髑髏フラワー

ママの口ぐせお花はドクロ!

オブチュハ消毒ジャア-!(その2)

2011-03-30 | Perfume

「気持ち悪い」とのご高評を頂いたので、前回の「オブチュハ消毒ジャア-!」に続いて第二弾をまとめました。
私のTwitterでのかしゆかに対する妄想です。 かしゆかに対する妄想だけではなく、最近は「ヘルコビッチ・アレキサンドレ」シリーズも展開しておりまして、ヘルコビッチさんの名言もまとめてみました。

・出る杭は打たれるが、かしゆかに打たれたくて出る杭もある。(ヘルコビッチ・ アレキサンドレ)

・現実から入ると、かしゆかは絶対に俺の嫁にはならない。まずは理想から入って、そこから現実に近づけ。(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著 民明書房刊 「かしゆかの魅力とその深淵」より)

・「私がかしゆかを全力で応援出来るのは、あ~ちゃんとのっちという存在があるからだ」(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著 民明書房「かしゆかの魅力とその深淵」より)

・「Perfumeの掟」が彼女たちの頂点ではない。「edge」のパフォーマンスを塗り替えてきたように、彼女たちは「Perfumeの掟」でさえ過去の産物にしてしまう実力があるだろう。(民明書房 ヘルコビッチ・アレキサンドレ「かしゆか好き過ぎて夜寝れにゃい☆」より)

・PTAのID?パスワード?そんなものは覚えていない。何故なら、左手の甲に会員カードごと縫い付けてあるからだ。(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著「ゆかちゃん可愛くて夜寝れにゃい☆」より)

・「のっちとかしゆかがあ~ちゃんによって開発されたように、私はPerfumeによって開発された」(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著「ゆか様、私をオーブンに入れて焼いてください」より)

・「いいか?のっちには二種類ある。ステージに上がったのっちと、ステージから降りたのっちだ」(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著「ゆかちゃんに全身の骨を折られたい☆」より)

・中田ヤスタカが制作した楽曲は、ユッケに換算すると5トン分に値すると言われている。(ヘルコビッチ・アレキサンドレ著「早く日本復活してゆかにゃんを楽しみたい~☆」より)

・「私がメイデンやKISSの来日を華麗にスルーするのは、Perfumeのチケットが安すぎるからだ。もし一万円があるのなら、私は彼女たちのパフォーマンスに支払いたい」(へルコビッチ・アレキサンドレ「かしゆかが好き過ぎて生きるのが辛い」より)

・「妄想は極寒に根を張り、酷暑に花開くものである」(ヘルコビッチさんの本から)

・「おっぱいを揉んだり舐めたりするのは変態ではない。おっぱいに殴られたり首を絞められるのが変態である」(へルコビッチ・アレキサンドレ著 民明書房刊「早く日本復活してゆかにゃんの笑顔が見たいっス!」より)

・緑のモジモジ君を着ればかしゆかに気づかれずに接近できる。(へルコビッチ・アレキサンドレ著 民明書房刊 「かしゆかの魅力とその深淵」より)


・「髑髏チャン! GISHIKIゴッコシヨウゼ!」とかしゆかに言われ、両耳をつまみ上げられて井の頭公園を10周した後に、橋の上から池に突き落とされて巨大鯉の餌になりたい。

・日本酒で泥酔したかしゆかに灰皿で殴られ、テキーラを頭からかけられて放火されたい。そしてすぐに半裸になり、11階から地上までのジャンピング土下座を見せつけてやりたい。

・かしゆかの母性本能をくすぐるために、今日は靴下を逆さまに履いて来ました。

・「髑髏チャン! バンジージャンプシヨウヨ!」とかしゆかに言われ、ヒモ無しでインフォスタワーから突き落とされたい。

・間違えてアンビリカルケーブルを肛門に刺したよかしゆか。

・「髑髏へ」と書いてある袋にゆずの実が10個ほど入っていた。これがボーナスだと思われる。やったぜゆかちゃん!

