farm note 農便り

農業をしながら生活を楽しくをモットーに

代かき

2009-04-29 20:07:08 | 米作り
久しぶりのトラクターで先ず安全な田で練習して、要領を得て、今日は5枚の田の代かきを終えたが、最後の田は毎年夕日が沈む時間になって、孤独な仕事。狭い田は上手にかけず、手作業で凹凸を直す。この田は誰かが取水口を障って、水を入れると反対側の田に不要なのに入り、申し訳ない気持ち。この反対側の方はおとなしく、何のクレームもされないあふれ出る水を見て、又怒りがこみ上げる。
でもまあ、本日の仕事は無事終了。
明日も又代かき。4枚の田。これで4,5,6日にもどってくる息子二人が田植えをしてくれる予定。明日が終ればしばらくほっとする。
後半の分は5月中旬に田植え。
代かきしていると、おおきな灰色のサギが待ち構えてハンティング。

この間までただの土くれの田んぼも水を張ってもらって、水鏡。山の稜線を写して、きれい。
夕方田の鏡に私の姿が映ってきれいでした。黒いシルエットです。
もうしばらく田と格闘します。
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いよいよ田植えシーズン到来

2009-04-28 20:29:45 | 米作り
久しぶりのお天気なのに、午後から生活学校の運営委員会があり、出席。
色んな行事などの打ち合わせをして、終ったのが4時。急いで帰宅ご、草刈り機とあぜ付け鍬を抱えて田んぼ。少し残していた草刈りをして、あぜ付けをする。これにより全てのあぜをつけ終えた。もう慣れたもので、左官屋さんのように水でぬらしてスーット引くときれいにあぜがつく。羊羹状に土を練っておけば、早くできる。今年は何とかあぜ付けをマスターした感じです。

明日からは最後の代かき。またトラクターで田を走る。そして肥料をやり、4日程置いてから田植え。田の凹凸があれば均して、泥の中で土をかき回す。
田から開放されるのももうすぐ。

午前中は母の育てたほうれん草、小松菜の収穫。出荷の準備。
夕方母はキャベツもとってきていた。これから、夜調整をして朝7時ごろ搬入予定。リズムもやっと出来てきて6時におきて、搬入後8時には帰宅できるようになってきた。それから朝ごはん。9時ごろから田に。



午前中、お隣の畑に久しぶりにこられた町の方で、変った木を植えておられるので、たずねると、それはモンゴルから持ち帰ったポプラの木の挿し木でおおきな木になっていた。
モンゴルで木をうえる活動をされているのです。モンゴルの話をしてもらって、忙中閑ありのおしゃべり。村の閉鎖性の話もした。隣の市、綾部は新しい人を受け入れて、地域活性化に成功しているのに、私の村はまだ19世紀を生きているよう。

かえるの鳴き声が聞こえる毎夜、これから私は野菜の調整を1時間ほどします。
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新緑の中で

2009-04-24 19:58:36 | Weblog
鮮やかに淡い緑、濃い緑がパッチワークのような模様をなした山々を眺めながら、田の中であぜつけ。今年は全て作業で行えそうです。やり方がわかったのと、息子達の手伝いのお陰です。羊羹状になっていれば簡単です。昨年教えてくださった方は歌を歌いながらするそうです。そして、垢抜けしたあぜにしなさいと。
私のあぜも少しなれてきて垢抜けからは程遠いですがスーットできるようになりました。でも手が疲れます。
きれいにつけてもダリが歩いたり、鹿やいのしし、サギたちが足跡をつけたりします。これもまたたのしいか?どの足跡が何なのか分かるようになりました。
今年の課題は水の管理。二回見回りをする。これをしていても、入っているはずの水が上で取られていたりで、入らず、そうかと思えば入りすぎの稲筋もあり、いい仕事です。
もう植える前に代かきをもう一度して、肥料をやり、田植えの日を待つのみ
になりました。

