どなるど☆の部屋 ~THE株主優待 & 高円寺のラーメン~

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「高円寺のラーメン」(目指せ! 100店舗達成!!)と共に「株主優待」を紹介させて頂きます。

【長財布のススメ・013(追加)】【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ブラザ(タイガ・ブルーマリーヌ)

2020年04月22日 | 長財布のススメ
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 今から数年前、「長財布を持つと金運に恵まれる!」「長財布を持つとお金持ちになれる!」等々のある意味“カルト”的な本・雑誌が矢継早に刊行され流行りませんでしたでしょうか!? 今現在でもネット上の広告で良く見かけますが。。。

 そう言う小生も実は2011年5月に妻の実家(埼玉)へ向かう途中、移動の電車の中で間が持たない為、池袋駅構内の「東武東上線」改札付近にある小さな書店で“その手”の書籍を思わず購入してしまったのでありました。たぶん本の「タイトル」にも魅かれたのだと思われますが、その書籍が。。。

 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田 潤一郎〔署〕(サンマーク出版)



でした。
 → 稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

■内容
 第1章 人生に迷ったら「財布」を変えなさい
 第2章 「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
 第3章 財布の中身は3つに分けなさい
 第4章 お金に好かれる人の「財布の哲学」


 その「キャッチコピー」『本書を読んで「財布を買い替える」人が急増中!』との事から、この当時は百貨店等の財布売り場で「長財布」が勢い良く売れていたのではないか?と想像ができますね!?


 すると小生も同書籍に完全に感化されてしまい、長年に渡って「長財布」“愛用”してきたのである。ところが、世は「キャッシュレス化」の流れが急速に進み、気が付いてみれば日々「キャッシュ」(現金)を使う機会(場面)が激減していたのである。そして時代が時代なだけに、いよいよ「長財布」“終焉”を迎える時がやって来たと(その時には)悟り、小型・軽量で持ち歩きが楽な「スマート財布」で十分であると思えてきたのである。紙幣(お札)を折って収容することに対しては抵抗があるものの、ここは致し方なしの決断である。

 そこで、昨年(2019年)の5月に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「スマート財布」を検索していたところ、「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄で、更には内側に「ボルドー」(赤系色)素材を使用している「スマート財布」が販売されている事を知り、早速(2019年)5月27日(月)に購入手続きを済ませると翌日の5月28日(火)に我が家に到着したのであった。それが(下記↓添付写真の)【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ミュルティプル(ダミエ・グラフィット)であった。

 

 実際に普段使いしてみると、コンパクトなのでバック等の中での納まりも良く、よって持ち運ぶのにもとても楽ちんだったのである。しかし、「クレジットカード用ポケット」の数も丁度良かったのであるが、「紙幣用ポケット」“キツキツ”なサイズであるが故にお札の出し入れがやや困難であったのだ。そして“元の木阿弥”となってしまうが、やはり紙幣(お札)を折って収容することに対する抵抗感がどんどんと蒸し返されてきたのであった。


 そこで今度は、今年(2020年)3月に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「ファスナー」付でお気に入りなデザインの「長財布」がないのかと検索していたところ、「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄で、更には内側に「ルージュ」(赤色)素材を使用している「長財布」が販売されている事を知り、早速(2020年)3月2日(月)に購入手続きを済ませ、翌々日の3月4日(水)に我が家に到着したのであった。それが(下記↓添付写真の)【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・ヴェルティカル(ダミエ・グラフィット)であった。

 

 ところで、このジッピーウォレット・ヴェルティカルの実際の使い勝手であるが、「カードポケット」が多く(12個+名刺用ポケット×2個)装備されている点は評価できるが、肝心な「紙幣用ポケット」“キャパ”が小さいのか紙幣(お札)が“スッキリ”と収納できないず、お札が大量となると上手く収まり切れない点は減点↓対象であろうか。これは持論(勝手な推測)なのであるが、世の中のお父さん(サラリーマン)は「おこづかい」が少なく、大量の紙幣(お札)を財布に入れる機会(必要)が無いので、この様な仕様になってしまったのであろうか。また、お札を入れる向きが右利きにとっては逆手となってしまい、紙幣(お札)の出し入れがとても面倒なのである。

