湯治庵の日々

癌・頑強・爺・自律・自由・自在

県大会参加

2006年09月30日 | 命と健康

県大会が開催された。日差しが強く汗をかいた。

上手な人が各地域からあつまり熱戦が繰り広げられた。96名の参加であった。
試合が終わり、用事があり先にかえってきたために結果は知らないが、1年数ヶ月ぶりにの吉岡パークゴルフ場であった。
藤岡パークゴルフ協会からは20名が参加した。

どんなスポーツに共通するが、練習の量が正直に結果に現れる。

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会の運営

2006年09月29日 | 命と健康
めっきり秋らしくなってきた。
藤岡パークゴルフ協会も今年12月で4年目が終了する。
総会では役員改選などが行なわれル。
設立時からの事務局長を退任し、同時に運営委員も辞める。
1年前から幹部の人には伝えてある。

2年ごとに改選し一部役員が入れ替わったほうが運営がマンネリ化しないで
組織の活性化には良いだろう。
また意欲は旺盛だが、周囲の理解を得られないなどといった人などが
中心になると組織全体が沈滞する。人事はむずかしい。

私欲の少ない人によるバランスの取れた公平公正な組織運営が基本となる。
虫たちの声がリレーで秋の夜長を演出している今日この頃である。

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秋本番

2006年09月28日 | 命と健康
めっきり秋らしくなってきた。
スポーツの秋本番といったところか。
コースコンデションも良くモグラがせっかくの芝を持ち上げるのが
悩みである。

モグラはミミズなどを餌にするという。
モグラの嫌う乾電池の入った振動機をところどころに設置しているが、
次第に効き目もなくなってきている。

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野芝の強さ

2006年09月27日 | 命と健康
久しぶりの雨となった。
今年は雨が多く、砂地の河川敷の芝生が根付き数年分の繁殖となった。
自然の力は偉大である。

昨年などは植え込んだ芝が水撒きを繰返しても枯れて、努力が報われなかった。
そんな中、野芝を植えた場所は生き残り大きな面となって広がった。

今年は雑草の生え方もハンパではなかたが、
葉草を刈ると下にはしっかりと芝が確実に根を広げていた。

特に副会長がコツコツと植えた野芝が強く生き残り点から面へと広がり、

「おもわず、ガンバレヨ!」と声をかけたくなる。

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健康増進

2006年09月26日 | 命と健康
足腰に不安を抱える人が入会するケースが増えてきた、
良い傾向である。
パークゴルフの普及の大きな柱になっているのが、健康維持増進である。
元気はつらつどこも悪くないという人には、違うスポーツもたくさんある。

藤岡パークゴルフは立地、費用負担、健康効果などの条件を充分満たしている。
今後会員や市民の支持がますます増えてゆくだろう。

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奉仕作業とは

2006年09月24日 | 命と健康
金曜日2週間ぶりに除草機で東コースを刈った。
さすがに9月に入って草の伸びは鈍化。

土曜日は共同作業日で40名近く参加すがいた。

不思議でならないのは、パーク場にプレーには来るが、
作業になるとほとんど来ない一部の人たちがいる。

コースを使う以上コースを痛め、芝に負担をかけるのだから、
会費平等の負担上からも、当然整備管理の義務が発生する。
しかし自然にコースが整えられるとでも思っていうのだろうか
プレーには熱心に来る。

会は多くの会員の奉仕活動で成り立っているのだから、
どんな理由があるにせよ、プレーはする元気や体力がありながら
作業になると顔を出さないというのでは、
協会の趣旨に反しているといわざるを得ない。
また会員とのコミュニュケーションも成り立たないだろう。

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健康な精神・・・

2006年09月20日 | 命と健康
忙しくせっかく借りた畑も草ぼうぼうになてしまい、
T氏夫妻にバカにされどおしであったが、土曜日何とか一部であるが
耕しいただいた苗を植えた。

翌日夫婦で腰が痛くなり、日曜日は何も出来ないでゴロゴロしていた。
私も世間並みにこの8月に生活習慣病の仲間入りをした。

議員も引退するのでこの辺で政治活動で身についた垢を落としておかないと
心の病に冒される危険がある。

健全な体に健康な精神が宿るとはがよく言ったものだ。

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本物の大人

2006年09月19日 | 命と健康
練習競技会が開かれた。20数名の参加。

競技部長が
「パークゴルフの理念は、健康維持と増進、
参加者のコミュネケーションを基本とする。過度の競技志向は慎むべきである・・・」
と毎回挨拶の前に話しをする。

中には成績にとらわれ我を忘れて夢中になる人がいる。
それはでは周囲の調和を崩してしまう要因になる。
会の責任者は目に余る場合はそれを諌めなければならなくなる。

還暦を過ぎた人であっても自分を見失うことのないように
したいものだ。

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雑草の秋

2006年09月17日 | 命と健康
今日久しぶりにコースを見に行った。
ペアーマッチ競技が行なわれ20人ほどの人々が集まっていた。
9月に入り草ののびが鈍化ししてきた。

南コースが変更され広くなり使いやすくなり、
東コースにも副会長が芝をうえて根付きはじめている。

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久しぶりにコースへ

2006年09月07日 | 命と健康
このところ何やかやと忙しく、コースにもいけなかった。
連絡事項があったので副会長に面談した。

コースはだんだん手入れされてよくなってゆく。
ひがしこーすは副会が個人的に手に入れた芝生が一定の間隔で植えこまれ
ていた。

大変な作業で農家の人でなければ出来ない作業である。
この植え込まれた芝が来年は2,3倍に増えるだろう。

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