それが終ればちょっと休みで、何処へドライブしようかと計画もしなくては。

野菜も出始め、母はせっせと持って帰ってくるので、調整して朝スーパーへ搬入。
小松菜、しゃくしな、キャベツです。すぐほうれん草などが加わります。

必ずハーブの花束を一つだけ持っていきます。
カモミール、レモンバーム、レモンユーカリ、ミント、シルバーレース、ピンクのマーガレット、青い花の束です。これは私の楽しみなのです。色の組み合わせを楽しみます。
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桑の実

2009-04-23 21:04:24 | Weblog
田んぼの仕事は、目途がついてきたので休み。母が小松菜を沢山用意したので、店に搬入。冬タイヤの交換。これで午前中は済んだ。でも田の水の見周り一日2回は抜けない。
午後から、キャベツの苗が肥料をほしそうなので、アラジンという複合肥料を40キロ撒く。その後硬くなった土に空気を入れる中打ちをしてやった。土が黒くなって嬉しそう。雨が降れば確実にキャベツは生長するはず。ヤマブキも生えていたので少し取る。
そうこうしていると、猟師さんが沢山いのししを取ったとの報告。良かった。
車屋のおじさんも猟師さんなので、サルがいたら取るとのこと。最近サルを取ると、市からお金が払われるので、いい刺激になって猟師さんはやっと意欲的になってきたようである。昨年農林課の方にインセンチブを与えなければだれも取らないと苦情を述べていたことがあり、少し有効に動いたようだ。

帰り道アスパラ畑により、少し採取。一本の桑の木に沢山の実がなり始めていた。
今年は初めて桑の実が食べれそうです。インク色して食べた丹後の桑畑を思い出しました。やっと私の桑の実。待ちに待った実です。桑の実は子供時代よく食べた経験があります。
今年はちょっと楽しい。

まだやはり水路破損にかんしてこだわっている。田植えが終ったら、ゆっくり考えて悪い慣習はやめていただきたいと思っている。田舎では嫌がらせまがいの事があるそうです。最近でも墓への階段の木枠がはずされていた方がおられる。信じがたいが、田舎では無言の抵抗がしばしば見受けられる。話し合う事が出来ないようだ。狭い田舎って難しい。単純そうでなかなか複雑である。本当は話し合えば簡単なことなのにである。

この間田の仕事を終えてほっとしていると、80歳代のおばあさんが沢山のお花をつんでお墓参りにこられた。つかの間のおしゃべりをしたが、おばさんも様々な苦労をされたようで、色んなことを話されていた。村ってむずかしそうな感想を改めて思いました。多分奥まった谷の中の村はあまり交流もなく、年配の方には昔からの慣習が馴染みやすいのです。都会暮らしが長かった私にはちょっとしたカルチャーショックかな。

私には黙っていない強さがあります。言うから更に大変なのでしょう。
少しずつ村も変わっていかないと誰もすまなくなります。
多くの独身男性もこんなでは結婚できませんね。
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荒代、あぜ付け、草刈り

2009-04-21 22:03:38 | 米作り
5月まで2週間足らずになり、今忙しさの真ん中。あぜも草も、しろかきも殆ど同時進行で行う。今年は三男が手伝ってくれたので、また今晩は二男が手伝いに帰ってくれるので大助かり。同じ仕事を親子でするって面白い。親を自主的に手伝ってくれるようになり、よくぞ、親に失敗の連続の子育てにも関わらず、成長してくれたものと感慨深い。
入っているはずの水が入っていず(誰か他の人が取水しているから)、また入れすぎて、いいきな池になっていたり、なかなか思うようにいかない。即草刈りに、あぜ付けに変更して明日は残りの荒代作り。二男にしてもらう予定。
草刈りは今日を以って殆ど終えた。第一回目。これから何度か草刈りをする。
田植えの4日前には、仕上げの代かきと肥料撒き。代をかいた後すぐ肥料。もし表面がいびつなら均平にする作業もあり、大忙し。これは私が全てやる予定。
この4日後、やっと田植えです。二男、三男が機械で植えてくれます。私は、見ていてあれやこれやと気配り?
田植えは二度に分けて植えるので、二度目は5月中旬。少しゆとりが出てきます。
羽二重モチやコシヒカリを植えます。