・風があるが気持ちいい晴天。こんな日はかしゆかと公園に出かけて、頭だけ出して砂場に埋めてもらってタジン鍋で何度も何度も殴打してもらいたい。

・ドM党の髑髏代表は、米格付け会社によるピンヒールぐいぐいの格下げを巡り「そういうことに疎い」とした首相発言について「耳を疑った。ドM感に乏しく、それに踏まれる気持ちよさを分かっていない」と強く批判した。(毎日新聞)

・(無表情でメイクをしているかしゆかの背後で)「ゆかちゃん…ドームでのミスって、やっぱりボールを空振りしちゃったこ」「オマエヲバルコニーニミツケタコト」

・「桜の紅葉が素晴らしいよかしゆか」「オマエノジンセイモコウヨウシテキタナ」

・かしゆかの帰省先の駅の自動改札の開閉バーになって「ティンポーン♪」と叫んでかしゆかの腰に触れ(ry

・かしゆかに「髑髏チャンノタメニ、素敵ナ座席ヲ確保シタヨ!」と言われて花道下のレールの上に寝かされたい。そしてかしゆかの乗った台車に華麗にひき殺されたい。

・色々な意味で、かしゆかの凶器だけが詰まった福袋が欲しい。

・遊星からの物体カシックスに感染して頭部がびよーんと伸びて脚が生えて来てシャカシャカと床を移動しているところを、かしゆかに火炎放射器で焼き殺してもらいたい。

・悪霊に取り憑かれたかしゆかを救うために悪霊払いをしいる途中で、かしゆかの口から勢いよく七草がゆを吹きつけられたい。

・「髑髏チャン! アタラシイ花道カーガデキタラカラ、ノッテミリュ?」とかしゆかに言われ、ライトセイバーを持たされて空母のカタパルトから風上に向かって勢いよく射出されたい。

・今宵の月の先端部分でかしゆかにメガネを割られたい。

・かしゆか「皆さんも銀河系ドM軍団の一員なんですから!」

・かしゆかのお面がほしい。 ・かしゆか型のヘルメットがほしい。

・かしゆかのPSPでメガネを叩き割られたい。

・色々な意味で乾いているよかしゆか。

・「髑髏チャン! マアイッパイヤロウヤ!」とかしゆかに言われ、頭からウォッカをかけられて放火されたい。

・かしゆかの手形の焼き印を背中に入れてほしい。

・かしゆか刑事の前で万引きして撃ち殺されたい。

・氷結ピーチを買い忘れたので、かしゆか刑事に逆さ吊りにされてムチでお仕置きされたい。

・「髑髏チャン! 恵方マキタベサセテアゲリュ! アーンシテ!」とかしゆかに言われ、口を開けたところに鉄アレイをぶち込まれて前歯を全部失いたい。

・真っ白なもじもじ君を着て、かしゆかの家の前で横たわりたい。そして家から出てきたかしゆかに、全身が真っ赤に染まるほどスコップで殴打されたい。

・かしゆかが心を込めて手作りしてくれた金属バットで前歯全部折られたい。

・かしゆかは5年以内にライオンを飼うと予測しているので、今からエサになる練習をしています。

・夢のカーに乗ったかしゆかから、ラケットを休みなく投げつけられたい。

・かしゆかがいるかもしれないから来月のツーリングは江ノ島に行こうと思ってるんだけど、江ノ島って男一人で行っても射殺されないよね?

・かしゆかに手編みのマフラーを首に縫い付けてもらいたい。

・かしゆかに脊髄を折られたい。

・「地震デシュ!避難シテクダシャイ!地震デシュ!避難シテクダシャイ!」男は携帯の緊急速報を聞くと、素早くデスクの上に立ち上がり「かしゆか好きっス!」と叫び、本棚と共に崩れ去った。

・規定値を大幅に上回るかしゆかに、タジン鍋が割れるほど殴られたい。

・かしゆかとクロスカウンターになって俺の手だけ届かなくてアゴにクリーンヒットしてパンチドランカーになりたい。というのは以前に書いた。

・「髑髏チャン! イッショニ節電シヨウ♪」とかしゆかに言われ、ドラム缶の中に入れられてガソリンを頭からザブザブかけてもらって火のついたZIPPOを投げ入れてほしい。

・おやおや?ゆかちゃん…つぼみがふっくらとしてきたねゆかちゃん…え?もちろん桜のつぼみの話だよゆかちゃん…。

・「髑髏チャン!ホウシャノウハカッテアゲリュ!」とかしゆかに言われ、ガイガーカウンターで顔面を殴られて前歯全部失いたい。

・性物質の飛散を防ぐために、吹き飛んだ部分に特殊なかしゆかを被せてほしい。

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Perfumeとあなた。

2011-03-20 | Perfume
3月11日の昼過ぎから、情報収集に追われた。
TVからはウソのような恐怖映像が何度も流れ、心を折るような悲惨な情報が繰り返し積み重なっていく。
私は部屋の中がグシャグシャになったくらいで(東京在住)、大きな被害には遭わなかった。
しかし、NHKのUSTREAMは24時間流し続けて常に気を張って過ごしていた。

