それでは、また次回

 

年内に完成するのか?