喫茶店と猫と風景と

訪ねた喫茶店の記憶

カフェ フジヤ

2018-10-31 17:29:09 | 大阪・兵庫
2018.9.15 天保山
夕方に友達と入店。閉店が早くて急かされての退店でした。
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珈琲艇キャビン

2018-10-30 19:34:43 | 大阪・兵庫
2018.9.17 難波
イベント後に。

ナポリタンも頼んだつもりだったけれど、オーダーが通っていなかった。
時間もなかったので、そのまま出ました。
気付かず待っていた時間が惜しかったなぁ。
マスターは私の後に入店した団体さんに気が行ってるようでした。
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『クリームソーダ 純喫茶めぐり』『こけし時代14号』刊行記念 難波里奈x沼田元氣トーク

2018-10-30 16:21:59 | 大阪・兵庫
2018.9.17 難波
ちょうど関西へ行っている期間だったので、申し込んで参加しました。
場所はスタンダードブックスさん。

地下に広がる空間はカフェも併設していたり、雑貨類もあったり、各コーナーの関連した本が独自のセレクトでついつい欲しくなってしまうほど。
新刊ばかり並ぶ本屋とはひと味もふた味も違う感じが。
こんな本があったのかー!という出会いがたくさんありそうです。

今まで参加したイベントと違うのは沼田さんが純喫茶研究所の初代所長とあって、お二人の間にある信頼関係がそのままトークの穏やかさに出た気がします。
これまでは聞き手が初心者向けに手引きのような話を繰り返しのように一からという運びでしたが、既にブームを乗り越えての安心感が感じられました。
沼田さんから出てきた言葉の中で、純喫茶が教会のような場所というのは、まさにトムネコゴのマスターの話で共感したものでした。
インスタにしてもブームにしても達観した感じでサラリと何度でも通えばいいのだし、みんな褒めて欲しいんだよ、みたいに。
ずっと好きで居られる場所を見つければいいのであって、ネタ探しであってはいけない。
喫茶女子が通えるお店は生き残るだろうし、そこが毎日違う自分のリビングルームになるなんて素敵だ、と。
こけしのお話も多くて、とても興味か沸き起こりましたが、そこに入り込んでしまうとますます財政難になりそうなので、ほどほどに目を向けられたらなぁと思います。
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アイリス

2018-10-30 16:13:34 | 大阪・兵庫
2018.9.17 なんば
難波さんのイベント前に。

モーニングセットを。
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(店名思い出せず)

2017-05-30 09:08:37 | 大阪・兵庫
2016.8.16.淀屋橋

暑くて疲れて入りました。
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