そして翌日。
次々とあらわになる日本の崩壊した姿を見ながら、ふと思い出した。
「あれ…音楽を聴いていないな…」と。

そして、暗いニュースを読み上げる音を切断してPerfumeのDream Fighterを聴いてみた。

涙が次々と溢れ出してきて止まらなくなった。
緊張が解けて安心したのと同時に、一瞬にして世界が変わってしまったことを、改めて感じた。
目を閉じてPerfumeを聴くと、色々なことが思い出された。
GAMEツアーのときの暑さ、直角二等辺三角形ツアー仙台で食べた牛タンの味、大阪で荷物を盗まれたこと、名古屋で泥酔したこと、高知に遠征したときのフェリーの揺れる音、寒さ、バイクのオイルの匂い、美味しい酒など…。

書いていったらキリがないが、これらはすべて「平和」の上に立っていたことなんだと痛感した。
自分にとっての「平和」は、「Perfumeを楽しむ」ことなんだと痛いほどに分かった。
そして、そんな「平和」を創り出す音楽のエネルギーを改めて感じることができた。

だけどその「平和」は、一瞬にしてどこか遠くに行ってしまった。

中田ヤスタカ(capsule)の新作「KILLER WAVE」は発売延期になり、Perfumeが出演するGO!FESの中止も発表され、照明をつけていないコンビニには品物がなくなり、都内には突如激しいガソリンスタンド渋滞が作り出される。

口では冗談を言っていたが、先行きの見えなさに心は沈むばかりだった。

そして先日、Perfumeの3人が立て続けにブログを更新した。
ファンクラブ会員しか見ることができない場所なので書けないが、今回の震災について、自分たちが出来ることを、3人なりに必死になって考えてくれていること、しかし何も出来ない悔しさが十分に伝わった。

アミューズのトップページにも、たくさんの声援のメッセージについて「…私達が元気や勇気をあげなくちゃいけないのに、本当にいつも私達の方がもらってばかりで、ありがたいと同時に不甲斐ない思いです」と記されている。

あ~ちゃんのブログを見た時に、ふと思い出したのが以下の言葉だ。これは2010年の8月11日に「SCHOOL OF LOCK!」に出演した時に、「誰かが言っていたことなんですけど」と断りを入れて、あ~ちゃん自らが話していたこと。


"恩は返すものじゃなくて、忘れないことだ"


この言葉を、そっくりそのままPerfumeの3人に届けたいと思った。
私は、2007年の夏から、どれくらいこの3人に励まされたり、勇気づけられたり、笑わせられたり、泣かされたり、踊らされたり、エネルギーをもらってきたんだろう。
以前にも書いたが、Perfumeの楽しさは「想いやエネルギーの流れが一歩通行ではない」ということだ。
Perfumeの楽しさは、リサイクルマークのように、めぐる想いが「繰り返す(ループ)」ところにある。
私は、3人からもらった楽しさを、忘れないようにしたい。

「平和」は、遠くに離れていってしまった。
目を閉じてPerfumeを聴くと、数ヶ月前の東京ドームの記憶が、遥か離れた過去のように感じる。
だけどあ~ちゃんは、またライヴをしてくれると、出来るようにすると言ってくれた。
早く3人の笑顔が見たいし、こちらの気持ち悪い笑顔も3人に見せつけてやりたい。
彼女たちは無力ではない。「不可能を可能にするのがPerfume!」と自ら豪語していた3人娘を信じて、今は待つしかない。

2週間くらい前、Perfume公式ファンクラブ「PTA」から、会員更新のはがきが来た。
私がPTAに入会したのが、2008年のちょうど今ごろだった。
チラチラとここに書いていたが、私は2008年の1月2日に、肺炎で人生を終了するはずだった。
三途の川を泳ぎきって、向こう側の岸にタッチしてすぐに帰ってきた。
社会復帰をして、落ち着いてからPTAに入会した。

そのすぐ後にGAMEツアーのチケットが当選して、「Perfumeとあなた(PTA)」が始まった。
それからの3年間は、本当に楽しい季節を過ごすことが出来た(年会費たったの4000円で!)。

3月11日に、それまでの世界と、私は2つに分かれてしまった。
またPerfumeのライヴに行きたい。
それが、2つに分かれた自分をくっつけるための「願い」。

"恩は返すものじゃなくて、忘れないことだ"
この言葉を胸に、私も微力ながら復興を支援したい。

結論。
生きてて良かった!かしゆか好きっス!
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オブチュハ消毒ジャア-!