 とは言えども、上述↑の通りで今の時代は所謂(いわゆる)「キャッシュレス化」が主流となっていて大量の紙幣(お札)を持ち歩く必要はない為、これはこれで”OK”なのではないでしょうか。また、「ファスナー」付である為に持ち運ぶにも“安心・安全”であり、更にはインナーに小生の「テーマ(イメージ)カラー」となる「ルージュ」(赤色)素材が使用されている点は絶対に外せなかった為、取り敢えずのところ今回の購入は“結果オーライ”であったと言うことであろうか。そこで暫しの間は、このジッピーウォレット・ヴェルティカル“メイン”「長財布」として使用することにしたのである。


 さて、それから1ヵ月半ほどが経過した今年(2020年)4月半ばに今度は、またもや【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「長財布」“斬新”なデザインの「新製品」が何か発売されていなのかと検索していたところ、「メンズ」「タイガ」(ブルーマリーヌ)柄で、更には内側に「赤色」素材を使用している「長財布」が販売されている事を知り、早速(2020年)4月17日(金)に購入手続きを済ませ、翌日の4月18日(土)に我が家に到着したのであった。それが。。。

 【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ブラザ(タイガ・ブルーマリーヌ)

 

であった。

■特徴
 エンボス加工を施したダブルトーンのタイガ・レザーを使用した今シーズンの「ポルトフォイユ・ブラザ」。さりげないコントラストカラーのアウトラインが特徴です。複数のクレジットカード用スロットとコンパートメント、安全性に優れたファスナー式の小銭用ポケットを備えたクラシカルな財布です。
■仕様
 □素材:タイガ・レザー(皮革の種類:牛革)
 □ライニング:レザー(皮革の種類:牛革)、テキスタイル
 □トリミング:レザー
 □金具(色:シルバー)
 □クレジットカード用ポケットx16
 □ID、名刺用ポケット
 □ファスナー式コインケース
 □レシート用内側ポケットx4
 □紙幣用まち付きコンパートメント


 このポルトフォイユ・ブラザであるが、”スッキリ”とした感じの洗練されたデザインである為に普段使いの持ち歩きに適しているものと思われる。よって、少しばかりの「紙幣」(Max10万円)に加えてメイン使いの「クレジットカード」(1枚)と行きつけの食品スーパー等で使用できる「電子マネー」(1枚)だけを収納し、ちょっとしたお出かけ(買い物)の際に持ち出す“サブ”「長財布」として使用することに決めたのである。




※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。

☆そして「小銭入れ」であるが、「長財布」【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・ヴェルティカル(ダミエ・グラフィット)と同じデザインで、2015年7月に購入していた同じく「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄である(下記↓添付写真の)【LOUIS VUITTON】ジッピー・コイン パース(ダミエ・グラフィット)を引き続き使用しているのである。。。(おしまい)



【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)公式サイトはこちら → ルイ・ヴィトン公式サイト

お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術
クリエーター情報なし
宝島社
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【長財布のススメ・012 → 終焉 → スマート財布 → 復活】【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・ヴェルティカル(ダミエ・グラフィット)

2020年04月09日 | 長財布のススメ
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 今から数年前、「長財布を持つと金運に恵まれる!」「長財布を持つとお金持ちになれる!」等々のある意味“カルト”的な本・雑誌が矢継早に刊行され流行りませんでしたでしょうか!? 今現在でもネット上の広告で良く見かけますが。。。

 そう言う小生も実は2011年5月に妻の実家(埼玉)へ向かう途中、移動の電車の中で間が持たない為、池袋駅構内の「東武東上線」改札付近にある小さな書店で“その手”の書籍を思わず購入してしまったのでありました。たぶん本の「タイトル」にも魅かれたのだと思われますが、その書籍が。。。

 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田 潤一郎〔署〕(サンマーク出版)



でした。
 → 稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

■内容
 第1章 人生に迷ったら「財布」を変えなさい
 第2章 「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
 第3章 財布の中身は3つに分けなさい
 第4章 お金に好かれる人の「財布の哲学」


 その「キャッチコピー」『本書を読んで「財布を買い替える」人が急増中!』との事から、この当時は百貨店等の財布売り場で「長財布」が勢い良く売れていたのではないか?と想像ができますね!?