毎年色んな改良を要する事が出てきます。今年は取水口が壊れていて、三男にセメントをしてもらいました。
漏れる水がなくなりました。
またあふれる水を止める為に、あぜを高くして、安定的に水の管理をします。土嚢を積んで強いあぜを作る予定。
色んな工夫で管理を簡単にです。

それにしても近所の方は何度も田に来て水を見ておられます。昨年まで閑な人と思っていましたが、大切なことらしいです。私の場合、見ると言っても唯歩いてあぜを歩かず、減っていれば入れるの単純巡回でしたが、なるほど、皆さんしっかり管理されています。今年はすべてのあぜを歩きまわります。漏れをはやく発見して対応です。やっとこの段階に達しました。
毎年新たな課題が出てきて、勉強です。

田に水が入るとカエルのコーラスが毎晩続きます。
産卵が始まり、おたまじゃくしもすぐ泳ぐでしょう。

下の田はぬかるんで利用されていませんので、いのししのプールも出来上がっています。遊んでいるようです。毎日あぜの上を散歩して足跡が残っています。サギの足跡、ダリの足跡、3種類の足跡、いや私の足跡もついていて、怒りを超えて面白い。またいのししに追い回されそうな嫌な予感。さあどうなるでしょうか?
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田からの教訓

2009-04-20 21:44:17 | 米作り
この間のびっくりハップニングから時間が経ち、私の怒りも消えかけてきた。不思議。きっと怒りを知り合いに話したり、農事組合長とかみあわない問答にぴりぴりしたり、自分の気持ちを整理した。
今日の午後田んぼで宿泊トラクターのバッテリーが上がり、又農機具屋の黒田さんの新しいものと交換してもらう。
今回は三男が手伝いに帰ってきてくれたので、大助かり。ボンネットを開けて充電しようと試みたが線が短くて出来ずでした。開けっ放しのボンネットを見つけて、70歳代のおじさんが色々アドバイスをしてくださった。この人はひょっとしたらハップニングの主人公かもと思っている人で、またこのやさしさで問題化したいと思ってが止めにした。狭い村でギクシャクするのも面倒で、またいつ何時お世話にならなければならないかと考えると、もう笑い話にしておこう。

それにしても、このお陰で人の普段の姿と違う方がいらしてびっくり。
普段口が上手な人ほど、反応が冷淡だっとのが印象的でした。本当の姿がでるようでした。こんなことは始めてなので、人間の違う面を見るようで、勉強になりました。田の作業を通じて色んな人間模様が見られて面白いと思いました。怒ったり、文句を言ったり、私はまだ未熟です。皆老練です。

多分こんな気分にさせたのも三男が手伝ってくれて、余裕がでて、受け止められたのかもしれません。自分自身も何も完全な存在でないので、こんな解決法でいいのかも。狭い村で生活するにはほどほどが大切のようです。

それにしても男の子は簡単に田を鋤いてくれたり、畦をつけてくれたり、助かりました。もし私だけなら目は釣りあがり、余裕をなくし、喧嘩ばかりしていたかもしれない。息子は使わない筋肉を使って痛いとサロンパス。

まだまだ気の抜けない日が続来ますが、目途がたってきました。
早く田植えを終えたい!
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超多忙の季節