2011-03-18 | Perfume

東京に住んでいてまったく被災していないにも関わらず、なんだか心が落ち着かない日々が続いております。
元気を取り戻そうとしてPerfumeのDVDでも見ようかとも思うのですが、中々そんな気にもならず…。
かと言っていつまでも落ち込んでいるわけにもいかず…。しかし新しい記事も書けない…。
というわけで、去年のTwitterのつぶやきの中から、かしゆかに対する妄想を集めてみました。
去年の初夏くらいからほぼ毎日書いていたものの中からザザッと。



・かしゆかに「キャー!!」と叫ばれておもちゃのゴ○ブリを投げつけられてテケテケと逃げられたい。そして隣の部屋からサングラスをかけてモヒカンのヅラをかぶったかしゆかが戻ってきて「オブチュハ消毒ジャァー!」と叫ばれて火炎放射器で焼いてもらいたい。

・お団子ヘアで浴衣を着て火炎放射器を背負ったかしゆかと二人で盆踊りに行きたい。そして金魚すくいの前で「ヤッテミロヨ」と冷たく言われ、覚悟を決めて金魚すくいに集中したい。そして30メートルほど背後から「オブチュハ消毒ジャァー!」という叫び声を聞きたい。

・かしゆか番長とコンビニに入って「根性ミセロヤ…」と耳元で囁かれて、ドキドキしながら「ロシア美女紀行 お尻倶楽部」を万引きした瞬間に「コイチュ犯罪者デシュ!」と叫ばれて背負い投げされて床に伸びたい。その後、丸めた実話ナックルズで何度も頭を叩かれたい。

・激しい雷雨の日にかしゆか番長に「ヤキソバパンカッテコイ!」と命令されて外に出て雷に撃たれたエネルギーを利用してタイムスリップして小学生の頃のかしゆかに出逢って結婚を申し込んで通報されたい。

・火炎放射器を背負ったかしゆかと二人で早朝のクワガタ採りに行きたい。そして慎重にクワガタを探している俺の30メートルほど後方から、「オブチュハ消毒ジャァー!」と叫ばれて森ごと焼き払われたい。

・酷暑日。「ドクロチャンオチュカレ!涼しくシテアゲリュ!」とかしゆかに言われ、熱湯がたっぷり残っているホースで放水されたい。そしてのた打ちまくっているところを「キモチワリュイ!」と言われ、タジンの形が変わるほど殴られたい。

・悪霊にとりつかれたかしゆかに「!イュリワチモキ」と叫ばれて、口から緑色の液体を全身に吹き付けられたい。そして、悪霊が自分に乗り移って、欽ちゃん走りで環七に飛び出してダンプにひかれたい。

・空いている電車で座って本を読んでいて、隣の車両からテケテケと走って来たかしゆかに「コノヒト痴漢デシュ!」と叫ばれたい。そして襟首を掴まれて警察に連行され、取り調べ室で熱々の親子丼を頭からかけられたい。

・夏の夕暮れ。居間で寝っ転がってビールを飲みつつ野球観戦。かしゆかはコンロに向かって何やら作っている。そんなかしゆかの後ろ姿をニヤニヤ見ている時に突然見えない角度からタムちゃんが降ってきて鼻をかじられたい。そして駆けつけたかしゆかに、真っ赤に燃えたナイフで鼻を消毒されたい。

・二人でドライブ。セルフガススタに寄ると、給油をしてみたいとかしゆかが言う。心配だから隣に付き添って、かしゆかに頭からハイオクをザブザブかけられたい。

・週末まで楽しみにとっておいた推理小説。1ページ目を開いた瞬間にかしゆかから電話がかかって来て、犯人の名前を告げられてガチャ切りされたい。

・真っ白な砂浜でかしゆかと二人きり。そっとかしゆかに目隠しされて、よく冷えたスイカで思い切りぶん殴られたい。

・かしゆかの家のキッチンの床に正装して仰向けになりたい。そして腹の上にぉ刺身を並べて天井を二時間ほど眺めたい。そして指紋を拭き取り、しっかり施錠を確認して家路につきたい。

・かしゆか番長とピクニックに行って、くまさんに出会いたい。そしてメリケンサックを装着したかしゆかに「素手デカカッテコイヤ!」と叫ばれて後頭部を殴られて気絶したい。そしてくまさんにスルーされて、深夜に野犬に食べられたい。

・かしゆか番長と夜の街を練り歩いて、暴走族の溜まり場を発見したい。そして「キアイミセロヤ…」と言われ、説教を始めようとした瞬間に「ダレガヘルメットヤネン!」とタジンの蓋で殴られたい。その後に熱々のちゃんこ鍋を頭からかけられたい。

・かしゆかの通り道に生肉を仕掛けて待ち伏せしたい。そして野犬にケツバットされたい。

・そして今度は野犬に仕返しをしようと生肉を仕掛けて待ち伏せしたい。そして背後からタジン鍋で殴られて、生肉を片手に野犬を連れてテケテケと走り去るかしゆかの後ろ姿を見つめながら気を失いたい。