 そこで小生も同書籍に完全に感化されてしまい、暫しの間に渡って“愛用”していた「長財布」が2015年10月に購入した【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)であり、その使い勝手に関してもとても“ご満悦”の状況であったのだ。

 

 しかし、その「長財布」『ジッピーウォレット・レティーロ』はただでも重く、更にはかさばるが故に持ち歩くのも難儀なのであるが、気が付いてみればここ最近はあまり出番が無くなってしまっていたのである。要は「キャッシュ(現金)」を使う機会(場面)が激減した為である。そこで日頃の買い物の場面を思い返してみたところ。。。

 ■普段使いのスーパー【アピタ】では電子マネー『uniko(ユニコ)カード』を利用
 ■コンビニ・駅構内の店舗では『モバイルSuica』を利用
 ■日常の買い物(衣類・家電等)では『クレジットカード』を利用


と言う訳である。逆に「キャッシュ(現金)」を使う場面は、月に1~2回しか行かない病院(歯医者・クリニック)やスーパーやドラッグストア、ホームセンターのみなのである。(外食等の際には「共用(家計用)財布」から支払っているので除外。) これが、所謂(いわゆる)「キャッシュレス化」の流れなのだろうか。時代が時代なだけに自分の中では、いよいよ「長財布」“終焉”を迎える時がやって来たと(その時には)悟ったのである。すると、上記の『uniko(ユニコ)カード』と普段使いの『クレジットカード』『免許証』、そしていくらかの『紙幣』(3~5万円)が収納できる小型・軽量で持ち歩きが楽な「スマート財布」で十分であると思えてきたのである。紙幣(お札)を折って収容することに対しては抵抗があるものの、ここは致し方なしの決断である。

 そこで、昨年(2019年)の5月に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「スマート財布」を検索していたところ、「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄で、更には内側に「ボルドー」(赤系色)素材を使用している「スマート財布」が販売されている事を知り、早速(2019年)5月27日(月)に購入手続きを済ませると翌日の5月28日(火)に我が家に到着したのであった。それが(下記↓添付写真)の【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ミュルティプル(ダミエ・グラフィット)であった。

 

 実際に普段使いしてみると、コンパクトなのでバック等の中での納まりも良く、よって持ち運ぶのにもとても楽ちんだったのである。しかし、「クレジットカード用ポケット」の数も丁度良かったのであるが、「紙幣用ポケット」“キツキツ”なサイズであるが故にお札の出し入れがやや困難であったのだ。そして“元の木阿弥”となってしまうが、やはり紙幣(お札)を折って収容することに対する抵抗感がどんどんと蒸し返されてきたのであった。

 そこで一旦は2015年7月に購入していたものの、ほとんど使用することなく仕舞われていた「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄である【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ブラザ(ダミエ・グラフィット)(下記↓添付写真)を再度引っ張り出してきて臨時的に使用することにしたのである。

 

 そしてその間に、今度は今年(2020年)3月に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「ファスナー」付でお気に入りなデザインの「長財布」がないのかと検索していたところ、「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄で、更には内側に「ルージュ」(赤色)素材を使用している「長財布」が販売されている事を知り、早速(2020年)3月2日(月)に購入手続きを済ませ、翌々日の3月4日(水)に我が家に到着したのであった。それが。。。

 【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・ヴェルティカル(ダミエ・グラフィット)

 

であった。

■特徴
 ダミエ・グラフィット キャンバスを使用し、ファスナー付きの洗練されたデザインに仕上げた財布「ジッピーウォレット・ヴェルティカル」。ヴァージル・アブローが新たにデザインした 「Louis Vuitton」シグネチャーは、絡み合うレタリングとカラフルな色遣いに遊び心が光ります。内側に備えた豊富なコンパートメントやスロットによって、カードや紙幣、コインをしっかりと収納できます。
■仕様
 □サイズ(幅x高さxまち): 10 x 20 x 2 cm
 □ライニング:レザー(皮革の種類:牛革)
 □金具(色:シルバー)
 □カード用ポケットx12
 □名刺用ポケットx2
 □まち付きコンパートメント
 □ファスナー式コインケース


 また「小銭入れ」「長財布」と同じデザインで、2015年7月に購入していた同じく「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄である【LOUIS VUITTON】ジッピー・コイン パース(ダミエ・グラフィット)を引き続き使用しているのである。






