どなるど☆の部屋 ~THE株主優待 & 高円寺のラーメン~

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「高円寺のラーメン」(目指せ! 100店舗達成!!)と共に「株主優待」を紹介させて頂きます。

【東松山ウォーキング・ウォーキングセンター】ふるさと自然のみちウォーク「高坂七清水コース」〔17km〕(2019-9-10)

2019年09月16日 | 東松山ウォーキング
散歩・ウォーキングランキング




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 「ウォーキング」による『ダイエット』の継続に取り組むべく、昨年(2018年)7月4日(水)より本blogに【東松山ウォーキング】カテゴリーを追加し、日々の状況を(勝手ながらに)紹介させて頂く所存と相成りました。つきましては、去る2019年9月10日(火)【ウォーキングセンター】(東松山市)主催のイベントである『ふるさと自然のみちウォーク』「高坂七清水コース」〔17km〕に参加してきましたので、その結果(内容)につきまして下記↓の通り紹介(報告)させて頂きます。




 こちら東松山市(埼玉県)は理由は定かではありませんが、何故か「ウォーキング」が盛んです。その代表例の一つが、毎年11月の月初に「3日間」を通し、約「8万人」が参加するとされている「ウォーキング」の祭典【日本スリーデーマーチ】の開催です。

 ※【日本スリーデーマーチ】に関するサイトはこちら → 日本スリーデーマーチ

 そして、市の施設として【ウォーキングセンター】(東松山市)が存在し、毎月『ふるさと自然のみちウォーク』 『花・歴史ウォーク』 『埼玉みてあるき』 『ネイチャーウォーク 自然に親しむ会』「4種類」のイベントを実施しています。『ふるさと自然のみちウォーク』では今回の「都幾川歴史道コース」を含む「6種類」のコースが用意されており毎月順番に開催され、その「6種類」のコースを達成(制覇)した時点(「有効期限」無し)で記念の「粗品」(タオル)が貰えます。

 ※【ウォーキングセンター】に関するサイトはこちら → ウォーキングセンター/東松山市ホームページ

 更には【ウォーキングセンター】傘下の各【市民活動センター】(松山・大岡・唐子・高坂・野本・高坂丘陵・平野)毎のイベントがほぼ毎月開催されています。このイベントは毎年4月に「パスポート」が発行され、いずれかの活動センターのイベントに年間「11ヵ月」参加すると『完歩賞』が、「10ヵ月」参加すると『努力賞』が授与され、記念の「粗品」(タオル等)が貰えます。ちなみに、上記【ウォーキングセンター】によるイベントはウォーキング上級者向けであり、「10~25km」を早めの足取りで歩く為にその参加者は屈強な脚を持った方々(ご老人も多い)です。それに対し、この【市民活動センター】によりイベントは「7km」を前後を遅めの足取りで歩いて休憩も多く取る為、屈強な脚を持たない普通のご老人でも参加可能です。


 

 さて、この度紹介する【ウォーキングセンター】主催のイベントである『ふるさと自然のみちウォーク』は、通常は「朝9時」【ウォーキングセンター】に集合し、準備体操を行ってから出発します。(ただし、夏季は暑さを凌ぐべく、変則的な「ショートカット」ウォーキングとなります。)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 『Walkmeter』

  
 ※ウォーキング途中より計測開始

 目的地 正代運動広場【昼食】(埼玉県東松山市大字正代298-1)
 

  ウォーキングセンター → (芭蕉句碑) → 泉蔵寺 → 石橋と石橋供養塔 → 【1】高済寺下の清水 → 【2】東光院下の清水 → 世明寿寺 → (【3】観音下の清水) → 香林寺 → (宮鼻)八幡神社 → 【4】宮鼻の清水 → 【5】寺下の清水 → 【6】中形の清水 → 【7】大下の清水 → 正代運動広場【昼食】 → 野本市民活動センター → ウォーキングセンター


 この日の参加者はスタッフも含めて「30名」との事でした。この日はとても天気が良かったのですが朝から既に猛暑と化しており、ウォーキングがスタートした9時過ぎには早くも汗だくの状態でした。ウォーキング中はほとんど日陰が存在しなかった為に太陽がずっと照り付け、更には風が全く吹かなかったのでとっても暑く、歩いている途中よりどんどんと汗が吹き出してきました。そこで、通常のタオルから“ひんやり”タオルに切り替えて首に巻きながら歩いたのですが、それでも汗の吹き出しが止まらない為、水分補給は欠かせませんでした。実はリュックの中に保冷バッグを忍ばせ、その中に保冷剤と共に500mlペット飲料を3本入れ、更に水筒を2本(大・小)持参していたのですが、あまりの暑さに全てを飲み干して更にはコカ・コーラ(500ml)を追加購入したほどでした。