・かしゆかと同じ重さのピンヒールが天井から頭に落下してくる目覚まし時計を作って欲しい。そして、それを使った初日に人生を終了させたい。

・「イチロー!」「マチュイ!」「シンジョウ!」などと叫ばれながら、かしゆか番長にケツバットされたい。そして「「バリー…アレ?ナマエ忘レチャッタ!」とケツバットが止まった所で「ボンズ!」と叫びたい。同時に「湯豆腐カッ!」と強烈なケツバットを頂きたい。

・ロックフェスの最前列で、失神寸前になって白眼をむきたい。それを見つけたかしゆかに「ダイジョウブ?放水シテアゲリュ!」と言われ、ひたすら顔面に集中して放水されて窒息したい。

・手際よく火炎放射器を用意しているかしゆかに「ネェ チュー シヨウ♪ ッテハヤクチデ イッテミテ!」と言われ「熱中症!」と叫びたい。そして「蒸発シロ! オブチュハ消毒ジャァァ!」と叫ばれ、チリも残らず焼き払われたい。

・かしゆか番長と通勤ラッシュの京王線に乗りたい。そして「アームラムラナウ! コレッテチャンス? ポチポチオケツヲ プッシュナウ!」と呟かれたい。そして注目を集めた所で「コイチュデス! コイチュ!」と指差され、烏山で引きずり降ろされたい。

・かしゆかとモヤイ像で待ち合わせしたい。遅れてきた俺が「ゴメン!待った?」と聞くと「ゼンゼンマッテナイヨ!」と言って、頭頂部から妖怪レーダーをぴーん!と立ててほしい。そして攻撃へ。

・「フリャゲシテコイ!」とかしゆか番長に言われ、HMVまで走り、VOICEをフラゲして番長に手渡したい。そして「バカヤロー!フリャゲッチュータラ キョウハ福山ニイサンジャロ!」と言われ、丸めたフリーペーパーで叩かれたい。

・160キロ豪腕のかしゆかと、甲子園でピッチャー対決したい。そして全打席頭部に死球を受けたい。当然のごとく、投げたら全部ピッチャー返しを喰らいたい。

・かしゆか番長と公園に行きたい。そして鉄棒の近くで男子にいじめられている小学生の女の子を見て「根性ミセタレヤ…」と呟かれたい。そして女の子を助けに行って小学生に返り討ちにあってカツアゲされたことを、根性見せて鉄棒で逆上がりしているかしゆか番長に報告したい。

・かしゆか番長と通勤ラッシュの京王線に乗りたい。その中で突然に「オマジナイペロリ!」と叫ばれたい。そして皆の注目を集めたところで「コイチュデス!コイチュ!」と指を指されて、屈強な男たちに取り押さえられて明大前で降ろされたい。

・そうめんを口にたっぷり含んで、冷たいめんつゆで満たされたプールに飛び込んでモグモグしながらクロールしているところに、かしゆかから切れた電線を突っ込まれたい。

・正装で正座して、かしゆかに冷たい椀子そばを休みなく頭からかけられたい。

・かしゆか番長と商店街を練り歩きたい。そしてハゲのヤクザとすれ違った瞬間に「カカッテコイヤ! ゲーハー!」と叫ばれたい。そして振り返ったヤクザに向かって「コイチュデス!コイチュ!」と指を指され、俺だけボコボコにされたい。ついでにピンヒールで踏んでほしい。

・「オニャベノ底ガ ヘンナ臭イスリュノ!」そう言われて、タジン鍋を目の前にドンと置かれて、じっとかしゆかの顔を見つめていたい。そして「ハヤク鍋ニ顔ヲツッコメ!」と言われ、静かに顔を鍋の中に入れて「臭イモノニハ 蓋フタヲシロ!」と叫ばれてタジンの蓋で殴られたい。

・「髑髏チャーン♪」とかしゆかに甘い声で囁かれて起こされたい。そして首に巻き付けられたロープが鴨居から垂れているのをウットリと眺めたい。そのロープの先にぴょんとぶら下がるかしゆかの満面の笑みを確認してもう一度眠りたい。

・寝室に入った瞬間に、サッと窓から飛び去るかしゆかキャッツアイを目撃したい。そしてしばらくドキドキしながら過ごすが何事もなく、ホッとして灯りを消そうとして電灯から伸びてるヒモを引いた瞬間に電灯ごと落ちてきて深い眠りにつきたい。