※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。

☆さて、この度購入した【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・ヴェルティカル(ダミエ・グラフィット)の実際の“使い勝手”であるが、「カードポケット」が多く(12個+名刺用ポケット×2個)装備されている点は評価できるが、肝心な「紙幣用ポケット」“キャパ”が小さいのか、紙幣(お札)が“スッキリ”と収納できない(大量のお札が上手く収まり切れない)点は減点↓対象であろうか。また、お札を入れる向きが右利きにとっては逆手となってしまい、紙幣(お札)の出し入れがとても面倒なのである。

※これは「持論」(勝手な推測)なのであるが。。。世の中のお父さん(サラリーマン)は「おこづかい」が少なく、大量の紙幣(お札)を財布に入れる機会(必要)が無いので、この様な仕様になってしまったのであろうか!?

☆とは言えども、上述↑の通りで今の時代は所謂(いわゆる)「キャッシュレス化」が主流となっていて大量の紙幣(お札)を持ち歩く必要はない為、これはこれで”OK”なのではないでしょうか。また、「ファスナー」付である為に持ち運ぶにも“安心・安全”であり、更にはインナーに小生の「テーマ(イメージ)カラー」となる「ルージュ」(赤色)素材が使用されている点は絶対に外せなかった為、取り敢えずのところ今回の購入は“結果オーライ”であったと言うことであろうか。。。(おしまい)

【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)公式サイトはこちら → ルイ・ヴィトン公式サイト

お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術
クリエーター情報なし
宝島社
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【長財布のススメ・011 → 終焉 → スマート財布】【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ミュルティプル(ダミエ・グラフィット)

2019年06月24日 | 長財布のススメ
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 今から数年前、「長財布を持つと金運に恵まれる!」「長財布を持つとお金持ちになれる!」等々のある意味“カルト”的な本・雑誌が矢継早に刊行され流行りませんでしたでしょうか!? 今現在でもネット上の広告で良く見かけますが。。。

 そう言う小生も実は2011年5月に妻の実家(埼玉)へ向かう途中、移動の電車の中で間が持たない為、池袋駅構内の「東武東上線」改札付近にある小さな書店で“その手”の書籍を思わず購入してしまったのでありました。たぶん本の「タイトル」にも魅かれたのだと思われますが、その書籍が。。。

 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田 潤一郎〔署〕(サンマーク出版)



でした。
 → 稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

■内容
 第1章 人生に迷ったら「財布」を変えなさい
 第2章 「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
 第3章 財布の中身は3つに分けなさい
 第4章 お金に好かれる人の「財布の哲学」


 その「キャッチコピー」『本書を読んで「財布を買い替える」人が急増中!』との事から、この当時は百貨店等の財布売り場で「長財布」が勢い良く売れていたのではないか?と想像ができますね!?


 さて、これまで小生が普段使いにて“愛用”していた「財布」類は、「長財布」が2015年10月に購入した。。。

 【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)

 

で、「小銭入れ」が2015年9月に購入した。。。

 【LOUIS VUITTON】ジッピー・コイン パース(モノグラム・アンプラント)

 

であり、外出時にはその2点を常にバックに入れて持ち歩いていたのである。また、普段は持ち歩くことはないが「カードケース」として。。。

 【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・キモノ(モノグラム)

 

を2016年3月に購入し、「マイナンバーカード」「印鑑登録証」をはじめ、普段持ち歩かない「クレジットカード」等を収容しているのである。そして更に、これも普段は持ち歩くことはないが定期的に届けられる【マクドナルド】・【吉野家】等の「株主優待券」や各種「株主優待カード」「ポイントカード」等を収納する為、2016年10月に購入した「オーガナイザー」が。。。

 【LOUIS VUITTON】デイリー・オーガナイザー (モノグラム)

  

であり、今まではこれらの4点を所有して使い分けすることで“ご満悦”の状況であったのであるが。。。


 しかしである、「長財布」『ジッピーウォレット・レティーロ』はただでも重くてかさばる故に持ち歩くのも難儀なのであるが、気が付いてみればここ最近はあまり出番が無くなってしまったのである。要は「キャッシュ(現金)」を使う機会(場面)が激減した為である。そこで日頃の買い物の場面を思い返してみると。。。

 ■普段使いのスーパー【アピタ】では電子マネー『uniko(ユニコ)カード』を利用
 ■コンビニ・駅構内の店舗では『モバイルSuica』を利用
 ■日常の買い物(衣類・家電等)では『クレジットカード』を利用


