大阪・関西万博から建築の役割を考える 第1回/伊東豊雄・妹島和世・塚本由晴・藤本壮介・藤村龍至
YouTubeで、始まりを13:40に合わせてご覧ください。
正直な感想ですが
危機感とはひとそれぞれでだいぶ違うのだ・・・・
と深いため息
私などは20年も前から危機感をもってしまって、
あちこちにご迷惑をおかけしてきまして、申し訳なく思っております。
危機感を持っての20年間は充実していた、とも言えなくもありません。
万博の万は訓読みでは「よろず」
この「よろず」を日本は価値観の1つとして持っているのかもしれませんね。


天候とか、不安材料があったりするようです。
国際情勢からどこかのテロ集団が手ぐすねを引いていたりする?
リングの火災対丈夫でしょうか?
世界は衝撃的な映像を求めたりしている可能性も高い?
昔に焼夷弾といったものがあったそうで
現代では燃えにくいものものも
燃やす技術がありそう。
監視に関しても進歩はあるでしょうから
その点でがんばっていただくとか。