・「髑髏チャ~ン、ネイルキレイニシテアゲリュヨ♪指ダセヨ!」とかしゆか番長に言われ、そっと指を出して親指以外の指の付け根に「OZZY」とマジックで書かれたい。そして「暗闇ニドッキリ!」と叫ばれてピコピコハンマーの柄で顔面を突かれ、お盆を縦にして頭頂部に振り下ろされたい。

・かしゆか番長と吉祥寺東急裏の辺りをパトロール中に、突然「ジャンケンポイ!」とピコピコハンマーの柄の部分で殴られ、「アイコデショ!」とお盆を縦にして殴られたい。そして出来たての春木屋のラーメンを頭からかけられたい。

・しかし月が美しい…。あ~ちゃんとのっちに頭部を固定されて、かしゆかに杵を一気に振り下ろされたい…。

・23時半。「髑髏チャンニ、ワタシタイモノガアリュノ…」そう呼び出された俺は、近所の公園に。ブランコのところで待っていた番長は、一通の封筒を俺に渡し、野犬と供にテケテケと走り去った。封筒には11月3日に水道橋で開催される「第5回ハワイアンフェスティバル」のチケットが入っていた。

・かしゆか番長と吉祥寺サンロードを見回り中に、ひったくりが発生!その瞬間に「桃色センタイ! カシユレンジャー! カシユピンクケンザン!」と叫ばれて、逃げる俺を後ろから羽交い締めにされて、ひったくり犯に飛び蹴り、被害者にかかと落とし、カシユピンクにカシユカッターを喰らいたい。

・かしゆかと河岸で買ったタコの下肢の部分を食って樫脳硬化症になって可視光線を目から放ちつつ歌詞を読み取って貸したタジン鍋で殴られて仮死状態になって樫野記念病院に運び込まれて注射打たれたい。

・かしゆかと桜ヶ丘カフェに行き、ジンジャーティーを飲んだ瞬間に「アチュ!」とびっくりされてジンジャーティーを頭からかけられてガラスのポットで殴られて座っていた椅子で殴られてそのまま引きずられてインフォスそばのバイク駐輪場に括りつけられて放置されたい。それでも週一でかしゆかが来てタジ

・貸し床の売れ行きが不振で、かしゆ課長に「頭ぉ樫野~?」と叱られてしょんぼりとゆか暖房が入った体育館でゆか体操をしている所を、かしゆ蚊の編隊に襲われてユカタン半島に激突したい。

・かしゆかに「髑髏チャ~ン! イツモ応援シテクレテ アリガト!」と言われてドームのチケットを手渡されたい。そして「ドM」と書かれたチケットを手にドームの屋根に張り付き、幕が落ちるのと同時に丸い穴が開いて、風圧で水道橋の空に吹き飛ばされたい。

・屈強なモヒカン男たちに拉致されて、熱した鉄板の上に放り投げられてダンスを踊っているところに駆けつけたかしゆか番長に「テメエラノチハ ナニイロジャァァ!」と叫ばれてスライスにされたい。そしてジュウジュウ焼けている隣りに、刻んだエリンギを添えてほしい。

・かしゆかに誘導されて、冷たい水で満たされた巨大な鍋に入れられて、巨大な豆腐と一緒に涼みたい。そしてフタをされて強火で煮立てられ、耐えきれず豆腐の中に逃げ込んだ所をすくい上げられてポン酢の瓶で殴られてかしゆカッターで切断されたい。

・正装して口の中に塩辛いソーセージをいっぱい含んで台の上に立ち、かしゆか番長に「ヨーイドン♪」と実弾入り拳銃で撃たれて冷たいビールで満たされたプールに飛び込みたい。

・水道橋で野武士に斬られて野犬にクンカクンカされているところにかしゆか番長が駆けつけてくれて鉄板入りのカバンで何度も何度も頭部を叩かれて仕上げに熱々のちゃんこを振りかけられて富士山頂まで引きずられて噴火したい。

・かしゆか番長に「オーイ!髑髏チャ~ン!Twitterオモシロイカラ ヤッテミナヨ~」と誘われ、自分がブロックされていることを確認したい。そして野犬と野武士にフォローされて、毎日野犬からは「ワォ~ン♪」野武士からは「峰打ちだよ♪」といういらんDを受け取りたい。

・かしゆか番長と公園でナメクジに塩をかけて遊んでいるときに「番長!最近の植木鉢には穴が開いてないですけど、最近のタジン鍋はシリコン製もあるようですよ!」と教えてあげたい。そして蓋で...