と言う訳である。逆に「キャッシュ(現金)」を使う場面は、病院(歯医者・クリニック)と月に1~2回しか行かないスーパーやドラッグストア、ホームセンターのみなのである。(外食等の際には「共用(家計用)財布」から支払っているので除外。) これが、所謂(いわゆる)「キャッシュレス化」“流れ”なのであろうか。時代が時代なだけに自分の中では、いよいよ「長財布」“終焉”を迎える時がやって来たのである。

 すると、上記の『uniko(ユニコ)カード』と普段使いの『クレジットカード』『免許証』、そしていくらかの『紙幣』(3~5万円)が収納できる小型・軽量で持ち歩きが楽な「スマート財布」で十分であると思えてきたのである。お札(紙幣)を折って収容することに対しては抵抗があるものの、ここは致し方なしの決断である。

 と言う訳で、今年(2019年)の5月に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「スマート財布」を検索していたところ、「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄で、更には内側に「ボルドー」(赤系色)素材を使用している「スマート財布」が販売されている事を知り、早速(2019年)5月27日(月)に購入手続きを済ませ、翌日の5月28日(火)に我が家に到着したのであった。 それが。。。

 【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・ミュルティプル(ダミエ・グラフィット)

 

であった。

■特徴
 クレジットカードや紙幣、レシートなどをコンパクトに持ち歩くのに理想的な「ポルトフォイユ・ミュルティプル」。ダミエ・グラフィット キャンバスと色鮮やかなレザーライニングの組み合わせにより洗練された雰囲気をもたらします。
■仕様
 □サイズ(幅x高さxまち): 11.5 x 9 x 1 cm
 □片面:クレジットカード用ポケット3つ、反対に2つ
 □ポケット2つ
 □紙幣用コンパートメント2つ



 また「小銭入れ」「スマート財布」とデザインを合わせるべく、実は2015年7月に購入していたものの、ほとんど使用することなく仕舞われていた同じく「メンズ」「ダミエ・グラフィット」柄である。。。

 【LOUIS VUITTON】ジッピー・コイン パース(ダミエ・グラフィット)



を再度引っ張り出してきて使用することにしたのである。




※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。

☆さてこの度、試しに購入してみた「スマート財布」の肝心なる使い勝手であるが、“軽量・コンパクト”であるが故にとても持ち歩きやすく大変“重宝”しているのである。また、一応は『紙幣』(3~5万円)を入れてみたものの、事前予想通りで滅多に“その出番”は無かったのである。よって今回の決断は、取り敢えずのところは“結果オーライ”であったと言うことであろうか。。。(おしまい)

【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)公式サイトはこちら → ルイ・ヴィトン公式サイト

お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術
クリエーター情報なし
宝島社
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【長財布のススメ・010】【LOUIS VUITTON】デイリー・オーガナイザー (モノグラム)

2017年03月02日 | 長財布のススメ
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 今から数年前、「長財布を持つと金運に恵まれる!」「長財布を持つとお金持ちになれる!」等々のある意味“カルト”的な本・雑誌が矢継早に刊行され流行りませんでしたでしょうか!? 今現在でもネット上の広告で良く見かけますが。。。

 そう言う小生も実は2011年5月に妻の実家(埼玉)へ向かう途中、移動の電車の中で間が持たない為、池袋駅構内の「東武東上線」改札付近にある小さな書店で“その手”の書籍を思わず購入してしまったのでありました。たぶん本の「タイトル」にも魅かれたのだと思われますが、その書籍が。。。

 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田 潤一郎〔署〕(サンマーク出版)



でした。
 → 稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

■内容
 第1章 人生に迷ったら「財布」を変えなさい
 第2章 「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
 第3章 財布の中身は3つに分けなさい
 第4章 お金に好かれる人の「財布の哲学」


 その「キャッチコピー」『本書を読んで「財布を買い替える」人が急増中!』との事から、この当時は百貨店等の財布売り場で「長財布」が勢い良く売れていたのではないか?と想像ができますね!?