 スタートから30分ほどが経過する頃、通常は【芭蕉句碑】に立ち寄るのですが、この日は割愛されました。(下記↓添付写真は前回撮影分)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 ■芭蕉句碑
  地元の俳句同好者(石戸連)が芭蕉をしのんで建立した句碑。表面に芭蕉の「原中や ものにもつかず 啼雲雀」の句を、裏面に石戸連の人々の20句を刻んでいるとのこと。



 そして、最初の休憩場所は【泉蔵寺】でした。(10時10分頃着)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 ■泉蔵寺
  中武蔵薬師53番、比企観音19番札所。もとは泉蔵寺という天台宗の密寺とのこと。



 その後は「都幾川」を渡って高坂エリアに突入、【都幾川リバーサイドパーク】内に入ると通常は“お約束”となる【石橋と石橋供養塔】を見学するのですが、この日は通り過ぎました。(10時40分頃着)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 ■石橋と石橋供養塔
  頂部を円形に削り込んで馬頭観音坐像(一面二臂・蓮台)を陽刻。すぐ近くに「高坂の石橋」が残るとのこと。



 そして、ここからが“メイン”である『高坂七清水』見学の「スタート地点」となります。

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 ■高坂七清水
  埼玉県東松山市の南部に広がる高坂台地と都幾川・九十九川(越辺川支流)の河川によりできた低地(水田地帯)との境に湧きだす七ヶ所の清水(宮鼻の清水・寺下の清水・中形の清水・木下の清水・観音下の清水・東光院下の清水・高済寺下の清水)を高坂七清水と呼んでいるとのこと。



 まず【1箇所】目は【高済寺下の清水】です。(10時45分頃着)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用


 続いては、そこから「300m」程先の場所にある【2箇所】目の【東光院下の清水】です。(10時50分頃着)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用


 次の休憩場所は【世明寿寺】でした。(11時10分頃着)

  
 ※カメラの不具合に因り、添付写真は去る2019年3月12日(火)に撮影したものを再利用

 ■世明寿寺
  埼玉県東松山市正代にある曹洞宗の寺院。山名は東崎山。比企西国三十三札所十七番となる。開山は1653(承応2)年で本尊は釈迦如来であるが、それ以前の南北朝期から千手観音堂が存在しており民衆の間で信仰されていた観音堂には二十八部衆及び千手観音があるとのこと。



 実は今年(2019年)3月12日(火)における前回の「高坂七清水コース」に参加した際、この後すぐに【3箇所】目となる【観音下の清水】があるはずなのですが、何故か写真データも見た記憶も残っていませんでした。そこで今回確認してみたところ、既に清水が枯れている為に敢えて割愛していたとの事でした。この時は折角だったので、その枯れた【観音下の清水】のある場所を見てきましたが、カメラの不具合により写真データが残っていませんでした。


 そして、これまた“お約束”となる【香林寺】を通り過ぎました。(11時35分頃)

  
 ※以降↓の添付写真は当日2019年9月10日(火)に撮影

 ■香林寺
  宮花山と号する。一峯暾和尚(承応6年1657年寂)が開山したとのこと。



 続いては【(宮鼻)八幡神社】を通り過ぎました。通常この場所は休憩所になるのであるが、あまりの暑さに立ち止まらずにさっさと通り過ぎたのでした。(11時40分頃着)

  

 ■八幡神社
  江戸時代に宮鼻地区を知行した旗本横田氏は武の神様として崇敬されている八幡神社に自らの兜の八幡座(兜の鉢の頂上)を納めたと伝えられている。幹周り約7.8メートル、樹高約8メートルで市指定の文化財となっているこのケヤキは樹齢約700年と推定されている。八幡神社の御神木とされてきたこのケヤキは、古くから地域の人の心の拠り所であり、農作業の合間の涼をとる憩いの場所として親しまれてきたとのこと。



 そして、【4箇所】目の【宮鼻の清水】です。(11時45分頃着)