・コンビニで立ち読み中に、そっと背後からかしゆかに近寄られて腹部をナイフのようなもので刺されたい。そして耳元で「レジノカネヲダシェ! サモナケレバ…」と呟かれたい。そして震える手で三千円を手渡した瞬間に「ミネウチジャ!」とタジンの蓋で殴られて気絶した後に野犬に喰われたい。

・かしゆかに風邪をうつされたい。そして「髑髏チャン! オチュウシャヲウチマシュ!」と言われ、ポン酢を注射され熱々の豆腐を口にねじ込まれ、ピンヒールで股間を蹴り上げられ前屈みになった後頭部をタジンで殴られ、倒れた後に「ユドウフカ!」と叫ばれてピコピコハンマーの柄の部分で殴られたい。

・恐る恐るチケットを開封すると、かしゆかの直筆で「髑髏チャン!キミノチケットハ トクベツセイダヨ! コスッテミテネ♪」と書かれたメッセージが出てきて、チケットの髑髏マークをゆっくりとこすってみたい。それ以降、銀杏の臭いが体から離れない生物に進化したい。

・11月3日に、未開封チケットをドームの目の前で開封したい。そして中からかしゆかの直筆で「デジマダヨ♪」と書かれたメッセージが現れスタッフに案内されてステージ先端の出島で待機したい。そして開演と同時にゆっくりとステージにせり上がりたい。あとは仲間に手伝ってもらう。

・11月3日に、未開封チケットをドームの目の前で開封したい。そして中からかしゆかの直筆で「ハジュレダヨ♪」と書かれたメッセージと剃刀と実弾とムチとロウソクとボールギャグと馬みたいな乗り物と縄が出てきてほしい。あとは仲間に手伝ってもらう。

・かしゆかが夏にぶら下げて、そのまま放置された風鈴に成り代わって「リンリーン♪リンリーン♪」と歌いながら窓辺にぶら下がりたい。そして、激しいリハーサルを終えて帰宅したかしゆかに、素早くボウガンで打ち抜かれたい。

・かしゆ蚊編隊の編隊長になり、のっちの迎撃を振り切ってあ~ちゃんの回りを旋回したい。そしてあ~ちゃんの肌に張り付いてクンカクンカしているところを見せつけ、グギギしているのっちの顔をニヤニヤ見ている所に「ア、アヤチャン、カガオルヨ」というかしゆかの声を聞いて第七天国に突撃したい。

・「タタカイハカズダヨ! 髑髏チャン!」と叫びながら出撃したかしゆか騎乗のビグザムの護衛に、旧ザクで参戦したい。そしてソロモンから飛び出す時に足の爪でソロモンの壁にこすられて爆発したい。

・「髑髏チャン! オチュカレ! タマニハパーット羽デモノバシテコイヨ!」とかしゆかに言われ、MIKIKO先生の特別レッスンの招待券をもらいたい。そして先生のスタジオに行き、背中の皮が破けるほどにぴちんぱちんとムチで叩かれ、見えない羽を広げながら第七天国へ旅立ちたい。

・連日のリハーサルで疲れているかしゆかを癒すために、キッチンの床に仰向けになり、腹の上にユッケを盛ってかしゆかの帰りを待ちたい。そして帰宅10分ほど前になったら、そっと指紋を拭き取り、施錠を確認してベランダからひらりと飛び降りたい。

・タムちゃんの撮影会に夢中になっているかしゆかのファインダーに、そっとタムちゃんとツーショットで現れたい。その瞬間にエンジニアブーツの鉄が入っている部分でメガネを割られ、タジン鍋を縦にして頭頂部に振り下ろされたい。

・スウェーデン王立変態紳士アカデミーから、ニョーベルユカニャン賞を受賞し、あ~ちゃんから紳士的なパジャマ、のっちからあばあちゃん仕込みのカレー、かしゆかからシイタケの石づき、エノキの根元の黒っぽい部分、タムちゃんの爪の切りクズをひとまとめにした袋をプレゼントされたい。

・連日のリハでMIKIKO先生の愛のムチで叩かれているかしゆかを癒そうとして、夜の帰り道に正装して四つんばいで待機したい。そして、それを見つけたかしゆかに本物のムチで気絶するまでぴしんぱしんと叩かれたい。

・今日は造園の応援に行き、私は主に除草の仕事をした。造園の人たちはみんな腰から蚊取り線香を下げているので、蚊に襲われる事は無い。しかし防御の無い私は、かしゆ蚊の編隊に何度も襲われた。耳障りな音に苦しみながらふと建物の陰を見ると、そこに操縦機を持ったかしゆかが立っていた。

・かしゆか番長と公園でダンゴムシを丸めて遊んでいるところを、のっち番長率いる徳間学園に包囲されたい。そして「髑髏チャン! ココハワタシニマカセテ! カクレテイテネ!」とスコップで大きな穴を掘られて、顔だけ出されて埋められてテケテケと逃げられたい。そして火炎放射器を背負って(略