 さて、2016年の春頃に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「カードケース」等を(またもや)検索していたところ、現在“愛用中”である「長財布」『LOUIS VUITTON ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)』「同系デザイン」となる「レディース」『モノグラム』柄で、そのデザインに「レッド(赤)」素材が多く取り入れられている「長財布(or カードケース)」が販売されている事を知り、2016年3月26日に【楽天市場】「サイト」にて購入手続きを済ませたのであった! それが(下記↓添付写真)の【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・キモノ( モノグラム)であった!

 

 しかしである! 肝心の“使い勝手”であるが、まずはその見た目で表側の一部分や内側全体に「真赤」な素材が“大胆”にも使用されている点は“インパクト大”であり、これは大変“評価に値”したのである! 但し、「カードポケット」が思ったよりも少ない(「12枚」収納可)事と、定期的に届けられる【マクドナルド】・【吉野家】等の「株主優待券」を収納するに十分なスペース(ポケット)が無かったのである! そこで、(またも)時間をかけてでも“お気に入り”となるべく「カードケース」を(以降に)追い求める事となったのである! ちなみに、この『LOUIS VUITTON ポルトフォイユ・キモノ( モノグラム)』は、現在は「箱」の中に戻されて(大切に)保管されているのであります!

※その<『LOUIS VUITTON ポルトフォイユ・キモノ( モノグラム)』に関する(小生の)blogはこちら → 【長財布のススメ・008】【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・キモノ( モノグラム)


 と言う訳で、2016年の秋頃に【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「カードケース」等を(またもや)検索していたところ、現在“愛用中”「長財布」である『LOUIS VUITTON ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)』「同系シリーズ」となる「レディース」『モノグラム』柄で、そのデザインに「レッド(赤)」素材が多く取り入れられている「オーガナイザー」が販売されている事を知り、2016年10月3日に【楽天市場】「サイト」にて購入手続きを済ませたのであった! それが。。。

 【LOUIS VUITTON】デイリー・オーガナイザー (モノグラム)

  

であった!

■特徴
 人気のバッグ「レティーロ」や「エストレーラ」のデザインを踏襲した「デイリー・オーガナイザー」。収納性に優れ、トラベラーズチェックやカード15枚、硬貨、紙幣、パスポート、スマートフォンも収納可能。ハンドル付きで、エレガントなクラッチバッグとしてもご使用可能。
■仕様
 □モノグラム・キャンバス、ライニング:カーフレザー
 □金具(色:ゴールド)
 □クレジットカード用ポケット15枚
 □紙やチェックブックを収納可能な大きなポケット
 □取り外し可能な封筒型ポケット
 □パスポート用ポケット、ファスナー式小銭入れ、マチ付きコンパートメント
 □ハンドル付き



★さて、この『LOUIS VUITTON デイリー・オーガナイザー (モノグラム)』であるが、【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて見つけた時に一発で気に入った訳であるが、どうやら「在庫切れ」であった模様で同「サイト」からの発注が(その当時は)“不可”であったのだ! そこで他サイト(【Amazon】【楽天市場】【ヤフオク!】)も確認してみたところ、【楽天市場】にて「新古品」として「1点」“のみ”が出展されていたので、その時にすかさず発注したのであった!(※現時点[2017年3月2日時点]においてもは「在庫切れ」の模様。

★肝心の“使い勝手”であるが、まずはその見た目で表側の一部分や内側全体に「真赤」な素材が“大胆”にも使用されている点は“インパクト大”であり、これもまた大変“評価に値”するのである! そして、「(クレジット)カード用ポケット」がであるが、「15枚」収納可能であり、“まずまず”と言ったところであろうか!? 本当のところは「20枚」位は欲しいところではあったが、それは我儘(わがまま)か!? また、その「カード用ポケット」部の裏側が“大き目”「ポケット」となっており、そこに「コンサートチケット」等も収納出来る為、大変“重宝”しているのである!

★そして反対側には「パスポート用ポケット」「ファスナー式小銭入れ」「マチ付きコンパートメント」及び「(取り外し可能な)封筒型ポケット」が装備されており、“それ”らに“多種・多量”「株主優待券」が収納可能なのである! これは、とっても“便利”なのではなかろうか!? “たられば”となってしまうが、もっと早めに購入しておけば良かったと、今更ながらに思ってしまったのである!