2009-04-18 22:13:19 | 地域文化力
忙しいのに、母の付き合いで美容室に行ったり、ちょっと調子が狂う。でも午後から三男が帰ってくれて大助かり。午前中は畦塗りも荒鋤きもと心はあせる。先ず田においていたトラクターでどろねり。でも毎年逃げ込んでしまう箇所で今年も懲りなく落ち込んでしまって、さあ大変。でも機械屋さんの黒田さんの電話して対応。荒代もしてくださった。もうこんな事に慣れてしまってああやっちゃたという感じで気にしないことにしている。
午後からは三男と畦付け。慣れない彼には大変そう。でも気分的に大変助かりました。一人でしていると、のどがからからになるくらいしています。でも今日はこの間の水路の修理の件でしゃべっていたり、なんとなく無駄な時間の過ごし方でした。水路の件はらちがつかず、相変わらずののらりくらりの田舎スタイルです。今はあまり真剣にかんがえずと思っていたのですが新しい農事組合長は役が過ぎるのを待つだけと公言して憚らない方でこんな役員さんに取り合っても仕方がないとは思いつつ、いなかのおっさん達の考えている事が理解出来んと私。相手怒っている。又男の方を怒らしてしまった!昨年の焼肉パーティーの件にからんでいるので、この件にも言及した。義父の忌が明けないので、参加しないといいながら、中山間の役員の指示に従って、気張って焼肉焼きをしていたのである。
お宮さんのお祭りに中山間の慰労会なんてしなくていいのに突然した田舎のおっさん達は一体何を考えているのかと、昨年の事を思い出し、同じレベルの思考だなあとあきれる。
中山間の長に対する文句は言っているくせに、指示に従う、還暦過ぎのおっさん。
ただ役が過ぎるのを待つだけの役員さん。田舎の役員レベルがこんなだから村がよくなるわけがない。山の奥の奥での村のあり様はこんなです。
年に2百40万くらいの中山間補助が出るので、芯から村をよくしようと言う、心意気にかけているように思う。

思いがけない水路の件から昨年を思い出し、ため息が出ます。
又有能な農事組合長を怒らせて私。おとなしくやんわり、アサーティブにと心がけていたのに、田舎のおっさん達には無理、無理、無理。
次の手を考えている私。女一人だと思ってなめないでねと私の強烈な言葉。
私もますます強烈になる。恐い!
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まさか、信じられない!

2009-04-16 19:34:37 | 地域文化力
一昨日ある田んぼのあぜはぎを雨の中しました。2枚終了。水を入れようと水口を見ると、コンクリートが割られてパイプが挿入されて改良?されているようでした。割った後は放置でこれでは水漏れがします。こんな風な状態にされていてびっくり。即反対側の地主さんに確認の電話。即触っていないとの迅速な答え。他の人にも問い合わせ。でもしていないとのこと。お二人とも信頼していい方なので、正直だと思います。
今日の午後、同じ組のちょっとあいまいな方に問うと、又あいまいな答え。今回分からないとおまわりさんに連絡すると言うと警察はわからないとのこと。先ず村に問い合わせてから、警察にと私は言う。あいまいな応答で、困ってしまう、70歳代の男性。そこそこいい人だと思っているが訳が分からないときもある。
話を変えて、アルミの踏み板がなくなったというとこの件には反応あり、おかしいなあとのこと。昨年のお祭りの件を持ち出して、村の男の人のやることは理解出来んというと、あの件は知らんとのこと。ミーティングをして決めた事を他の会では知らん、勝手に私がしていると話していることが分かっていました。
こんな具合にとっつきはいいのですが、ちょっと理解しがたい行動をされます。
女がまあまあ田の仕事など慣れないなりにこなしているので、イライラされているのでしょうか?生意気に見られているのかも知れません。私としては男社会でも対等に渡り合っているから気に食わないのでしょうか?訳がわからん。
又彼に話します。
田舎では女が何かすると男はいろいろ嫌がらせをすると聴いていましたが、本当らしいなあ。信じられない。
今回は私は見逃しません。はっきりさせて、話し合います。田舎ではぜんぜん関係のない人が他人の土地のことに関知しないのが普通。それなのに、関係のない人が頼みもしないことをしている。頼んだ事は3、4年かかるのに、なんの不都合もないのに、勝手な事をする。私は怒っている。