  


 続いては、そこからすぐ近くにある【5箇所】目の【青蓮寺下の清水】です。(11時50分頃着)

  


 続いて、またもすぐ近くにある【6箇所】目の【東形の清水】です。(11時55分頃着)

  


 そして、またもすぐ近くでこれが“最後”となる【7箇所】目の【大下の清水】です。(12時丁度頃着)

  


 そして、この日の目的地となる【正代運動広場】に到着し、こちらで昼食休憩となりました。(12時5分頃着)

   


 ちなみにこの時の昼食は、事前に購入していたいつもの【コンビニ】(ローソン・ファミマ)『おにぎり/サンドイッチ』でした。

 


 その後は、日差しの照り返しが強くてとっても暑かった都幾川沿いの土手道をテクテクくと歩き進め。。。

  


 【野本市民活動センター】で最後の休憩をとりました。(13時半頃着) あまりの暑さに皆さんお疲れの模様で、通常よりも長めの休憩タイムとなりました。

  


 そして14時半頃、全身汗びっしょりの状態でクタクタとなってゴールとなる【ウォーキングセンター】に到着しました。

 




【目標】

  一日当たりの平均歩数 : 15,000歩/日


【結果】

 『歩数計 Accupedo』

  

  ■歩数: 35,923歩(2019年9月平均:19,814歩)
  ■距離: 約22.3km
  ■消費カロリー: 約889kcal



 『からだグラフ』 ※測定日:2019年9月11日(水)

  

  ■体重: 56.80kg
  ■身長: 162.5cm(固定)





☆さて、昨年(2017年)中における『ダイエット』において、最も“効果”が大きかった思われるのは、実を言うと昨年(2017年)5月に日経新聞の広告に掲載されていた『腹筋』に関する書籍に興味を持ち、すかさず【Amazon】にて注文した。。。

 『マンガでわかる 1日1回の腹筋でお腹を凹ませる方法』中村 勝美〔署〕(池田書店)

  

でした。 → マンガでわかる 1日1回の腹筋でお腹を凹ませる方法 (IKEDA HEALTH BOOK)

☆こちらの書籍ですが『腹筋』方法についてマンガで分かりやすく説明されている為に、非常に取り組みやすい内容となっています。当初の小生は的を得ていなかったのか、そのコツが掴めずにいて、なかなか効果が表れなかったのですが、毎朝この書籍を抱えながら『腹筋』を試みていたところ、開始より「3週間」程度が経過した時点にてウエストが引き締まり始めたのです。

☆以降、本日まで毎朝この『腹筋』を継続中ですが、今となっては完全にコツを掴んだ模様。何故かと言うと、『腹筋』中に“腹筋を使った感”があり、やや腹筋が痛くなるのを実感できる様になったのです。コツを掴むや否や「体重」急減↓↓↓してゆくのと同時にウエストも急激に細くなり、その当時にそれまでに履いていたジーンズが“ユウユル”となってしまった為、新しいジーンズを「4本」買い替えたのでした。

☆そして、同書籍を購入した昨年(2017年)5月より僅か「3ヵ月」程で約「4kg」も痩せたので、その“効果の程”が分かると言うものでしょうか。興味のある御仁は、是非とも同書籍を一読下さいませ!! それにしても、【RIZAP (ライザップ)】等に行かずとも、まずは「10年前」の体(体重)に戻す事ができ、本当にほっとしているところです。

マンガでわかる 1日1回の腹筋でお腹を凹ませる方法 (IKEDA HEALTH BOOK)
中村 勝美
池田書店
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【取引・売】みずほフィナンシャルグループ(東1・8411)

2019年09月16日 | 取引
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※小生は数年前より【楽天証券】の口座を開設し、今現在でも活用中です。主たる株式取引では【SMBC日興証券】の口座を利用しておりますが、「株価」及び「チャート」の確認にはこちらの【楽天証券】のアプリを利用しております。(スマホ及びiPadにて) 画面が見やすいうえに銘柄の登録や管理が簡単で、更にはとても使い勝手が良いので大変“オススメ”です。興味のある方は是非とも「新規口座開設」のご検討をお願い申し上げます。


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

2019年9月12日(木)に、「3メガバンクの一角」である『みずほフィナンシャルグループ』「指値」にて“とうとう”の損切り!!