※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。

☆以降、【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)「公式サイト」にて「財布&小物」類をたまに検索しているのであるが、現在“愛用中”「長財布」である『LOUIS VUITTON ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)』“匹敵”する様な商品が見当たらない為、暫し新商品の購入を見送っているのであった! もしかすると再度、その“お気に入り”である『LOUIS VUITTON ジッピーウォレット(モノグラム)』を購入する事になるのかもしれないけどね。。。(続く)

【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)公式サイトはこちら → ルイ・ヴィトン公式サイト

お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術
クリエーター情報なし
宝島社
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【長財布のススメ・009】お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術 ~NGカラー&モチーフ~

2017年03月01日 | 長財布のススメ
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版


♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 今から数年前、「長財布を持つと金運に恵まれる!」「長財布を持つとお金持ちになれる!」等々のある意味“カルト”的な本・雑誌が矢継早に刊行され流行りませんでしたでしょうか!? 今現在でもネット上の広告で良く見かけますが。。。

 そう言う小生も実は2011年5月に妻の実家(埼玉)へ向かう途中、移動の電車の中で間が持たない為、池袋駅構内の「東武東上線」改札付近にある小さな書店で“その手”の書籍を思わず購入してしまったのでありました。たぶん本の「タイトル」にも魅かれたのだと思われますが、その書籍が。。。

 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田 潤一郎〔署〕(サンマーク出版)



でした。
 → 稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

■内容
 第1章 人生に迷ったら「財布」を変えなさい
 第2章 「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
 第3章 財布の中身は3つに分けなさい
 第4章 お金に好かれる人の「財布の哲学」


 その「キャッチコピー」『本書を読んで「財布を買い替える」人が急増中!』との事から、この当時は百貨店等の財布売り場で「長財布」が勢い良く売れていたのではないか?と想像ができますね!?


 さて、昨年(2016年)3月に「財布」に関する“とある”書籍を購入したのであった! それが。。。

 『お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術』佳山 知未〔署〕(宝島社)



であった! → お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術

 そして、その当時における小生の“手持ち”の「財布」類は。。。「長財布」【LOUIS VUITTON】ジッピーウォレット・レティーロ(モノグラム)「小銭入れ」【LOUIS VUITTON】ジッピー・コイン パース( モノグラム・アンプラント)、そして「カードケース(or 長財布)」【LOUIS VUITTON】ポルトフォイユ・キモノ( モノグラム)「3種」であった!

  

 ここでまた、書籍『お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術』に戻ろう! その書籍の「6P」に記述されている内容は下記↓の通りである!



 「金運だけでなく、運気も乱れる! NGカラー&モチーフ」

 ■NG:赤色青色
  の財布は、一瞬たりとも持ってはいけません。「火」の気が強すぎて、現状の金運だけでなく、持って生まれたお金の気もすべて燃やし尽くしてしまう色です。~~~

 ■内側も要注意!
  実は、お金が直接触れる内側の色こそ大事。生地の色はもちろん、カード類など中に入れるものの色にもはNGです。


 そして、小生の“手持ち”の「財布」類を並べてみると、完全なる『NG』なのでありまっす!



 もちろん内側の生地は「3種」とも「赤」一色であり、更には「長財布」に収納されている“メイン”の「クレジットカード」“真赤”『Ferrari Fan Card 』なのである。。。フフ♪






※小生は「ネット通販」では主に【Amazon】を利用しておりますが、ここ最近は【楽天】に比率も徐々に高まってきました。そして2015年5月31日に、【楽天】にて買い物をする際、「楽天カードを申込みの場合に10,000ポイントサービス」との案内がありました。調べてみると、「年会費」“無料”で且つ、買い物毎にポイントが“どんどん”と付与されるとの事でしたので「これはお得である」との結論に達し、この『楽天カード』申込みと相成りました。通常の「シルバー(銀色)」のカードでは面白味に欠ける為、小生は『楽天PINKカード』をチョイスしました。その後、カードが届いてから気が付いたのですが、これは「女性向け」カードだったようです。でも、男である小生でも作れましたので問題は無さそうです。

☆とは言えども、これで「金運」が落ちて「貧乏」になってしまったと言う“憶え”も無いので、上述↑の内容に関してはあまり気にしてはいないのである。。。(続く)

【LOUIS VUITTON】(ルイ・ヴィトン)公式サイトはこちら → ルイ・ヴィトン公式サイト

お金と幸運を引き寄せる! 魔法の開運財布術
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