・かしゆかと戦略的互恵関係を結んで、ひたすらにタジン鍋を輸入して殴られたい。

・「髑髏チャン! マカオノオミヤゲダヨ!」かしゆかはそう言って紙袋を私に手渡すと、テケテケと走り去った。紙袋の中からは「高尾山」と書かれたペナントが出てきた。

・決して下から覗きたいという意味ではなく、次の人生はバミリのテープに生まれ変わって、かしゆかの切れのあるダンスを支援したい。そして時には見つめ合って、時には踏みにじられながらヨダレをたらしてダンスを見上げていたい。

・「髑髏チャン! マカオノオミヤゲ アゲリュ!」とかしゆかに言われ、東京タワーの置物を差し出されたい。

・かしゆかに「モンモン決議案」を提出されて、スク水で「かしゆか好きっス!」と書かれたプラカードを持って毎日水道橋に立ち、ボンジョビさんのチケットをゲットしたい。

・かしゆかとダブルスを組んでテニスがしたい。そしてどこにボールが来ようと「キャー髑髏チャン! ボールトマチガエチャッタ!」と言われ、ラケットの柄で何度も何度も頭を殴られたい。

・かしゆかの方向をスカウターで見てみたら、さっきまでは5万くらいだったのに、53万まで跳ね上がってるぞッ!

・「髑髏チャン! サバイバルゲームヤロウゼ!」とかしゆかに言われ、次々と服を脱がされて全裸になり、胸に標的を描かれて木に縛り付けられたい。そして頭の上にリンゴを乗せられて、実弾入りのM60を腰でかまえて狙ってほしい。

・「ゆかちゃん…ドームの納得いかなかった部分てどこだったの?そっと俺だけに教え」「オマエガキタコト」

・「髑髏チャン…オトコハミタメジャナイヨ…ナカミダヨ!」そう言ってかしゆかは私にプレゼントを渡し、テケテケと走り去った。箱を開けると、そこにはフサフサのヅラが入っていた。

・「キャー! 髑髏チャン! タムチャンミタイデカワイイー!」と、かしゆかにマジックで眼球を真っ黒に塗りつぶされたい。

・「ゆかちゃん…あれがポインセチアだよゆかちゃん…まるでゆかちゃんの鼻の頭のように真っ赤だね…」「キャー!髑髏チャン! ハジュカシイ! ミナイデー!」ブオーン←チェーンソーのエンジン音

・「ゆかちゃん…」「キャー!」ブオーン←チェーンソーのエンジン音

・「ゆ」「キャー!」ブオーン←チェーンソーのエンジン音

・「ねぇ」と「FAKE IT」を聴いて感動しながら椅子に座ってビクンビクンしてるところをのっちに盗撮されて、それをYouTubeに流してもらってかしゆかに見られたい。

・PTAからのメールは残念ながら来なかったが、きっとかしゆか直筆で「ジンセイヤリナオシテコイ!」って書かれたカミソリ入りの封筒が届くはず!

・初回限定盤の封を切ろうとしてよく見ると「髑髏限定盤」と書かれていて、中身を開けるとコロンとサンダーの替え刃が出てきてほしい。

・俺「ほらゆかちゃん…真っ赤に紅葉している木があるでしょ…あれが花水木って言うんだよ…まるでゆかちゃんの鼻のアタマみたいだね…」か「キャー!髑髏チャン!ハジュカシイ!ミナイデ!」ブォーン←チェーンソーのエンジン音

・座談会の部屋に入った瞬間にかしゆかにラケットで殴打されて「チェンジ!」と叫ばれたい。

・バルコニーでのパフォーマンスが認められて、かしゆかに「トップバルコニャー」の称号を与えられて、褒美としてステージ上から狙撃してもらいたい。

・ポルノ兄さんと仲良くなってお寿司屋さんの場所を聞き出して先回りして座敷の中央に仰向けになってぉ刺身を身体の上に並べてゆかちゃんを待ちたい大晦日。

・好奇心旺盛で旅好きなかしゆかは、来年当たりクルマの免許取りそうだよなあ。車庫入れ誘導して壁に挟まれたい。

・ピッチングマシンを天井に設置して、タイマーで枕もとにピンヒールを射出する目覚ましが欲しい。

・「髑髏チャン! チョットハヤメノ クリスマスプレゼントダヨ! ココデマッテテ」かしゆかはそう言うと、大量の乾草と共に私を公園の木に縛り付け、そこに20頭ほどのアルパカを連れて来た。「ヤッテオシマイ!」かしゆかの叫びが冬の夜空に響いた。

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