【株主優待】

みずほフィナンシャルグループ(東1・8411) 「HP(ホームページ)」はこちら → ホーム(株式会社みずほフィナンシャルグループ)

 ■無し(決算:3月)


【取引】

 ■注文数量:1,000株
 ■約定単価・:167.1円(平均取得単価:216.30円)
 ■損益:▲49,394円(手数料込)
 ■残高:-株


◆言わずと知れた。。。3メガバンクの一角。旧富士、第一勧業、日本興業の3行が前身。銀行・信託・証券の連携加速。利ザヤは中小企業向け縮小だが、内外とも貸出順調増。有証売却損が大幅縮小。M&Aなど法人手数料堅調。信託はシステム償却増だが、店舗・人員減による経費圧縮効果が徐々に発現。与信費用増でも経常増益。システム減損特損なくなるとのこと。



★株価であるが、2016年1月末の【日銀】による「マイナス金利政策」導入の影響を受けて株価は“一気”に急落↓↓↓し、(2016年)7月8日(金)には直近の「最安値」となる「142.0円」を付けてしまったのである! おかげで、それ迄は(それなりに)潤(うるお)っていた「含み益」があっと言う間に吹っ飛んで、「含み損」に転じてしまったのであるわい!! ガァ~ン!! ところがである!? 2016年11月からの『トランプノミクス』に対する“期待感”からか、株価は突如として(他の「金融関連」株と同様に)急反発↑↑↑を開始!! 気が付いてみれば、一旦は「含み損」に転じていた「損益」が(その当時には)再度「含み益」に転換してくれていたのであった! “これ”が「ぬか喜び」に終わらねば良いが。。。ぼそっ!

★など(↑)と思っていたのであるが。。。そこで“これ”が「ぬか喜び」で終わらぬ様、一旦は2016年12月7日(水)での「利確」(利益確定売り)と相成った訳であるが、実はその時点にて2016年の『NISA口座』「枠」“そのまんま”(120万円)残っていたので、致し方なくではあったが同日(2016年)12月7日(水)に(この銘柄を)『NISA口座』で(ほぼ)“目一杯”となる「5,500株」を買い戻したのであった! 以降の株価は、一昨年(2017年)9月8日(金)に当時の「安値」となる「185.4円」を付けた後は回復↑基調に転じ、昨年(2018年)1月16日(火)には<年初来高値>となる「220.7円」を付け、あっしの損益も久しぶりとなる「含み益」に“一瞬”だけ転じる場面も見受けられたのである!

★ところがどっこい、以降の株価は完全なる下落↓基調となり、損益はまたも「含み損」に転じてしまい、とうとう「地獄の含み損ライフ」“満喫中”の業況に陥ってしまったのである! 何と言う事でしょうかぁ~!? これではこの地獄から暫し抜け出せそうにもないわね、ちっ!! ちなみに、保有当時の唯一の「利点」『NISA口座』“効果”により、『配当金額』「源泉徴収」“ゼロ(無し)”となった事“だけ”であろうか。。。ぼそっ!

★それにしても、この銘柄。。。何時(いつ)何時(なんどき)「金融相場」に乗っかって爆進↑↑↑してしまうとも限らないと思っていた為、2016年12月に“わざわざ”買い戻して『NISA口座』に残していた「5,500株」は、日々“イライラ”しながらも“鬼Hold”を継続するつもりであったのだ! しかし、とてもでないが暫くは戻りそうにないので、やっぱり一旦は“その一部”「売却」してしまおうと目論んでいたので、今年(2019年)の年初に「4,500株」損切りを実行により、残り「1,000株」だけの保有となってしまっていたのである!


☆そして、ただただ“だだ下がり↓”であった株価は今年(2019年)6月4日(火)に<年初来安値>となる「150.1円」を付けて以降、ここ最近になってからようやくにして切り返し始めた為、「これが最後の見切りチャンス!?」であるとばかりにこの度の損切りと相成った訳である! さ・よ・う・な・ら『みずほフィナンシャルグループ』よ!! 兎にも角にも『株は自己責任でね!!』




※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。




【株価】(2019-9-13終値)
 ■日経平均:21,988.29円(前日比:+228.68円
 ■みずほフィナンシャルグループ:168.0円(前日比:+0.1円
  □残高:-株
  □平均取得単価:-円(手数料込)
  □含み損益:-円



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