仕事は順調に畦の処理は終わり、順番にみずをいれ、畦付けの準備。泥練もしたし、草も一部刈れた。嫌だった草刈りも慣れて早くできるようになってきた。5年も経つと慣れます。
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そろそろ一年

2009-04-12 21:07:09 | Weblog
何においても三日坊主の私が、続けられたものはブログを書くことのようで、5月から書き初めて約一年になります。
多分田舎生活に対する新鮮なまなざしがあったから、発見も多く感動する事も沢山あり、又田舎のなんとも言えぬのろのろしたやり方に憤って書けたのかも知れません。5年も経つと全てが読めてきて、こちらも順応して、感動も怒りもぼけてくるようで、少し恐いなあと考えているこの頃。

カナダの友達からグリンピース活動で遺伝子組み換えの米がドイツのBayer から将来出て、あっと言う間に広がるだろうという警告のメールをもらった。
農薬も恐いけれど遺伝子操作のお米。。。。恐い。恐い。恐い。
皆が関心を持って見ていないと、何でもあっという間に広がって取り返しがつかなくなるから、要注意。

日曜日には田んぼには色んな方が畦切、あぜ付け、草刈りで大忙し。私も負けじと、畦切、残っていた田んぼをすきました。もうこういう作業には慣れてきましたが、3メーター位削ると、休み、又気を取り直して削るの仕事の仕方です。ちらっと若い人を見ると同じように休み、削り、ちらっと見で皆同じです。でも男の方は筋力があるのか早い。それにしても何とかそんな力仕事が出来るようになりました。道を走るとき、ぼとぼと泥を落として走るので、後で拾って集めて、バケツ一杯になり田にもどしました。もうもったいないという気持ちになるのです。長い間昔から耕され続けた土にも愛情が湧くのです。もうこれで私も一人前の農業人です。

今朝は村の電気柵下の草刈りの動員。30分くらいで終わりました。
月に二回の共同作業で、お互いにすれ違う近所なんですが、たまには大事なお付き合いです。わが組は7名編成で殆どが50歳代前の方で心強いです。皆さん兼業農家です。所謂半農半エックス。

母も何とか元気になって私が田んぼに熱中している間、夏野菜の世話をしています。トンネルの開閉、水遣りと大変ですが、、楽しんでいます。
小松菜やほうれん草、サラダ野菜などが青々してきました。田植えが終ると、私はその青々野菜に追いまくられます。暑さと忙しさで減量だけを楽しみに頑張ります。
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昔話

2009-04-11 21:21:16 | 地域文化力
宮津まで昔話の講演会に行ってきました。帰宅したのが夜10時半。帰り海辺を走るのが嫌だったのですが、多くの車が連なって走り、心強かったです。
内容は小沢俊夫さんが昔話を語る大切さを研究に基ずいて、分かりやすく説明してくださり、また語っていただき、一時子供に返って聞いていました。聞くことにより、想像力も高まり、繰り返しのフレーズが安心感につながり、子供の行きつ戻りつの発達にいい効果をもたらし、シンプルな語りの世界を覗いてきました。私も子供の頃は毎晩昔話で育ちました。毎晩同じような話を繰り返し繰り返し、もっと、もっと言って、聞いていました。
私の母親時代は語れず、絵本の読み聞かせでした。私も何か語れる話を持ちたいと思っています。


今日は
朝から母の病院のお供で半日がとびました。午後から田の畦切を少しと夕方、トマトの一番花にホルモン処理をするというので、見学。少しやってみました。どうしてもこの薬剤処理が必要のようです。
鍬を使うと運動になるが疲れます。少しずつこなしていきます。
この頃忙しいのと疲れでなにを書いているやら、支離滅裂です。
明日は又電気柵下の草刈りの総出作業。こんなにしていてもいのししは入るから何をしているのでしょう?気休め?
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